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2021.8.18 記事更新

写真家 山田芳文 氏 24mm〜600mmで描く日本の野鳥とα1の革新

写真家の山田芳文氏がCP+2021にてお話しいただいた内容や、発表作品をα Universe記事用に再編成。
野鳥との向き合いかたや独自の撮影法、最新機種「α1」で鳥を捉えたときのインプレッションなどをみなさまに伝えます。

α1 | α9 | α7R IV | α6400 | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS | FE 24mm F1.4 GM | FE 85mm F1.4 GM | FE 135mm F1.8 GM | FE 600mm F4 GM OSS

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2021.7.21 記事更新

自然写真家 寺沢孝毅 氏 α1で表現革命!
静止画・動画のコラボ表現新時代が到来

自然写真家の寺沢孝毅氏がCP+2021にてお話しいただいた内容や、発表作品をα Universe記事用に再構成。地元である北海道・天売島の野鳥たちをαシリーズで捉えた静止画と動画を織り交ぜながら、役に立ったカメラの機能などを語ります。

α1 | α9 II | α9 | α7R IV | α7S III | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS

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2021.7.14 記事更新

【αアカデミーオンライン校】
『カメラの使い方基本講座』を始め、撮影テクニックが学べる録画講座から、プロフォトグラファーによる撮影テクニックなどを幅広く学べるライブ配信講座まで、幅広いジャンルの講座を提供

この度、全国5カ所にあるαアカデミー校舎に加えて、新たに第6の校舎としてオンライン校を開校いたします。校舎に来られない方や、時間や場所を選ばず学びたいお客様向けに、無料で受講できる『カメラの使い方基本講座』を始め、カメラ・写真の基本が学べる録画講座から、プロフォトグラファーによる写真や動画の撮影テクニックを学べるライブ配信講座まで、幅広いジャンルの講座を提供いたします。

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2021.7.14 記事更新

写真家 井上浩輝 氏 驚きと発見の連続
〜フラッグシップフルサイズ一眼 α1〜

α1の静止画撮影における高画素化とAFのさらなる高性能化という2点の進化はめざましいものがあり、動物の撮影でもっとも頼りになるカメラになっています。また、8K 30pの動画撮影では、僕たちの視力を超えた迫力の映像を楽しむことができるようになりました。

α1 | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | FE 400mm F2.8 GM OSS

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2021.7.14 記事更新

「α1」カメラグランプリ2021大賞を受賞!
3人の選考委員が「投票のホンネ」を語る
阿部秀之さん・熊切大輔さん・大村祐里子さんによる写真家座談会

「α1」の大賞受賞を受けて、デジカメWatchでは3名の写真家をお呼びして座談会を実施。3名ともカメラグランプリにおいて、「α1」に実際に得点を入れた外部選考委員だ。参加いただいたのは阿部秀之さん、大村祐里子さん、熊切大輔さん。彼らは「α1」をどう評価したのだろうか。

α1

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2021.7.7 記事更新

野生動物写真家 野口純一 氏 α9 II、α7S III、そしてα1で追い続けた
「野生の躍動と瞬間の姿」

野生動物写真家の野口純一氏がCP+2021にてお話しいただいた内容や、発表作品をαUniverse記事用に再構成。最新のフルサイズミラーレス一眼「α1」を中心に、このセミナーのために撮り下ろした作品を紹介しながら、野鳥撮影について語ります。

α1 | α9 II | α7S III | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | FE 600mm F4 GM OSS | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS

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2021.6.30 記事更新

カメラグランプリ2021 大賞受賞記念
α1愛用写真家たちのコメント集 第3弾
〜受賞モデルの魅力とは〜

2021年5月17日、カメラ記者クラブが主催する「カメラグランプリ2021」の各賞が発表された。今回、α1が大賞を受賞し、これに伴い届いた著名写真家たちの祝福の声と、各々の視点から受賞モデルの魅力についてコメントをいただいた。

α1 | FE 85mm F1.4 GM | FE 400mm F2.8 GM OSS

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2021.6.30 記事更新

天体写真家 沼澤茂美氏 FE 14mm F1.8 GM × 天体写真家 沼澤茂美氏
「14mm F1.8が魅せる星空風景の深淵」

14mm F1.8のスペックのレンズが出ることを初めて知ったとき、これはまさに星空風景のためのレンズではないかと、興奮を隠せませんでした。広い画角とF1.8の明るさ、そして何よりもそのMTFデータの内容には驚かされました。開放での画角全面の画質の優秀さを示していたからです。

α1 | FE 14mm F1.8 GM

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2021.6.30 記事更新

カメラグランプリ2021 大賞・受賞
日本一のカメラに輝いたソニーα1とαシステムの力

CAPA 他の追従を許さないほどの圧倒的な性能により 「カメラグランプリ2021大賞」に輝いたソニー α1。止まることのない進化を続けるフルサイズミラーレスαシステムの強さはどこにあるのか?CAPA副編集長 福田祐一郎が語る

α1 | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 400mm F2.8 GM OSS | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS

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2021.6.23 記事更新

カメラグランプリ2021 大賞受賞記念
α1愛用写真家たちのコメント集 第2弾
〜受賞モデルの魅力とは〜

2021年5月17日、カメラ記者クラブが主催する「カメラグランプリ2021」の各賞が発表された。今回、α1が大賞を受賞し、これに伴い届いた著名写真家たちの祝福の声と、各々の視点から受賞モデルの魅力についてコメントをいただいた。

α1 | FE 12-24mm F2.8 GM | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS | FE 400mm F2.8 GM OSS

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2021.6.23 記事更新

写真家 福田健太郎 氏 FE 14mm F1.8 GM × 写真家 福田健太郎氏
「表現領域を広げる、新世紀レンズ」

ミラーレス専用設計レンズの最高峰G Master。本来両立しえない高い解像力ととろけるようなぼけ味。精度とスピードを兼ね備えたAF性能。静止画、動画を問わず、新たな映像体験を実現するために生まれたこのレンズはプロの現場にどのような革新をもたらすのか。今回は写真家・福田健太郎氏×FE 14mm F1.8 GM編。実際にFE 14mm F1.8 GMで撮影した静止画・動画作品とともに、このレンズについて語っていただいた。

α7R IV | α7S III | FE 14mm F1.8 GM

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2021.6.16 記事更新

カメラグランプリ2021 大賞受賞記念
α1愛用写真家たちのコメント集 第1弾
〜受賞モデルの魅力とは〜

2021年5月17日、カメラ記者クラブが主催する「カメラグランプリ2021」の各賞が発表された。今回、α1が大賞を受賞し、これに伴い届いた著名写真家たちの祝福の声と、各々の視点から受賞モデルの魅力についてコメントをいただいた。

α1 | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS

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2021.6.9 記事更新

天体写真家 沼澤茂美 氏 Super Blood Moon 2021
〜α1、α7S III、α7R IV、α7R III、G Master で捉えた皆既月食〜

2021年5月26日の夕方から宵にかけて起きた皆既月食。今年最大の満月「スーパームーン」と月食のタイミングが重なったため、大きな話題となりました。
沼澤氏による、皆既月食の美しい動画と写真作品をお楽しみください。

α1 | α7R IV | α7S III | α7R III | FE 50mm F1.2 GM | FE 85mm F1.4 GM | FE 600mm F4 GM OSS | Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS

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2021.6.9 記事更新

フォトグラファー 八木淳 氏 「α1」で創るスタジオポートレート
〜自然光編&ライティング編〜

フォトグラファーの八木淳氏がCP+2021にてお話しいただいた内容や、発表作品をαUniverse記事用に再構成。最新のフルサイズミラーレス一眼「α1」で、このセミナーのために撮り下ろした作品を紹介しながら、スタジオポートレートの極意を語ります。

α1 | FE 24-70mm F2.8 GM

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2021.5.19 記事更新

写真&映像…それぞれのクリエイターが「α7C」を語る!
フォトグラファー&ビデオグラファー対談 PART 3
Shabonさん・AUXOUTさん編

今回対談をお願いしたShabonさんとAUXOUTさんは、どちらも2021年2月25日(木)から28日(日)まで開催されるCP+2021 ONLINE ソニーブースに登壇されます。写真と動画それぞれの領域で、「α7C」についてどのような印象を抱いているのでしょうか。

α7C | FE 24mm F1.4 GM | FE 35mm F1.4 GM

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2021.5.12 記事更新

新時代のコンパクトなフルサイズミラーレス「α7C」
フォトグラファー&ビデオグラファー対談! PART 2
wacameraさん・DAIGENさん編

今回登場いただくのは、wacameraさんとDAIGENさん。登場以来フルサイズミラーレスのユーザーを広げ、今なお評価されているベーシックモデル「α7 III」をベースに、フルサイズミラーレスカメラとして世界最小最軽量※を実現した「α7C」。基本性能を落とすことなく、持ち出しやすいサイズになったフルサイズミラーレスカメラがもたらすものとは、一体なんでしょうか。

α7C | FE 20mm F1.8 G | FE 135mm F1.8 GM | Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA | Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA

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2021.4.28 記事更新

新時代のコンパクトなフルサイズミラーレス「α7C」
フォトグラファー&ビデオグラファー対談! PART 1
6151さん・Ryoya Takashimaさん編

登場以来フルサイズミラーレスのユーザーを広げ、今なお高い定評あるベーシックモデル「α7 III」をベースに、小型・軽量化に成功。フルサイズミラーレスの世界に、新たな可能性を問いかけてくれるニューモデルです。その使い勝手や実力はどのようなものでしょうか。このページでは2名のクリエイターに「α7C」を使っていただき、その印象をお聞きしました。

