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2007年8月29日

新商品

最大70V型を含む大型フルHDパネル搭載液晶テレビ〈ブラビア〉計15機種を発売
〜進化した“モーションフロー”で動画をさらに滑らかに、新開発“おき楽リモコン”でより簡単・快適に〜

V3000(上段)V5000(中段左)W5000(中段右)X5050(下段左)X5000(下段右)X7000(下段中央)
SONY V3000(上段) V5000(中段左)W5000(中段右) X5050(下段左)X5000(下段右) X7000(下段中央)

  ソニーは、ハイビジョン放送、映画、写真、ゲームなどますます広がるハイビジョンコンテンツを高画質・大画面でお楽しみいただくために、フルHDパネル搭載液晶テレビ〈ブラビア〉6シリーズ・全15機種(40V型〜70V型)を発売し、〈ブラビア〉のフルHD対応商品ラインナップを大幅に拡充します。

  今回発売の〈ブラビア〉では、従来の倍速技術に撮像時のぼやけを検知・補正する機能を追加し更に進化した“モーションフロー”や、業界初の2.4GHz無線通信による新開発“おき楽リモコン”による周辺機器との連動、進化したネットワーク対応機能など、テレビの基本性能と付加価値の両面を向上させました。


型名 発売日 希望小売価格
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ〈ブラビア〉 オープン価格
X7000シリーズ 『KDL-70X7000』(70V型) 11月20日
X5050シリーズ 『KDL-52X5050』(52V型) 9月20日
  『KDL-46X5050』(46V型) 9月20日
  『KDL-40X5050』(40V型) 9月20日
X5000シリーズ 『KDL-52X5000』(52V型) 9月20日
  『KDL-46X5000』(46V型) 9月20日
  『KDL-40X5000』(40V型) 9月20日
W5000シリーズ 『KDL-52W5000』(52V型) 11月10日
  『KDL-46W5000』(46V型) 11月10日
  『KDL-40W5000』(40V型) 11月10日
V5000シリーズ 『KDL-52V5000』(52V型) 9月20日
  『KDL-46V5000』(46V型) 9月20日
  『KDL-40V5000』(40V型) 9月20日
V3000シリーズ 『KDL-46V3000』(46V型) 9月20日
  『KDL-40V3000』(40V型) 9月20日

●主な特長

1.

モーションフロー 撮像ぼやけ補正技術を加え、更に進化した“モーションフロー”
ソニー独自の動画応答改善技術“モーションフロー”に、撮影時に生じた画像のぼやけを検知し補正する映像処理(IBリダクション機能)を加え、すばやい動きを残像感少なく、さらに滑らかでくっきりした映像でお楽しみいただけます。
“モーションフロー”は本年5月発売のJ5000シリーズに既に搭載済みですが、IBリダクション機能の搭載、および“モーションフロー”のフルHDパネル搭載機種への採用は今回が初めてとなります。
※ XシリーズおよびWシリーズに搭載

2.

ライブカラークリーエション “10ビットフルHDパネル”、“x.v.Color”、“ライブカラークリエーション”の組合せによる高い色再現能力
当社フルHDパネル搭載の従来機種X2500/V2500シリーズに比べ約64倍の豊かな階調表現能力を持つ“10bitフルHDパネル”を全機種に搭載し、滑らかなグラデーションを実現します。
また、広色域バックライトシステム“ライブカラークリエーション”“x.v.Color”を組み合わせることで鮮やかな色再現を実現しています。

3.

おき楽リモコン、ブラビアリンク 業界初※1無線通信を採用した“おき楽リモコン” ※2と「ブラビアリンク」を組み合わせた快適操作
2.4GHzの無線通信による新開発の“おき楽リモコン”は、従来の赤外線リモコンと異なり、手に持ってテレビに向けなくても、テーブルなどの上に置いたまま、あるいは家具などの障害物をはさんだ場所からでもテレビを操作することが可能です。
また、リモコン上に「シアター」、「VOD(ビデオ・オン・デマンド)」、「リプレイ」、「見て録」、「予約する」、「見る」の6つのダイレクトボタンを配置し、HDMIケーブルのコントロール信号を使用した接続機器との連動操作がより簡単になりました。
今後ソニーではHDMI機器制御を利用して〈ブラビア〉と簡単に連動操作することが可能な機器を「ブラビアリンク」対応機器※3と総称し、テレビを中心としたAVエンターテインメントを簡単にお楽しみいただける商品として充実させてまいります。
※1 テレビ付属リモコンとして業界初
※2 おき楽リモコンはV3000シリーズ以外に採用。V3000シリーズは赤外線リモコンにて操作可能。
※3 「ブラビアリンク」には、X7000/5050/5000シリーズ、W5000シリーズ、V5000/3000シリーズが対応(その他対応モデルについては、下記の詳細を参照)

4.

