ネットワークカメラ/防犯・監視システム

映像セキュリティーソリューション 業種・シーン別提案例

データセンター向けのご提案

課題・ニーズ

データセンターでは物理的脅威(物理的なデータ盗難や破壊行為など)に対する抑止や監視、あるいは証拠保全のため映像監視システムの導入が必須ですが、そこにはさまざまな課題が潜んでいます。

  • 撮影画像が鮮明でなく
    監視対象の様子がよくわからない
  • 監視映像を
    長期間録画・保存したい
  • ハードディスクの故障や
    機器の誤操作によって
    映像が記録されていないことがあった

ソニーからのご提案

1ネットワークカメラならではの高画質映像で人的脅威を確認

監視対象との距離が離れている場合でも、ネットワークカメラの高画質映像によって個人の識別や作業内容の確認が可能です。
(システム提案例をダウンロードいただくとさまざまな距離のサンプル画像をご確認いただけます。)

2動体検知により必要な映像だけを効率よく記録

スケジュール記録ではなく動体検知記録を用いることにより、無駄な録画をなくし高画質な監視映像を長期間保存することが可能です。
また、このときプリアラーム記録やポストアラーム記録を適切に設定することにより撮影対象の撮り逃しを防ぐことができます。

3RAID機能やユーザーアクセス制限で大切な記録映像を保護

ネットワークカメラレコーダー「NSRシリーズ」なら、RAIDによる記録データの保全が可能です。
また、ユーザーごとに5段階の操作権限を設定できるほか、各カメラに対するアクセス権限の設定や、 ユーザーごとに設定変更や操作の権限を項目ごとに割り当てるカスタム設定もできますから、一般ユーザーによる誤操作などからシステムを保全することが可能です。

データセンター向けご提案についてさらに詳しい資料のダウンロードはこちらから
(お客様情報のご入力が必要です。)
<ご提案資料の一部>
ご提案資料ダウンロード
※ これより先は、当社が委託した株式会社セールスフォース・ドットコムのサイトへリンクします。
Sony Business Solutions Corporation ソニービジネスソリューション株式会社