HANDYCAM
USER'S INTERVIEW
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赤ちゃんを撮るならハイビジョン!
撮るならやっぱりハイビジョン!
Hi-Vision Handycam USER'S INTERVIEW
ハイビジョンなら子供の表情をいきいきと撮ることができる
デジタルハイビジョン“ハンディカム”「SR1」(ハードディスク記録)をご愛用いただいている、神奈川県にお住まいの佐藤様。「ハードディスクを内蔵した機種がきっと出るだろうと思って待っていた」と語る佐藤様のご自宅で、お話をお聞かせいただきました。
神奈川県・佐藤様
映像はどうやって鑑賞されていますか?
AVCHD方式でDVDに保存しているので、PLAYSTATION(R)3で再生しています。実はハイビジョン“ハンディカム”を買ってから、せっかくの高画質を十分に楽しみたいと思ってPLAYSTATION(R)3と〈ブラビア〉を購入したんですよ。この組み合わせの画質の良さには大満足ですね。なんだか生活の中心が、子供とそれを撮影するためのハイビジョン“ハンディカム”になった感じです。
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“ハンディカム”の便利なアクセサリーはこちら
ほかにもSR1と合わせて使われているものはありますか?
ワイドコンバージョンレンズ(以下、ワイコン)と高容量バッテリー、それとフラッシュライトとガンズームマイク、リモコン三脚もそろえました。もうフル装備です(笑)。どのアクセサリーも便利なんですが、中でもワイコンが非常にいいです。いままで、お遊戯発表会などを撮ろうとしたとき、撮影する場所によってはステージ全体が入りきらなかったのが悩みのタネだったんです。その不満を一気に解消してくれました。 神奈川県・佐藤様
撮った映像を楽しむために〈ブラビア〉も購入
ワイドコンバージョンレンズで撮られた感想はいかがでしたか?
ワイコン自体はちょっと重い気がするんですが、そのぶん、しっかり撮ってくれそうな安心感がありますね(笑)。はじめは部屋の中で使ってみたのですが、今まで部屋の壁ギリギリまで下がらないと入りきらなかった部屋全体が、簡単に撮れたのが驚きでした。室内撮りに使うなら、ズームよりも広角のほうがありがたいですね。先ほどのステージの撮影でも、ステージ正面の最前列から撮影しても広く撮れますし、ちょっと下がればステージ全体を撮影できるので、イベントの撮影には欠かせないですよ。
 
ハイビジョン“ハンディカム”は、あなたにとってどういうカメラですか?
なんといっても簡単にハイビジョン画質で撮影できる、しかもハードディスクのおかげで撮影時間を気にせずにいられるところがありがたいです。パソコンや他の機器との連携も便利なので、撮った映像を見る楽しみが広がりました。操作も簡単で、誰にでも使いこなせる素晴らしいカメラだと思います。ただ、普通のDVDプレイヤーではAVCHD形式のディスクが再生できないので、北海道の両親に送るときに画質を落とさないといけないのが残念ですね。やっぱりきれいな画像で見て欲しいので、ハイビジョン対応のテレビと、AVCHD方式のDVDを再生できるプレイヤーをプレゼントしないといけないかな(笑)。
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将来、孫に見せるかも。それならハイビジョンしか考えられない
(神奈川県・柴田様)
家族や子供の映像をハイビジョンで見られるのは親として喜び
(埼玉県・高橋様)
ハイビジョンなら子供の表情をいきいきと撮ることができる
(神奈川県・佐藤様)

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