α7C | FE 24-70mm F2.8 GM | Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA

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2021.4.20 記事更新

映像クリエイター Ussiy 氏 純正レンズはココが凄い「Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA」動画レビュー

映像クリエイターUssiy氏がフルサイズ用Eマウントレンズ「Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA」を動画レビュー。開放F1.8の明るさを生かしたぼけ感や使いやすい画角などこのレンズならではの特長から、純正レンズに共通する強みとして解像・AF・動画性能のパフォーマンスについて語っていただいた。

Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA

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2021.4.14 記事更新

ビデオグラファー DAIGEN 氏 純正が引き出す、αの真価。動画撮影におすすめのレンズ「FE 24mm F1.4 GM」動画レビュー

ビデオグラファーDAIGEN氏がご自身で購入したフルサイズ用Eマウントレンズ「FE 24mm F1.4 GM」を動画レビュー。Vlog撮影をはじめとする動画性能から、ポートレート・風景など写真作品撮りでの使用感について、純正レンズならではのパフォーマンスについて語っていただいた。

FE 24mm F1.4 GM

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2021.4.7 記事更新

この強烈なハイスペックは何をもたらすのか?ソニー「α1」徹底討論
とどまることなく進化する“αワールド”を3名が熱く語る

デジカメ Watchではα1をテーマに、αに詳しい3名のプロによる座談会を実施。座談会に参加したのは、元アサヒカメラ編集者の猪狩友則さん、写真家の大村祐里子さん、同じく写真家の桃井一至さん。業界最先端のα1の圧倒的スペックが表現にどのような変化をもたらすのか。さらにはα1をフラッグシップとしたαシリーズの魅力はどこにあるのか。話は「αワールド全体」へと及んだ。

α1

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2021.3.31 記事更新

映像作家・映画監督 関根光才 氏 FX6の機動力と映像表現を生かし、短編作品を制作。ストーリーテリングで魅せる「不穏」な空気感

映画監督のほか、企業のCMや有名アーティストのミュージックビデオなどの映像作品を手掛ける関根光才氏が、FX6を使って短編作品を制作。作品のコンセプトをはじめ、実際に現場で使用した印象や、ストーリーテリングへのこだわりについても語ってもらった。

FX6

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2021.3.31 記事更新

映像作家・映画監督 山田智和 氏 FX6の機動力とAF性能がワンオペ撮影を可能に。「このカメラだから撮れるもの」で魅せる、優しい世界

有名ミュージシャンのMVを数多く手がけ、話題性のある作品を続々と世に送り出している気鋭の映像作家・山田智和氏。自身もカメラを回す山田氏が、今回はCinema LineカメラFX6を手に作品を制作。MVで魅せる表現とはひと味違った作品のコンセプトや、撮影で生きたカメラの性能、今後このカメラで撮ってみたいものなどを語ってもらった。

FX6

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2021.3.31 記事更新

シネマトグラファー 前田比都美 氏 α7S III 結婚式前撮り作品公開

ウエディングは人生の中でも大切なイベントのひとつ。ウエディングムービー制作の第一線で活躍する前田比都美氏は、新郎新婦や参列者が見せる心情の変化をていねいに拾い集めて1本の映像作品をつくり上げることを信条としている。限られた時間の中でテンポよく撮影しなければならないウエディングの撮影の現場で、α7S IIIに初めて見出した価値、表現できた映像世界についてお聞きした。

α7S III

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2021.3.24 記事更新

鉄道写真家 金盛正樹 氏 高解像の「α7R IV」と高感度の「α7S III」。
強みを生かした撮影で見えた鉄道写真の新たな視点

実物から模型まで「鉄道」と名の付くものは何でも撮影し、その魅力を長年に亘り伝えつづけている鉄道写真家の金盛正樹さん。今回は「α7R IV」と「α7S III」を使い、それぞれの特性を生かして実車と鉄道模型の両方を撮影。撮影で生きたカメラの機能、鉄道に対する今の思いなどを語っていただいた。

α7R IV | α7S III

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2021.3.24 記事更新

ウエディングビデオグラファー 次石悠一 氏 FE 35mm F1.4 GM
インプレッション
The Last Dance
〜花嫁が全身で表現する想いを捉えるレンズ〜

開放F値1.4から圧倒的な高解像性能と美しいぼけ描写を小型・軽量設計で実現。幅広いシーンで活躍する大口径広角単焦点レンズ FE 35mm F1.4 GM(SEL35F14GM)がラインアップ。ウエディングの映像制作の現場でこのレンズがどのような表現をもたらしたのか、ウエディングビデオグラファー 次石悠一氏に語ってもらった。

α7S III | FE 35mm F1.4 GM

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2021.3.3 記事更新

写真家 萩原れいこ 氏 南国風景写真女子
萩原れいこ at 志賀高原 Heart of Nature
第6回 目指せ!風景写真の達人

風景写真 FE 24-70mm F2.8 GMは、私の勝負の一本です。よく使用するレンズの焦点距離は、望遠、広角、標準とマクロの順番となるので、比較的活躍する機会が少ないのが標準レンズです。特徴が出にくく、どちらかというと平凡な画角の標準レンズを使いこなしてこそ、風景写真の達人と言えるのではないかと思っています。ソニーEマウント用の24-70mm域の標準ズームレンズはさまざまなものが販売されていますが、私がこのレンズを選んだのは、α7R IVが誇る高い解像感と階調表現を最大限発揮できる描写力であること、そして妥協のない美しいぼけ味が魅力的であることが決め手でした。

α7R IV | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | FE 135mm F1.8 GM

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2021.2.24 記事更新

写真家 魚住誠一 氏 そのレンズが、世界を一変する
魚住誠一 with FE 35mm F1.4 GM

日本カメラ 大口径レンズで高い人気の焦点距離である35mm F1.4単焦点レンズラインアップに、高い解像力を誇り、ぼけ味も滑らかなG Masterが登場。写真家の魚住誠一さんは、このレンズは、大口径ながら小型で、AFの精度、速度ともにポートレートには最適だと語る。

α7R IV | FE 35mm F1.4 GM

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2021.2.10 記事更新

映像作家 鈴木佑介氏 FE C 16-35mm T3.1G インプレッション
〜ソニーが挑戦する“フルフレームシネマレンズの新要件”〜

シネマやドキュメンタリー、プロモーション映像などの幅広い映像制作用途に向けたフルサイズ対応の大口径広角ズームのシネマレンズFE C 16-35mm T3.1 G(SELC1635G)がラインアップ。
シネマレンズシリーズとしてEマウントレンズラインアップに加わった本レンズのインプレッションを映像作家鈴木佑介氏に語ってもらった。

FX6 | FE C 16-35mm T3.1G

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2021.1.28 記事更新

野生動物写真家 野口純一 そのレンズが、世界を一変する
野口純一 with FE 600mm F4 GM OSS

日本カメラ 大きく重いとされていたプロ用超望遠レンズのイメージを一新したソニーFE 600mm F4 GM OSS。今回はテレコンバーターとの組み合わせも含めて、その高い描写力、正確で速いAF性能などを中心に、使い心地を野生動物写真家の野口純一さんが語る。

α7S III | FE 600mm F4 GM OSS

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2021.1.27 記事更新

α1 Debut
THE ONE 新次元へ

高解像と圧倒的なスピードを高次元で両立する新開発有効約5010万画素メモリー内蔵フルサイズ積層型CMOSイメージセンサーと、従来比最大約8倍の高速処理が可能な新画像処理エンジン「BIONZ XR(ビオンズ エックスアール)」を採用。有効約5010万画素の高解像でありながら、ブラックアウトフリーで最高約30コマ/秒のAF/AE追随高速連写が可能となり、これまで撮り逃していたコマ間の一瞬の動きも、より確実に捉えることができます。

α1

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2021.1.20 記事更新

天体写真家 沼澤茂美氏 α7S IIIとG Masterによるふたご座流星群の動画撮影

流れ星(流星)は一瞬の輝きだ。明るいものでも輝いている時間は0.4秒〜0.8秒、しかも高速で動くので星を撮影するように光を蓄積して明るく明瞭に記録することが困難だ。星空を撮影中に明るい流れ星がフレーム内に出現しても、画像には何も写っていないのはそのような理由だ。

α7S III | FE 12-24mm F2.8 GM

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2021.1.14 記事更新

映像作家 鈴木佑介 氏 一眼動画との共存と脱却。Cinema Line「FX6」の真価
〜「Inter BEE 2020」オンラインセミナーを紐解く〜

毎年秋に幕張メッセで行われていた、日本随一の音と映像と通信のプロフェッショナル展「Inter BEE」。2020年はオンラインでの開催となり、ソニーからも多数のセミナーが配信された。FX6の真価について語ったのは、ソニーのミラーレス一眼カメラにも初期から精通し、FX9やα7シリーズ、α6400などをフレキシブルに使いこなしている映像作家の鈴木佑介氏。ここではセミナーを通して伝えたかったことや、FX6の魅力、FX6とα7S IIIの使い分けなどについて語ってもらった。

FX6

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2021.1.14 記事更新

映像作家 江夏 由洋 氏 映像クリエイターが見た
FX6とCinema Lineの魅力
〜「Inter BEE 2020」オンラインセミナーを紐解く〜

毎年秋に幕張メッセで行われていた、日本随一の音と映像と通信のプロフェッショナル展「Inter BEE」。2020年はオンラインでの開催となり、ソニーからも多数のセミナーが配信された。映像クリエイターとして過去にVENICEやFX9、α7S IIIの製品プロモーションにも関わった江夏由洋氏もセミナーに登壇。ここではセミナーを通して伝えたかったことや、FX6の魅力、Cinema Lineの付加価値などについてお聞きした。

