プレスリリース

2018年5月8日
  • 新商品

4K高画質プロセッサー「X1 Extreme」を搭載した有機ELテレビ『A8F』、液晶テレビ『X9000F』など
4Kブラビア®全14機種発売

Google アシスタント built-in に全機種対応予定※1
4K有機ELテレビ ブラビア『KJ-65A8F』(65V型)、4K液晶テレビ ブラビア『KJ-65X9000F』(65V型)
4K有機ELテレビ ブラビア『KJ-65A8F』(65V型)、4K液晶テレビ ブラビア『KJ-65X9000F』(65V型)

ソニーは、4Kブラビア®の新商品として、4K有機ELテレビ ブラビアの新機種『A8Fシリーズ』ならびに4K液晶テレビ ブラビア『X9000Fシリーズ』をはじめとする4シリーズ14機種を発売します。高画質・高音質技術を追求するとともに、AIアシスタントへの対応や、リモコンのデザインを刷新するなど、さらに使い勝手を向上しました。

商品名 シリーズ名 型名 サイズ 発売日 価格
4K有機ELテレビ ブラビア 『A8Fシリーズ』 『KJ-65A8F』 65V型 6月9日 オープン価格
『KJ-55A8F』 55V型
4K液晶テレビ ブラビア 『X9000Fシリーズ』 『KJ-65X9000F』 65V型
『KJ-55X9000F』 55V型
『KJ-49X9000F』 49V型
『X8500Fシリーズ』 『KJ-85X8500F』 85V型
『KJ-75X8500F』 75V型
『KJ-65X8500F』 65V型
『KJ-55X8500F』 55V型
『KJ-49X8500F』 49V型
『KJ-43X8500F』 43V型
『X7500Fシリーズ』 『KJ-55X7500F』 55V型 6月23日
『KJ-49X7500F』 49V型
『KJ-43X7500F』 43V型

『A8Fシリーズ』と『X9000Fシリーズ』には、4K高画質プロセッサー「X1 Extreme(エックスワン エクストリーム)」を搭載。有機ELと液晶、それぞれのデバイス特性を活かした臨場感あふれる高画質を実現しています。
『A8Fシリーズ』においては、独自の音響システム「アコースティック サーフェス」、『X9000Fシリーズ』においては、明るさを保ったまま残像感を低減できるソニー独自技術「X-Motion Clarity(エックス モーション クラリティー)」を搭載しました。また、全モデルにおいて、映像本来の明るさやコントラスト、鮮やかな色を再現するHDR(ハイダイナミックレンジ)※2信号に対応。『A8Fシリーズ』『X9000Fシリーズ』においては、Dolby Vision にも対応予定です※3。4K HDRコンテンツの魅力を最大限に引き出す、ソニー独自の高画質技術を結集しました。
さらに、各社のアシスタントサービスへの対応や、リモコンのデザインを進化させました。Android TV機能に加え、新たにGoogle アシスタント built-in へ対応を予定しています※1※4。ブラビアのリモコンに話しかけることで、テレビ放送、録画番組やインターネット動画を検索でき、気軽に視聴を楽しめるだけでなく、天気やニュースなどの情報もリアルタイムで確認することができます。そして、Works with Google アシスタントに対応したソニーの機器や他社の対応機器をGoogle Home アプリで連携させると、対応機器の音声操作が可能になります※1。また、Works with Alexaにも対応し、Amazon EchoなどのAmazon Alexa搭載端末に話しかけることで、ブラビアのボリュームコントロールや電源のオン/オフなどの操作が可能になります※4※5
リモコンのデザインも刷新し、人気のVODやインターネット動画などのアプリケーション(Netflix/Hulu/AbemaTV/U-NEXT/YouTube)をワンプッシュで起動できるボタンにより、多様なコンテンツへ直感的にアクセスできるようになりました。
4Kコンテンツを含むインターネット動画が本格的に普及する中、ソニーは、高画質、高音質に加え、さらなる操作性の向上を実現することで、お客様のライフスタイルに合わせた新しいテレビの楽しみ方を提案してまいります。

