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製品情報>“VAIO”>商品ラインアップ>ご注意

ご注意

改正リサイクル法に基づく回収・再資源化について

  • ● 家庭用パソコンの回収・再資源化を目的とする「資源有効利用促進法」(通称「改正リサイクル法」)に基づき、下記の「PCリサイクルマーク」が表示されている弊社製品は、弊社が責任をもって回収・再資源化を行います。
    本製品(本体および付属ディスプレイ)はすべて同マークの表示に該当しており、ご家庭から廃棄する場合において、別途回収・再資源化料金をご負担いただく必要はありません。ご連絡先や手続き方法などについて詳しくは、「 こちら」をご覧ください。

フラッシュプラグインダウンロード

  • ● このページをご覧いただくには最新のFLASHプラグインが必要です。FLASHプラグインは下記のボタンからダウンロードできます。

VAIOオーナーメードモデルについての注意

  • ● VAIOオーナーメードモデルは、購入時に機能や仕様を選択できるモデルです。ソニーストアでのみ購入できるモデルがあります。そのため、カスタマイズによりそれぞれ搭載されるソフトウェアが異なります。詳しくは、ラインアップページをご覧ください。

アナログ放送からデジタル放送への移行について

  • ● 地上デジタル放送は、関東、中京、近畿の三大広域圏の一部で2003年12月から開始され、その他の地域でも、2006年末までに放送が開始されました。
    該当地域における受信可能エリアは、当初限定されていますが、順次拡大される予定です。地上アナログ放送は2011年7月*に、BSアナログ放送は2011年*までに終了することが、国の方針として決定されています。
    (* 2010年7月現在の情報です。)
2011年アナログテレビ放送終了

「デジタル放送」に関する注意(「ワンセグ」を除く)

  • ● 地上デジタル放送は、放送エリア内でのみ受信可能です。放送エリアについては、「 社団法人デジタル放送推進協会のホームページ」でご確認ください。
    但し、お客様のお住まいの地域によっては地上デジタル放送をご覧になれない場合がございます。地上デジタル放送の受信状況については、事前にご確認ください。
  • ● ケーブルテレビによる地上デジタル放送の再送信方式のうち、VAIOは同一周波数パススルー方式、周波数変換パススルー方式に対応しております。
    トランスモジュレーション方式には対応しておらず受信できません。ケーブルテレビの伝送方式および、BSデジタル・110度CSデジタル放送の受信については、ご利用のケーブルテレビ会社にお問い合わせください。
  • ● BSデジタル・110度CSデジタル放送を視聴頂く際には、BSデジタル・110度CSデジタル放送に対応した衛星アンテナが必要となります。 また、チャンネルによっては視聴頂く際に加入契約が必要となります。
  • ● BSデジタル・110度CSデジタル放送では、豪雨や降雪などの気象条件により、受信する電波が弱くなることで、一時的に画像や音声にノイズが生じることがあります。また、条件によっては全く受信できなくなることがあります。
  • ● 「Giga Pocket Digital」にて録画した番組データの再生は「Giga Pocket Digital」のみで可能です。他の動画再生ソフトウェアなどで再生することはできません。
  • ● デジタル放送の視聴・録画・再生は、ハイビジョン品質の大容量のデータ処理を伴うため、CPU・メモリーを消費します。このため、番組によってはコマ落ちすることがあります。スムーズな視聴のために、できるだけ他のソフトウェアは終了してご利用ください。また、ハードディスクが断片化していたり、デフラグの実行中にはうまく録画できない場合があります。
  • ● 録画した番組データは、他の録画機器やパソコンなどにコピーまたは移動して再生することはできません。
  • ● DVDへの書き出しを行う場合、ハイビジョン品質の番組も標準の品質(Standard Definition)に変換されます。また、副音声・字幕は削除されます。5.1chサラウンドの番組データを書き出す場合、「Giga Pocket Digital」では、5.1chドルビーデジタルで記録します。
  • ● 作成したCPRM対応のDVDは、DVDプレーヤーによっては再生できないことがあります。CD-RW/DVD-ROMドライブやDVD-ROMドライブを搭載したVAIOでも再生できない場合があります。
  • ● 「ダブル長時間録画機能」に対応していない「Giga Pocket Digital」では、録画した番組データを他のハードディスクなどにバックアップとして保存した場合、バックアップしたデータは元の保存場所に戻さない限り再生できません。
  • ● 緊急警報放送による自動起動には対応しておりません。
  • ● デジタル放送音声は、VAIO本体に搭載されたスピーカー、またはオーディオ出力からのみ出力できます。USBやBluetoothで接続するスピーカー、ヘッドホンなどからは出力できません。
  • ● デジタル方式の外部ディスプレイを接続したVAIOで「Giga Pocket Digital」を利用するには、HDCP規格に対応したDVI端子またはHDMI端子で接続されたディスプレイが必要です。
    また、アナログ方式の外部ディスプレイに再生画面を表示することはできません。
  • ● 「Giga Pocket Digital」の書き出し機能において「コピーワンス」の番組に対しては「ムーブ」となり、録画済み元データが消去されます。
    また、「ダビング10」の番組に対しては9回までのコピーはコピー回数を1回消化し、10回目には「ムーブ」となります。「ムーブ」した場合は書き出し後に元データが消去されますのでご注意ください。
  • ● 「Giga Pocket Digital」では、ミラーモードで複数のディスプレイに再生画面を同時表示することができません。
  • ● 字幕はブルーレイディスクにのみ書き出しできます。ただし、再生機器によっては字幕が再生できないことがあります。
  • ● デジタル放送の番組を直接ディスクに録画することはできません。
  • ● デジタル放送の番組をBD-R/BD-REに書き出した場合、BD-RE Ver.1.0対応のブルーレイディスクレコーダーでは再生できません。
  • ● 本機で書き出したBDやDVDに他の機器で追記した場合、再生ができない場合があります。
    また、他の機器で書き出したBDやDVDに本機で追記した場合、再生ができない場合があります。
  • ● デジタル放送の番組を書き出したディスクは、お使いの再生機器によっては再生できないことがあります。

