製品の上手な使い方

ブルーレイディスク/DVDレコーダーの「上手な使い方について」

このような使い方をしていませんか

  • 大音量で長時間続けて聞かない

    聴力に悪い影響を与えることがあります。特にヘッドホンで聞くときにご注意ください。
    呼びかけられたら気がつくくらいの音量で聞きましょう。

  • 禁止マーク
  • 電源コードを傷つけない

    • 電源コードを加工したり、傷つけたりしない
    • 製品と壁や棚との間にはさみ込んだりしない
    • 重いものをのせたり、引っ張ったりしない
    • 熱器具に近づけない。加熱しない
    • 移動させるときは、電源プラグを持って抜く

    万一、電源コードが傷んだら、お買い上げ店またはソニー相談窓口に交換をご依頼ください 。

  • 禁止マーク
  • 雷が鳴り出したら、本体や電源プラグには触れない

  • 接触禁止マーク
  • キャビネットを開けたり、分解や改造をしない

    火災や感電、けがの原因となることがあります。
    内部の点検や修理はお買い上げ店またはソニー相談窓口にご依頼ください。

  • 分解禁止マーク
  • 乳幼児の手の届かない場所に置く

    液晶画面の開閉時、ディスクぶたを閉じるときなどに手をはさまれ、けがの原因となることがあります。

  • 禁止マーク
  • 再生を開始するときは

    音量を必ず下げておきましょう。
    初めから音量を上げていると思わぬ大きな音が出てスピーカーを破損させたり、ヘッドホンで聞いている場合には耳を傷めるおそれがあります。

  • 禁止マーク
  • 映画や音楽を楽しむときは

    隣近所に迷惑がかからないような音量でお聞きください。
    夜は小さめな音でも周囲にはよく通るものです。 窓を閉めたり、ヘッドホンをご使用になるなどお互いに心を配り、快い生活環境を守りましょう。

  • 禁止マーク
  • 結露(霜つき)について

    結露※が起きた場合、結露がなくなるまで、そのまま放置してください。
    結露があるときにご使用になると、故障の原因になります。

    次の場合、そのまま放置してください。

    • 電源プラグをコンセントに差し込んでいない場合
    • 電源を入れていない場合
    • 電源を入れている場合

    ※結露とは空気中の水分が金属の板などに付着し、水滴となる現象です。製品を寒い場所から急に暖かい場所に持ち込んだときや、湿気の多い場所や暖房を入れたばかりの部屋で、製品の表面や内部に結露が起こることがあります。

  • 指示マーク

BDやDVD、CDの取り扱い上のご注意

再生、録画面に手を触れないように持ちます

  • 直射日光が当る所など温度の高い所、湿度の高い所には置かないでください
  • ケースに入れて保存してください
  • 指紋やほこりによるディスクの汚れは、映像の乱れや音質低下の原因になります。 いつもきれいにしておきましょう
  • 柔らかい布でディスクの中心から外の方向へ軽く拭きます。汚れがひどいときは、水で少し 湿らせた柔らかい布で拭いた後、さらに乾いた布で水気を拭き取ってください
  • ベンジンやレコードクリーナー、静電気防止剤などは、ディスクを傷めることがありますので、使わないでください
  • 次のようなディスクを使用すると故障の原因となることがあります
    -
    円形以外の特殊な形状(カード型、ハート型、星型など)をしたディスク
    -
    紙やシールの貼られたディスク
    -
    セロハンテープやレンタルディスクのラベルなどの糊がはみ出したり、はがした跡のあるディスクディスクにラベル印刷した場合は、印刷が乾いてから再生してください
    -
    ディスク読み取り面の傷を取るために磨いたり削ったりしないでください
    -
    ひび割れ、変形したディスクや補修したディスク
  • ディスクにラベル印刷した場合は、印刷が乾いてから再生してください
ポータブルブルーレイディスクプレーヤー/ポータブルDVDプレーヤーの「上手な使い方について」

このような使い方をしていませんか

  • 運転中は使用しない

    次のような場所で使用しないでください

    • 自動車、オートバイなどの運転中
      ヘッドホンを使用したり、ディスクを再生したり、液晶画面を見ることは絶対におやめください。

    • 周囲の音が聞こえないと危険な場所
      踏切や駅のホーム、車の通る道、工事現場などでは使わないでください。
  • 禁止マーク
  • 製品同梱、あるいはソニー指定以外のACアダプターやカーアダプターを使用しない

