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本体アップデート情報

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<ブルーレイディスク/DVDプレーヤー>ソフトウェアアップデート方法

ソフトウェアのアップデートには、以下の2通りの方法があります。

(1)本機をインターネットに接続する場合

ネットワーク(LAN)ケーブル(別売)または本体内蔵無線LAN(BDP-S590、BDP-S5100のみ)を使って本機をインターネットに接続し、ネットワーク経由でアップデートを行うことが出来ます。
本機をインターネットに接続し、「本体設定」の「ソフトウェアアップデート通知」が「入」に設定されている場合、電源を入れた時に自動でアップデートの通知画面が表示されますので、画面の指示にしたがってアップデートの操作に進んでください。
(※出荷時は、「入」に設定されています。)
また、「設定」メニューの「ネットワークアップデート」を選択し、手動でアップデートする事も出来ます。

(2)本機をインターネットに接続しない場合(PCを使用する場合)

お持ちのPCがインターネットに接続でき、CD-Rにデータを書き込むことが可能な場合は、アップデート用のデータをPCにダウンロードし、CD-Rにデータをコピーしてください。作成したCD-Rを本機に読み込ませることで、アップデートを行うことができます。

※ソフトウェアのダウンロードおよびアップデートに関するご注意

  • ソフトウェアのダウンロードおよびアップデート中は電源コードやネットワーク(LAN)ケーブルを抜き差ししないでください。
    本機の故障の原因となり修理が必要になります。
  • ネットワークの接続状況によって、ダウンロードにかかる時間は異なります。(接続環境によってアップデート時間が異なります。)
  • ネットワーク接続中にエラーメッセージが表示された場合は、[通信設定]−[ネットワーク設定]で接続状態を確認してください。
  • ソフトウェアのアップデートには15分〜20分程度の時間がかかります。
  • アップデート中はアップデートが完了するまで一切の操作ができなくなります。

※アップデートディスク作成に関するご注意

  • アップデートディスク作成時は未使用のCD-Rをご使用ください。ディスクに汚れ・傷がある場合読み込めないことがあります。
  • CD-RWはご使用にならないでください。CD-Rの使用を推奨いたします。
  • ソフトウェアのダウンロード、アップデートディスクを作成する場合の推奨OSは下記
    Windows 7、Windows Vista、Windows XP、Mac OS X 10.6.3
  • アップデートディスクをWindows Vista/7で作成する場合は、ファイルフォーマットをCDFSに設定して下さい。(Vista/7は初期設定がUDFになっています。)
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