商品情報・ストアスマートスポーツギア Smart B-TrainerSSE-BTR1特長 : トレーニングを効率的に楽しむ
特長 : トレーニングを効率的に楽しむ

まずはアプリケーションをダウンロード

効率を高めるアプリ連携

ランニングログをスマートフォンで管理し、多彩なトレーニングメニューを選択できるアプリケーション「Smart B-Trainer for Running」を用意。GooglePlayストアおよびApp Storeよりスマートフォンにダウンロードしてデバイスと連携。記録を確認したり、音声コーチング(*)を受けたり、より効率的なトレーニングを実践できます。

* 一部のトレーニングメニューにて対応

「Smart B-Trainer for Running」をダウンロード

Google Playからダウンロード

App Storeからダウンロード


【アプリの対応OS/機種】
Android 4.1以降を搭載したカメラ搭載スマートフォン、およびiOS7以降を搭載したiPhone/iPod
※タブレットは対象外となります


「Smart B-Trainer for Running」アプリケーションとデバイスの組み合わせ

アプリケーションとデバイスを組み合わせることで、デバイスの内蔵センサーによる心拍数(*1)や走行ルートなどのランニングログの計測や表示、センシングデータを活用したトレーニングメニュー、音楽再生、音声フィードバックなどを楽しむことができます。またアプリケーションのみでの使用も可能(*2)です。

*1 一般的に、運動の強度の目安となる心拍数を知る手段として、脈拍の測定が推奨されています。本製品では、内蔵センサーが耳から「脈拍」を計測し、その結果を運動量の測定や“心拍トレーニング”に活用しますが、わかりやすくお伝えするため、 「脈拍」を「心拍」、「脈拍数」を「心拍数」と表現しています
*2 アプリケーションのみでの使用はAndroidのみ可能(2015年2月現在)

トレーニングプランを簡単に設定

目的にあったプランを設定

デバイスとアプリケーションを連携させて行うトレーニングプランは、ベーシックメニューとプレミアムメニューを用意。ベーシックメニューでは自分で距離などを設定して行うトレーニングを、プレミアムメニューでは目的にあったメニューを選ぶだけで一定期間のトレーニング計画を簡単に設定できます。実行したいメニューをアプリケーションから選び、Bluetooth(R)でデバイスに転送すれば、複数のデバイスを身につけなくても、ヘッドホン一体型のデバイスひとつでスマートにトレーニングできます。また、ログや結果をスマートフォンで簡単に確認・管理できます。

※ 体調と安全に十分ご注意のうえ、無理せずにトレーニングを行ってください。トレーニング中に身体の異変を感じた場合は、ただちにトレーニングを中止し医師に相談してください。健康面に何らかの問題や不安がある場合は、事前に医師へ相談のうえ、アドバイスを受けてください。また、本製品にはさまざまなバリエーションのトレーニングメニューが用意されており、各メニューは、それぞれのトレーナーなどによる考え、理論に基づいて構成されておりますが、いずれの方法も一つの目安と考え、無理せず自分に合ったトレーニングを行ってください

プロのランニングコーチによるトレーニングメニューを提供

プレミアムメニューは、マラソン解説者やコーチとして知られる金哲彦氏(ナイキランニングアドバイザー)が作成。目的や走力別のメニューに沿って段階的なトレーニングができます。「リアルタイム音声フィードバック」により、パーソナルトレーナーのように金哲彦氏自身による音声コーチングを受けることも可能。それぞれの目標に向けて、着実に走力をつけることができます。

アシックスのトレーニングプログラム

株式会社アシックスが長年培ったランニングの知見を基に開発したランニングトレーニングプログラム 「MY ASICS」 と連携。あなただけのランニングプランをリアルタイムに体験できます。またランニングデータを管理・保存することもできます。

ランニングを音楽や音声でサポート

心拍数(*1)と連動した音楽再生(*2)

「心拍トレーニング(*3)連動音楽再生」機能によりランニング中の心拍数(*1)に応じ、適した楽曲を自動で選曲して再生。たとえば、走っているうちに目標の心拍数(*1)より高くなってしまった場合、ペースを抑えるためにテンポの遅い曲を自動再生。音楽のテンポに合わせて走ることで、より効率的な運動ができます。

※このコンテンツは音声が再生されます
※このコンテンツはデモ用に編集されているため一部実際の仕様と異なります

*1 一般的に、不整脈や期外収縮などがない場合、「脈拍数」と「心拍数」はほぼ同じと言われています。そのため、「脈拍」を計測することにより、運動量の計測や「心拍数」を目安にしながら行う“心拍トレーニング”を手軽に行うことができます。本製品では、内蔵センサーが耳から「脈拍」を計測し、その結果を運動量の計測や“心拍トレーニング”に活用しますが、お客様にわかりやすくお伝えするため「心拍」という表現を使用しています
*2 一部のトレーニングメニューにて対応
*3 心拍トレーニングとは、心拍数を活用したトレーニングです。運動中の心拍数を見れば運動の強度がどれくらいかが分かります。心拍数を使いトレーニングの強度を管理、コントロールすることで、より効率的で安全なトレーニング効果が得られます

音声によるコーチング(*)

距離やペースを音声で教えてくれるアドバイス機能に加え、プレミアムメニューではプロのコーチが音声でナビゲートする「リアルタイム音声フィードバック」機能を搭載。トレーニングの開始から終了まで金哲彦氏が音声でコーチング。トレーニングのポイントなどを教えてくれるので、より効率的なトレーニングを実践できます。

* 一部のメニューにて対応

※このコンテンツは音声が再生されます
※このコンテンツはデモ用に編集されているため一部実際の仕様と異なります

Bluetooth(R)ヘッドセットとしても使える

Bluetooth(R)ヘッドセットとしての使用も可能。スマートフォンの音楽をワイヤレスで聴いたり、かかってきた電話にハンズフリーで通話したり。NFC機能の搭載により、対応スマートフォンなら、ワンタッチで接続できます。

運動中、浮かんだアイデアを逃さず録音「ボイスメモ」

走りながら思い浮かんだアイデアやその瞬間の気分など、ボタンを押すだけで、すぐに音声を録音できます。

トレーニングの成果をチェック

ランニングログを簡単転送

トレーニング終了後は、ログデータをデバイスからアプリにBluetooth(R)ですぐに転送。走ったルートや距離、心拍数(*)など、トレーニングの結果をわかりやすくチェックできます。

* 一般的に、運動の強度の目安となる心拍数を知る手段として、脈拍の測定が推奨されています。本製品では、内蔵センサーが耳から「脈拍」を計測し、その結果を運動量の測定や“心拍トレーニング”に活用しますが、わかりやすくお伝えするため、 「脈拍」を「心拍」、「脈拍数」を「心拍数」と表現しています

アドバイスを次の走りへ活かす

走りのアドバイス(*)を確認

上達に向けて、コーチのアドバイスの閲覧(*)や履歴の確認・比較が可能。これまでの走りを振り返り、傾向や改善点に気づくことで、次のトレーニングに活かせます。

* 一部のトレーニングメニューにて対応

ソニーストアで購入すると
26,500 円+税

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