商品情報・ストアデジタル一眼カメラ αα77 II特長 : 充実の基本性能
特長 : 充実の基本性能

厳密なピント合わせをサポートする「ピント拡大表示」機能

ダイレクトマニュアルフォーカス(DMF)時を含む、手動でのピント合わせを行うときに便利なのが「ピント拡大表示」 機能です。画面の一部を約5.9倍または約11.7倍に拡大し、細部のピント合わせが可能。

ピント確認を容易にする「ピーキング」機能

マニュアルフォーカス時に、画面内のシャープな部分を色つきで表示します。画面のどこにピントが合っているか一目で確認ができ、細かなピント合わせを行うマクロやポートレート撮影に便利です。ピーキングの色は白、赤、黄色から選べ、ピーキングレベルは3段階から選択できます。ファインダーでの厳密なピント合わせを行う際のフォーカスコントロールをアシストします。

構図合わせに便利な「グリッドライン」表示

画面上にグリッドラインを表示できるので、水平や垂直の傾きを補正しながら、緻(ち)密なフレーミングが可能です。グリッドラインの表示は「3分割」「方眼」「対角+方眼」の3種類から選べます。

SDメモリーカードにも対応したマルチスロット搭載

メモリースティック PRO デュオやメモリースティック PRO-HG デュオ、SD/SDHCメモリーカードに対応したマルチスロットを搭載。SDXCタイプのSDメモリーカードも使用できます。

※ SDXCメモリーカードはSDXCに対応している機器で使用できます。SDメモリーカード、SDHCメモリーカードのみに対応した商品では使用できません。

※ ソニー製ブルーレイディスクレコーダー/DVDライターVRD-MC6・MC10は、SDXCメモリーカードに記録された映像・写真のメモリースロットからの取りこみ、およびUSBケーブル接続による取りこみには対応していません。また、パーソナルコンピューター「VAIO」については以下の商品で SDXCメモリーカードに記録された映像・写真のメモリースロットからの取りこみ動作確認を実施しています
・2010年1月以降に発売された「VAIO」Eシリーズ
・2010年5月以降に発売された「VAIO」Pシリーズ
・2010年6月以降に発売された「VAIO」Lシリーズ、Jシリーズ、Fシリーズ、Sシリーズ、Zシリーズ
また、SDXCメモリーカードに記録された映像・写真のUSBケーブル接続による取りこみについては、これらに加えて2010年6月以降に発売された「VAIO」Xシリーズでも動作確認を実施しています。詳しい情報はこちら

整理や編集がらくらくできるPCソフトウェア

付属ソフトPlayMemories Homeを使えば、写真だけでなく動画もカレンダー表示でかんたんに整理・検索・再生が行えます。パソコンをつなぐだけで、カメラ内の映像を取り込まなくても見ることができます。さらに、パソコンに取り込んで編集したり、DVDを作成したり、便利な機能を使って楽しくかんたんに管理、活用できます。

写真ファイリング・セレクト閲覧・RAW現像ソフト「Image Data Converter(イメージ データ コンバーター)」

写真の管理・閲覧からRAW現像までをこなす総合ソフトウェア「Image Data Converter(イメージ データ コンバーター)」をご用意。トーンカーブやシャープネスなどの多彩な補正機能を使ったRAW画像の編集、露出やホワイトバランス、クリエイティブスタイルなどの調節が可能です。また、RAW/JPEG画像の一覧表示や比較、レイティングなど、RAWデータからの作品づくりをサポートする豊富な機能を備えています。

PlayMemories Onlineなら写真のアップロードが枚数無制限

写真や動画をアップロードして、さまざま機器で楽しむことができるクラウドサービスPlayMemories Online。オールシンク機能をオンにすれば、パソコンやスマートフォンに散らばった写真を自動的にクラウドへアップロード(*)してくれます。もちろん、クラウドに保存された写真や動画を友人や家族と共有できます。