「ワンセグ」についての注意

  • ● 放送エリア以外のところは視聴できません。
  • ● 放送エリア内であっても、地形や構造物などの周囲環境 、本体を置く場所や向き、電波の伝播状況などによって受信できませんので、あらかじめご了承ください。また、受信状態がチャンネルによって異なる場合もあります。
  • ● 視聴・録画・再生には、Windowsを起動し、専用アプリケーションソフトウェア 「VAIO モバイル TV」を使用します。
  • ● 録画した番組の編集/加工はできません。
  • ● 緊急警報放送による自動起動には対応していません。
  • ● データ放送のリンク先の中には、インターネットに接続しコンテンツを取得するものがあります。その場合、携帯電話のみに提供されるコンテンツに対しては、放送局側のアクセス制限により表示されないことがあります。詳しくはVAIOホームページ「 お客様へのお知らせ」をご覧ください。
  • ● 「VAIO モバイル TV」のデジタル放送音声は、VAIO本体に搭載されたスピーカー、またはオーディオ出力からのみ出力できます。USBやBluetoothで接続するスピーカー、ヘッドホンなどからは出力できません。

著作権についての注意

  • ● この製品またはソフトウェアは、あなたが著作権保有者であるか、著作権保有者から複製の許諾を得ている素材を制作する手段としてのものです。もしあなた自身が著作権を所有していない場合か、著作権保有者から複製許諾を得ていない場合は、著作権法の侵害となり、損害賠償を含む保障義務を負うことがあります。ご自身の権利について不明確な場合は、法律の専門家にご相談ください。

デフラグ中に録画やメディアへの書き込みなどを行う場合の注意

  • ● デフラグ中のソフトウェアの使用は動作保証しておりません。
    お買い上げ時の設定では、Windows 7が毎週水曜日の午前1時に自動的にデフラグを開始します。 デフラグの実行には数時間かかることがあります。
    デフラグの実行中は録画機能などが正常に動作しない場合があるため、デフラグ開始時間の前後に録画や録画予約を行う場合は、デフラグの実行が予約録画と重ならないように設定を変更してください。
    • ※ [スタート]-[すべてのプログラム]-[アクセサリ]-[システムツール]-[ディスク デフラグツール]から変更可能です。

CD再生/録音・DVD再生についての注意

  • ● 本製品では、コンパクトディスク(CD)規格、デジタルバーサタイルディスク(DVD)規格、またはDVD+R/+RW規格のいずれかに準拠していない各種ディスクはその動作、音質を保証できません。本製品での再生・録音にあたりましては、各ディスクパッケージの表示をよくお読みください。
  • ● DualDiscはDVD規格に準拠した面と音楽専用面とを組み合わせた両面ディスクです。この音楽専用面はコンパクトディスク(CD)規格に準拠していないため、再生を保証しません。詳しくは、「 DualDiscご使用に関するお知らせ」をご覧ください。

