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商品情報・ストアデジタル一眼カメラ αもっとαを楽しむ 一段階ステップアップ! Mr. イナバーの みんなのαレッスン
Mr. イナバーの みんなのαレッスン
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第3回 αをもっと使いこなそう
手ブレ補正機能を効果的に使おう
手ブレが起きやすい条件とは?
手ブレ補正機能を使いこなそう
露出補正で写真を明るく
「絞り」効果でボケ具合を調節
第3回まとめ
カメラ用語のまとめ
α設定のまとめ
ボディーの各部名称
α55
α33
α900
α100
α200
α230
α300
α330
α350
α380
α550
α700
アンケート
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手ブレ補正機能を効果的に使おう
Mr.イナバーのみんなのαレッスンもいよいよ第3回を迎えました。第1回目は、AUTOモードだけで、誰もがいい写真をどんどん撮れることを説明しました。そして、第2回目では一歩進んで、撮影したいシーンに合わせてシーンセレクターを使いこなすことで、より効果的な写真が撮れることを説明しましたね。今回は、αの魅力のひとつである、手ブレ補正機能の効果的な使い方、露出補正、さらに、写真をより効果的に撮影できる絞りの効果についてお話しいたしましょう。
*画像をクリックすると拡大します。
■三脚を使わなくても「ボディ内蔵手ブレ補正機能」が大活躍
 
スポーツシーンの撮影では、望遠レンズを使う機会が多いですよね。望遠レンズの場合、広角レンズに比べ、わずかな手ブレが影響しやすいと同時に、被写体の動きを追いかけるため、さらに手ブレしやすくなります。このような場合でも、αなら手ブレ補正機能の効果で、手ブレを軽減できます。
望遠レンズを使って被写体をアップで撮影する場合でも、手ブレ補正機能が効果を発揮。
手ブレ補正スイッチ
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