  • ※1:Google アシスタント built-in への対応は2018年内を予定。
  • ※2:HDRとは「High Dynamic Range」の略で、通常の放送などで使用されているSDR(スタンダードダイナミックレンジ)信号に比べ、広いダイナミックレンジの輝度情報を扱えるようになります。これにより、白飛びしてしまいがちな明るい部分の色味や潰れてしまいがちな暗部の階調も再現し、肉眼で見ているかのような奥行き感や立体感のある映像を再現できます。
  • ※3:対象モデルは、A8F/X9000Fシリーズのみ(ソフトウェアアップデートが必要な場合があります)。
  • ※4:本機能においては、2016年秋以降発売のZ9D/X8300D/X7000D/A1/X9500E/X9000E/X8500E/X8000Eシリーズにおいても対応予定です(ソフトウェアアップデートが必要な場合があります)。
  • ※5:Works with Alexaへの対応は2018年内を予定。
共通の主な特長
1. ソニーが培ってきた高画質・高音質技術の採用
1) 4K高画質プロセッサー「X1 Extreme」搭載 (A8F/X9000Fシリーズ)
4K高画質プロセッサー「X1 Extreme」搭載 (A8F/X9000Fシリーズ)

『A8Fシリーズ』では、『A1シリーズ』(2017年6月発売)にも搭載の「X1 Extreme」を採用。有機ELパネルの性能を存分に引き出し、現実世界により近い深い黒や明るさを緻密に表現し、引き込まれるような映像美を実現しています。
『X9000Fシリーズ』においても、「X1 Extreme」を採用し、高輝度技術 「X-tended Dynamic Range PRO(エクステンディッド ダイナミックレンジ プロ)」と、直下型LED部分駆動を組み合わせることで、明るい部分の輝度を突き上げ、高輝度および高コントラストを実現しました。また、ノイズ低減を強化する「デュアルデータベース分析」により、高精細かつノイズの少ない映像を実現します。

2) 4K高画質プロセッサー「HDR X1」搭載 (X8500Fシリーズ)
4K高画質プロセッサー「HDR X1(TM)」搭載 (X8500Fシリーズ)

4K高画質プロセッサー「HDR X1」により、さまざまな映像をHDR相当にアップコンバート。また、超解像エンジン「4K X-Reality PRO(エックス リアリティー プロ)」との連携により、地上デジタル放送、インターネット動画コンテンツなどフルHD以下の映像も4K解像度にアップコンバートし、高精細な映像でお楽しみいただけます。

3) 没入感を高める音響技術の採用(A8Fシリーズ)

テレビの画面そのものを振動させることで音を出す、『A1シリーズ』にも搭載のソニー独自の音響システム「アコースティック サーフェス」を搭載。有機ELパネル背面の左右にアクチュエーターを配し画面を振動させ、背面のサブウーファーと、独自の信号処理技術を連携させることで、画面全体から出力される音の広がりと迫力のある音が体感いただけます。

画面そのものを振動させることで音を出す「アコースティック サーフェス」
画面そのものを振動させることで音を出す
「アコースティック サーフェス」
本体背面
本体背面
2. 多様なコンテンツやサービスに直感的にアクセスできるユーザーインターフェース

Android TV機能の搭載に加え、ソニー独自のリモコンの進化により、テレビ放送や録画番組、インターネット動画など、見たい動画や音楽コンテンツまで直感的にアクセスできるようになりました。

1) より直感的に操作できる新リモコン (全機種)
a. インターネット動画ボタン※6
インターネット動画ボタン※6

人気のVODサービスなどのアプリを簡単に起動できるボタン(Netflix/Hulu/AbemaTV/U-NEXT /YouTube)をリモコン上部に搭載。ご好評の「チャンネルポン」機能のように、各アプリボタンを押すだけで電源をオンにすることもできます。