* アップロードされる写真は長辺1920ピクセルにリサイズされます
● YouTubeは、Google Incの商標または登録商標です
● mixi、およびミクシィは株式会社ミクシィの登録商標です
● Facebookは、Facebook Inc.の商標です

AV機器と連携して、撮ったあとの楽しみが充実

ソニーなら撮る楽しみだけでなく、撮ったあとの楽しさも充実。α77IIはHDMIマイクロ端子を搭載しているので、HDMIケーブル(別売)でハイビジョン液晶テレビとつなげれば、フルハイビジョン動画をそのままの画質で鑑賞できます。家族で鑑賞したり、映像ライブラリーをつくったり、さらにパソコンで編集したり。さまざまなAV機器と自由に連携して、フルハイビジョン動画を思いのままに楽しめます。

高精細な大画面で楽しめる、4K静止画出力対応

フルハイビジョン(1920×1080画素)の4倍を越える約829万画素の 4K(3840×2160画素)に対応したBRAVIAとHDMIまたはWi-Fiで接続すれば、高画質でとらえた美しい写真も解像感を損なうことなく大画面で鑑賞できます。ネットワーク対応テレビであれば、α77IIのWi-Fi対応ワイヤレス通信機能を使って、カメラ内に保存されている写真を直接テレビに転送(Wi-Fi Direct)できます。

写真本来の色彩を楽しめる「トリルミナス(R)カラー」

「トリルミナス(R)カラー」対応カメラで撮った思い出の写真や映像を「トリルミナス(R)ディスプレイ」対応テレビで再生すれば、きらめく南国の海の色合いから真っ赤なバラの花びらの質感まで、より豊かで自然な色のまま大画面で楽しめます。

※ 「トリルミナス(R)カラー」および「トリルミナス(R)ディスプレイ」は動画・静止画の広色域の色空間に対応したソニーの製品やサービスの総称。静止画 /動画の広色域記録対応、かつHDMI広色域伝送対応機種。広色域色空間は、静止画:sRGB(色域sYCC)Adobe(R) RGB規格、動画:xvYCC規格を指す

リビングや書斎に写真や映像を飾れる、デジタルフォトフレーム

メモリーカードを差すだけで、フォトスタンドのように写真を楽しめるソニーのデジタルフォトフレーム(別売)。DPF-WA700・XR80なら、写真だけでなくフルハイビジョン動画を手軽に再生して楽しめます(*)。

* DPF-XR80はAVCHD動画ファイル再生に対応していますが、フルハイビジョン画質での表示はできません
※ 動画は外部メモリーカードからの直接再生となります。動画ファイルを外部メモリーカードから内蔵メモリーにコピーすることはできません(USB接続したPCからはコピー可能です)

パソコンに取りこんで、映像を編集

PCソフトウェアPlayMemories Home(*)を使えば、パソコン内のすべての画像や動画をカレンダー上で簡単に整理できます。さらにフルハイビジョン動画を取りこんで、好きなシーンを切り抜いたり、効果音やコメントを加えたりと、簡単な加工や編集が可能です。動画共有サイトにも簡単にアップロードできるので、家族や友だちと一緒に楽しめます。

* 購入者は無料でダウンロードできます

αで撮った作品をみんなで共有

αで撮った写真を投稿したり、みんなの作品にコメントを書きこんだり。αユーザーの作品を通して、αユーザー同士でコミュニケーションが楽しめるWEBサイトαcafe。αユーザーはもちろん、ご購入を検討されている方も作品やコメントの閲覧が可能です。

αで撮った作品をみんなで楽しむコミュニケーションサイト

ピックアップ

カタログPDFダウンロード
デジタル一眼カメラα(アルファ) サイトマップ
カメラ本体
デジタル一眼カメラ“α”[Eマウント]
デジタル一眼カメラ“α”[Aマウント]
Eマウントレンズ
マクロレンズ(Eマウント用)
コンバーターレンズ(Eマウント用)
Aマウントレンズ
マクロレンズ(Aマウント用)
テレコンバーター(Aマウント用)