CDにラベルを貼付する際の注意

  • ● ラベルが均一に貼付されていない場合、異音や、データが読み出せないなど、不具合の原因となることがございます。
  • ● CD-RやCD-RWを使用したデータ書きこみの際に、ラベルを貼付したディスクを使用すると、エラーや故障の原因となる場合がございます。このため、ラベルのない状態で記録をしてください。
  • ● DVD+R/+RW・DVD-R/-RW・DVD-RAMは特に高い精度が求められますので、ラベルの貼付は行わないでください。
  • ● ラベルの貼付に起因する不具合やメディアの損失については、弊社では責任を負いかねます。ご使用になるラベル用紙の注意書きを良くお読みになり、お客様の責任においてご使用ください。

DVDビデオ再生についての注意

  • ● 本機では地域番号(リージョナルコード)として「2」または「ALL」が記されていないDVDビデオディスクは再生できません。
  • ● 本機では、ソフトウェアを用いてDVDを再生(デコード)しています。このため、ディスクによっては、操作および機能に制限があったり、CPU負荷などのハードウェア資源の関係で音がとぎれたり、コマ落ちすることがあります。また、ディスクによっては、再生そのものに不具合のあるものも確認されています。
  • ● 作成したCPRM対応のDVD-RW、DVD-RAMディスクをVAIOで再生する場合、インターネット接続環境が必要になる場合があります。

DVD+R/+RW・DVD-R/-RW・DVD-RAMについての注意

  • ● DVD+R/+RW・DVD-R/-RWディスクにはDVDビデオ形式、DVD-RW・DVD-RAMディスクにはDVDビデオレコーディング規格での記録が可能です。
  • ● データ形式での追記は、付属のソフトウェアにより可能です。なお、追記にて記録したデータは、他のDVDドライブでは読み出せない場合があります。
  • ● メディアの最高速で書きこめないことがあります。
  • ● 6倍速記録DVD-RWディスクは、DVD-RW6倍速記録以上に対応したモデル以外では書きこみにお使いいただけません。
  • ● 8倍速記録DVD+RWディスクは、DVD+RW8倍速記録以上に対応したモデル以外では書きこみにお使いいただけません。
  • ● 複製不可の設定がされたDVD-ROMやDVDビデオは、バックアップを作成することはできません。
  • ● VAIOで作成したDVDビデオに関する再生互換性に関しては、「 Sony DVD機器メディア対応インフォメーション」で案内します。ただし、これは再生互換性を保証するものではありません。

ブルーレイディスクについての注意

  • ● BD-RE 1.0(Blu-ray Disc Rewritable Format ver.1.0)に対応したディスク(カートリッジ付きディスク)への記録、およびこのディスクの再生はできません。
  • ● VAIOで作成したブルーレイディスクをBD-RE 1.0専用プレーヤーで再生することはできません。
  • ● 接続するディスプレイが、HDCP(High-bandwidth Digital Content Protection)規格に対応していない場合は著作権保護されたブルーレイディスクをデジタル出力できません。
  • ● 著作権保護されたブルーレイディスクは、ミラーモードで複数のディスプレイに同時出力することができません。
  • ● ブルーレイディスクの再生(デコード)にはCPU、GPU、システムメモリなど非常に多くのハードウェア資源を要求します。このため、素材によっては、操作および機能に制限があったり、音がとぎれたり、コマ落ちすることがあります。また、素材によっては、再生そのものに不具合のあるものも確認されています。
  • ● ブルーレイディスクによっては同梱のブルーレイディスク再生ソフト「WinDVD BD」のアップデートをする必要があります。詳しくはVAIOホームページ[サポート]ページ内に掲載されている商品毎のアップデートプログラム情報をご確認下さい。
  • ● ブルーレイディスクでは著作権保護されたコンテンツを録画・編集・再生するために著作権保護技術AACSを採用しています。ブルーレイディスクを継続的にお使いいただくためには、定期的にAACSキーを更新することが必要です。AACSキーは録画・編集・再生ソフトウェアが表示するメッセージに従い、インターネットに接続することで更新することができます。更新しない場合には、著作権保護されたコンテンツの録画・編集・再生ができなくなる可能性があります。なお、著作権保護されていないコンテンツの録画・編集・再生には支障はありません。本機にインストールされて提供されたブルーレイディスク録画・再生ソフトウェアは製品出荷開始後5年間はAACSキーの更新を行うことができます。それ以降の対応につきましてはVAIOホームページでご案内します。
  • ● 映画などのBD-ROMコンテンツでは、地域(リージョンコード)の設定が必要です。選択した地域と異なる設定のディスクは再生できません。
  • ● 再生するブルーレイディスクによっては、アナログ出力(D-sub、D端子など)の解像度が制限される場合や、出力が制限される場合があります。
  • ● ソフトウェアによってはドライブの最大速度よりもディスク作成に時間がかかることがあります。
  • ● 「PMB VAIO Edition」は作成するディスクの種類により素材とは別に最大で約50GBのHDDスペースが必要になります。