  • ※6:Netflix/Hulu/U-NEXTの有料動画サービスをご利用いただくには、会員登録が必要です。
レコーダーホームボタン Google アシスタント ボタン※1
b. レコーダーホームボタン

「レコーダーホーム」ボタンを押すだけで、HDMI接続しているソニーのブルーレイディスクレコーダーなどのホーム画面を表示します※7

  • ※7:ブラビアリンクをオンにしている必要があります。
c. Google アシスタント ボタン※1

リモコン中央のGoogle アシスタント ボタンを押して、リモコン上部のマイクに話しかけることで、簡単にGoogle アシスタント を起動し音声で操作できます。音声で情報を検索することも可能です。

2) AIアシスタントサービスに新たに対応予定(全機種)
a. Google アシスタント built-in※1※4

リモコンに話しかけることで、テレビ放送や録画番組、インターネット動画のコンテンツの検索から再生や、天気、交通情報、ニュースなどの情報を即座に確認することができます。
また、Works with Google アシスタント に対応したソニーの機器や他社の対応機器をGoogle Home アプリで連携させると、対応機器の音声操作が可能になります。

「○○を検索して」、「今日のスケジュールを教えて」など音声で情報を確認
「○○を検索して」、
「今日のスケジュールを教えて」
など音声で情報を確認
ブラビアから対応機器を音声で操作
ブラビアから対応機器を
音声で操作
対応機器からブラビアを音声で操作
対応機器からブラビアを
音声で操作
b. Works with Alexa※5

Amazon EchoなどのAmazon Alexa搭載端末に話しかけることで、電源オン/オフなど、ブラビアの操作が可能となります。

3) 本体OSアップデート予定 (全機種)

2018年内に、Android OS 8.0へのアップデートを予定しています。各シリーズのリモコンは、「アプリ」ボタンなど、Android OS 8.0のユーザーインターフェースを視野に入れた機能を搭載しています。

3. モデルごとの主な特長
1) 4K有機ELテレビ ブラビア『A8Fシリーズ』
a. 4K高画質プロセッサー「X1 Extreme」搭載
b. ソニー独自の音響システム「アコースティック サーフェス」搭載
c. 設置スタンドの奥行きを極小化したスリムな佇まい

スピーカーが正面から見えない構造で、「アコースティック サーフェス」に必要なサブウーファーを背面に搭載。薄くて目立たず奥行きの短いスタンドを採用。また、洗練された壁掛けスタイルも可能です。

テーブルトップ設置時 設置奥行き:約255mm
テーブルトップ設置時
設置奥行き:約255mm
壁掛け設置時(別売の『SU-WL450』使用時) 壁からの最小距離:約76mm
壁掛け設置時(別売の『SU-WL450』使用時)
壁からの最小距離:約76mm
d. 倍速駆動パネル(120Hz)採用
倍速駆動パネル(120Hz)採用

4Kの美しい高画質映像においても、倍速駆動パネル搭載により、映像の動きを予測して、前後のコマの間に新しいコマを生成して補間することで残像感が低減、動きの速い映像もなめらかに表示され、見やすくなります。

2) 4K液晶テレビ ブラビア『X9000Fシリーズ』
a. 4K高画質プロセッサー「X1 Extreme」搭載
b. 新機能 「X-Motion Clarity」搭載
新機能 「X-Motion Clarity」搭載

ソニーの独自技術「X-Motion Clarity」を新たに搭載。LEDバックライトの発光をエリアごとに高精度に制御し、発光時間を最適化。画面の明るさを保ったまま残像感をより効果的に低減させ、動きのくっきりした映像を実現しました。

c. 直下型LED部分駆動の採用

複数個のLEDバックライトを小さなブロック単位で細やかにコントロールするので、明暗のきめ細やかな描写が可能になります。暗いシーンでも奥行き感や微妙な細部まで美しく表現します。

d. サウンドバー『HT-X9000F』とのデザイン調和と一体感を追求

同日発表のサウンドバー『HT-X9000F』は、ブラビア『X9000Fシリーズ』の質感や形状と調和させたデザインを採用。『X9000Fシリーズ』のサイズを問わず、『HT-X9000F』が、スタンドの間にきれいにおさまり、省スペースで設置できます。デザインだけでなく、ブラビア『X9000Fシリーズ』が実現する高画質と、『HT-X9000F』の作り出す立体音響が一体となった、臨場感あふれる視聴体験を実現します。