〈ブラビア〉ユニット 〈ブラビア〉の楽しみ方広げる“〈ブラビア〉ユニット”
〈ブラビア〉の楽しみ方を広げる周辺機器“〈ブラビア〉ユニット”として、デジタルハイビジョンチューナー内蔵HDDレコーダー「BRX-A250」およびネットワークTVボックス「BRX-NT1」の2機種を発売いたします(詳細については別添の資料をご参照ください)。
共に「ブラビアリンク」対応機器ですので、〈ブラビア〉と組み合わせて、〈ブラビア〉のリモコンで操作頂く事で、ハードディスクレコーダー機能やインターネット配信動画の視聴機能を簡単・快適にご使用いただくことが可能です。


●特長(詳細)

水平1,920画素×垂直1,080画素のフルHD液晶パネル

水平1,920画素×垂直1,080画素のフルHD映像をそのままの解像度で再現できるフルHD液晶パネルを全ての機種に採用。デジタル放送やブルーレイディスクソフト、ゲームなど、普及の進むフルHDコンテンツを、そのままの高解像度で視聴することが可能です。

従来の2倍のスピード(毎秒120コマ)で映像を映し出すとともに、独自のアルゴリズムにより動きの速い映像を残像感少なく、映画特有の輪郭のゆれをなめらかな動画で再現する “モーションフロー” ※1

モーションフロー 液晶テレビ特有のスポーツなどのすばやい動きにおける残像感をソニー独自の技術 “モーションフロー”で低減、さらに撮影時に生じた画像のぼやけを検知し補正する映像処理(IBリダクション機能)も加わり、縦・横・斜めの全方向の動きにしっかりと対応してなめらかな動画を映し出します。
さらに、毎秒24コマで撮影されている映画素材特有のパターン(2:3プルダウン)を自動的に検知し、オリジナルのコマの間に新たに4コマ分の映像をつくり出す(MC機能)ことで映画特有の輪郭のゆれを大幅に低減し、DVDやブルーレイディスク、テレビ番組などの映画コンテンツをなめらかな動きでお楽しみいただけます。また、効果の強弱を好みに合わせて選べる3種類の設定をご用意しています。

※1

XシリーズおよびWシリーズに搭載

新たに撮影ぼけや補正を加えたモーションフローの処理イメージ

色階調豊かなグラデーションを表現する“10bitパネル”

当社フルHD従来機種X2500/V2500シリーズに比べて約64倍の階調表現を持つ“10bitフルHDパネル”を全機種に搭載。広色域バックライトシステム“ライブカラークリエーション”“x.v.Color”と組み合わせることで夕日などの映像を色鮮やかで階調豊かな滑らかなグラデーションで表現します。

10bitパネルによる効果の比較イメージ

光の三原色(赤・緑・青)のLEDを使用し従来比約160%の色域※1を実現するバックライトシステム“トリルミナス”※2

トリルミナス 光の三原色である独立した赤・緑・青のLEDを用いて純粋な白色光を作り出して液晶パネルを光らせるバックライトシステム“トリルミナス”は、当社従来CCFL※3方式液晶テレビ比約160%※1の広色域を実現し、従来の方式では表現できない、より本物に近い色再現を可能とする技術です。 ソニーは2004年10月発売の“QUALIA(クオリア)”シリーズ液晶テレビ『KDX-46Q005』『KDX-40Q005』で初めて“トリルミナス”を採用しましたが、今回の『KDL-70X7000』ではエネルギー効率を従来比約220%まで向上させ、70V型でありながら以前の46V型と同等の消費電力に抑えることが可能となりました。

※1

当社従来CCFL方式液晶テレビ比。

※2

『KDL-70X7000』のみ採用

※3

CCFL(Cold Cathode Fluorescent Lamp)の国内名称は「冷陰極蛍光管」。照明の蛍光灯と同様の原理で発光し、低消費電力である。液晶テレビのバックライトとして一般的に用いられている。

自然な色で映像を再現する広色域バックライトシステム“ライブカラークリエーション” ※1

ライブカラークリエション 色鮮やかな映像を再現するには、映像信号処理回路に加え光源となるバックライトが重要となります。 “ライブカラークリエーション”のバックライトでは、ソニーが独自に開発した蛍光体により、青、緑、赤の3原色全ての波長の純度を向上し、更に純度の低い青や緑が混色しないようにサブピーク※2を抑えることにより、より鮮やかで純度の高い色再現が可能となりました。 色再現力を当社従来CCFL方式液晶テレビ比約120%※3 NTSC比※4約102%に拡大しました。従来のテレビが苦手としていた「真紅」や「深い緑」「鮮やかな青」といった色を映し出し、色鮮やかで繊細な色合いを再現します。

※1

TRILUMINOS搭載モデル『KDL-70X7000』を除く全機種に搭載。

※2

色を濁らせてしまう余分な光成分。

※3

u’v'色度図による、当社従来CCFL方式液晶テレビ比。

※4

u’v'色度図によるNTSC比。
NTSC(National Television System Committee)が、1953年に策定した従来テレビ(地上アナログ放送)方式。

様々な映像信号を高品位なハイビジョン信号につくり換える高画質回路 “ブラビアエンジンプロ”

ブラビアエンジンプロ 「ブラビアエンジンプロ」は、高画質創造技術「DRC-MFv2.5」を中心とし、すべての高画質化プロセスをフルデジタルで、かつ高精度に処理することで、ディスプレイの実力を最大限に引き出し、被写体のもつ質感や艶、奥行き感を極限まで追求した映像を再現します。 さらに、さまざまな映像信号が混在するデジタル放送に合わせ、各々に最適な高画質化を行い、あらゆる映像を美しくつくり換える高画質エンジンです。

