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映像と音声で、サッカー日本代表をサポートしたい。 2010年、南アフリカで開催されるFIFAワールドカップ本大会の出場権を獲得するべく、サッカー日本代表は、現在、熱い戦いを繰り広げています。ソニーは、映像と音声で、サポートしていきたいと思っています。ともに、サッカー日本代表を応援していきましょう!

(C)J. LEAGUE PHOTOS

FIFAワールドカップの基礎知識

FIFAワールドカップは、世界のテレビ視聴者数だけに限ると、五輪を凌ぐ世界最大のスポーツイベント(前回のドイツ大会は、のべ320億人の視聴者がいたといわれています)です。FIFAワールドカップ第一回大会は、自国開催のウルグアイが優勝しました。それから、4年おき※に開催されています。そして、2010年の開催国は南アフリカです。参加国203チームのうち、本大会に出場できるのは、予選免除の南アフリカを除く、わずか31チーム。現在、サッカー日本代表は、アジアに設けられた4.5枠(5位がオセアニア代表とプレーオフ)の出場権獲得に向けて、熱い戦いを繰り広げています。

※1942年、1946年は、第二次世界大戦のため非開催。

FIFAワールドカップ歴代の開催国と優勝国(決勝戦スコア)一覧

日本代表 FIFAワールドカップ本大会出場までの道のり

アジア地区1次予選 / アジア地区2次予選 シード国の日本は3次予選から参加
アジア地区3次予選
最終予選 / プレーオフ(1) / プレーオフ(2)
FIFAワールドカップ本大会出場決定

現在の日本代表の戦い

現在、日本代表はアジア地区3次予選を戦っています。ここまで2試合を終えて、1勝1敗という成績です(4-1対タイ戦、0-1対バーレーン戦)。3大会連続で本大会出場している日本代表ですが、アジアのサッカーは年々レベルアップしており、決して楽に出場権を獲得できるわけではありません。 3次予選は残すところ、6月に行われる4試合(6/2 、6/7 対オマーン戦 、6/14 対タイ戦、6/22 対バーレーン戦)のみ。ここで2位以内を確保すれば、FIFAワールドカップ本大会出場に一歩近づきます。 多くのサポーターの声援は、日本代表を後押しする力となるはずです。日本代表のFIFAワールドカップ本大会出場権を獲得するためにも、ともに応援していきましょう!

project Blue サイトから熱い声援を送ろう

project Blue

project Blue

project Blue Clock。日本代表の応援メッセージ動画によって、次の試合までのカウントダウン時計を形成している。スクリーンセーバーも公開開始。

project Blue Clock

project Blueサイトでは、みなさまからの応援メッセージを受付中。あなたの熱いメッセージが映像で公開されます。

ソニーはサッカー日本代表のサポーティングカンパニーです。

今すぐ、project Blue に参加しよう!

スタジアムから、テレビの前から、熱い声援を送ろう

スタジアムで見る

・ 多くのサポーターとの一体感が得られる・ 音が胸に響き、スタジアムが揺れる臨場感が楽しめる・ テレビカメラに映らない選手の動きが確認できる・ 声援を直接選手に送ることで選手を鼓舞できる

(C)J. LEAGUE PHOTOS

テレビで見る

・ 解説を聞くと、試合状況がわかりやすい・ 複数台のカメラアングルで迫力の映像が楽しめる・ リプレイ映像で何が起こったのかが把握できる・ テレビ局独自の事前取材映像などが楽しめる

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*1 「モーションフロー 」搭載モデル: X、W、F1、V1、J5000シリーズ
*2 「ボイスズーム」搭載モデル: X、W、F1、V1、J1、M1、V5000、V3000シリーズ

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My Sonyメールマガジン 2008年5月22日号

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