スタンドの間に設置可能(65V型の場合のイメージ)
スタンドの間に設置可能
(65V型の場合のイメージ)
e. 倍速駆動パネル(120Hz)採用
3) 4K液晶テレビ ブラビア『X8500Fシリーズ』
a. 4K高画質プロセッサー「HDR X1」搭載
b. 豊富なサイズやカラーバリエーション展開

4Kテレビのスタンダードモデルとして、85/75/65/55/49/43V型と幅広くサイズをラインアップ。49/43V型に関しては、ブラックに加え、シルバーに真鍮(しんちゅう)の色味を加えたウォームシルバーの2色を展開。テレビボードやお住まいのインテリアに合わせてお選びいただけます。

ブラック
ブラック
ウォームシルバー
ウォームシルバー
c. 倍速駆動パネル(120Hz)採用
4) 4K液晶テレビ ブラビア『X7500Fシリーズ』
a. 4K X-Reality PRO搭載

フルHD以下の映像も高精細な4K解像度にアップコンバート。また、4K映像もさらに高画質な映像で楽しめます。

b. さまざまな4Kコンテンツが視聴可能

テレビ本体のみで、NetflixやPrime Video、YouTubeなどの、さまざまなネット配信の4Kコンテンツが視聴可能です。

4. BS4K・110度CS4K放送を受信する外付けチューナーを、2018年内に発売予定

2018年12月1日より本放送が開始される、BS4K・110度CS4K放送を受信できる外付けチューナーを2018年内に発売する予定です。詳細は後日発表します。

<キャンペーンのご紹介>

リモコンにボタンが搭載されるNetflix/Hulu/U-NEXTの各サービスをお得に楽しめるキャンペーンを2018年7月31日(火)まで実施します※8。また、Google Play TV & ムービーの4Kコンテンツを2019年12月31日まで2タイトルご提供いたします※9。詳細は、以下のページをご確認下さい。

  • ※8対象モデルは、A8F/X9000F/X8500Fシリーズ(X7500Fシリーズは対象外)。
  • ※9対象モデルは、A8F/X9000F/X8500F/X7500Fシリーズ。
<先行展示のお知らせ>

今回の新商品を、ソニーショールーム/ソニーストア 銀座、ソニーストア 札幌、ソニーストア 名古屋、ソニーストア 大阪、ソニーストア 福岡天神にて、5月8日(火)より展示します。