「ブラビアエンジンプロ」搭載モデル:X7000/X5050/X5000/W5000シリーズ

フルHDパネルにふさわしいきめ細かさ、奥行き感、色鮮やかさを再現する高画質回路 “ブラビアエンジンEX”

ブラビアエンジンプロ 「ブラビアエンジンEX」は、ハイビジョン放送と同等の解像度(水平1,920画素×垂直1,080画素)をもつフルHDパネルの性能を最大限に発揮するための高画質回路です。 ハイビジョン映像については、「ブラビアエンジンプロ」と同じ回路技術でノイズを抑え、より鮮明なコントラストを実現。 アナログ放送やDVDなどのSD(標準)映像は、「DRC」の高画質創造技術により解像度の高い映像信号につくり換えることで、ハイビジョン映像並みの高密度な映像で再現します。

「ブラビアエンジンEX」搭載モデル:V5000/V3000シリーズ

映画の質感を忠実に再現する映画鑑賞用の専用画質モード「シネマ」

映画鑑賞に適した画質モード「シネマ」を株式会社ソニー・ピクチャーズエンタテインメントのサポートにより開発。 映画製作者の意図をより忠実に再現し、映画館で上映されるオリジナルにより忠実な画質を再現します。(全機種に搭載)

フィルム映画の毎秒24コマ映像が同じ映り方で再現される「24p True Cinema」

24p True Cinema 毎秒24コマで撮影されているフィルム映画。 しかし、従来の薄型テレビでは毎秒24コマの映像を毎秒60コマに変換して入力し画面上に映し出しているため、映画製作者の意図とは異なる映り方をしていました。
「24p True Cinema」では、毎秒24コマのままの映像が入力可能となり、また映画と同じ毎秒24コマで画面上に映し出します。 毎秒60コマに変換される際に発生する画質劣化もなくなり、映画館でしか味わえなかったフィルム映画独特の映像をリビングで楽しめます。
毎秒24コマの映像(24p)については、ブルーレイディスクフォーマットで規定されており、プレイステーション3がバージョンアップにより24p出力可能となりました。 24p出力対応機器を〈ブラビア〉に接続頂く事で、映画の質感そのままにお楽しみいただけます。(全機種に搭載)

置いたまま使える、向けなくても使える、“おき楽リモコン”の新しい快適操作

新開発の“おき楽リモコン” ※1はテレビ本体との通信に2.4GHzの無線通信を採用しています。 従来の赤外線通信を利用したリモコンと異なり、テーブルなどの上に置いたまま、あるいは家具などの障害物をはさんだ場所からもテレビを操作することが可能です。 また、リモコンとテレビが1対1で認証されますので、周囲に複数台のテレビがあっても操作が干渉することがありません。

おき楽リモコン

※1

おき楽リモコンはV3000シリーズ以外に採用。V3000シリーズは赤外線リモコンにて操作可能。X7000/X5050/X5000/W5000/V5000シリーズには赤外線方式のシンプルリモコンも同梱しております。

〈ブラビア〉のリモコン1つで周辺機器まで簡単・快適操作「ブラビアリンク」

ブラビアリンク 「ブラビアリンク」は、テレビに接続されているレコーダーやホームシアターなどの周辺機器を操作する際に、従来のように各々のリモコンを持ち替えて操作することなく、〈ブラビア〉のリモコン1つで簡単・快適に操作頂けます。
より簡単な操作を実現するために、リモコン上に「シアター」、「VOD(ビデオ・オン・デマンド)」、「リプレイ」、「見て録」、「予約する」、「見る」の6つのダイレクトボタンを配置し、「ブラビアリンク」を利用した接続機器との連動操作がワンボタンで可能となっています。

6つのダイレクトボタン
■シアター
:音声がサラウンドシステムに切り替わり、同時に、画質モードが“シネマ”に切り替わります。
■VOD
:ネットワークTVボックスのメニュー画面に切り替えます。
■リプレイ
:見逃したシーンなどを約15秒さかのぼって再生します。
■見て録
:視聴中の番組をすぐに録画します。
■予約する
:レコーダーの録画予約画面に切り替わり、予約したい番組を選んで決定するだけで録画予約が出来ます。
■見る
:レコーダーの録画番組一覧に切り替わり、視聴したい番組を選んで決定するだけで再生が始まります。
ブラビアリンク
HDMIケーブルのコントロール信号を使用して、〈ブラビア〉のリモコンで連動操作が出来るソニー商品の機能名称です。

〈ブラビア〉のリモコンで全ての操作が出来るわけではありません。

「ブラビアリンク」対応モデル
■〈ブラビア〉
:KDL-X7000/X5050/X5000/W5000/V5000/V3000シリーズ
■〈ホームシアター〉
:HT-SF2000/DAV-DZ220/DAV-IS10/RHT-G800/RHT-G1200/RHT-S10/TA-DA5300ES
■〈ブラビア〉ユニット
:BRX-A250/BRX-NT1

大画面を見ながらリモコンの縦・横だけで多機能テレビを使いこなす“XMB(クロスメディアバー)”

〈ブラビア〉を使用して視聴する幅広いコンテンツや機能に簡単にアクセスし、取り扱っていただけるよう、画面に映る大きな文字を見ながら快適に操作できるグラフィックユーザーインターフェースXMB(クロスメディアバー)を全機種に搭載いたしました。