デジタルビデオ編集についての注意

  • ● 著作権保護のための信号が記録されている市販映像はハードディスクへ録画することはできません。
  • ● 「PMB VAIO Edition」はソニーが2010年6月末までに日本国内で発売したDV端子付きの家庭用DV機器及びハイビジョンハンディカム(HDV・AVCHD)(ツーリストモデルおよびDCR-VX1000・VX700を除く)での接続動作確認を行っています。
  • ● 動作状況によってはフレーム落ち/フレーム重複などが、わずかに生じる場合があります。
  • ● 仕様変更などの理由で、サポートできない機能がある場合があります。詳細については「 VAIOホームページ」または「 “ハンディカム”ホームページ」のサポートページをご確認ください。
  • ● AVC HDなどビデオファイル再生時、音切れ、コマ落ちなどが発生することがあります。

「VAIO Media plus」についての注意

  • ● インターネットなど、家庭外のネットワークに接続した状態で他の機器からのアクセスを認める設定をした場合、ご使用の接続の構成によっては、お客様が望んでいない第三者による不正アクセスにより、データ改変などの損害を被る可能性がありますので、次のいずれかを行っていただくことが必要です。
    ・ルーターを使用し適切な設定を行って接続する。
    ・アクセスを許可する機器、しない機器の設定を行う。
  • ● VAIO Media plus Ver.1.1以降でブルーレイディスクレコーダーで録画したデジタル放送コンテンツの視聴をするためには必要スペックを満たす必要があります。詳細は「 VAIOホームページ内の[サポート]」をご確認ください。
  • ● 他人の著作物を許可なく特定多数または不特定多数が利用できる家庭外ネットワークに送信すること、また他人の著作物を許可なく特定多数または不特定多数からアクセスできる状態におくことは、著作権法上禁止されていますのでご注意ください。

GPSについての注意

  • ● GPS機能とは、3個以上のGPS衛星からの電波を受信した場合、現在地を測位する機能です。
  • ● GPS衛星の位置は常に変化しているため、ご使用になる場所や時刻などの条件によって測位に時間がかかったり、測位できないことがあります。
  • ● GPS衛星自体による誤差は約±10m程度ですが、測位する周辺の環境によっては、さらに大きな誤差を生じることがあります。このような場合は、実際にいた場所と地図上での位置が異なることがあります。

関連製品についての注意

  • ● 「VAIO」ブランドの関連製品についての最新の情報は、「 VAIOホームページ[サポート]」機種別ページでご案内しています。また、VAIO関連製品の対応本体情報は「 こちら」にてご確認ください。
  • ● 他社製関連製品についてのサポートは弊社では行っておりません。ご不明の点は各製品の販売元にご相談ください。

マウスについての注意

  • 光学式マウス:光学式センサーの特性上、透明な素材や光を反射する素材(ガラス・鏡など)の上では正しく動作しない場合があります。その場合は、このような素材の上を避けるか、市販の光学式マウス対応マウスパッドなどをご使用ください。
    レーザーマウス:レーザーセンサーの特性上、透明な素材や光を反射する素材(ガラス・鏡など)の上では正しく動作しない場合があります。実際のレーザーは不可視光線です。

バッテリーパックについての注意

  • ● バッテリーパックを落下させる、ぶつける、先の尖ったもので力を加える、強い圧力を加えるといった衝撃を与えないでください。
  • ● バッテリーパックに衝撃を与えた場合には、使用をやめてください。
  • ● バッテリーパックは消耗品です。バッテリー駆動時間が短くなった場合には、純正の新しいバッテリーパックと交換してください。

各種サービスについての注意

  • ● 各種サービスは、都合によりソニーおよび提供者の判断にてご提供を中止・中断する場合があります。その場合、対象ソフトウェアまたは対象ソフトウェアの一部機能がご使用いただけなくなることがありますので、あらかじめご了承ください。