主な仕様
A8Fシリーズ
型番(画面サイズ) 『KJ-65A8F』 (65V型) 『KJ-55A8F』 (55V型)
質量:kg *(スタンド含む) 24.4(28.0) 18.7(22.2)
外形寸法(幅×高さ×奥行):cm 144.7×83.6×5.5 122.6×71.2×5.5
外形寸法(幅×高さ×奥行):cm *本体背面のスタンド含む 144.7×84.1×25.5 122.6×71.7×25.5
消費電力(待機時):W 493(0.5) 384(0.5)
年間消費電力量:kWh/年 277 241
  • ※:2018年4月現在、有機ELテレビについては省エネ法に基づく年間消費電力量が定義されていないため、液晶テレビの基準で算出した参考値です。
X9000Fシリーズ
型番(画面サイズ) 『KJ-65X9000F』 (65V型) 『KJ-55X9000F』 (55V型) 『KJ-49X9000F』 (49V型)
質量:kg *(スタンド含む) 24.5(25.5) 18.2(19.1) 13.6(14.5)
外形寸法(幅×高さ×奥行):cm *スタンド除く 144.7×82.9×6.9 122.8×70.6×6.9 109.3×62.9×6.9
外形寸法(幅×高さ×奥行):cm *スタンド含む 144.7×89.8×29.7 122.8×77.1×26.8 109.3×69.4×26.8
消費電力(待機時):W 284(0.5) 237(0.5) 190(0.5)
年間消費電力量:kWh/年 235 205 170
X8500Fシリーズ
型番(画面サイズ) 『KJ-85X8500F』 (85V型) 『KJ-75X8500F』 (75V型) 『KJ-65X8500F』 (65V型)
質量:kg *(スタンド含む) 44.1(46.2) 38.9(40.1) 25.6(26.5)
外形寸法(幅×高さ×奥行):cm *スタンド除く 191.1×109.8×7.3 167.3×96.3×5.4 145.0×83.6×5.2
外形寸法(幅×高さ×奥行):cm *スタンド含む 191.1×117.6×42.9 167.3×103.1×37.1 145.0×90.0×31.5
消費電力(待機時):W 389(0.5) 261(0.5) 207(0.5)
年間消費電力量:kWh/年 298 191 156
型番(画面サイズ) 『KJ-55X8500F』 (55V型) 『KJ-49X8500F』 (49V型) 『KJ-43X8500F』 (43V型)
質量:kg *(スタンド含む) 19.1(20.0) 13.2(13.7) 10.8(11.3)
外形寸法(幅×高さ×奥行):cm *スタンド除く 123.1×71.3×5.2 109.8×64.4×5.8 96.5×56.9×5.8
外形寸法(幅×高さ×奥行):cm *スタンド含む 123.1×77.6×31.5 109.8×70.3×27.9 96.5×62.8×27.9
消費電力(待機時):W 181(0.5) 156(0.5) 132(0.5)
年間消費電力量:kWh/年 146 122 118
X7500Fシリーズ
型番(画面サイズ) 『KJ-55X7500F』 (55V型) 『KJ-49X7500F』 (49V型) 『KJ-43X7500F』 (43V型)
質量:kg *(スタンド含む) 16.2(17.4) 12.0(12.6) 9.8(10.4)
外形寸法(幅×高さ×奥行):cm *スタンド除く 124.2×72.1×8.0 110.1×64.5×5.8 97.0×57.1x×5.8
外形寸法(幅×高さ×奥行):cm *スタンド含む 124.2×78.4×35.6 110.1×70.5×27.9 97.0×63.0×27.8
消費電力(待機時):W 191(0.5) 120(0.5) 107(0.5)
年間消費電力量:kWh/年 152 108 92
  • 記載されている会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。
  • サービスは予告なく変更・停止・終了する場合があります。
  • 本製品の利用には、 Google社の利用規約及びGoogle社のプライバシーポリシーへの同意が必要です。
  • GoogleGoogle Home 、Android 、Android TV 、およびその他のマークは Google LLC の商標です。
  • YouTube および YouTube ロゴは、Google LLC の商標または登録商標です。
  • Dolby、ドルビー、Dolby Atmos、Dolby Vision及びダブルD記号はドルビーラボラトリーズの商標です。
  • Amazon, Alexaおよび関連するロゴは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
<主な仕様や詳細に関しては、下記URLからご確認ください。>

市場推定価格(消費税を含みません)

  • 「市場推定価格」は、発売前の製品について、市場での販売価格を当社が推定したものです。
    なお、製品の実際の販売価格は、各販売店により決定されます。
法人向けブラビア 製品情報サイト

ブラビアは、法人向け製品(/BZシリーズなど)もラインアップ。小売店や飲食店を中心に拡大するサイネージ(電子看板)や、企業の会議室や打ち合わせスペースのモニター、またインバウンド(訪日旅行)向けに建設、改装が増えるホテルの客室用テレビなど、ブラビアの高精細さや多機能性を生かし、さまざまな市場へ提案してまいります。詳細は、以下のページをご確認下さい。

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