※1

“XMB”,“xross media bar”および“ ”はソニー株式会社および株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの商標です。

同一放送の2画面表示や裏番組録画も可能な“アナログ・デジタル フルダブルチューナー機能”

地上デジタル、地上アナログ、BSデジタル、110度CSデジタルの全ての放送において、同一放送の2画面表示や裏番組録画が可能な「アナログ・デジタルフルダブルチューナー機能」※1を搭載。
さらに、2画面表示時には、左右の画面の大きさをフレキシブルに拡縮出来る※2ので、様々なシーンでご活用頂けます。

※1

X7000/X5050/X5000/W5000シリーズに搭載

※2

X7000/X5050/X5000/W5000/V5000/V3000シリーズに搭載(V5000/V3000は番組子画面時に可能)

人の声のみを独立してコントロールし、聞きやすさと臨場感を選べる“ボイスズーム”

テレビスピーカーから出力されている音声のなかから、モノラル成分のみを抽出して独立コントロールが可能。スポーツ中継などの様にステレオのスタジアムの音声とモノラルのアナウンサーの声がミキシングされている映像などで、アナウンサーの声(モノラル音声)のみを大きくすれば、解説の音声が大きくなり聞き取りやすくなります。
また、アナウンサーの声のみを小さくすれば、スタジアムの音声が際立ち臨場感のある音声でお楽しみ頂けます。(全機種に搭載)

映画館のような音場をつくりだす高音質性能“S-Force(エス・フォース)フロントサラウンド”

ソニー独自のマルチサラウンドシステムにより、単なる5.1chではなく映画館と同じマルチサラウンドの音場を、テレビのスピーカーだけで擬似的につくり出します。 音声が周囲を取り巻くような迫力のサラウンドを楽しめます。(全機種に搭載)

レコーダー内蔵テレビの様に簡単・快適にハイビジョン録画を楽しむ

「ブラビアリンク」対応のデジタルハイビジョンチューナー内蔵HDDレコーダー「BRX-A250」を〈ブラビア〉※1に接続すれば、レコーダー一体型テレビの様な簡単操作で約70時間※2のハイビジョン録画をお楽しみいただけます。〈ブラビア〉のリモコンの「見て録」「予約する」「見る」「リプレイ」の4つのダイレクトボタンに対応し、簡単にハイビジョン放送を録画・視聴できます。
本体サイズも小さく薄いコンパクト設計となっており、DVDレコーダーの約1/4という設置面積で置いていただく事が可能です。また、『BRX-A250』付属のブラケットを使用すれば、対応する〈ブラビア〉の背面に取り付け可能※3。レコーダー一体型テレビと同様にすっきりと設置して頂く事が可能です。

※1

「ブラビアリンク」対応モデル(X7000/X5050/X5000/W5000/V5000/V3000)と接続した場合。

※2

DRLモードで撮影した場合の目安です。

※3

X7000/X5050/X5000/W5000/V5000/V3000/J5000/J3000が対応。

VOD(ビデオ・オン・デマンド)をテレビの大画面で楽しむ

ブロードバンド環境の普及に伴いインターネットを経由した動画配信や情報閲覧などのサービスも普及が進んでいますが、〈ブラビア〉はこれらのコンテンツを大画面テレビでお楽しみ頂けるよう、テレビを視聴しながらインターネットの情報が閲覧できる「アプリキャスト」やアクトビラなどのサイトを閲覧できる「ブラウザ機能」の搭載に加え、「アクトビラ」が提供する動画配信サービス「アクトビラ ビデオ」にも全15機種で対応。
さらに、ネットワークTVボックス『BRX-NT1』を接続すると、「アイビオ」「アクトビラ」「オンデマンドTV」「ギャオ」「ギャオネクスト」「クラビット・アリーナ」「Gクラスタ」(五十音順)の7つの配信サービス※1に対応し、24時間20,000タイトル以上※2のドラマや最新映画などがいつでも見放題※3になります。(各サービスについては、『BRX-NT1』のプレス発表文をご参照下さい)

※1

2007年8月時点で予定している対応サービスです。サービスの開始時期は前後する可能性があります。

※2

7サービスの合計コンテンツ数。

※3

動画サービスには、有料のものと無料のものがあります。(申し込みが必要なものがあります)
インターネット接続の為のISP、回線事業者との契約、使用料は別途必要です。

アプリキャストとは
テレビを見ながらネットワークを利用した情報コンテンツを閲覧できる機能。PCによるインターネット閲覧ではなく〈ブラビア〉に最適化した、より簡単で便利なオンラインサービスとしてソニーが2007年4月に運営開始。今後も様々なコンテンツを増やしていくことで、より便利なサービスへと発展させてまいります。

アクトビライメージ図 アクトビラとは
テレビポータルサービス?*が運営するデジタルテレビ向けのネットサービス。映画、音楽、アニメ、ドラマ、ドキュメンタリーなどの映像配信サービス「アクトビラ ビデオ」と、テレビ番組情報やエンタテインメント情報、ニュース・天気・株価・地図/交通等の静止画+文字ベースの情報提供サービス「アクトビラ ベーシック」がある。 また、リモコンだけの簡単な操作で、サービスを手軽にお楽しみいただくことが可能です。「アクトビラ」はテレビポータルサービス?の商標です。
※2007年9月1日より(株)アクトビラに社名変更の予定。