Quick Web Accessについての注意

  • ● 検索欄に日本語(2バイト文字)を入力すると欄外に文字が表示されますが、本現象は「Splashtop」の制限事項となります。

メモリーカードについての注意

  • ● 本機器では、2010年1月時点で一般の販売店で購入できる32GBまでのソニー製の“メモリースティック”と、主要なメモリーカードでのみ動作確認を行っています。ただし、すべての“メモリースティック”ならびにメモリーカードでの動作を保証するものではありません。メモリーカードアダプターを重ねてご使用になる場合、動作の保証はできません。
  • ● SDXCメモリーカードについては、2010年5月時点で一般の販売店で購入できる主要なSDXCメモリーカード(64GBまで)に関して、記録された映像・写真のメモリースロットからの取り込み動作確認を、以下の機種において実施しています。
    ・2010年1月以降に発売された「VAIO」Eシリーズ
    ・2010年5月以降に発売された「VAIO」Pシリーズ
    ・2010年6月以降に発売された「VAIO」Lシリーズ、Jシリーズ、Fシリーズ、Sシリーズ、Zシリーズ
    なお、上記機種のXPダウングレードモデルに関しては動作を保証していません。詳細の情報は、「 VAIOホームページ[サポート]」にてご確認ください。

無線LANについての注意

  • ● 無線LANによる通信は、周囲の電波の状況、障害物、設置環境、距離などによって通信速度が左右されます。そのため、音楽や映像データを無線LAN経由で再生する場合、環境によっては、再生映像や音声が途切れたり、再生できない場合があります。特に、金属やコンクリート、水分を含む素材が障害物となる場合に通信速度が減衰します。

Bluetooth機能についての注意

  • ● Bluetooth機器はすべての機器間で動作が確認されているものではありません。動作環境と接続の可否をご確認ください。

i.LINKについての注意

  • ● i.LINKはすべての機器間での接続動作が保証されているものではありません。i.LINK搭載各機器の動作条件と接続の可否情報をご確認ください。動作の可否は各機器のソフトウェア(OSを含む)およびハードウェアによって規定されます。
  • ● i.LINKで接続を行うパソコン周辺機器類(ハードディスクドライブやCD-RWドライブなど)は、OSによっては対応していない場合がありますのであらかじめ動作環境をご確認ください。

RAIDについての注意

  • ● RAID構成のモデルにおいて、この構成を変更できるモデルもありますが、お客様自身が設定変更をした場合は、保証・サポートの対象外となります。

ハードディスク上のデータ消去についての注意

  • ● ご使用になっていたVAIOの廃棄などを行なう際には、ハードディスクに記録された全データを消去することを強くおすすめします。完全に消去するためには、専用ソフトウェアまたはサービス(共に有償)をご利用になるか、ハードディスクを金槌や強磁気により物理的・磁気的に破壊して、データを読めない状態にする必要があります。詳細は、「 VAIOホームページ[サポート]内のご案内」をご参照ください。

「データロスト」についての注意

  • ● 本製品の誤操作や不具合など、何らかの原因でデータ消去破損した場合、いかなる場合においても記録内容の補修または補償については致しかねますのでご了承ください。重要なデータなどは、こまめにバックアップを取っておくことをおすすめします。

液晶画面についての注意

  • ● 液晶画面は非常に精密度の高い技術で作られていますが、画面の一部にごくわずかの画素欠けや常時点灯する画素があります。(液晶ディスプレイ画面の表示しうる全画素数のうち、点灯しない画素や常時点灯している画素数は、0.0006%未満です。)また見る角度によって、すじ状の色むらや明るさのむらが見える場合があります。これらは、液晶ディスプレイの構造によるもので、故障ではありません。交換・返品はお受けいたしかねますので、あらかじめご了承ください。

セキュリティー関連機能についての注意

【TPMセキュリティーチップについて】

  • ● TPMに関して最新のセキュリティ機能を搭載していますが、データやハードウェアの完全な保護を保障するものではありません。TPMを使用されたことによるいかなる障害・損害に関しても、当社は一切の責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。

【パスワード設定機能について】

  • ● パワーオン・パスワード/ハードディスク・パスワードは、必ずメモを取るなどして忘れないようにしてください。
  • ● 「パワーオン・パスワード」を忘れると、修理窓口でパスワードそのものをリセットしなければ起動できません。リセット作業は有償となります。また、「ハードディスク・パスワード」を忘れると、ハードディスクドライブの交換修理(有償)が必要となり、ハードディスクドライブのデータはすべて消去されますのでご注意ください。
  • ● これらのパスワードを忘れたことによる不都合については、当社は一切の責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。

