4K Experience

4Kインタビュー スペシャルムービー

各業界で活躍するプロが、ソニーの4Kだからできる新発見や表現力を、実際に体験して感じたありのままを伝えるスペシャルムービー

4Kでしか残せない、大切なもの

4Kハンディカムでフクロウの成長を鮮明に記録する。フクロウの成長記録を撮りながら感じた4K動画の繊細さを語る。

猛禽類・人工育雛センター楽鳥園(らくちょうえん)園長 有原 輝夫

※動画内に一部4K撮影した画像がありますが、WEBで見られるようにHDにしています。

フクロウ飼育のプロが成長記録を動画で撮影。4Kハンディカムで記録した動画を振り返りながら4Kだから残せる大切なものを発見する。

猛禽類・人工育雛センター楽鳥園(らくちょうえん)園長 有原 輝夫 Teruo Arihara

1953年8月24日千葉県君津市生まれ。
鳥好き人生63年。
主にペットとしての猛禽類の自然繁殖、人工繁殖による
ハイブリッド種の研究開発を手掛ける。
国内にフクロウ文化を広めたいという夢を抱き、
現在までに1000羽以上のフクロウを孵化させている。

フクロウは、羽ばたきの音が聞こえないぐらい柔らかいんです羽が。その柔らかさが見える

目の色だったり羽の色、繊細な部分を今まで意識していなかったけど、4Kで見てフクロウたちの良さっていうのを今まで以上に感じますね

実際に取材で使用した製品

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一眼で広がる4K表現

α7SIIで旅先のニューヨークの街を4K動画で残す。日常生活で身近になった「撮る・見る」4Kの表現と可能性を語る 。

映像作家/写真家 菱川 勢一

※動画内に一部4K撮影した画像がありますが、WEBで見られるようにHDにしています。

プロの映像作家・写真家が、撮影旅行のため自身も慣れ親しんだニューヨークを再訪。α7SIIでの4K動画撮影を密着取材。日常での4Kライフスタイルに迫る。

映像作家/写真家 菱川 勢一 Hishikawa Seiichi

1969年東京生まれ。レコード会社、家電メーカー宣伝部、海外音楽チャンネル番組制作、ハリウッド映画予告編制作など多岐にわたる経験を持ち、TVCMやミュージックビデオの映像監督、企業ブランディングやWebサイトのアートディレクター、ファッションやイベントなどの舞台監督を歴任した。ニューヨークADC賞、ロンドン国際広告賞など国際的な受賞多数。2009年武蔵野美術大学基礎デザイン学科助教授、2011年同大学教授に就任。2011年に監督を務めたNTTドコモのCM「森の木琴」がカンヌライオンズにて三冠を受賞。同年、初の写真展「存在しない映画、存在した光景」を開催。2013年富山県を舞台にした初の短編映画「すず」にて監督、脚本を手がけた。2015年、北斎の春画をテーマにした自身のメディアアート作品「雪見春画」をミラノ・ニューヨークで発表。同年東京ミッドタウンにある21_21 DESIGN SIGHTにて「動きのカガク展」展覧会ディレクターを務める。

ダイナミックレンジが粘ってくれるというのはとっても嬉しくて安心感を持ちながら撮影にのぞめる

レンガが茶色一色みたいな風に見えてるわけじゃなくて、すごく細かく出てる

その時の空気感だとか臨場感みたいなものが再生できる

ニューヨーク、その光

※本映像はα7S IIで4K撮影されています。
4K画質でご覧いただくには、4Kサイズ(3840x2160)に対応したディスプレイが必要です。

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五感に響く4K体験

家庭で楽しめる4Kブラビアとホームシアターで自身が監督した4K映画「うみやまあひだ」を語る。

日本初 4Kドキュメンタリー映画監督 宮澤 正明

※動画内に一部4K撮影した画像がありますが、WEBで見られるようにHDにしています。

10年間伊勢神宮を撮り続けた写真家の日本初4Kドキュメンタリー映画「うみやまあひだ」

美しいものをより美しいと感じられる心を耕しに鎮守の森へ旅に出かけましょう。

うみやまあひだ 伊勢神宮の森から響くメッセージ

「なぜ日本人は千年以上もこの儀式を絶やさず、祈りをささげ続けてきたのか」。
写真家・宮澤正明。神宮に現代の日本人が失ったアイデンティティーを見出し、式年遷宮を見届け、改めてその叡智の神髄を映像で探る。
日本中を回り人と自然に触れたこの長編ドキュメンタリーは、森と海と共生を続けてきた日本の心を探る旅の記録である。

第4回スペイン・マドリード国際映画祭 2冠獲得!!〜最優秀外国語ドキュメンタリー作品賞、同プロデューサー賞〜映画「うみやまあひだ」

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写真家兼映画監督 宮澤 正明 Miyazawa Masaaki

1960年東京生まれ。日本大学芸術学部写真学科を卒業後、赤外写真作品『夢十夜』にてICP第1回新人賞を受賞。帰国後はファッション・広告など幅広い分野で撮影を行う。
一方で、日本の原風景の撮影をライフワークとし国内外で写真展を多数開催。
2004年の神嘗祭の撮影を機に伊勢神宮の撮影を開始、第62回伊勢神宮式年遷宮の正式な撮影許諾を受け2013年の遷御の儀までの9年間で6万点に及ぶ作品を奉納。
日本各地で写真展『伊勢神話への旅』を開催する。
集大成としての写真集『浄闇』と『遷宮』を出版。

4Kで最後見たときは、自分が目で感じているそれ以上にきちんと撮れているところが、すごいと思いましたね

すごいサウンドですね 自分の許容範囲ではないところから音が入ってくる...臨場感がありますね

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