  • 禁止マーク
  • 製品やACアダプター、カーアダプターを布団などでおおった状態で使わない

    熱がこもってケースが変形したり、火災の原因となることがあります。

  • 禁止マーク
  • 分解や改造をしない

    レーザー光が目に当たると危険です。
    内部の点検や修理はお買い上げ店またはソニー相談窓口にご依頼ください。

  • 分解禁止マーク
  • 雷が鳴り出したら、本体や電源プラグには触れない

  • 接触禁止マーク
  • 電源コードを傷つけない

    次のようなことにご注意ください。

    • 製品と壁や棚との間にはさみ込んだりしない

    • 電源コードを加工したり、傷つけたりしない
    • 重いものをのせたり、引っ張ったりしない
    • 熱器具に近づけない。加熱しない

    • 移動させるときは、電源プラグを抜く
    • 電源コードを抜くときは、必ずプラグを持って抜く

    万一、電源コードが傷んだら、お買い上げ店またはソニー相談窓口に交換をご依頼ください。

  • 禁止マーク
  • ぬれた手で電源プラグにさわらない

  • ぬれ手禁止マーク
  • 可燃ガスのエアゾールやスプレーを使用しない

    清掃用や潤滑用などを使用すると、モーターやスイッチの接点、静電気などの火花、高温部品が原因で引火し、爆発や火災が発生するおそれがあります。

  • 禁止マーク
  • 廃棄する場合は、一般ごみに混ぜて捨てない

    不要になった場合は、ソニー相談窓口にご相談のうえ、リサイクルにご協力ください。
    廃棄する場合は、地方自治体の条例などに従ってください。

  • 禁止マーク
  • 内部に水や異物を入れない

    • 水滴のかかる場所に置かないでください
    • 万一、水や異物が入ったときは、すぐに電源スイッチを切り、電源プラグをコンセントから抜き、お買い上げ店またはソニー相談窓口にご相談ください
  • 水濡れ禁止マーク
  • 回転しているディスクにはさわらない

    ディスクぶたを開けると、ディスクが回転していることがあります。回転しているディスクにさわると、けがの原因となることがあります。

  • 接触禁止マーク
  • 液晶画面に強い力や衝撃を与えない

    割れてけがの原因となることがあります。

  • 禁止マーク
  • 通電中、本体やACアダプター、カーアダプターに長時間ふれない

    温度が相当上がることがあり、低温やけどの原因となることがあります。

  • 禁止マーク
  • 製品本体に強い衝撃を与えない

    故障の原因となることがあります。

  • 禁止マーク
  • 液晶画面を長時間つづけて見ない

    • 目が疲れたり、視力が低下するおそれがあります
    • 液晶画面を見続けて体の一部に不快感や痛みを感じたときは、すぐに使用をやめて休息してください
    • 万一、休息しても不快感や痛みがとれないときは医師の診察を受けてください
  • 禁止マーク
  • はじめからボリュームを上げすぎない

    ボリュームは徐々に上げましょう。

  • 禁止マーク
  • 内蔵バッテリーやリモコン用電池の液が漏れたときは素手で液をさわらない

    電池の液が目に入ったり、身体や衣服につくと、失明やけが、皮膚の炎症の原因となることがあります。液の化学変化により、時間がたってから症状が現れることがあります。

    • 液が目に入ったときは、必ず次の処理をする

      • 目をこすらず、すぐに水道水などのきれいな水で充分洗い、ただちに医師の治療を受けてください
      • 液が身体や衣服についたときは、すぐにきれいな水で充分洗い流してください
      • 皮膚の炎症やけがの症状があるときは、医師に相談してください
    • 指示マーク
  • 接触禁止マーク
  • リモコン用電池は充電しない

    破裂したり、液が漏れたりして、けがややけどの原因となることがあります。

  • 禁止マーク
  • ディスクテーブルのレンズには指を触れない

  • 接触禁止マーク
  • 使い切ったときや、長期間使用しないときは、リモコン用電池を取りはずす

  • 指示マーク
  • 長期間使わないときは、電源プラグを抜く

  • 電源プラグをコンセントから抜くマーク
  • 結露(露つき)について

    結露とは空気中の水分が冷えた金属の板などに付着し、水滴となる現象です。
    戸外など寒冷な場所から室内へ持ち込むと、液晶画面や内部に結露が起こることがあります。

    結露が起きた場合、液晶画面をティッシュペーパー等でよく拭き、結露がなくなるまで、そのまま約30 分(製品本体が室温に温まるまで)放置してください。結露があるときにご使用になると、故障の原因になります。

  • 指示マーク
  • お手入れの際、電源プラグを抜く

  • 電源プラグをコンセントから抜くマーク

3D映像の視聴について

  • 3D映像の視聴中や3D立体視ゲームのプレイ中に目の疲労、疲れ、気分が悪くなるなどの不快な症状が出ることがあります。

    • 定期的に休憩をとることをおすすめします。 必要な休憩の長さや頻度は個人によって異なりますのでご自身でご判断ください
    • 不快な症状が出たときは、回復するまで3D映像の視聴や3D立体視ゲームのプレイをやめ、必要に応じて医師にご相談ください
    • ご使用になる接続する機器やソフトウェアの取扱説明書もあわせてご覧ください
  • 注意マーク

お子さま(特に6歳未満の子) の視覚について

  • お子さま(特に6歳未満の子) の視覚は発達段階にあります。お子さまが3D映像を視聴したり、3D立体視ゲームをプレイする前に、小児科や眼科などの医師にご相談いただくことをおすすめします
  • 大人のかたは、お子さまが上記注意点を守るよう監督してください