商品情報・ストアサウンドバー/ホームシアターシステム 話題のアベンジャーズシリーズをソニーの最新機器のシアターサウンドで体感

話題のアベンジャーズシリーズをソニーの最新機器のシアターサウンドで体感 話題のアベンジャーズシリーズをソニーの最新機器のシアターサウンドで体感

4月26日に公開された、MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の第22作目『アベンジャーズ/エンドゲーム』。シリーズ全作が世界興行収入ランキングTOP10にランクインという”奇跡”を成し遂げただけでなく、その集大成となる本作では、なんと世界累計興行収入でナンバーワンの座を獲得しました*。そんな「アベンジャーズ」シリーズ全4作品を、サウンドバー最新モデル『HT-X8500』と、ウェアラブルネックスピーカー『SRS-WS1』で“体験”するとどんな感動が得られるのか?人気映画情報サイト「シネマトゥデイ」編集者・入倉功一さんに見どころ、聴きどころを語ってもらいました。

* Box Office Mojo調べ 7月21日時点

「アベンジャーズ」4作品の視聴に使うのはこちら

サウンドバー

HT-X8500

コンパクトボディに、迫力ある重低音を再生するデュアルサブウーファーを組み込んだオールインワンサウンドバー。バーの両端に配置されたフロントスピーカーで広がりのあるステレオサウンドを再生できるほか、ソニー独自の技術により、前後左右に加えて、高低差も感じられる3次元の立体音響を実現。最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X(R)」の再生にも対応しています。

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「アベンジャーズ」シリーズを『HT-X8500』で体感
シネマトゥデイ編集部・入倉さんが語る「ここがスゴい」

Ultra HDブルーレイ収録の
「ドルビーアトモス」音声を自宅でも手軽に再生
まるで映画館のような立体音響に浸る

9月7日アベンジャーズ/エンドゲーム見どころ追加! 9月7日アベンジャーズ/エンドゲーム見どころ追加!

『アベンジャーズ/エンドゲーム』&『HT-X8500』
おすすめシーン!①

世界の状況を体現した、こだわりの環境音に耳を澄ます 世界の状況を体現した、こだわりの環境音に耳を澄ます

前作『アベンジャーズ/インフィニティー・ウォー』のラストで世界は一転、静寂に包まれます。これを受けて、続編『アベンジャーズ/エンドゲーム』では、その静けさを環境音にもしっかり反映させており、屋外シーンでかすかに聞こえる鳥や虫の声、街の生活音などで、生命の音が明確に減っていることがわかります。そして一転、戦いが終わった後のシーンではそうした音がしっかりと戻ってくる。ラスト、湖畔でホークアイとワンダが語り合うシーンなどが分かりやすいでしょう。ドルビーアトモスはそうした空気感の再現も得意。耳を澄まさないと分からない小さな音なんですが、こういうところに込めた制作陣のこだわりも漏らさず観賞してほしいと思います。

『アベンジャーズ/エンドゲーム』の“静けさ”に込められた想いを
『HT-X8500』の繊細なサウンドでしっかりと感じ取ろう。

『アベンジャーズ/エンドゲーム』&『HT-X8500』
おすすめシーン!②

MCUの総決算バトルを極上サウンドで体感せよ!! MCUの総決算バトルを極上サウンドで体感せよ!!

おすすめシーンとしては本当にベタなんですが、やはりラストバトルは良い音響で楽しんでもらいたいですね。特に、戦いの中盤以降、敵味方が一気に増えて大きく盛り上がっていくシーンを『HT-X8500』の立体感のあるサウンドが大きく盛り上げてくれます。こういったシーンはやっぱりドルビーアトモスで楽しみたいところ。笑っちゃうくらい強いキャプテン・マーベルの登場シーン、スパイダーマンが“アレ”を抱えて戦場を飛び回るシーンなど、ヒーローたちがスクリーンを縦横無尽に飛び回るさまを満喫しましょう。

『HT-X8500』ならではの音の広がり、
響き渡る重低音がラストバトルを描ききる!!

アベンジャーズ/エンドゲーム 4K UHD

ドルビー

最凶最悪の敵“サノス”によって、人類の半分が消し去られ、最強チーム“アベンジャーズ”も崩壊してしまった。はたして失われた35億の人々と仲間を取り戻す方法はあるのか?大逆転の確率は、1,400万605分の1…。わずかな希望を信じて再び集結したアイアンマン、キャプテン・アメリカ、ソーたちに残されたのは、最強の絆だけ──。“今はここにいない”仲間のために、最後にして最大の逆襲が始まる!

アベンジャーズ/エンドゲーム 4K UHD

これまでの3作品の見どころもチェック!