別の部屋にあるコンテンツをネットワーク経由で楽しむ“ソニールームリンク”

ソニールームリンク 家庭内LANを介して他機器のコンテンツを楽しめる“ソニールームリンク”機能を全機種に搭載。他社製品含めDLNA※に対応した機器を家庭内LANに接続することでリビングにある録画機に録りためた映像コンテンツを別の部屋のテレビで見たり、書斎のPCに保存してある写真や音楽をリビングのテレビで楽しむことができます。

“ソニールームリンク”の使用例
ソニールームリンク
DLNAなどのホームネットワークを介してさまざまな機器をつなぎ、動画・音楽・写真などの楽しみ方を広げるソニー商品の機能名称です。

“デジタル・リビング・ネットワーク・アライアンス (Digital Living Network Alliance)” パソコン業界と家電業界の参加企業により、ホームネットワーク環境でデジタルAV機器同士や、パソコンを相互に接続することを目的として結成した団体。"DLNAガイドライン" は、静止画や音楽、動画のファイルフォーマットを規定し、これらのコンテンツを家庭内のどこからでもアクセスできるようにするための技術ガイドラインです。

写真を、大画面で高画質に楽しむ静止画専用画質モード“フォト”および〈ブラビア〉プレミアム・フォト機能

プレミアム・フォト デジタルカメラで撮影した写真をテレビの大画面で簡単に鑑賞できる静止画専用画質モード“フォト” ※1を搭載。デジタルカメラやデジタルビデオカメラで撮影した写真データを〈ブラビア〉で再生する場合、動画の美しさを表現する為に設定された動画用画質モードではなく、写真用画質モード“フォト”モードで表示する事で、フルHDの高精細な画面に、写真らしい高精細で微妙な質感や色彩を再現した画質でお楽しみ頂けます。
デジタルカメラをUSBケーブルおよびHDMIケーブルで〈ブラビア〉に接続した場合は、フォト(静止画)に適した画質に自動的に切り替わる機能を搭載しています。さらにUSBケーブルで接続する場合には、自動的にスライドショー、あるいはサムネイル一覧表示が開始されます。
この“フォト”モードの画質設定は、ソニー製のデジタルカメラで撮影された画質を基準に設定されており、ソニー機器同士の組み合わせで、写真を今までになかった感動のフルHD高画質で快適にお楽しみ頂けます。ソニーでは、この写真らしい高精細で微妙な質感や色合いの表現を可能にする機能を、「ブラビアプレミアムフォト」※2という名称を付けてご提案していきます。

※1

端子接続/コンポーネント接続/HDMI接続/USB接続/DLNA経由での接続に対応

※2

「ブラビアプレミアムフォト」対応モデル
〈ブラビア〉  :X7000/X5050/X5000/W5000/V5000/V3000シリーズ
サイバーショット:DSC-W80/W200/T20/T100/H7
ハンディカム  :HDR-SR8/HDR-SR7/HDR-CX7

テレビゲームを、さらに美しい映像で楽しむ

テレビゲームをさらに美しい映像で楽しんで頂く為に、「RGBフルレンジ」に全機種で対応。さらにきめ細やかな階調を表現できる「10bitフルHDパネル」を搭載し、なめらかで質感豊かにテレビゲームの映像を描き出します。 また、HDMI入力については、「DeepColor」の入力にも対応いたしました。

テレビもインテリアの一つとして選べる

今回の〈ブラビア〉では、インテリアの一部として部屋の中に溶け込むデザイン、映像をより美しく演出するデザインをテーマに本体のデザインを行いました。 Xシリーズではフローティングデザインを採用し、標準本体色のシルバー・ブラックに加えて、カラーオーダーモデル(受注生産)として、ホワイト・ブラウン・ブルー・レッド・ピアノブラックの5色をご用意し、お部屋のインテリアに合わせてお好きな本体色をお選び頂けます。また、Wシリーズ、Vシリーズでは美しいフルHDの画を額縁が取り囲むアートフレームデザインを採用しました。
さらに、2007年4月より発売中の〈ブラビア〉Jシリーズにも現在のシルバー・ブラックに加え、ホワイト・ピンク・ブルー・ブラウン・ライムグリーン・ライトブルーの合計6色のカラーバリエーションを追加するなど、20/26/32V型の各サイズにおいて多彩なカラーバリエーションをご用意いたしました。


なお、本日発表の〈ブラビア〉および“〈ブラビア〉ユニット”各商品を、2007年8月30日(木)より、東京では銀座・ソニービル、大阪では梅田・ハービスエント内のソニースタイルストアにて、一般向けに先行展示いたします。続いて、2007年9月1日(土)からは、お台場・メディアージュ内のソニースタイルストアでも、一般向け先行展示を行います。


