◎ヘッドホン:バイきんぐ小峠英二 meets 完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000XM4」インタビュー【ソニー公式】

0:00~0:11
バイきんぐ小峠英二(以下、小峠)「バンドが見えますね」
「すべての表現している音、声を見逃さない感じがすごいですね」

0:12~0:19
テロップ:バイきんぐ小峠英二 meet WF-1000XM4 お笑いナタリースペシャルインタビュー

0:20~0:26
テロップ:(「製品を持ってない」上での)今回のオファーについて
小峠「そうですね、(ソニー製品を使っていないことを)正直に言ってみるもんだなと思いましたね。」

0:27~0:32
テロップ:ノイズキャンセリングを初体験
小峠がWF-1000XM4(ブラック)を耳に付ける
小峠「ああ、すごいです、すごいです。世界から遮断された感じがありますね。」

0:33~0:56
テロップ:WF-1000XM4でお気に入りの曲を聴いた感想
小峠がスマートフォンで曲を再生する
小峠「これすごいですね。おおー、いわゆるバンドの各々のパートがしっかり聞こえますね。
最初のベースがガーって入ってくる音が、あんなにくっきり聴こえたのは初めてかもしれないですね。バンドが見えますね。」

0:57~1:08
テロップ:WF-1000XM4のデザインについて
小峠がWF-1000XM4(プラチナシルバー)を指す
小峠「この色いいですよね。あんまり無いですよね。(プラチナ)シルバーですか。これはすごくいい色だなと思いますね。」
小峠がWF-1000XM4の本体を触る
小峠「ちっちゃくていいですよね。」

1:09~2:03
テロップ:WF-1000XM4でお気に入りの曲を聴いた感想
小峠「音楽好きな人はいいでしょうね。楽器1つひとつ、声1つひとつ、見逃さない感じがすごいですね!見逃さないぞ!っていう。
ジャズ聴いてみたいなと思いますよね。ジャズ、たぶん相当いいんじゃないですかね」
小峠がWF-1000XM4(ブラック)を耳から外す
小峠「やっぱすごいですね。普段聞こえない音が聞こえてきてますね。アート・ペッパーというサックス奏者の曲を聴いたんですけど・・・
やっぱ音すごいっすね。サックスの音で言うといわゆるこう、伸ばすところの先端まで聞こえたような気がしますね。
こう音が鳴って、細くなっていくのがここまで全部見えたような気がしますね。」

2:04~2:12
テロップ:使ってみたいシチュエーションは?
小峠「新幹線とか乗って、仕事終わって酒飲みながら帰るんですけど、そういう時とかいいでしょうね。」

2:13~2:34
テロップ:使ってみていかがでしたか?
小峠「(ソニー製品を使ってなかったことについて)すごくもったいない感じがしますよね。身近にあるのに、しかも結構周りに使ってる人がいるのに。
近くにこんないい音を拾ってくれるものがあるっていうのは、視野を広げるべきだったという気がしますね。」

2:35~2:55
テロップ:WF-1000XM4を使ってみた感想
小峠「付属のイヤホンとかでももちろん全然いいとは思うんですけど、それの一個上を目指すだけで十個上の音が手に入るっていうのは、やっぱりいいですよね。
音楽好きな人とかね。アーティストが聴かせたい音を全部これで聴けるんじゃないですかね。」

2:56~3:00
テロップ
音にこだわる人のための「WF-1000XM4」にちなんで・・・お笑いについてのこだわりも聞いてみました

3:01~3:27
テロップ:お笑いへの「こだわり」は何ですか?
小峠「みんなあんまり使っていないような言葉を選んで使っているのは、一個のこだわりかもしれないですね。
誰かが言ってるやつとかは使いませんし、 音楽聴きながらとかでもそうですし、本とか読みながら、映画とか見ながらでも、
まだ誰も使っていない言葉があるんじゃないかなって思いながら、観たり聴いたりしているので。」

3:28~3:54 テロップ:音楽からの影響もありますか?
小峠「THA BLUE HERBとかも、やっぱ誰も使ったことない言葉とか使いますもんね。
誰も使ってない言葉、耳馴染みのない言葉っていうのは、やっぱり聴いている人は引っかかりますからね。
流れないというかね。オンリーワンの言葉の強さというかね。うん、それはやっぱ信じてますかね。」

3:55~3:59
テロップ
今日までソニー製品を使ってこなかった過去の自分に一言

4:00~4:07
テロップ:今日までソニー製品を使ってこなかった過去の自分に一言
小峠「おい、小峠!おめえソニー製品持ってねえんだろ?ソニー製品はいいぞ。今まで味わったことのない世界が広がるから。聴け!」

4:08~4:13
テロップ:皆さんもWF-1000XM4でこだわって音楽を楽しんでください!
小峠「皆さんもWF-1000XM4でこだわって音楽を楽しんでください!」

4:14~4:16
Sony CI