商品情報・ストアサウンドバー/ホームシアターシステムRHT-G950特長
RHT-G950
シアタースタンドシステム

RHT-G950

商品の特長

RHT-G950では、コーナーカットデザインを採用しました。部屋の角に設置する際にもすっきりと置くことができます。また、キャスターを付けたことで移動が簡単になりました。

前面に配置した5.1チャンネルスピーカーシステムにより、包み込まれるような臨場感を再現する技術である「S-Force PROフロントサラウンド」機能を搭載。ソニー独自のデジタルアンプ「S-Master」を搭載し、本体内での音質劣化を最小限に抑え、原音に忠実な再生を実現しています。実用最大出力(非同時駆動、JEITA)は、470Wの大出力で、映画やライブ映像などを迫力あるサラウンドで楽しめます。また、ブルーレイディスクレコーダーと組み合わせて使用することにより(*)、ブルーレイディスクに収録されたリニアPCM7.1chの音声だけでなく、ドルビーTrueHDやDTS-HDなどの7.1chや5.1ch音声もリニアPCMに変換され、本機に入力でき、ブルーレイソフトならではの高音質が楽しめます。

  • * 機種によって仕様が異なります

「ブラビアリンク」は、〈ブラビア〉とHDMIケーブルで接続した対応機器をまとめて操作できる機能で、本機と接続した場合、〈ブラビア〉のリモコンのシアターボタンを押すだけで、テレビのスピーカーから本機へ音声が切り換わります。更に、本機の音量調整や、〈ブラビア〉と本機の一斉電源オフも〈ブラビア〉のリモコンで行えます。

13種類ものサウンドフィールドを搭載し、多彩な番組、映画、音楽を簡単に最適な設定でお楽しみいただけます。更に、デジタル放送の視聴の際は、「オートジャンルセレクター」により、EPG情報に応じて、サウンドフィールドを自動的に切り替えるので(*2)、操作なしで最適なサウンド設定で番組を視聴いただけます。

HDMIの入力が3系統あるため、ブルーレイディスクレコーダー/プレーヤー、衛星放送チューナー、ケーブルテレビチューナー、ビデオカメラ等、最大3つの機器と接続し、高音質でのサウンドをお楽しみいただけます。

操作表示窓を正面に配置することにより、入力や音量などを視聴ポジションからはっきり確認できます。

デジタルメディアポート端子を使って、本機に別売りのデジタルメディアポートアダプター「TDM-NW10」を接続すると、“ウォークマン”(別売)(*)の音楽を室内で高音質で再生することができ、同時に“ウォークマン”の充電もできます。本機のリモコンで再生や停止などの基本操作が可能です。
また、デジタルメディアポート端子を使って、本機に別売りのデジタルメディアポートBluetoothアダプター「TDM-BT10」を接続すると、Bluetooth機能搭載の“ウォークマン”(別売)(*)などのポータブルオーディオプレーヤー、携帯電話に貯めた「着うたフル(R)」の音楽をワイヤレスでシアタースタンドに転送し、高音質で再生することができます。
本機のリモコンで再生や停止などの基本操作が可能です。

RHT-G950は32−46V型の〈ブラビア〉に対応しています。また、棚板の高さを3段階に変更可能です。

「ブラビアリンク」設定時には本機が待機状態でもTVでブルーレイディスクなどの映像と音声を楽しむことができますが、新たに省電力機能を搭載し、〈ブラビア〉の電源をオフにしたときには0.5W以下の待機時消費電力を達成しました。

サブウーファーを本体底に設置し、2つのユニットで互いの振動を打ち消し合うことにより、重低音の再生を損ねることなく、床などへの振動伝播を低減させます。