FX6

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2021.1.14 記事更新

フォトグラファー/ビデオグラファー AUXOUT 氏 αを選択するクリエイターから見るCinema Line「FX6」の存在とは
〜「Inter BEE 2020」オンラインセミナーを紐解く〜

毎年秋に幕張メッセで行われていた、日本随一の音と映像と通信のプロフェッショナル展「Inter BEE」。2020年はオンラインでの開催となり、ソニーからも多数のセミナーが配信された。FX6の印象やソニーのカメララインアップについて語ったのは、シネマティックな作品を数多く手がけているαユーザー、AUXOUT氏。ここでは、一眼カメラとシネマカメラの違いや、AUXOUT氏がもつシネマカメラへの憧れ、セミナーで語り切れなかったFX6の魅力についてお聞きした。

FX6

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期間限定
2020.12.23 記事更新

写真家 清家道子 氏 そのレンズが、世界を一変する
清家道子 with FE 12-24mm F2.8 GM

日本カメラ フルサイズ対応のズーム全域開放F値2.8通しのレンズとして最広角は12mmに達し、逆光耐性も高く、諸収差を徹底的に抑え、高画質を実現したソニー最高峰のレンズ「G Master」FE 12-24mm F2.8 GM。風景写真にはぴったりのレンズだと写真家の清家さんは語る。

α7R IV | FE 12-24mm F2.8 GM

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2020.12.23 記事更新

写真家 萩原れいこ氏 南国風景写真女子 萩原れいこ at 志賀高原
Heart of Nature 第5回
深い色をたたえた移りゆく季節

風景写真 志賀高原は私にさまざまな色を教えてくれます。ツタウルシの鮮烈な「紅の八塩」、青空を映す雪の「天色」、逆光に輝くシラカバの黄葉の「金糸雀色」、新緑の山肌の「若菜色」など、南国生まれの私が今まで知り得なかったさまざまな色と出合うことができました。言葉を知り思考を深めるように、色を知ることで感性が豊かになるような気がします。

α7R IV | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 70-200mm F2.8 GM OSS

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期間限定
2020.12.23 記事更新

ビートないとー コンパクトなフルサイズα7C一台で写真も動画も思いのまま!

CAPA 世界最小・最軽量フルサイズミラーレス一眼カメラのソニーα7C。幅広い写真・ムービーファンからの熱い視線を集める今、新進気鋭の映像クリエーター、ビートないとー氏が南の島でのんびり、時々マジで使ってきた。「衝撃だった」と語る、その真意とは?

α7C | FE 24mm F1.4 GM | FE 20mm F1.8 G

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2020.12.18 記事更新

写真家 山本まりこ 世羅&宮島 α7Cで撮る動画撮影の旅

目の前に広がるのは、カラフルなダリアの花畑。ここは広島県世羅高原農場。見渡す限り一面にダリアの花が咲いている。私はお気に入りのダリアを探し、α7Cを構え、バリアングルの液晶画面をクルリと回してピントを合わせてシャッターを切る。カシャッ。トロリとしたぼけがなんて美しいのだろう。ダリアがより一層美しく輝いて見えるような気がする。

α7C | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | Planar T* FE 50mm F1.4 ZA

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2020.12.09 記事更新

トラベルフォトグラファー もろんのん 氏 被写体に恋して――
α7Cの軽快なフットワークで
拾い集める「心のときめき」

学生時代に独学でカメラを学び、今では空気感や物語性まで伝わるような印象的な作品を撮り続けているトラベルフォトグラファーのもろんのんさん。今回、写真友達との旅行に持って行ったのは、軽量コンパクトなフルサイズカメラα7C。カメラやレンズの魅力とともに、もろんのんさんが描く作品の世界観についても語ってもらった。

α7C | Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA

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期間限定
2020.12.02 記事更新

野生動物写真家 野口純一 超高感度+高性能AFで切り開く
野生動物の神秘的な生態

CAPA ソニーからついに第3世代のS、α7S IIIが発売された。その超高感度と高性能AFの実力を試すため、野口純一さんが秋深まる北海道の原野にて野生動物の撮影を行なった。
35mmフルサイズセンサーを搭載しながらも、いつも持ち運べるサイズ

α7S III | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | FE 600mm F4 GM OSS

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2020.11.18 記事更新

業界に押し寄せる変化の波。
αシステムが実現する自社での映像制作

映像をつくる時はプロに依頼するのが常識だったが、時代とともにその常識は変わりつつある。プロ仕様の機材を使わずとも高精細な映像が撮れるようになり、自分たちが扱える機材を選びさえすれば、映像制作も難しいことではなくなったからだ。デジタルトランスフォーメーションの「基盤」となるカスタマーデータプラットフォームを提供するトレジャーデータ株式会社も、自社での映像制作を実現。そのために選ばれた撮影機材はソニーαシリーズだった。

α7 III | α6400 | FE 70-200mm F4 G OSS | Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA

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2020.11.4 記事更新

写真家 萩原れいこ氏 南国風景写真女子 萩原れいこ at 志賀高原
Heart of Nature 第4回
注目の超広角ズームで捉えた2020秋

風景写真 大きすぎて画角に入らなかった巨大な滝や天の川を、すっぽりと画面に収めることができる。16ミリ、14ミリでは見られない世界。「12ミリだからこそ」できるダイナミックな表現が存在し、その迫力は病みつきになります。

α7R IV | FE 12-24mm F2.8 GM

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2020.09.30 記事更新

Travel Photographer KYON.J 氏特集:CP+で届けたかった思い
「余計なことを考えずに、その瞬間だけに集中する
〜α7Rシリーズで切り取った世界の光」

残念ながら中止になってしまったカメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+2020」。ここでは、ソニーブースのスペシャルセミナーで講師のみなさんが伝えたかった思いとともに、セミナーのための撮り下ろした珠玉の作品群をご紹介します。今回は、α7Rシリーズを使って世界の絶景を撮りつづけているトラベルフォトグラファーのKYON.J氏が登場。カメラの進化とともに自身の撮影スタイルも変化してきたこと、そして、撮影時に頼りになるカメラの機能について語ります。

α7R IV | α7R III | α7R II | FE 12-24mm F4 G | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS

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2020.09.16 記事更新

最上もが × ooxoフルサイズミラーレスα7シリーズで撮る“鏡の世界”の裏側

PASHA STYLE Vol.6の巻頭を飾る「最上もが × ooxo × Sony」のPhotoコラボレーション。ボディにフルサイズミラーレス機Sony α7R IVとα7 IIIの2台、16mmから200mmまでの7本のレンズを準備し万全の体制で撮影に臨んだ。

α7R IV | α7 III | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 24mm F1.4 GM | Planar T* FE 50mm F1.4 ZA

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2020.09.15 記事更新

FE 28-60mm F4-5.6 Debut
自由にフルサイズの高画質を持ち運べる 世界最小・最軽量フルサイズEマウント用 標準ズームレンズ

世界最小・最軽量でありながらも撮影時に使用頻度の高い28-60mmの焦点距離をカバーし、高い光学性能で画面周辺までフルサイズならではの高解像を実現。αシリーズの高画質を引き出すことも可能な標準ズームレンズです。

α7C | FE 28-60mm F4-5.6

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2020.09.09 記事更新

写真家 佐藤健寿 氏特集:CP+で届けたかった思い
「α7R IVと旅する未知なる世界 〜サウジアラビア編」

残念ながら中止になってしまったカメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+ 2020」。ここでは、ソニーブースのスペシャルセミナーで講師のみなさんが伝えたかった思いとともに、セミナーのために撮り下ろした珠玉の作品群をご紹介します。今回は、これまでに120ヵ国以上を巡り、世界各地の不思議な光景を撮りつづけている写真家・佐藤健寿さんが登場。α7R IVを持って訪れたサウジアラビアへの旅について語ります。

α7R IV|FE 24-70mm F2.8 GM|FE 70-200mm F2.8 GM OSS

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2020.09.02 記事更新

最新のEマウントボディのAF機能をAマウントレンズユーザーに提供する
35mmフルサイズセンサー対応のマウントアダプター
LA-EA5

35mmフルサイズセンサー対応のマウントアダプター。EマウントカメラボディにすべてのAマウントレンズを装着が可能です。また、最新のEマウントボディ本体の像面位相差AF*3に対応し、リアルタイム瞳AFやリアルタイムトラッキング(搭載モデルのみ)のような高性能のAF機能を使用した撮影が可能で、決定的な瞬間を逃さずとらえられます。

α7R IV | Planar T* 85mm F1.4 ZA | LA-EA5

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2020.08.26 記事更新

天体写真家 沼澤茂美氏特集「そのレンズが、世界を一変する。」
天体写真家 沼澤茂美氏 × FE 12-24mm F2.8 GM

このレンズが発表された時期はちょうど夏の天の川のシーズンで、その長大な光の帯と地上風景とのかかわりを表現するには最適なレンズが誕生したと感じました。何しろ12mm〜24mm超広角ズームレンズでは世界初の開放F値2.8ですし、GMとして発売されるわけですから、開放からのパフォーマンスは間違いないだろうという期待感がありました。