【指紋認証機能について】

  • ● 指紋の認証率は、使用状況などにより異なります。また、個人差があります。
  • ● 指紋認証技術は、完全な本人認証・照合を保障するものではありません。本機の指紋センサーを使用されたこと、または使用できなかったことによるいかなる障害・損害に関しても、当社は一切の責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。

安全に関する注意

  • ● 商品を安全に使うため、使用前に必ず「取扱説明書」をよくお読みください。
    水、湿気、湯気、ほこり、油煙などの多い場所に放置しないでください。火災、感電、故障などにより、死亡や大けがになることがあります。

安全点検のお願い

このような症状はありませんか。

  • ● 煙が出たり、異常な音、においがする。
  • ● 内部に水や異物が入った。
  • ● 製品を落としたり、キャビネットを破損した。

→ご使用を中止。電源を切り、電源コードや接続ケーブルを抜く、またはバッテリーを取り外し、ソニーVAIOカスタマーリンク修理窓口、または販売店にご相談ください。

安全に使用するために

  • ● むやみに内部を開けたり、モニター内部の改造をしないでください。

商品使用上の注意

  • ● あなたが録画・録音したものは、個人として楽しむなどのほかは、著作権法上、権利者に無断で使用できません。なお、実演や興行、展示物などのうちには、個人として楽しむなどの目的であっても、撮影を制限している場合がありますので、注意ください。
  • ● 本製品は国内専用です。

カタログ上の注意

  • ● 画面はハメコミ合成です。
  • ● 掲載商品の仕様および外観は、改良のため予告なく変更されることがあります。
  • ● 実際の色とは、表示するモニターの特性などにより少し異なる場合があります。

商品購入時の注意

  • ● 必ず「保証書」の記載事項を確認のうえ大切に保管してください。
  • ● 本製品には有寿命部品が含まれています。有寿命部品とは、ご使用による磨耗・劣化が進行する可能性のある部品をさします。各有寿命部品の寿命は、ご使用の環境やご使用頻度などの条件により異なります。著しい劣化・磨耗がある場合は機能が低下し、製品の性能維持のため交換が必要となる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  • ● 当社は、このパーソナルコンピューターの補修用性能部品を製造打ち切り後6年保有しています。
  • ● 掲載商品のなかには地域により品薄・品切れになるものもありますので、販売店にお確かめのうえお選びください。