●主な仕様
   『KDL-40X5000/5050』『KDL-46X5000/5050』『KDL-52X5000/5050』『KDL-70X7000』

『KDL-40X5000』
『KDL-40X5050』
『KDL-46X5000』
『KDL-46X5050』
『KDL-52X5000』
『KDL-52X5050』
『KDL-70X7000』
画面サイズ 40V型 46V型 52V型 70V型
パネル解像度
(画素:水平×垂直)
フルHD(水平1,920×垂直1,080)
画面輝度 500cd/? 550cd/?
視野角※1 上下左右 178度
コントラスト比※2 2,200:1 2,000:1 1500:1
パネル応答速度 8msec
有効画面寸法 88.6×49.7cm
(幅×高)
101.6cm(対角径)
101.8×57.3cm
(幅×高)
116.8cm(対角径)
115.2×64.8cm
(幅×高)
132.2cm(対角径)
154.9×87.2cm
(幅×高)
177.8cm(対角径)
入力対応信号 1125p,1125i,750p,525p,525i
受信チャンネル VHF:1〜12ch, UHF:13〜62ch, CATV:C13〜C63
地上デジタル放送:000〜999ch, BSデジタル放送:000〜999ch,
110度CSデジタル放送:000〜999ch
映像部 地上・BS・110度CSデジタルチューナー/地上アナログチューナー:各2、ブラビアエンジンプロ,ライブカラークリエーション(『KDL-40X5000/5050』『KDL-46X5000/5050』『KDL-52X5000/5050』),トリルミナス(『KDL-70X7000』),モーションフロー,24p True Cinema
音声部 実用最大出力 11W+11W(JEITA)
入出力端子 HDMI入力端子:3系統3端子(側面:1系統1端子、背面:2系統2端子)
コンポーネント入力端子(D5入力端子):2系統2端子
コンポーネント入力端子(Y,Pb,Pr):1系統1端子(D5端子と共有)
ビデオ入力端子:3系統3端子(S2映像入力端子:1系統1端子)(側面:1系統1端子、背面:2系統2端子)
PC入力端子(D-sub15ピン):1系統1端子
PC音声入力端子(ステレオミニ):1系統1端子
USB端子:1系統1端子
デジタル放送/ビデオ出力端子:1系統1端子(S2映像出力端子:1系統1端子)
光デジタル音声出力端子(AAC/PCM出力):1系統1端子
音声出力端子:1系統1端子
AVマウス出力端子:1端子
ヘッドホン端子(ステレオミニジャック):1端子
電話回線端子(モデム内蔵)最大2400bps:1端子
LAN端子(10BASE-T/100BASE-TX):1端子
消費電力
(待機時)
240W
(0.16W)
285W
(0.16W)
315W
(0.16W)
650W
(0.16W)
年間消費電力量 231kWh/y 264kWh/y 273kWh/y 510kWh/y
質量
(スタンド含む)
27.0kg
(32.0kg)
34.0kg
(39.0kg)
42.0kg
(49.0kg)
80.5kg
(93.5kg)
外形寸法
(スタンド除く)
111.1×65.7×12.1cm
(幅×高×奥行)
126.2×73.4×12.1cm
(幅×高×奥行)
141.5×82.7×12.3cm
(幅×高×奥行)
184.2×107.3×15.0cm
(幅×高×奥行)
外形寸法
(スタンド含む)
111.1×71.7×32.2cm
(幅×高×奥行)
126.2×79.5×32.2cm
(幅×高×奥行)
141.5×89.0×38.4cm
(幅×高×奥行)
184.2×113.1×42.2cm
(幅×高×奥行)
付属品 おき楽リモコン『RMF-JD002』、シンプルリモコン『RM-JD015』、転倒防止用ベルト、VHF/UHF用アンテナ接続ケーブル(2.5m)、ケーブルホルダー、B-CASカード、テレホンコード(10m)、モジュラーテレホンコードカプラー、AVマウス(1.5m)×1、乾電池(単4×2)、乾電池(単3×2)、取扱説明書、保証書など
別売アクセサリー 『SU-WL500』既発売(32V/40V/46V/52V/70V型用壁掛けユニット)
希望小売価格  26,250円(税抜価格 25,000円)
『SU-FL62』新発売(40V/46V/52V型用フロアスタンド)
希望小売価格 110,250円(税抜価格105,000円)
『SU-FL350L』新発売(40V/46V/52V型用フロアスタンド)
希望小売価格  47,250円(税抜価格 45,000円)
『SU-FL350M』新発売(32V/40V/46V型用フロアスタンド)
希望小売価格  42,000円(税抜価格 40,000円)