α7R IV | FE 12-24mm F2.8 GM 12mm

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2020.08.26 記事更新

「グランツーリスモ」シリーズの実景表現を支える
αシリーズの解像感とリアリティー
自動車フォトグラファー 北畠主税 氏
ポリフォニー・デジタル 神崎浩 氏

息を呑む一瞬を追い求めてきた自動車フォトグラファーの北畠主税氏と、グランツーリスモの制作会社「ポリフォニー・デジタル」の神崎浩氏に、世界中のグランツーリスモユーザーを虜にする「スケープス」の魅力や、実景撮影にフルサイズミラーレスαシリーズを選んだ理由、撮影時のエピソードなどを語ってもらった。

α7R IV | α7R III

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2020.08.26 記事更新

写真家 萩原れいこ氏南国風景写真女子 萩原れいこ at 志賀高原
Heart of Nature 第3回
雲海パラダイス 渋峠のぞき

風景写真 志賀高原の素晴らしい朝景や夕景に出会うと、幸せに満ち溢れ、笑顔になれるから不思議です。人の目や感覚でしか感じられなかった繊細な美のオーラを、見事な臨場感で捉えられる時代になった。α7R IVを使うようになって、そう感じています。

α7R IV | FE 12-24mm F2.8 GM | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS

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2020.08.19 記事更新

写真家 井上浩輝 氏「細かな要望にも応えてくれるレンズ」
井上浩輝氏×FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS

「FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS の登場で、これまで諦めていた望遠域の撮影が可能になったことは、僕の飛行機撮影の自由度を格段に向上させました。」と語る井上氏。今回はカメラグランプリ2020にてレンズ賞を受賞したFE 200-600mm F5.6-6.3 G OSSで航空機を撮影してもらい、レンズの魅力について伺った。

α9 | α7R IV | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS

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2020.08.05 記事更新

写真家 佐々木 豊 氏特集:CP+で届けたかった思い
「αで磨く、ヒコーキ写真テクニック」

残念ながら中止になってしまったカメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+2020」。ここでは、ソニーブースのスペシャルセミナーで講師のみなさんが伝えたかった思いとともに、セミナーのための撮り下ろした珠玉の作品群をご紹介します。今回は、光と影をテーマに航空機の作品を撮りつづけている佐々木豊氏が登場。高解像の「α7R IV」で捉えた印象的な作品を披露しながら、撮影時の状況やカメラとレンズの魅力について語ります。

α7R IV | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | FE 400mm F2.8 GM OSS | FE 600mm F4 GM OSS | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS

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2020.07.29 記事更新

鉄道写真家 山下大祐 氏特集:CP+で届けたかった思い
「写真と動画で彩る鉄道写真の旅 with α7R IV」

残念ながら中止になってしまったカメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+ 2020」。ここでは、ソニーブースのスペシャルセミナーで講師のみなさんが伝えたかった思いとともに、セミナーのための撮り下ろした珠玉の作品群をご紹介します。今回は、美しい風景とともに撮影することで鉄道写真の新たな魅力を伝え続けている山下大祐氏が登場。「α7R IV」を持って出かけた四国への鉄道旅のほか、カメラの性能やレンズの魅力についても語ります。

α7R IV | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS

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2020.07.22 記事更新

天体写真家 沼澤茂美 氏特集:CP+で届けたかった思い
「天空の輝き・α7R IVの次元」

残念ながら中止になってしまったカメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+2020」。ここでは、ソニーブースのスペシャルセミナーで講師のみなさんが伝えたかった思いとともに、セミナーのために撮り下ろした作品も加えた 珠玉の作品群をご紹介します。今回は、天体写真家として多方面で活躍している沼澤茂美氏が登場。この1年で世界を飛び回り「α7R IV」を中心に撮影した幻想的な作品を見ながら、撮影状況やカメラの性能について語ります。

α7R IV | α7R III | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 24mm F1.4 GM | FE 400mm F2.8 GM OSS | FE 20mm F1.8 G | Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS | Planar T* FE 50mm F1.4 ZA | Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA

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2020.07.15 記事更新

写真家 清家道子 氏特集:CP+で届けたかった思い
「α7R IVで撮る、愛する九州の風景」

残念ながら中止になってしまったカメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+2020」。ここでは、ソニーブースのスペシャルセミナーで講師のみなさんが伝えたかった思いとともに、セミナーのために撮り下ろした珠玉の作品群をご紹介します。今回は、拠点である九州の風景を感性豊かに切り取る清家道子さんが「α7R IV」で撮影した作品を披露。自然風景をより印象的に写し撮るαの実力についても語ります。

α7R IV | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 100mm F2.8 STF GM OSS | FE 24-105mm F4 G OSS

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2020.07.08 記事更新

カメラグランプリ2020
3冠受賞記念
愛用写真家たちのコメント集 第3弾
〜受賞モデルの魅力とは〜

2020年5月18日、カメラ記者クラブが主催する「カメラグランプリ2020」の各賞が発表された。今回、『α7R IV』が「大賞」と「あなたが選ぶベストカメラ賞」、『FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS』が「レンズ賞」を受賞。ソニーとして初の3冠を受賞し、これに伴い届いた著名写真家たちの祝福の声と、各々の視点から受賞モデルの魅力についてコメントをもらった。

α7R IV | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS

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2020.07.08 記事更新

特集:CP+で届けたかった思い
「αcafe第9回スペシャルフォトコンテスト作品講評」
清家道子 氏、舞山秀一 氏、山本まりこ 氏

残念ながら中止になってしまったカメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+ 2020」。ソニーブースでは「αcafe第9回スペシャルフォトコンテスト」の作品講評が実施される予定でした。今回、審査員の清家道子氏、舞山秀一氏、山本まりこ氏による総評のほか、惜しくもあと一歩で受賞を逃した作品の講評をαUniverse特別版としてお届けします。

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2020.07.01 記事更新

カメラグランプリ2020
3冠受賞記念
愛用写真家たちのコメント集 第2弾
〜受賞モデルの魅力とは〜

2020年5月18日、カメラ記者クラブが主催する「カメラグランプリ2020」の各賞が発表された。今回、『α7R IV』が「大賞」と「あなたが選ぶベストカメラ賞」、『FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS』が「レンズ賞」を受賞。ソニーとして初の3冠を受賞し、これに伴い届いた著名写真家たちの祝福の声と、各々の視点から受賞モデルの魅力についてコメントをもらった。

α9 II | α7R IV | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 24mm F1.4 GM

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期間限定
2020.06.24 記事更新

写真家 萩原れいこ 氏 南国風景写真女子 萩原れいこ at 志賀高原
Heart of Nature
第2回
カヤの平の朝靄と光芒

風景写真 志賀高原の夏の名所、カヤの平は明け方に朝靄と光芒が現れる人気の撮影スポットです。冷え込んだ朝には、立派なブナの間にゆらゆらと立ち上る朝靄の幻想的な世界が広がります。チャンスは夜明け前から始まります。薄暗い中、浮かび上がるブナの幹の質感や重なり合う繊細な葉の表情を精細に描写できるのは、α7R IVが持つ6100万画素の高画素ならでは。

α7R IV | α7R III | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 70-200mm F2.8 GM OSS

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2020.06.17 記事更新

カメラグランプリ2020
3冠受賞記念
愛用写真家たちのコメント集 第1弾
〜受賞モデルの魅力とは〜

2020年5月18日、カメラ記者クラブが主催する「カメラグランプリ2020」の各賞が発表された。今回、『α7R IV』が「大賞」と「あなたが選ぶベストカメラ賞」、『FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS』が「レンズ賞」を受賞。ソニーとして初の3冠を受賞し、これに伴い届いた著名写真家たちの祝福の声と、各々の視点から受賞モデルの魅力についてコメントをもらった。

α7R IV | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 20mm F1.8 G | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS

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2020.06.17 記事更新

写真家 井上浩輝 氏 特集:CP+で届けたかった思い
「『高画素機』を選ぶか、『高速連写、高速・高精度AF機』を選ぶか。『α』という最先端の切り口で撮る動物写真の今。」

残念ながら中止になってしまったカメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+ 2020」。ここでは、ソニーブースのスペシャルセミナーで講師のみなさんが伝えたかった思いとともに、セミナーのために撮り下ろした珠玉の作品群をご紹介します。今回は、キタキツネを中心に北国の野生動物たちの姿を豊かな感性で写し出す井上浩輝氏が、動物対応のリアルタイム瞳AFなど、αの先進機能で撮影した作品とともにその魅力を語ります。

α9 II | α9 | α7R IV | α7R III | α6600 | FE 400mm F1.8 GM | FE 600mm F4 GM OSS | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 70-200mm F2.8 GM OSS

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2020.06.17 記事更新

ペトグラファー 小川晃代 氏 特集:CP+で届けたかった思い
「Natural Pet Photo のレシピ with α」

残念ながら中止になってしまったカメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+ 2020」。ここでは、ソニーブースのスペシャルセミナーで講師のみなさんが伝えたかった思いとともに、セミナーのために撮り下ろした珠玉の作品群をご紹介します。今回は、ペット撮影の第一線で活躍している小川晃代氏が、ペットたちのナチュラルな表情を捉える技を披露。「α7R IV」の性能を生かし、厳しい環境での撮影にも挑戦しました。

α7R IV | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 135mm F1.8 GM | Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA

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2020.06.17 記事更新

フォトグラファー wacamera 氏 人気インスタグラマーが語るα7 IIIと純正レンズの魅力

色鮮やかな人物と景色が融合したスナップを得意とし、インスタグラマーとしても活躍されているwacameraさん。α7 IIIとFE 20mm F1.8 G・FE 24-105mm F4 G OSSの組み合わせで撮影された作品を中心にαと純正レンズの魅力を語ってもらった。

