商品情報・ストアサウンドバー/ホームシアターシステム おしえて はじめてのホームシアターシステム

おしえて はじめてのホームシアターシステム

「ホームシアターシステムは何が良いの?」
「テレビの音が生まれ変わります。しかし、それだけではありません。」
  • いつものテレビ番組

    ニュースは声が聞き取りやすく、音楽番組は好きなアーティストの曲を高音質で楽しめます。スポーツ番組では試合会場にいる臨場感で楽しめます。

  • 映画

    映画コンテンツが本来持つ音に包まれるサラウンド再生や重低音を忠実に再現し、映画のシーンにいるかのような音の臨場感を楽しめます。

  • 音楽

    Bluetooth対応のスマホと接続すれば、ワイヤレスで音楽再生が可能です。また、スマホで見るYouTubeの音楽なども高音質で楽しめます。

  • ゲーム

    アクションやRPG、スポーツなど、ゲームはグラフィックだけでなく音も驚くほど進化しています。ホームシアターシステムはゲームの面白さをさらに高めます。

「妻は音楽をよく聴くから、映画だけでなくスマホの音楽も再生できるなら便利かも。でも、自分で接続できる?」
「テレビとの接続はHDMIケーブル1本でOKです。」

接続方法

オーディオリターンチャンネルに対応したテレビとホームシアターシステムであれば、HDMIケーブル1本の接続だけでテレビの音声をホームシアターシステムでお楽しみいただけます。また、業界標準規格のHDMI機器制御(CEC*1)に準拠。同規格を採用した他社製のテレビやブルーレイ機器などとHDMIケーブルで接続することで、テレビのリモコン1つで電源オンオフや音量が操作できます。さらに、ブルーレイレコーダーなどの音声出力機器は、ホームシアターシステムのHDMI入力に接続することで高音質での視聴が可能。新たに4K 対応*2のモデルなら、4Kの高画質も高音質でお楽しみいただけます。

オーディオリターンチャンネル対応のホームシアターシステムの場合*3

オーディオリターンチャンネル非対応のホームシアターシステムの場合

外部機器をホームシアターシステムにつないだ場合

外部機器をテレビにつないだ場合

*1 CEC(Consumer Electronics Control)とはテレビやレコーダーなどの機器間で制御信号をやり取りすることにより、お互いを操作するリンク機能です。ただし、他社製品の独自機能については動作保証しかねます。また、すべての機器における動作を保証するものではありません
*2 4K対応のホームシアターシステムはこちらをご覧ください。
*3 「オーディオリターンチャンネル」対応のホームシアターシステムはこちらをご覧ください
*4 「RHT-G11」「RHT-G15」には、HDMIケーブルが1本付属しています
「良かった、これなら接続できそう。でも、マンションに住んでいるから周りへの音が心配。」
「そんなあなたに心強い機能も搭載しています。」

ナイトモード

深夜の小音量時でも明瞭感を損なわないサウンドを実現。しかも操作は、リモコンのナイトモードボタンワンタッチでON/OFFの切り替えが可能です。

サブウーファーボリューム調整

低音を出すサブウーファーは、リモコンのSW音量「+」と「−」で自由にボリュームが変更可能。あなたのご自宅の環境に合わせて低音を調整できます。
※初期値は10で0にするとサブウーファーから音が出なくなります。

「ホームシアターシステムが欲しくなってきた。ソニーはどんなところが良い?」
「ハードとソフトを手がけるソニーなら、あらゆる音を高音質で楽しめます。」
  • いつものテレビ番組

    人の声をより聞き取りやすくする「ボイスモード」を搭載。ニュースをご覧いただく場合などに便利で、幅広い年代の方にお使いいただけます。

  • 映画

    映画が本来持つ音を忠実に再現します。映画製作の最前線で磨かれたサラウンド技術を基に、ご自宅で映画館のように楽しめます。

  • 音楽

    スピーカーの中央に声が定位するサウンドデザインを追求。さらにハイレゾ対応のホームシアターシステムであれば、アーティストが本来伝えたかった原音をご自宅で楽しめます。

  • ゲーム

    まるでゲームスタジオにいるかのような没入感を演出し、ご自宅に仮想世界のリアリティを創出します。

ソニーのホームシアターシステムはこちら
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