※1

JEITA規格準拠(コントラスト比10:1)。

※2

液晶テレビとして。

●主な仕様
   『KDL-40W5000』『KDL-46W5000』『KDL-52W5000』

『KDL-40W5000』 『KDL-46W5000』 『KDL-52W5000』
画面サイズ 40V型 46V型 52V型
パネル解像度
(画素:水平×垂直)
フルHD(水平1,920×垂直1,080)
画面輝度 500cd/?
視野角※1 上下左右 178度
コントラスト比※2 2,200:1 2,000:1
パネル応答速度 8msec
有効画面寸法 88.6×49.7cm
(幅×高)
101.6cm(対角径)
101.8×57.3cm
(幅×高)
116.8cm(対角径)
115.2×64.8cm
(幅×高)
132.2cm(対角径)
入力対応信号 1125p,1125i,750p,525p,525i
受信チャンネル VHF:1〜12ch, UHF:13〜62ch, CATV:C13〜C63
地上デジタル放送:000〜999ch, BSデジタル放送:000〜999ch,
110度CSデジタル放送:000〜999ch
映像部 地上・BS・110度CSデジタルチューナー/地上アナログチューナー:各2
ブラビアエンジンプロ,ライブカラークリエーション,モーションフロー,24p True Cinema
音声部 実用最大出力 11W+11W(JEITA)
入出力端子 HDMI入力端子:3系統3端子(側面:1系統1端子、背面:2系統2端子)
コンポーネント入力端子(D5入力端子):2系統2端子
コンポーネント入力端子(Y,Pb,Pr):1系統1端子(D5端子と共有)
ビデオ入力端子:3系統3端子(S2映像入力端子:1系統1端子)(側面:1系統1端子、背面:2系統2端子)
PC入力端子(D-sub15ピン):1系統1端子
PC音声入力端子(ステレオミニ):1系統1端子
USB端子:1系統1端子
デジタル放送/ビデオ出力端子:1系統1端子(S2映像出力端子:1系統1端子)
光デジタル音声出力端子(AAC/PCM出力):1系統1端子
音声出力端子:1系統1端子
AVマウス出力端子:1端子
ヘッドホン端子(ステレオミニジャック):1端子
電話回線端子(モデム内蔵)最大2400bps:1端子
LAN端子(10BASE-T/100BASE-TX):1端子
消費電力
(待機時)
240W
(0.16W)
285W
(0.16W)
315W
(0.16W)
年間消費電力量 231kWh/y 264kWh/y 273kWh/y
質量
(スタンド含む)
23.0kg
(27.0kg)
29.5kg
(34.0kg)
37.0kg
(44.5kg)
外形寸法
(スタンド除く)
99.2×64.3×12.2cm
(幅×高さ×奥行)
113.5×73.4×12.2cm
(幅×高さ×奥行)
127.8×83.2×12.3cm
(幅×高さ×奥行)
外形寸法
(スタンド含む)
99.2×69.2×26.5cm
(幅×高さ×奥行)
113.5×78.4×30.6cm
(幅×高さ×奥行)
127.8×87.4×38.4cm
(幅×高さ×奥行)
付属品 おき楽リモコン『RMF-JD002』、シンプルリモコン『RM-JD015』、転倒防止用ベルト、VHF/UHF用アンテナ接続ケーブル(2.5m)、ケーブルホルダー、B-CASカード、テレホンコード(10m)、モジュラーテレホンコードカプラー、AVマウス(1.5m)×1、乾電池(単4×2)、乾電池(単3×2)、取扱説明書、保証書など
別売アクセサリー 『SU-WL500』既発売(32V/40V/46V/52V/70V型用壁掛けユニット)
希望小売価格  26,250円(税抜価格 25,000円)
『SU-FL350L』新発売(40V/46V/52V型用フロアスタンド)
希望小売価格  47,250円(税抜価格 45,000円)
『SU-FL350M』新発売(32V/40V/46V型用フロアスタンド)
希望小売価格  42,000円(税抜価格 40,000円)

※1

JEITA規格準拠(コントラスト比10:1)。

※2

液晶テレビとして。

●主な仕様
   『KDL-40V5000』『KDL-46V5000』『KDL-52V5000』

『KDL-40V5000』 『KDL-46V5000』 『KDL-52V5000』
画面サイズ 40V型 46V型 52V型
パネル解像度
(画素:水平×垂直)
フルHD(水平1,920×垂直1,080)
画面輝度 450cd/? 500cd/?
視野角※1 上下左右 178度
コントラスト比※2 1,800:1 2,000:1
パネル応答速度 8msec
有効画面寸法 88.6×49.7cm
(幅×高)
101.6cm(対角径)
101.8×57.3cm
(幅×高)
116.8cm(対角径)
115.2×64.8cm
(幅×高)
132.2cm(対角径)
入力対応信号 1125p,1125i,750p,525p,525i
受信チャンネル VHF:1〜12ch, UHF:13〜62ch, CATV:C13〜C63
地上デジタル放送:000〜999ch, BSデジタル放送:000〜999ch,
110度CSデジタル放送:000〜999ch
映像部 地上・BS・110度CSデジタルチューナー/地上アナログチューナー、ブラビアエンジンEX,ライブカラークリエーション,24p True Cinema
音声部 実用最大出力 11W+11W(JEITA)
入出力端子 HDMI入力端子:3系統3端子(側面:1系統1端子、背面:2系統2端子)
コンポーネント入力端子:2系統2端子(D5映像入力端子:2系統2端子)
ビデオ入力端子:3系統3端子(S2映像入力端子:1系統1端子)(側面:1系統1端子、背面:2系統2端子)
PC入力端子(D-sub15ピン):1系統1端子
PC音声入力端子(ステレオミニ):1系統1端子
USB端子:1系統1端子
デジタル放送/ビデオ出力端子:1系統1端子(S2映像出力端子:1系統1端子)
光デジタル音声出力端子(AAC/PCM出力):1系統1端子
音声出力端子:1系統1端子
AVマウス出力端子:1端子
ヘッドホン端子(ステレオミニジャック):1端子
電話回線端子(モデム内蔵)最大2400bps:1端子
LAN端子(10BASE-T/100BASE-TX):1端子
消費電力
(待機時)
215W
(0.16W)
260W
(0.16W)
290W
(0.16W)
年間消費電力量 190kWh/y 222kWh/y 240kWh/y
質量
(スタンド含む)
22.0kg
(26.0kg)
28.5kg
(33.0kg)
36.0kg
(43.5kg)
外形寸法
(スタンド除く)
99.2×64.3×12.2cm
(幅×高さ×奥行)
113.5×73.4×12.2cm
(幅×高さ×奥行)
127.8×83.2×12.3cm
(幅×高さ×奥行)
外形寸法
(スタンド含む)
99.2×69.2×26.5cm
(幅×高さ×奥行)
113.5×78.4×30.6cm
(幅×高さ×奥行)
127.8×87.4×38.4cm
(幅×高さ×奥行)
付属品 おき楽リモコン『RMF-JD002』、シンプルリモコン『RM-JD015』、転倒防止用ベルト、VHF/UHF用アンテナ接続ケーブル(2.5m)、ケーブルホルダー、B-CASカード、テレホンコード(10m)、モジュラーテレホンコードカプラー、AVマウス(1.5m)×1、乾電池(単4×2)、乾電池(単3×2)、取扱説明書、保証書など
別売アクセサリー 『SU-WL500』既発売(32V/40V/46V/52V/70V型用壁掛けユニット)
希望小売価格  26,250円(税抜価格 25,000円)
『SU-FL350L』新発売(40V/46V/52V型用フロアスタンド)
希望小売価格  47,250円(税抜価格 45,000円)
『SU-FL350M』新発売(32V/40V/46V型用フロアスタンド)
希望小売価格  42,000円(税抜価格 40,000円)