α7 III | FE 20mm F1.8 G | FE 24-105mm F4 G OSS

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2020.06.10 記事更新

風景写真家 高橋真澄 氏 特集:CP+で届けたかった思い
「α7R IVで撮る風景写真、新しい表現領域へ」

残念ながら中止になってしまったカメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+ 2020」。ここでは、ソニーブースのスペシャルセミナーで講師のみなさんが伝えたかった思いとともに、セミナーのために撮り下ろした珠玉の作品群をご紹介します。今回は、彩雲や彩氷など、光の現象を写した幻想的な作品を撮りつづけている高橋真澄氏が登場。αの機能により撮影の手法が変わったと語る高橋氏が、ソニーのカメラの優位性や独自の撮影法について語ります。

α7R IV | α7R III | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS

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2020.06.03 記事更新

自然写真家 寺沢孝毅 氏 特集:CP+で届けたかった思い
「瞬撮『真』世界 αが捉えた海鳥の世界とは」

残念ながら中止になってしまったカメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+ 2020」。ここでは、ソニーブースのスペシャルセミナーで講師のみなさんが伝えたかった思いとともに、セミナーのために撮り下ろした珠玉の作品群をご紹介します。今回は、世界有数の海鳥の繁殖地、北海道の天売島(てうりとう)を拠点に野鳥の撮影や調査をつづけている寺沢孝毅氏が、αの性能を駆使して野鳥たちの真実の姿に迫ります。

α9 II | α9 | α7R IV | α7R III | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS | SEL14TC

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2020.05.27 記事更新

写真家 山田芳文 氏 特集:CP+で届けたかった思い
「αシリーズと「G Master」レンズで描く野鳥風景〜α7R IV、α7R III、α6600の優れた機能〜」

残念ながら中止になってしまったカメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+ 2020」。ここでは、ソニーブースのスペシャルセミナーで講師のみなさんが伝えたかった思いとともに、セミナーのために撮り下ろした珠玉の作品群をご紹介します。今回は、写真家の山田芳文氏が、αと「G Master」レンズの組み合わせで撮った作品について語ります。

α7R IV | α7R III | α6600 | FE 24mm F1.4 GM | FE 85mm F1.4 GM | FE 135mm F1.8 GM | FE 600mm F4 GM OSS | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS

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2020.05.13 記事更新

野生動物写真家 野口純一 氏 特集:CP+で届けたかった思い
「α9II・α9 が野生動物撮影の意識を変える」

残念ながら中止になってしまったカメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+ 2020」。ここでは、ソニーブースのスペシャルセミナーで講師のみなさんが伝えたかった思いとともに、セミナーのために撮り下ろした珠玉の作品群をご紹介します。今回は、世界各地で野生動物を撮影する野口純一氏が「α9」と「α9 II」を使うようになってからの撮影に対する変化や、撮影で役立つカメラの機能について語ります。

α9 | α9 II | FE 600mm F4 GM OSS | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | SEL14TC | SEL20TC

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2020.05.13 記事更新

写真家 山本まりこ 氏 特集:CP+で届けたかった思い
「ノルウェーの風 〜エアリーフォト with α7R IV〜」

残念ながら中止になってしまったカメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+2020」。ここでは、ソニーブースのスペシャルセミナーで講師のみなさんが伝えたかった思いとともに、セミナーのために撮り下ろした珠玉の作品群をご紹介します。今回は、写真家・山本まりこ氏が「α7R IV」でノルウェーでの旅を撮影。いつもと違ったレンズの使いかたを紹介しながら、旅の思い出を振り返ります。

α7R IV | FE 24mm F1.4 GM | FE 90mm F2.8 Macro G OSS | Planar T* FE 50mm F1.4 ZA | | FE 16-35mm F2.8 GM

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2020.04.30 記事更新

写真家 福田健太郎 氏 特集:CP+で届けたかった思い
「風景礼賛 〜α7R IVで撮りたい理由〜」

残念ながら中止になってしまったカメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+ 2020」。ここでは、ソニーブースのスペシャルセミナーで講師のみなさんが伝えたかった思いとともに、セミナーのために撮り下ろした珠玉の作品群をご紹介します。今回は、心が洗われるような素敵な風景写真を撮り続けている福田健太郎さんが、αで撮る風景写真の楽しさを語ります。

α7R IV | α7R III | α7R II | FE 12-24mm F4 G | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 24-70mm F2.8 GM | | FE 70-200mm F2.8 GM OSS

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2020.04.22 記事更新

写真家 並木隆 氏 特集:CP+で届けたかった思い
「魅せるための花写真 〜使って初めて実感できるα7R IVの価値〜」

残念ながら中止になってしまったカメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+ 2020」。ここでは、ソニーブースのスペシャルセミナーで講師のみなさんが伝えたかった思いとともに、セミナーのために撮り下ろした珠玉の作品群をご紹介します。今回は、いつも印象的な花の作品を魅せてくれる写真家の並木隆氏が、「α7R IV」で撮る花写真の魅力について語ります。

α7R IV | FE 90mm F2.8 Macro G OSS | FE 20mm F1.8 G | FE 135mm F1.8 GM

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2020.04.22 記事更新

写真家 佐久間玲子 氏 南国風景写真女子 佐久間玲子 at 志賀高原
Heart of Nature 第1回 恋の病?

風景写真恋をしてしまった……、志賀高原に。何処かに出かけても、志賀高原へ帰って写真を撮りたくなる。もはや恋ではなく病かしら?「ずっと志賀高原にいて飽きない?」と聞かれたことがありますが、飽きるどころか惚れる一方。こうも私を魅了する志賀高原の魅力は一体何なのでしょうか。

α7R IV | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 70-200mm F2.8 GM

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2020.04.15 記事更新

写真作家 吉永 陽一 氏 上空から、地上から。
夜の鉄道写真で高感度性能が活きる
〜α7R III、α7 IIIが捉える光と闇の世界〜
写真作家 吉永 陽一 氏

上空から捉える鉄道写真「空鉄(そらてつ)」を長年撮り続けている吉永陽一さんが、夜明け前から懐かしさが漂う青森のローカル線を地上から撮影。さらに、東京の夜景をテーマに空鉄にも挑んだ。吉永さんが表現する鉄道写真についても話をお聞きした。

α7R III | α7 III | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS

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2020.04.15 記事更新

鉄道写真家 広田尚敬 氏 鉄道写真に大きな恩恵をもたらす
被写界深度の深さと動体がゆがみにくいシャッター
〜「RX10 IV」の知られざる実力に迫る〜
鉄道写真家 広田尚敬 氏

60年以上にわたり鉄道写真を撮り続け、現在も精力的に撮影を行っている鉄道写真家の広田尚敬氏。ソニーのカメラを初期から使い続けている広田氏が、今回手にしたのは「RX10 IV」。鉄道撮影で生きた機能を中心に、カメラの魅力をお聞きした。

RX10 IV

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2020.04.01 記事更新

写真家 塙真一 氏 スナップ撮影に最適な標準ズームレンズ。
塙真一 氏 × Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS

私が旅スナップで心掛けていることは、なによりも機動力。一日中、旅先を歩きながら目についた被写体を切り撮っていく。単焦点レンズの描写も好きだが、機動力を考えるとズームレンズは欠かせない。

α7 III | Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS

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2020.03.18 記事更新

  FE 20mm F1.8 G
写真家たちの速報レビュー

2020年2月26日に発表された大口径超広角単焦点レンズFE 20mm F1.8 G。超広角20mmの画角と開放F値1.8の明るさに加え高い点像再現性、さらに小型・軽量設計をはじめ、高い近接撮影能力や静粛なAF駆動など、様々なシーンで威力を発揮するこのレンズをいち早く著名写真家に使用頂きました。

α7R IV | FE 20mm F1.8 G

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2020.03.18 記事更新

写真家 中村利和 氏 光の効果を自在にコントロールし
野鳥の姿を印象的に魅せる
〜高性能AFが冴える「α6600」の実力〜
写真家 中村利和 氏

美しい光とともに自然な野鳥の姿を写した印象的な作品を多く残している写真家の中村利和さん。普段はα9をメインに野鳥撮影を行っているが、「α6600」の活躍の場も少なくない、と中村さん。今回は「α6600」で撮った作品を見ながら、使用するシーンやカメラの性能などについて語ってもらった。

α6600 | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS | FE 600mm F4 GM OSS

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2020.03.11 記事更新

山岳カメラマン 平出和也 氏 未踏のルートを行くアルピニストが自分にしか見ることができない風景を撮る
〜極限の世界をともに。相棒として選んだ「RX100 VI」「RX0 II」〜
山岳カメラマン 平出和也 氏

世界各国の名だたる雪山を未踏のルートで登り、誰も見たことがない風景を見せてくれる山岳カメラマンの平出和也さん。彼がその過酷な環境の中に持って出掛けたのが、1.0型の大型センサーを搭載したプレミアムコンパクトデジタルカメラ Cyber-shot「RX100 VI」と「RX0 II」。撮影状況や使い分けなども含めて、撮影した作品を見ながら話を聞いた。

RX100 VI | RX0 II

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2020.03.04 記事更新

写真家 佐久間玲子 氏 × α7R IV 特集:先進画質×俊敏性。新しい表現領域へ
〜何気ない自然の吐息をドラマチックに魅せる卓越した表現力〜

写真家になるために、期間限定で長野県にある「石の湯ロッジ」で働きながら修業をしている佐久間玲子氏。自然の中に身を置き、α7R IVでどのような自然風景を描いたのか。研ぎ澄まされた感性とカメラの性能でつむぎ出した、個性あふれる作品を見ながら話をお聞きした。

α7R IV | FE 90mm F2.8 Macro G OSS | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 24-70mm F2.8

