商品情報・ストアデジタル一眼カメラ αα6500特長 : 光学式5軸ボディ内手ブレ補正
特長 : 光学式5軸ボディ内手ブレ補正

小型ボディはそのままに、光学式5軸ボディ内手ブレ補正を搭載

5.0段分(*1)の補正効果を実現する、5軸ボディ内手ブレ補正

光学式5軸ボディ内手ブレ補正機構をAPS-Cセンサー搭載のEマウントカメラ用に新開発。シャッターユニットを含めた機構部のレイアウトを全面的に見直すことで、α6300同等のボディサイズ(*2)を維持したまま手ブレ補正ユニットを搭載。焦点距離が長くなるほど起こりやすい角度ブレ(Pitch/Yaw)、マクロ撮影時など撮影倍率が大きくなるにしたがって顕著に表れるシフトブレ(X/Y)、夜景撮影時や動画撮影時などに目立つ回転ブレ(Roll)など、さまざまなブレを高精度に検出し補正。新しい高精度ジャイロセンサーも搭載し、5.0段分(*1)の手ブレ補正効果を実現しています。また、静止画撮影時と同様に動画撮影時でも5軸で手ブレを高精度に補正します。

*1 CIPAガイドライン準拠、Pitch/Yaw方向、Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA装着時、長秒時ノイズリダクションオフ時
*2 グリップ部分を除く正面視のサイズおよび本体の厚みがα6300と同等

さまざまなレンズで手ブレを補正

ボディ内手ブレ補正機構搭載で、手ブレ補正非搭載のEマウントレンズはもちろん、マウントアダプターを介して装着可能なAマウントレンズなど、さまざまなレンズ(*1)で手ブレを気にせず撮影できます。また、手ブレ補正搭載Eマウントレンズ装着時にはレンズ側で角度ブレ(Pitch/Yaw)補正を行い、残りの3軸はボディ側で補正することで、最適な5軸手ブレ補正を実現します(*2)。

*1 一部のレンズでは3軸(Pitch/Yaw/Roll)で補正を行います
*2 FE 90mm F2.8 Macro G OSS装着時は全てボディ内で5軸補正を行います

ライブビュー映像で、手ブレ補正効果を確認可能

手ブレ補正非搭載のEマウントレンズ装着時やAマウントレンズ装着時でも、静止画撮影中の手ブレ補正効果をシャッターボタン半押し中や、ピント拡大機能およびMFアシストによる拡大表示中にライブビュー映像で確認可能。動画撮影時の手ブレ補正効果は、ライブビュー映像で常に確認できます。これにより、望遠撮影時やマクロ撮影時に安定したライブビュー映像でストレスなくフレーミングやピント合わせが行えます。

ピックアップ

カタログPDFダウンロード
デジタル一眼カメラα(アルファ) サイトマップ
カメラ本体
デジタル一眼カメラ“α”[Eマウント]
デジタル一眼カメラ“α”[Aマウント]
Eマウントレンズ
マクロレンズ(Eマウント用)
コンバーターレンズ(Eマウント用)
Aマウントレンズ
マクロレンズ(Aマウント用)
テレコンバーター(Aマウント用)