商品情報・ストアビデオプロジェクターVPL-VW515

HDR(High Dynamic Range)対応でより鮮やかで感動的な映像を。シアター専用部屋向け4K高画質モデル

HDR(High Dynamic Range)対応でより鮮やかで感動的な映像を。シアター専用部屋向け4K高画質モデル

VPL-VW515
ビデオプロジェクター
VPL-VW515
希望小売価格900,000円+税

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※ 日本国内用として販売している商品を海外で使用する場合、使用する国では一切保証しません。また、海外で購入した日本国内用ではない商品は、日本国内で一切保証しません
※ 設置時のパネルアライメントの調整は電源投入から1時間後を目安に行ってください

付属:ワイヤレスリモートコマンダー RM-PJ24、単3形乾電池×2、プロジェクター用電源コード、レンズキャップ、簡易説明書、取扱説明書(CD-ROM)、保証書

ソニーストアで購入すると
900,000 円+税
特長

「立体感」、「奥行き感」、「精細感」が増し、リアリティーが飛躍的に向上する、HDR(High Dynamic Range)対応

映画・放送業界で対応が進み、4Kブルーレイディスクに採用される予定のHDR(High Dynamic Range)に対応。全体の明暗の差が大きい映像でも細部まできれいに表現が可能になり、「立体感」、「奥行き感」、「精細感」が増し、よりリアルな映像が楽しめます。

ソニー独自のネイティブ4Kパネル0.74型「4K SXRD」と「データベース型超解像処理LSI(リアリティークリエーション)」

ネイティブ4Kパネル0.74型「4K SXRD」を搭載。これにより、フルHDパネルでは表現できない高精細かつ自然な表現が可能になり、被写体の輪郭や微妙なディテールまでクリアに描きだします。また、ネイティブ4Kパネルの採用で、3Dコンテンツも2Dコンテンツと同様に4K解像度で臨場感豊かに楽しめます。また、ソニーが十数年培ってきた超解像技術開発に伴うノウハウに新規技術を加えた「データベース型超解像処理LSI(リアリティークリエーション)」を搭載。フルHD解像度の映像信号(3Dを含む)をより高精細な4K(水平4,096×垂直2,160画素)映像信号に変換します。ソニー独自のデータベース型超解像においてパターン分類手法を学習型に進化させることで、画像に合わせた最適な超解像処理を可能にしました。これにより、きめ細やかで高品位な4K映像の生成を実現しました。

映像のダイナミックレンジを拡大する「アドバンストアイリス3」

「アドバンストアイリス3」では、映像の白から黒への比率を識別してアイリスを絞ることで、ランプからの光量を映像に合わせ適切に調整します。たとえば光量を下げた場合でも、ピーク輝度を電気処理により、もとの白ピークレベルまで補正。この電気処理により、さらに深い黒を再現することができ、映像のダイナミックレンジを拡大しました。また、高いコントラスト性能を持つ「4K SXRD」や「ハイコントラストプレート」などの組み合わせにより、高コントラスト比を実現。被写体の立体感やディテール、映像の奥行き感をリアルに表現します。

※ 「アドバンストアイリス3」は3Dではお使いになれません

その他の特長
主な仕様

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