※1

JEITA規格準拠(コントラスト比10:1)。

※2

液晶テレビとして。

●主な仕様
   『KDL-40V3000』『KDL-46V3000』

『KDL-40V3000』 『KDL-46V3000』
画面サイズ 40V型 46V型
パネル解像度
(画素:水平×垂直)
フルHD(水平1,920×垂直1,080)
画面輝度 450cd/? 500cd/?
視野角※1 上下左右 178度
コントラスト比※2 1,800:1
パネル応答速度 8msec
有効画面寸法 88.6×49.7cm
(幅×高)
101.6cm(対角径)
101.8×57.3cm
(幅×高)
116.8cm(対角径)
入力対応信号 1125p,1125i,750p,525p,525i
受信チャンネル VHF:1〜12ch, UHF:13〜62ch, CATV:C13〜C63
地上デジタル放送:000〜999ch, BSデジタル放送:000〜999ch,
110度CSデジタル放送:000〜999ch
映像部 地上・BS・110度CSデジタルチューナー/地上アナログチューナー、ブラビアエンジンEX,ライブカラークリエーション,24p True Cinema
音声部 実用最大出力 11W+11W(JEITA)
入出力端子 HDMI入力端子:2系統2端子(背面:2系統2端子)
コンポーネント入力端子:2系統2端子(D5映像入力端子:2系統2端子)
ビデオ入力端子:3系統3端子(S2映像入力端子:1系統1端子)(側面:1系統1端子、背面:2系統2端子)
PC入力端子(D-sub15ピン):1系統1端子
PC音声入力端子(ステレオミニ):1系統1端子
デジタル放送/ビデオ出力端子:1系統1端子(S2映像出力端子:1系統1端子)
光デジタル音声出力端子(AAC/PCM出力):1系統1端子
音声出力端子:1系統1端子
AVマウス出力端子:1端子
ヘッドホン端子(ステレオミニジャック):1端子
電話回線端子(モデム内蔵)最大2400bps:1端子
LAN端子(10BASE-T/100BASE-TX):1端子
消費電力
(待機時)
215W
(0.08W)
260W
(0.08W)
年間消費電力量 190kWh/y 222kWh/y
質量
(スタンド含む)
22.0kg
(26.0kg)
28.5kg
(33.0kg)
外形寸法
(スタンド除く)
99.2×64.3×12.2cm
(幅×高さ×奥行)
113.5×73.4×12.2cm
(幅×高さ×奥行)
外形寸法
(スタンド含む)
99.2×69.2×26.5cm
(幅×高さ×奥行)
113.5×78.4×30.6cm
(幅×高さ×奥行)
付属品 ブラビアリンク対応シンプルリモコン『RM-JD013』、転倒防止用ベルト、VHF/UHF用アンテナ接続ケーブル(2.5m)、ケーブルホルダー、B-CASカード、テレホンコード(10m)、モジュラーテレホンコードカプラー、乾電池(単3×2)、取扱説明書、保証書など
別売アクセサリー 『SU-WL500』既発売(32V/40V/46V/52V/70V型用壁掛けユニット)
希望小売価格  26,250円(税抜価格 25,000円)
『SU-FL350L』新発売(40V/46V/52V型用フロアスタンド)
希望小売価格  47,250円(税抜価格 45,000円)
『SU-FL350M』新発売(32V/40V/46V型用フロアスタンド)
希望小売価格  42,000円(税抜価格 40,000円)

※1

JEITA規格準拠(コントラスト比10:1)。

※2

液晶テレビとして。


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TEL 0570-00-3311(ナビダイヤル)、03-5448-3311(携帯電話・PHSの場合)
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