『アベンジャーズ』&『HT-X8500』
おすすめシーン!

ニューヨーク大決戦を迫力あるサウンドで再現 ニューヨーク大決戦を迫力あるサウンドで再現

『HT-X8500』の特長である「ドルビーアトモス」による立体音響と、デュアルサブウーファーによる圧倒的な低音を楽しめるシーンは、ずばりクライマックスのニューヨーク大決戦。ニューヨーク市街地を舞台に上に下に、右に左に、アベンジャーズが所狭しと暴れ回ります。この迫力は映画館さながら。ビル街でのバトルということもあり、建物の中に突っ込んだり、飛び出したりする、中へ、外へといった動きを音で体感できるのも面白かったです。
それまでなかなか足並みの揃わなかったアベンジャーズが、ある人物の死をきっかけに団結し、緊張感が高まっていく中でのクライマックスを最高のサウンドで満喫してください。

縦横無尽に飛び回るヒーローたちのアクションや、
破壊されるニューヨークの街並みを最高の臨場感で味わおう。

アベンジャーズ 4K UHD

ドルビー

地球侵略へのカウントダウンが開始された時、70億人もの人類の未来は、“最強”の力を持つヒーローたちに託された。彼らの名は、“アベンジャーズ”。だが、意思に反して集結させられた彼らはそれぞれの心の傷に囚われ、ひとつのチームとして戦うことを拒み続ける。次第に明らかにされる“アベンジャーズ”の知られざる過去と苦悩…。人類史上最大の敵を前に、果たして彼らは地球を救うことができるのか?それとも・・・?

アベンジャーズ 4K UHD

『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』&
『HT-X8500』おすすめシーン!

「ドルビーアトモス」で感じるヒーローたちの動きや存在感 「ドルビーアトモス」で感じるヒーローたちの動きや存在感

こちらも一押しはクライマックスバトル。特に最後の最後、アベンジャーズが結集して、ソコヴィアの教会中央に設置された反重力エンジン(コア)を破壊しようと襲いかかってくるウルトロン・セントリーの大群に対峙(たいじ)するところが最高ですね。『アベンジャーズ』と異なり、限定された狭い空間の中で敵味方が入り乱れて戦うさまが印象的でした。特にスローモーションでカメラが回り込む、決めのシーンでは、「ドルビーアトモス」の効果でそれぞれの位置関係もはっきりと分かります。
なお、本作は他にも「ドルビーアトモス」の効果が大きいシーンが多数。目にも留まらぬ速さでビュンビュンと移動するクイックシルバーの動きや、技巧派俳優ジェームズ・スペイダー演じるウルトロンの芝居がかった、まるでシェイクスピア劇を見ているような独特な語り口調が醸し出す存在感を、音で感じてください。

「ドルビーアトモス」は音がグルグルと回るアクションシーンはもちろんのこと、
俳優の演技力が試される、しっとりとした繊細なシーンでも威力を発揮してくれる。

アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン
4K UHD

ドルビー

トニー・スタークが開発した<ウルトロン計画>― それは、人工知能による完璧な平和維持システム。しかし、進化と増殖を続けるウルトロンが選択した“究極の平和”とは、地球を脅かす唯一の存在=人類を抹消することだった…。世界中の都市を襲う人類滅亡の脅威に、最強チーム“アベンジャーズ”が再び結集する。アイアンマン、キャプテン・アメリカ、ソー、ハルク、ブラック・ウィドウ、ホークアイたちはウルトロン軍団との戦いに全てをかけ挑む。

アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン 4K UHD

『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』&
『HT-X8500』おすすめシーン!

徐々に盛り上がって行くさまを映像だけでなく音でも感じてほしい 徐々に盛り上がって行くさまを映像だけでなく音でも感じてほしい

「ドルビーアトモス」の再現する場の空気感、デュアルサブウーファーの再現する重低音は、もちろんバトルシーン以外でも効果絶大。たとえば物語の序盤、サノスがドクター・ストレンジの持つタイムストーンを奪うべく地球にやってくるシーンでは、館の外から伝わってくる空気の振動が、スターク(アイアンマン)の「前髪、なびかせてる?」という台詞を聞くまでもなく、音声ではっきりと感じ取れます。何かが外で起きているぞという緊張感がじわじわと高まり、そしてドアを開けると逃げ惑う人々の悲鳴がワーーーッと飛び込んでくる。その後に繰り広げられる、アイアンマン、スパイダーマンが飛び回る立体的なバトルも含め、『HT-X8500』と非常に相性の良いシーンだと感じました。

バトル前の緊張感、空気の震えを立体音響&重低音で感じ取ろう!

アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー
4K UHD MovieNEX

ドルビー

6つすべてを手に入れると、全宇宙を滅ぼす無限大の力を得るインフィニティ・ストーン。そして、その究極の石を狙う“最凶最悪”の〈ラスボス〉サノス。彼の野望を阻止するため、スパイダーマン、ドクター・ストレンジ、ブラックパンサー、ガーディアンズたちも集結した、最強ヒーローのチーム“アベンジャーズ”が、人類の命運を賭けた壮絶なバトルに挑む。果たして、彼らは地球を、そして人類を救えるのか?

アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー 4K UHD MovieNEX

他にもまだあるサウンドバー『HT-X8500』の便利機能 他にもまだあるサウンドバー『HT-X8500』の便利機能

  • コンパクトなスリムサイズ

    横幅890mm、奥行き96mmとコンパクトかつスリムなサイズを実現。テレビの前の限られたスペースに配置することができます。

  • 立体音響を手軽に楽しめる

    「ドルビーアトモス」や「DTS:X(R)」に対応していない、テレビ番組や映画などのコンテンツをソニー独自のバーチャルサラウンド技術によって、立体音響で楽しめます。

  • Bluetoothでスマホにも接続可能

    スマートフォンやPC、ウォークマンなど、Bluetooth対応のオーディオ機器にワイヤレス接続し、音楽再生を楽しむことができます。

HT-X8500 商品情報

最新のサウンドで、改めて
「アベンジャーズ」シリーズを追体験しよう

「アベンジャーズ」シリーズという映画がこれほどまでに愛されているのは、多くの人が抱いている「スーパーヒーローが大集合する、内容よりも盛り上がり重視の“お祭り映画”なんでしょ?」というイメージを覆したこと。1作目と2作目、3作目と4作目で監督は異なっているものの、どちらもドラマで実績のある監督で、シリーズを通して、キャラクターそれぞれの内面を見事に描写しています。ファンの皆さんには今さら言うまでもないのですが、単なるアクション巨編ではなく、連続性のある群像劇なんですよね。

そうしたキャラクターを描写する上で欠かせないのが、それぞれのヒーローを象徴する“音”です。アイアンマンのアーマーが出すガチャガチャという音、リパルサーのキュイーンという音の気持ち良さ。キャプテン・アメリカがシールドを投げるときの音、ソーがムジョルニアを振り回す音、ホークアイが弓を引き絞り矢を放つときの音……これらの音なくして、MCUは語れません。

また、本作は耳に残るメインテーマも素晴らしい。あの曲が流れてくると「来たーーーッ!!」と気分が盛り上がります。昔は『ゴーストバスターズ』とか『スター・ウォーズ』とか『バック・トゥ・ザ・フューチャー』とか、メインテーマの際立った作品がたくさんありましたが、最近はずいぶんと減ってしまったように感じています。「アベンジャーズ」を視聴する際は、こうした効果音や音楽の魅力を充分に引き出せる環境を用意してもらいたいですね。

今回、そんなシリーズ全4作品を『HT-X8500』と『SRS-WS1』で視聴しました。『HT-X8500』は映画館顔負けの臨場感を手軽に楽しめることが、『SRS-WS1』は振動機能によってこれまでにない体験を味わえることがおすすめの製品です。それぞれ性格は大きく異なっているのですが、異なる切り口でシリーズの魅力を音で感じさせてくれます。特に、この9月についにBD/DVDが発売される『アベンジャーズ/エンドゲーム』は誤解を恐れずに言えば、とても静かな映画。だからこそ、これまで以上にしっかりした音響設備が必要です。ぜひ、ワンランク上のサウンド環境を用意して視聴に臨んでください。

また、この6月に公開された『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』でMCUのフェイズ3が完結したことを受け、改めてMCU過去タイトルを見直そうと考えている人が増えていると思います。その際にも『HT-X8500』や『SRS-WS1』などの+αのサウンドが威力を発揮してくれるでしょう。ただ見直す以上の喜びと発見があるはずですよ。

●識者プロフィール

シネマトゥデイ編集部・入倉功一

映画にまつわるさまざまな情報を発信する映画情報サイト「シネマトゥデイ(https://www.cinematoday.jp)」所属。映画スターへのインタビューから、国内外映画イベントのレポート、最新映画の見どころ紹介など幅広い記事を執筆している。MCUは入倉さんがこの業界に入ったころに始まったシリーズ。それが今年、『アベンジャーズ/エンドゲーム』の後の世界を描く『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』(公開中)で完結することを感慨深く思っている。

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