登録商標・商標

  • ● Microsoft、Windows、Windows Liveは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
  • ● Microsoft、Access、Excel、Excel ロゴ、Office ロゴ、OneNote、Outlook、PowerPointは米国 Microsoft Corporation および/またはその関連会社の商標です。Copyright© 2010 Microsoft Corporation. All rights Reserved.
  • ● Intel、インテル、Intel ロゴ、Intel Inside、Intel Inside ロゴ、Intel vPro、 Intel vPro ロゴ、Celeron、Celeron Inside、Intel Atom、Intel Atom Inside、Intel Core、Core Inside、Itanium、Itanium Inside、Pentium、Pentium Inside、vPro Inside、Xeon、Xeon Inside は、アメリカ合衆国およびその他の国における Intel Corporationの商標です。
  • ● AMD、AMD Arrowロゴ、ATI、ATIロゴ、Radeon、AMD Athlon、およびそれらの組み合わせはAdvanced Micro Devices, Inc.の商標です。
  • ● Adobe、Adobeロゴ、Adobe Premiere、Adobe Photoshop Elements、Photoshop、Adobe Reader、Encore、Lightroom、およびAdobe Acrobatは、Adobe Systems Incorporated (アドビシステムズ社) の米国ならびに他の国における登録商標または商標です。
  • ● “SONY”および“make.believe”はソニー株式会社の商標です。
  • ● VAIOはソニー株式会社の登録商標です。
  • ● “STAMINA”及び「スタミナ」は、ソニー株式会社の登録商標です。
  • ● FeliCaは、ソニー株式会社の登録商標です。
  • ● FeliCaは、ソニー株式会社が開発した非接触ICカードの技術方式です。
  • ● 「おサイフケータイ」「トルカ」は、株式会社NTTドコモの商標または登録商標です。
  • ● Kitacaは、北海道旅客鉄道株式会社の登録商標です。
  • ● Suicaは、東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。
  • ● TOICAは、東海旅客鉄道株式会社の登録商標です。
  • ● ICOCAは、西日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。
  • ● SUGOCAは、九州旅客鉄道株式会社の登録商標です。
  • ● PASMOは、株式会社パスモの登録商標です。
  • ● nimocaは、西日本鉄道株式会社の登録商標です。
  • ● PiTaPaは、株式会社スルッとKANSAI の登録商標です。
  • ● 「かざしてポン!」および「かざポン」はフェリカネットワークス株式会社の商標です。
  • ● 「Edy(エディ)」はビットワレット株式会社が管理するプリペイド型電子マネーサービスのブランドです。
  • ● WAONは、イオン株式会社の登録商標です。
  • ● nanacoは、株式会社アイワイ・カード・サービスの登録商標です。
  • ● 「Near Field Rights Management」および「NFRM」は、日本国内における株式会社フェイスの商標または登録商標です。
  • ● TransferJetおよびTransferJetロゴは、ソニー株式会社の商標です。
  • Memory Stickロゴ、“Memory Stick”、“メモリースティック”、“Memory Stick Duo”、“メモリースティック デュオ”、“MagicGate”、“マジックゲート”、“Memory Stick PRO”、“メモリースティック PRO”、“Memory Stick PRO Duo”、“メモリースティック PRO デュオ”、“Memory Stick PRO-HG”、“メモリースティック PRO-HG”、“メモリースティック マイクロ”、“M2”はソニー株式会社の商標または登録商標です。
  • ● CompactFlash™ およびコンパクトフラッシュ™ は、米国SanDisk社の登録商標です。
  • ● 「xD-Picture Card™ 」および「xD-ピクチャーカード™ 」は富士フイルム株式会社の商標です。
  • ● ExpressCard™ ワードマークとロゴは、Personal Computer Memory Card International Association(PCMCIA)の所有であり、ソニーへライセンスされています。他のトレードマークおよびトレード名称については、個々の所有者に帰属するものとします。
  • ● i.LINKは、IEEE 1394-1995とIEEE 1394a-2000を示す呼称です。i.LINKとi.LINKロゴ“i.LINKロゴ”はソニー株式会社の商標です。
  • クロスメディアバーロゴ、“XMB”、および“xross media bar”は、ソニー株式会社および株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの商標です。
  • ● 12 TONE ANALYSIS、FACE RECOGNITION、SUBJECT DETECTIONおよびそのロゴはソニー株式会社の商標です。
  • ● iTunes®は、Apple Inc.の登録商標です。
  • ● “AVCHD”および“AVCHD”ロゴはパナソニック株式会社とソニー株式会社の商標です。
  • ● “voyAgent” およびそのロゴは、ソニー株式会社の商標です。
  • ● Gガイド、G-GUIDE、シンジケーテッドGガイド、SYNDICATED G-GUIDE、およびGガイド関連ロゴは、米Gemstar-TV Guide International,Inc.またはその関連会社の日本国内における商標/登録商標です。
    「テレビ王国」はソネットエンタテインメント株式会社の登録商標です。
    「Gガイド.テレビ王国」は、ソネットエンタテインメント株式会社と株式会社インタラクティブ・プログラム・ガイドが共同で運営する地上デジタル放送に対応したテレビ番組情報サービスです。
  • ● “x-アプリロゴ”、“x-アプリ”、“x-Radar(エックス・レーダー)”は、ソニー株式会社の商標または登録商標です。
  • ● 「PetaMap」および「ペタマップ」は、ソニーマーケティング株式会社の登録商標です。
  • ● PlaceEngineは、クウジット株式会社の登録商標です。PlaceEngineは、株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所が開発し、クウジット株式会社がライセンスを行っている技術です。
  • ● PlayStation®3 および PSP® (PlayStation®Portable) は株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの商品です。
    PSファミリーロゴ、“PlayStation”および“PSP”は同社の登録商標です。また、PS3ロゴおよびPSPロゴは同社の商標です。
  • ● “Xperia”はSony Ericsson Mobile Communications AB の商標または登録商標です。
  • ● 「ソニーカード」「Sony Card」および「ソニーカード」のロゴは、ソニー株式会社の登録商標です。
  • ● HDMI、HDMI ロゴ、およびHigh-Definition Multimedia Interface は、HDMI Licensing LLC の商標もしくは米国およびその他の国における登録商標です。
  • ● Bluetoothはその商標権者が所有している商標であり、ソニーはライセンスに基づき使用しています。
  • ● BluetoothワードマークとロゴはBluetooth SIG, Inc.の所有であり、ソニーはライセンスに基づきこのマークを使用しています。他のトレードマークおよびトレード名称については、個々の所有者に帰属するものとします。
  • ● Dolby、ドルビー、Pro Logic及びダブルD記号はドルビーラボラトリーズの商標です。
  • ● Evernote、エバーノートは、Evernote Corporationの登録商標です。
  • ● X-Rite, X-RiteロゴおよびColorMunki、ColorMunkiロゴは、米国X-Rite Incorparatedの米国および他の国々における登録商標または商標です。
    X-Rite, the X-Rite logo, ColorMunki, and the ColorMunki logo are trademarks or registered trademarks of X-Rite, Incorporated in the United States and/or other countries. ©2008 X-Rite, Incorporated. All rights reserved.
  • ● スティックポインターは、アルプス電気株式会社の商標です。
  • ● YouTube および YouTube ロゴは、Google Inc の商標または登録商標です。
  • ● 「EPSON」はセイコーエプソン株式会社の登録商標です。
  • ● GobiはQualcomm Incorporatedの商標です。
  • ● 本カタログに記載されているシステム名、製品名は、一般に各開発メーカーの登録商標あるいは商標です。なお、本文中では、TM 、®マークは明記しておりません。