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2020.03.04 記事更新

写真家 安彦嘉浩 氏 × α7R IV 特集:先進画質×俊敏性。新しい表現領域へ
〜圧巻の階調表現で魅せる。原点「支笏湖」の多彩な表情〜

数々のコンテストで入賞を果たし、その実力が注目されている若手写真家の安彦嘉浩氏。今回、α7R IVで撮影したのは、自身の写真の原点だという北海道の支笏湖(しこつこ)。時間や天候により、変わりゆくその表情をα7R IVがどう捉えたのか、役に立った機能を含めて話をお聞きした。

α7R IV | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 12-24mm F4 G | FE 24-70mm F2.8 GM

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2020.03.04 記事更新

写真家 濱田英明 氏 Yokohama Brightness α7R IVと巡るポートレート撮影の旅 Photo by Hideaki Hamada

今回の旅先は、雲ひとつない、真っ青な空が広がる月の横浜。被写体となるのは、大河ドラマ「いだてん」で、主人公の姉・エツ役としても出演した芋生悠。そんな芋生にレンズを向けるのは、国内外の雑誌や広告で活躍中の濱田英明だ。

α7R IV | Planar T* FE 50mm F1.4 ZA | FE 85mm F1.4 GM

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期間限定
2020.02.20 記事更新

写真家 山本まりこ 氏 山本まりこ with ソニーα7R IV Hawaii

日本カメラ 写真家の山本まりこさんが、フルサイズ有効約6100万画素センサー搭載のソニーα7R IVとハワイを旅した。その高解像力と高階調性とソニーの高性能なレンズシステムによって新たなエアリーフォトの世界が見えてきたという。

α7R IV | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | Planar T* FE 50mm F1.4 ZA | FE 24mm F1.4 GM

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2020.02.12 記事更新

天体写真家 沼澤茂美 氏 × α7R IV 特集:先進画質×俊敏性。新しい表現領域へ
〜星空風景の描写を新たな次元に〜

今までは目で見る星空をどうやって再現するかを考えてきたが、これからは、目で見た光景以上の、目では感じ取ることができなかったもっと深遠な世界をα7R IVが見せてくれる。エキサイティングな写真ライフの到来だ。

α7R IV | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 24mm F1.4 GM

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2020.02.05 記事更新

星空アーティスト KAGAYA 氏 星空アーティスト KAGAYA 氏 × α7R IV
特集:先進画質×俊敏性。新しい表現領域へ
〜光と闇が描く星空を高精細に捉える 「一期一会」の神秘の世界〜

幻想的で美しい星景写真を撮影しているKAGAYA氏に「私のベストカメラ」と言わしめたα7R IV。星や月、オーロラなど、夜空を彩るものたちを6100万画素の高解像がどのように表現したのか、撮影した作品を見ながら語ってもらった。

α7R IV

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2020.02.05 記事更新

『月刊 九州王国』連載企画
「Behind the picture」写真展 2019冬 ギャラリートークショー レポート
〜6人の写真家がソニーのカメラで描く九州の景色〜

九州の総合情報誌『月刊 九州王国』の企画「Behind the picture」では、αで撮り下ろした九州各地の風景写真を連載してきました。11月30日(土)には6人の写真家が登壇し、作品を見ながら撮影背景やテクニックを語るギャラリートークショーを実施。当日の様子をダイジェスト版でお届けします。

α9 II | α7R IV | α7R III | α7 III | RX100 III | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 24-105mm F4 G OSS | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS

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期間限定
2020.01.29 記事更新

ペトグラファー 小川晃代 氏 圧倒的描写力が構図の自由度を広げ、作品づくりを大胆にする
ペトグラファー 小川晃代氏

カメラマン α7R IVを使い始めてまず驚いたのはAFの速度と精度ですね。さらに私の専門分野である動物を捕捉する動物対応の「瞳AF」はワンちゃんの顔がある程度の大きさになると正確に追随します。これには本当に感心しました。

α7R IV | FE 70-200mm F2.8 GM OSS

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期間限定
2020.01.22 記事更新

鉄道写真家 山下大祐 氏 圧倒的な解像力と最新テクノロジーで
あこがれの鉄道を自身の感性で切り抜く

アサヒカメラ そこにある鉄道をテーマに自身のイメージを追い続ける写真家の山下大祐氏。ソニーのα7 IVのカメラの機能をフルに使った鉄道写真の魅力について語る。

α7R IV | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS | SEL20TC

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期間限定
2020.01.22 記事更新

スナップフォトグラファー 鈴木知子 氏 速くて高精度なAF&機動力!
α7 IIIで冬の街を軽快スナップ

CAPA フルサイズの画質をコンパクトに持ち歩けるソニーα7 III。上位機のα9シリーズ同等の693点像面位相差AFや、5軸ボディ内手ブレ補正など機能も充実。冬を迎えたばかりの街へ繰り出し、軽快なスナップ撮影を楽しんだ。

α7 III | FE 24-105mm F4 G OSS | FE 50mm F2.8 Macro

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2020.01.22 記事更新

フォトグラファー 岡沢 裕行 氏 一瞬を圧巻のスピードで捉える高精度AFがゴルフ撮影に革命を起こす
〜プレー中に発揮されるα9の真価〜

プロゴルファーやツアートーナメントの撮影を数多く行っているフォトグラファーの岡沢裕行さん。ゴルファーたちがツアー中に見せる真剣な表情、スイングやインパクトの瞬間など、一瞬を逃さないために選んだカメラは「α9」。カメラのどのような性能がゴルフ撮影で有効なのか、「α9 II」への期待感も含めて語ってもらった。

α9 II | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS | SF-Gシリーズ SDXC/SDHC UHS-II メモリーカード

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2020.01.22 記事更新

写真家 清家道子 氏 × α7R IV 特集:先進画質×俊敏性。新しい表現領域へ
〜圧倒的解像力が、「写真」を「作品」に押し上げる〜

繊細に自然のさまざまな表情を捉える、写真家の清家道子氏。色表現の進化や、高解像だからこそ得られた表現力など、α7R IVでの撮影で実感したことをはじめ、撮影で気づいた新たな発見についてもお聞きしました。

α7R IV | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 24mm F1.4 GM | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 24-105mm F4 G OSS

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2020.01.15 記事更新

風景写真家 高橋真澄 氏 特集:先進画質×俊敏性。新しい表現域へ
〜中判に迫る解像と階調で描く、北海道の風景〜

光が織りなす自然現象を独自の感性で芸術的な作品へと昇華し続ける、風景写真家の高橋真澄氏。秋の訪れとともに自然がきらめきだした地元・北海道を、「α7R IV」の有効6100万画素の高解像と豊かな階調性で、どのように描き出したのか。珠玉の作品とともに、「α7R IIIからα7R IVの進化は想像以上」と語る、その魅力についても話をお聞きした。

α7R IV | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 70-200mm F2.8 GM OSS

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2020.01.15 記事更新

自然写真家 寺沢孝毅 氏 αが捉えた千島列島の大自然
〜手つかずの海鳥の聖域を探訪〜
自然写真家 寺沢孝毅 氏

世界有数の海鳥の繁殖地、北海道の「天売島(てうりとう)」を中心に活動している自然写真家の寺沢孝毅氏。今回、研究と撮影を兼ねて出かけたのは、手つかずの海鳥繁殖地として知られる千島列島。希少なシラヒゲウミスズメの求愛行動を記録するために選んだカメラは「α9」と「α7R III」。海鳥を捉えるのに役立ったカメラの機能だけでなく、約2週間の千島列島クルーズのエピソードについてもお聞きした。

α9 | α7R III | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 16-35mm F2.8 GM

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期間限定
2020.01.08 記事更新

写真家 佐久間玲子 氏 αと歩む風景写真
Sony α7R IV × 佐久間玲子

風景写真 アマチュア風景写真家に人気の宿「石の湯ロッジ」で、写真家になるため期間限定で修行中の佐久間玲子氏は、相棒としてSony α7R IVを選んだ。αを手に風景写真家の道を歩き始めた新星、佐久間玲子氏が挑む、新たな風景表現から目が離せない。

α7R IV | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 90mm F2.8 Macro G OSS

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2020.01.08 記事更新

写真家 井上浩輝 氏 × α7R IV 特集:先進画質×俊敏性。新しい表現域へ
〜6100万画素と動物対応の瞳AFが実現した革新の写真表現〜

地元・北海道を舞台に野生動物や四季の風景を撮影している写真家の井上浩輝氏。動物対応の瞳AFをはじめとしたAFの性能、そして広ダイナミックレンジ、超高解像だからこそ可能なテクニックなど、井上氏ならではの「α7R IV」撮影法について話をお聞きした。

α7R IV | FE 600mm F4 GM OSS | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 12-24mm F4 G

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期間限定
2019.12.25 記事更新

写真家 山岸伸 氏 有効約6100万画素の高い解像性能がもたらす新しいポートレート撮影の領域

アサヒカメラ タレント、アイドル、俳優、女優のポートレートをはじめとする作品を撮り続ける写真家・山岸伸氏。ソニーのα7R IVを手にした山岸氏は、カメラの進化をどうとらえ、刺激を感じたのだろうか。

α7R IV | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA | Planar T* FE 50mm F1.4 ZA

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期間限定
2019.12.25 記事更新

フォトグラファー 八木 淳 氏 Sony α7R IV
Atsushi Yagi
撮影レポート
八木 淳が使うソニーα7R IV

コマーシャルフォト 月刊コマーシャル・フォト2020年1月号の表紙撮影。以前からソニーα7シリーズを使っているという八木さんには、6100万画素の高画素機α7R IVで、表紙を含めたカラーとモノクロのビューティポートレイト、そしてスティルライフを撮り下ろしてもらった。

