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DSCF505K

画像データをパソコンに
高速転送できるUSB端子。

多くのパソコンに採用されているインターフェース、USB端子を搭載しました。プラグ&プレイ対応でUSB端子搭載のパソコン(Windows (R) 98、Macintosh)に手軽に接続でき、撮った画像を高速で転送することができます。またパソコンで加工した画像をサイバーショットF505に転送して、“メモリースティック”に記録することも可能です。

*USB接続でパソコンに画像を取り込むには、別売のパソコン接続キットDSKIT-US5が必要です。


最大約42分40秒まで音声付きの動画が撮れるMPEGムービー。

MPEG方式で音声付きの
ムービーを撮ることができます。画像サイズが小さく、Eメール添付に便利な「ビデオメールモード(160×112ドット)」と、画像サイズの大きい「プレゼンテーションモード(320×240ドット)」が選べます。また、静止画に音声を付けられるボイスメモ機能も搭載。Eメールに添付すれば、声のメッセージ付きの静止画を送れます。

*ビデオメールモード(160×112ドット)の場合。64MBの“メモリースティック”MSA-64A使用時。1カットの連続撮影時間は最大1分までとなります。

【MPEG再生推奨システム】
〈Windows〉●OS:Windows8、Windows (R) 95、Windows NT (R) 4.0●Active Movie Player(DirectShow)またはMedia Playerがインストールされていること。〈Macintosh〉●OS:Mac OS 7.6.1以降●CPU:PowerPC●アプリケーション:QuickTime3.2以降がインストールされていること。
※QuickTime3.2以降の動作環境についてはアップルコンピュータ社のホームページをご参照ください。


好きな部分を
拡大したり切り取れる
再生ズーム&トリミング機能。

撮影した画像の好きな部分を、液晶モニターで最大5倍まで拡大して見ることが可能。また、画像の好きな部分を切り取って、別ファイルとして保存できるトリミング機能も搭載しています。

*トリミングした画像はVGAサイズ(640×480ドット)で保存されます。


ズーム_トリミング

バッテリー1本で連続約1,100枚
(約1時間)のスタミナ性能。

付属の“インフォリチウム”バッテリーで、連続約1,100枚のスタミナを実現。また、バッテリー残量を1分単位で液晶モニターに表示するので、計画的に撮影することができます。

N_505

*付属のリチャージャブルバッテリーNP-FS11使用、VGAサイズ、フラッシュOFFで撮影したときの目安です。撮影条件により異なる場合があります。
新世代のIC記録メディア
“メモリースティック”を採用。

記録メディアに、コンパクトで薄型、高信頼性の“メモリースティック”を採用。画像を手軽にパソコンやプリンターで活用できます。


屋内/屋外でも見やすい
ハイブリッド2型液晶モニター。

122,980ドットの高精細なハイブリッド2型液晶モニターを搭載。屋内など暗い場所ではバックライトを通す透過型、晴天下など明るい場所で液晶モニターが見えにくいときは、外光を利用して視認性を高める反射型と、状況に合わせて切り換えて使用できます。


好きな画像を別の
“メモリースティック”に
複製できるコピー機能。

サイバーショットF505で撮影した“メモリースティック”内の画像を、別の“メモリースティック”へコピーすることが可能。一度に最大1.4MBまでの画像をコピーできます。


海外のテレビにもつないで楽しめるNTSC/PAL対応のAV出力端子。

テレビにつないで静止画や動画を見られるAV出力端子を装備。NTSC/PALの切り換えが可能、海外のテレビにも接続できます。


さまざまな状況で
適正な露出が得られる
新インテリジェントフラッシュ。

夜間や暗い室内での撮影はもちろん、逆光時や近距離の被写体、蛍光灯下など、さまざまな状況で適正に調光する新インテリジェントフラッシュを搭載。手軽に自然な色合いで撮影できます。


インテリジェントフラッシュ

ユニークな色調で
撮影できる4モードの
ピクチャーエフェクト機能。

撮影時に画像の色調やコントラストを変えて、ユニークな映像を演出できます。パソコンに画像加工ソフトがなくても、手軽に楽しい効果が得られます。(ネガアート、セピア、モノトーン、ソラリ)


撮影した画像の確認に便利な
インデックスピクチャー。

オートで連続再生できる
スライドショー。

画像を便利に活用できる
デジタルスチルカメラの規格「DCF」*1と「DPOF」*2に対応。

サイバーショットF505で撮影した静止画像は、デジタルスチルカメラの新しい画像ファイル管理フォーマット「DCF」に対応しており、同規格のさまざまなデジタル機器*3で、画像データを共通で扱うことができます。


*1 DCFは、主としてデジタルカメラの画像ファイルを、関連機器間で簡便に利用し合うことを目的として製作された(社)日本電子工業振興協会(JEIDA)の規格「Design rule for Camera File system」規格の略称です。またDCFのロゴマークは、その規格を表す団体商標です。
DCF

*2 DPOFは「Digital Print Order Format」規格の略称です。
*3 “メモリースティック”のデータを入力できる機器のみ。



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