機能マークの解説

3D

3D映像を表示するための機能が本体に内蔵されているVAIOにこのマークを付与しています。

Blu-ray Disc

CDやDVDと同じ12cmディスクでありながら、DVDの約5倍の大容量を実現した次世代ディスク。高精細なハイビジョン映像の保存や再生に加え、大量のデータを1枚に収めることができます。

Full HD 1080

Full HD 1080 とは、垂直画素(走査線)数1,080画素(本)という、従来の約2倍以上のハイビジョン映像を記録、編集または表示、再生可能なソニー商品を示しています。
VAIOでは、本体ディスプレイで垂直画素数1080画素のハイビジョン映像を表示可能な商品に、このマークを付与しています。

ハイビジョン編集

ハイビジョンの静止画・動画を、搭載のVAIOオリジナルソフトウェアPMB VAIO Editionでストレスなく編集できるVAIO(CPUがCore2以上、メモリーが4GB以上)にこのマークを付与しています。

スグつくTV

電源オフからすぐに起動してデジタル放送を楽しめます。

  • ※ BS・110度CSデジタル放送には対応しておりません
  • ※ 録画機能はありません
ダビング10

「ダビング10」とは、デジタル放送のコピー制御の新方式を示したものです。機器本体のHDDに録画した「ダビング10」番組*をディスクにダビングする場合、最初の9回まではコピー(HDDに録画された番組は消去されません)、最後の1回がムーブ(HDDに録画された番組はダビング完了後消去されます)となります。

  • * デジタル放送の番組すべてが「ダビング10」になるわけではありません。「1回だけ録画可能」な番組はムーブになります
W長時間録画

2番組同時にハイビジョン画質のままたっぷり録画。高効率圧縮のAVC録画が2番組同時に可能です。ハイビジョン画質のまま通常の約5倍*も長く録画でき、ハードディスク容量を節約します。

  • * 地上デジタル番組をHD長時間モードで録画時。DRモードとの比較
HDMI

映像・音声信号をデジタルのまま高品位に伝送が可能。また、映像と音声をケーブル1本で簡単に接続できる端子です。

Motion Reality

VAIOの高画質ビデオ再生技術です。ノイズリダクションや高画質 I/P 変換など、ソニーの研究所で培った高画質化技術をNVIDIA PureVideoテクノロジを用いて実現しています。

Sound Reality

ソニーのプロオーディオ技術をベースに開発され、従来比約1/10という低ノイズを実現した高音質サウンドチップ「Sound Reality」を搭載。高級オーディオ機器に迫る高音質で音楽を再生できます。

S-FORCE FRONT SURROUND 3D

音源の位置を認知する耳の仕組み*を利用し、高度なデジタル演算処理によって後方のサラウンドスピーカーの音を仮想的に再現。さらに、前方のスピーカーから実際に出力される音に対しても音源の位置を認知するような信号処理を行い、より立体的なサラウンド効果を作り出します。

  • * 一般に左右の耳に届く音の音量差、時間差、位相差などから音源の位置を認知します
DOLBY HOME TEATER v3

PCで鮮やかな臨場感のある、本物のホームシアターを体験するために必要なオーディオツールがすべて備わっています。2本もしくはそれ以上のスピーカーでも、どのようなタイプのヘッドホンでも、音楽や映画、ゲームが本来持つサウンドの迫力を体感できます。

おことわり

  • ・画面はハメコミ合成です。
  • ・本ページに記載されているシステム名、製品名は、一般に各開発メーカーの
    「 登録商標あるいは商標」です。なお本文中では(TM)、マークは明記しておりません。
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