α7R IV | FE 85mm F1.4 GM | FE 135mm F1.8 GM | FE 24-70mm F2.8 GM

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2019.12.25 記事更新

軍事フォトジャーナリスト 菊池雅之 氏 α7R IIIの軍用機を緻密に表現する圧巻の描写力。軍事フォトジャーナリスト 菊池雅之 氏

乗りものニュース 自衛隊の戦闘機から海外の戦闘機まで、各国で撮影し続けている軍事フォトジャーナリストの菊池雅之さん。今回は、高速で空を飛ぶ戦闘機をはじめ、それぞれに役割が異なる軍用機など、空で活躍する航空機をメインに撮影。撮影で生きたカメラの機能や、レンズの描写力など、「α7R III」での撮影で感じた思いをストレートに語ってもらった。

α7R III | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS

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2019.12.25 記事更新

カメラマン 中原一雄 氏 解像・AF・動画性能をチェック!「ソニー製Eマウントレンズ」徹底検証

この5年ほどでカメラのボディの性能は飛躍的に進化し、高画素化とAFの高速化、動画撮影機能の向上など我々ユーザーにとっても分かりやすい変化が次々と起こっている。しかし、どんなにボディの性能が良くなっても光をカメラに導くレンズの性能が追いつかなければボディの性能を100%活かすことは出来ないということも忘れてはならない。

α9 | α7R IV | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 24-105mm F4 G OSS

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2019.12.25 記事更新

風景写真家 高橋真澄 氏 特集:「そのレンズが、世界を一変する。
風景写真家 高橋真澄氏×FE 70-200mm F2.8 GM OSS
〜カメラが持つ高解像性能を最大限引き出すレンズ〜

美瑛・富良野の自然風景を独自の感性で切り取り、常に新しい表現に挑み続けている風景写真家・高橋真澄氏。「70-200mmの焦点域は風景撮影において感性を育てる」という高橋氏にとって、ソニーの最高峰レンズ「G Master」のFE 70-200mm F2.8 GM OSSの魅力とは何なのか、話を聞いた。

α7R IV | FE 70-200mm F2.8 GM OSS

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2019.12.19 記事更新

スポーツフォトグラファー 田沼武男氏 スポーツフォトグラファー 田沼武男氏 × α
「肉眼では捉えきれない勝負の一瞬を、αは無限のドラマにしてくれた。」

スポーツフォトグラファーとして様々な経験と実績を積み上げてきた田沼武男氏。数々の名場面でトップアスリートたちの真剣な眼差しや表情を切り取ってきた彼の写真は躍動感に満ちている。田沼氏がαを選び、その作品を通じて、伝えていきたいものとは、何なのか。その穏やかな人柄の奥底にある、熱い想いをお聞きした。

α9 | FE 400mm F2.8 GM OSS | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS | SEL20TC

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2019.12.18 記事更新

スナップフォトグラファー 鈴木知子氏 もっと身近に素敵なスナップを!
スナップフォトグラファー 鈴木知子氏「α6600」「E 16-55mm F2.8 G」「E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS」撮りおろしインプレッション

鈴木知子氏が、α6600に「E 16-55mm F2.8 G」「E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS」の2本のレンズを携えて、作品撮りに臨みました。撮りおろした写真とともにインプレッションをご覧ください。

α6600 | E 16-55mm F2.8 G | E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS

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2019.12.18 記事更新

フォトグラファー 澤村洋兵 氏 リアルタイム瞳AFと24-600mmが描く
ポートレートの新世界
〜RX10 IVで知る心の距離〜

さまざまな職種を経験し、2019年の春からプロとして活動を開始した若手注目のフォトグラファー、澤村洋兵さん。今回は24-600mmまでをカバーするレンズ一体型デジタルスチルカメラ「RX10 IV」での撮影に挑戦。「24-600mm」という広い幅をもつ焦点距離で見えてきた、新たな世界観について語ってもらった。

RX10 IV

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2019.12.18 記事更新

フォトグラファー 平井葉月 氏 一期一会で魅了する野生動物の豊かな表情を超望遠とリアルタイム瞳AFで写し取る
〜軽くて機動性に優れたRX10 IVの実力〜

北海道を舞台に野生動物を撮り続けている、今注目のフォトグラファー、平井葉月さん。動物の豊かな表情を撮りたい、と手にしたのは動物対応のリアルタイム瞳AFと24-600mmの超望遠レンズが搭載された「RX10 IV」。イキイキとした表情の動物たちを捉えた作品とともに、「RX10 IV」の魅力をお聞きしました。

RX10 IV

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2019.12.11 記事更新

自然写真家 嶋田忠 氏 最高の機材と共に最高の野鳥写真を追い続ける
〜嶋田忠氏とαの物語〜

これまで数々の写真集の出版、そして数々の世界的な賞を受賞してきた嶋田忠氏は誰もが納得する野鳥写真における第一人者だ。「プロは道具で負けては絶対にダメ。プロは常に最高の撮影機材を使い続けるべき。」と言い切る彼が今手にしているのはソニーα。嶋田氏にとってのαとは、話をお聞きした。

α9 | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | SEL14TC

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2019.12.11 記事更新

写真家 山田芳文 氏 × α7R IV 特集:先進画質×俊敏性。新しい表現域へ
〜脅威の高解像とAF性能で魅せる
美しい鳥の姿と物語〜

自由に空を舞い、自然の中をたくましく生き抜く野鳥の姿を追い続けている写真家の山田芳文氏。歴代のαを使いこなしている山田氏に、α7R IVで見えてきた新たな世界、そして有効約6100万画素の高解像が生み出す表現力や描写力について語ってもらった。

α7R IV | FE 85mm F1.4 GM | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | FE 600mm F4 GM OSS

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2019.12.11 記事更新

写真家 佐々木豊 氏 × α7R IV 特集:先進画質×俊敏性。新しい表現域へ
〜機体の質感を高精細に描き出し
卓越した解像感で魅せる光と影の世界〜

光と影の表現が印象的な航空機の作品を発表している、写真家の佐々木豊氏。α7R IVの卓越した高解像や進化した性能は、自身の作品にどのように生きたのか。作品のテーマとともにカメラの魅力を語ってもらった。

α7R IV | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS | FE 400mm F2.8 GM OSS | FE 600mm F4 GM OSS | SEL14TC | SEL20TC

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2019.12.04 記事更新

写真家 ハービー・山口 氏 もはやサブカメラではない。
α6600が描くスナップ・ポートレート
写真家 ハービー・山口 氏

海外や日本の大物ミュージシャンをはじめ、市井(しせい)の人々も温かく細やかな視線で撮影し続けているハービー・山口さん。フィルムからデジタルまでさまざまな機材を使って撮影してきたハービーさんが、α6600ならではの特性や魅力について語った。

α6600 | E 16-55mm F2.8 G

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2019.11.27 記事更新

写真家 佐々木豊 氏 α7R IVの圧倒的な高画質、
描写力で新時代飛行機撮影の幕開け!

カメラマン 私がα7R IVを使う理由は明確だ。それは何よりも高画質を優先にするからだ。特にα7R IVに搭載される裏面照射型CMOSセンサー、それに伴う画像処理エンジンから生み出される被写体の解像感は、どのカメラよりも抜きん出ていると感じる。

α7R IV | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS | Planar T* FE 50mm F1.4 ZA | FE 600mm F4 GM OSS | FE 400mm F2.8 GM OSS | FE 16-35mm F2.8 GM

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2019.11.27 記事更新

Vlogger ビートないとー 氏 リアルタイム瞳AFが最大の武器に!
Vloggerの願いを叶える万能カメラ
〜α6600+E 16-55mm F2.8 Gが魅せる動画&静止画〜

旅やアウトドアをテーマに、YouTubeで独自の動画作品を発信しているVloggerのビートないとーさん。α7 IIIやα6500を主力機材として使っているというないとーさんが、作品づくりのために台湾に持って行ったのはα6600。旅先での動画、静止画撮影で見せたα6600の実力をお聞きしました。

α6600 | E 16-55mm F2.8 G

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2019.11.13 記事更新

広告カメラマン 井川拓也 氏 小型・軽量ボディで
FEレンズとEレンズを行き来する実力者
α6400の魅力とは

広告や商業写真の撮影現場ではフルサイズミラーレス機を使うことの多い僕だが、今回はフルサイズ機と一緒にAPS-C機であるα6400も持ち歩いてみた。α6400はフルサイズ一眼カメラで培った技術を凝縮した、APS-Cサイズセンサー搭載のミラーレス一眼カメラだ。

α6400 | FE 24-105mm F4 G OSS | Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS | Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA | FE 85mm F1.4 GM | E 18-135mm F3.5-5.6 OSS | E 35mm F1.8 OSS

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2019.11.06 記事更新

写真家 桃井一至 氏 ついに出た! 手ブレ補正&瞳AF etc. 全部入りモデル!!
スナップ 動きモノ 4K動画
3つの顔を持つオールラウンダー現る
ソニーα6600

CAPAソニーαシリーズの最新機能をコンパクトボディに凝縮したα6600が登場。軽快なスナップからフルサイズミラーレスαシリーズのサブ機、またYouTuberのムービーカメラとしても最適な実力機の魅力に全方位で迫ります!!

