商品情報・ストアヘッドマウントディスプレイ “Personal 3D Viewer”コミュニティ お客様の声をご紹介 HMZ-T2で生活が変わった?

第2回 お客様の声をご紹介 HMZ-T2で生活が変わった?

ヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T2」を購入された方から届いた声を集計し、ランキング形式でご紹介します。第2回目の今回は「HMZ-T2」を使うことで起こった生活の変化をお伝えします。

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コンテンツとの関わり方はどのように変わりましたか?

3Dの映画/ゲームを選ぶようになった 28% / 感動が深まった/じっくり鑑賞するようになった 16% / 視聴時間・視聴回数が増えた 12% / DVDよりもブルーレイディスクを選ぶようになった 5% / 今まで興味のなかった映像も観るようになった 3%

回答数:512(HMZ-T2所有者) 2012年12月時点 2012年11月〜12月までの集計結果

1. 3Dの映画/ゲームを選ぶようになった

映画ソフトなどのレンタルは3Dのものを優先的に選ぶようになった。また、テレビの3D放送を積極的探すようになった。

すでに所有していた2D版のブルーレイ作品(映画)の3D版を改めて買い直した(笑)。

映画館でしか3Dは楽しめない思っていましたが、いつでもオンデマンドで3Dコンテンツが楽しめるようになりました

2. 感動が深まった/じっくり鑑賞するようになった

じっくりと腰を据えて映画だけを楽しむ時間を持つようになった。

「ながら試聴」がなくなった。

ゲームへの没入感がアップして、より世界に入り込めるようになり、今まで以上に楽しくなった。

3. 視聴時間・視聴回数が増えた

自分のライブラリーを再度観ようと思った。

映画館気分で映画に入り込めます。レンタルビデオを借りる回数も枚数も増えました。

週末の自宅でのブルーレイディスクの観賞頻度が増えた。興味のある映画ほど、劇場ではなくブルーレイディスクを買ってから自宅で観ようという気になっている。

4. DVDよりもブルーレイを選ぶようになった

3Dのブルーレイを借りたり、買ったりすることが増えました。

3Dブルーレイのライブラリーが増えた。家族で見る映画以外の(昔の海外TVドラマなど)自分の趣味のコンテンツも増えた。

5. 今まで興味のなかった映像も観るようになった

WOWOW、スカパー!等で、映画やコンサートを念入りにチェックするようになった。

映画にはあまり興味がありませんでしたが、3Dを体験したくてレンタルしているうちに、少し詳しくなりました。

番外編 他にも、こんなご感想をいただきました

有機ELディスプレイの特性で黒が真っ黒に沈み込むため、暗い場面ではディスプレイの境界が見えなくなり、ライブ中の光の演出でライブ会場にいるかのような錯覚を覚えました。

アンプを新調した。

PlayStation®Storeで購入する映画が増えた。

購入された方からの声をもとに 新生活に向けたご提案!!