α6600 | E 16-55mm F2.8 G | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS

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2019.11.06 記事更新

写真家 高橋良典 氏 「新たな表現力を風景撮影に加える超望遠と
αシステムの総合力」
高橋良典×FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS

200-600mmという焦点域についてだが、私は非常に使いやすいと感じている。風景撮影にはあまり縁がない、と思われがちな超望遠だが、実際に使ってみると表現領域が格段に広がることに気づくはずだ。

α7R III | α7R IV | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS

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2019.11.06 記事更新

ストリートフォトグラファー 川音真矢 氏 卓越したAF性能で瞬間を逃さない
α6600はスナップにベストマッチ
〜「E 16-55mm F2.8 G」と描く、人と街〜

国内外のさまざまなコンペティションで入賞し、今、若手の有望株として注目されているストリートフォトグラファーの川音真矢さん。ストリートスナップではスピード感と機動性を重視したいので、最近はα9ではなくα6600も持って出掛けることが多いという。そんな川音さんが感じたスナップでのα6600の魅力をはじめ、風景や人々の捉えかたなど、新しい視点で撮るポイントを語ってもらった。

α6600 | E 16-55mm F2.8 G

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2019.10.23 記事更新

写真作家 吉永陽一 氏 高解像で精細に描き出す
空から捉えた鉄道写真「空鉄」
〜空撮でも使われるα7R IIIの真価とは〜

RailMagazineセスナ機やヘリコプターに乗り、上空から捉えた鉄道写真『空鉄(そらてつ)』。吉永陽一さんは、フィルム時代から空撮を続けている日本屈指の写真作家。吉永さん曰く“飛び道具”を使っての撮影は、どのように準備し、どのような状況で行われるのだろうか。知られざる空鉄の世界に迫る。

α7R III | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS

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2019.10.09 記事更新

写真家 山田 芳文 氏野鳥撮影の現場で多彩な表現が可能な“隠れG Master”!?「FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS」

FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSSとFE 600mm F4 GM OSSが発売される前までは、ミラーレスに最適化された専用設計レンズとしては、最も長い焦点距離がFE 400mm F2.8 GM OSSとFE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSSの400mmだった。野鳥撮影で400mmは少し物足りないと思っていた人もいたのではないかと思う。

α7R III | α6400 | FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS

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2019.10.04 記事更新

  ソニーαシリーズが第4世代に突入!高画質・高感度・高階調・ハイスピードα史上最高画質の真打ち登場!α7R IV

CAPAフルサイズミラーレスのパイオニアとして進化を続けてきた、α7シリーズが第4世代に突入した。6100万画素センサーを搭載しながらスピード性能も兼ね備えた注目機の実力を徹底解剖する!!

α7R IV | FE 35mm F1.8 | FE 24-105mm F4 G OSS | FE 135mm F1.8 GM | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | 200-600mm F5.6-6.3 G OSS | Planar T* FE 50mm F1.4 ZA | SEL14TC

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2019.09.25 記事更新

野生動物写真家 野口 純一氏野生と人の境界を越えてゆくレンズ
「FE 600mm F4 GM OSS」

私は野生生物を撮影するうえで600mmは「迫力ある写真を撮るための標準レンズ」として捉えている。警戒心が強く、接近すること自体が危険を伴う事も多い、そんな動物たちの息遣いをも感じられる写真を写すためになくてはならない焦点距離のレンズなのだ。

α9 | FE 600mm F4 GM OSS | SEL14TC

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2019.09.25 記事更新

天体写真家 沼澤 茂美 氏 チリ皆既日食とイースター島の星空
後編:「イースター島の星空」

私はチリの首都サンチャゴから北に500キロに位置する都市「ラ・セレーナ」で皆既日食の撮影を行い、その後チリの4000キロの沖合に浮かぶ絶海の孤島「イースター島」を訪れました。漆黒の夜空に輝く天の川の姿はめまぐるしく変化する条件の中でも圧倒的な存在感を持って眼前に迫ってきました。

α7R III | Planar T* FE 50mm F1.4 ZA | FE 24mm F1.4 GM

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2019.09.25 記事更新

風景写真家 高橋 真澄 氏 北海道の大自然を捉える
「α7R IVの解像力、色再現性」に驚いた!

私はαシリーズのフルサイズミラーレス機を手にするたびに「一眼レフでは不可能だったピントの山を精緻に捉えることができ、露出補正もイメージ通りにリアルタイムで正確に捉えることのできる、このカメラの良さ、凄さをなぜユーザーは気がつかないのだろうか」と常に思っている。

α7R IV | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 24-70mm F2.8 GM

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2019.09.20 記事更新

写真家 並木 隆氏 αの魅力を紐解く #05
α7R IIIは表現したい
自らの意思を具現化してくれる
安心感のあるカメラ

アサヒカメラ自然の生命の魅力を伝え続ける写真家の並木隆氏。ソニーのα7R IIIと出合ったことで自分の作品の幅が広がったという。カメラとレンズがもたらしたその「変化」とは。

α7R III | FE 90mm F2.8 Macro G OSS | FE 100mm F2.8 STF GM OSS | FE 135mm F1.8 GM | FE 24mm F1.4 GM

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連載
2019.09.18 記事更新

写真家 小澤忠恭氏 「ROOTS 日本の原景」 撮影記 Vol.10 近江・琵琶湖夢幻韻 其の2

写真家 小澤忠恭氏による連載。ただうまいだけの写真から「いい写真」が撮りたいと思っている方々へ参考になるような「言葉」を、ライフワークである「ROOTS 日本の原景」 撮影記から厳選した作品とともにお伝えします。今回はVol10です。

α7R III | FE 100mm F2.8 STF GM OSS

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2019.09.18 記事更新

天体写真家 沼澤 茂美 氏 チリ皆既日食とイースター島の星空
前編:「チリ皆既日食」

地上で見ることのできるもっとも劇的で感動的な自然現象が「皆既日食」だと言われています。その皆既日食が去る2019年7月3日(現地時刻2日)南米チリとアルゼンチンの一部で見られました。

α9 | α7R III | α7III | Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA | FE 400mm F2.8 GM OSS | FE 16-35mm F2.8 GM | SEL14TC | SEL20TC | SF-Gシリーズ タフ仕様

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2019.09.12 記事更新

写真家・アートディレクター コーディ・エリンガム氏 東京カメラ部2019写真展 ソニートークショー・レポート
「THE POWER OF WANDER / 夜の光を捉える魔法」

2019年7月12日〜15日に東京・渋谷ヒカリエにて、ファン総数420万人超の日本最大級審査制写真投稿サイト「東京カメラ部」が主催する『東京カメラ部2019写真展 世界は発見を待っている。』が開催された。14日には世界を舞台に活躍する写真家・アートディレクターのコーディ・エリンガム氏がトークショーに登壇。そのトークショーの様子をレポートする。

α7R II | α7R III | Planar T* FE 50mm F1.4 ZA

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連載
2019.09.04 記事更新

写真家 小澤 忠恭 氏 「ROOTS 日本の原景」 撮影記 Vol.09 近江・琵琶湖夢幻韻 その1

写真家 小澤忠恭氏による連載。ただうまいだけの写真から「いい写真」が撮りたいと思っている方々へ参考になるような「言葉」を、ライフワークである「ROOTS 日本の原景」 撮影記から厳選した作品とともにお伝えします。今回はVol.9です。

α7R II | α7R III|Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS | FE 100mm F2.8 STF GM OSS | FE 24-105mm F4 G OSS

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期間限定
2019.08.29 記事更新

航空写真家 伊藤 久巳氏 αの魅力を紐解く #04
ミラーレス一眼の「魅力」を感じさせる
α7R IIIで空をかける瞬間を写し出す

アサヒカメラ旅客機から戦闘機まで幅広い飛行機写真を撮り続ける写真家の伊藤久巳氏。瞬間を切り抜く瞬発力と機体のディテールを忠実に再現するというカメラの総合力を試されるシーンで α7R IIIはどんなポテンシャルを発揮するのか。

α7R III | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | SEL14TC

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2019.08.21 記事更新

自然写真家 寺沢孝毅 氏 驚異的な解像感と卓越した表現力
α7R IIIが描く海鳥の楽園

世界でも有数の海鳥の繁殖地、北海道の「天売島(てうりとう)」を中心に活動している自然写真家の寺沢孝毅さん。海鳥が子育ての地として選んだ小さな離島は、日本海の強風と荒波によって削られた断崖絶壁など、手つかずの自然風景も見どころのひとつ。海鳥とともにその風景までを美しく写すため、α7R IIIを手に撮影に臨んだ寺沢さん。

α7R III | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 16-35mm F2.8 GM | 1.4X Teleconverter

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2019.08.21 記事更新

風景写真家 清家道子 氏 αにしか表現できない「色」がある
〜しっとりとした日本の風景を印象的に描く〜

美しい日本の風景を独自の視点で捉え、感性豊かに表現している風景写真家の清家道子さん。αを使うようになった理由のひとつは幅広いダイナミックレンジに裏付けられた「色の良さ」で「αでしか出せない色がある」と語る清家さんに、カメラの印象をはじめ風景写真で活躍した機能、撮影時のこだわりやスタイルなどについて話をお聞きした。

α7R III | Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS | FE 24-105mm F4 G OSS | FE 100mm F2.8 STF GM OSS

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2019.08.07 記事更新

自然写真家 寺沢孝毅 氏 最高約20コマ/秒の高速連写と高精度AFが捉える
海鳥たちの「真の姿」
〜α9のさらなる可能性に迫る〜

北海道の日本海側に浮かぶ小さな島「天売島(てうりとう)」を拠点に多くの海鳥を撮影し続けている、自然写真家の寺沢孝毅さん。天売島は世界でも有数の海鳥の繁殖地で、ケイマフリ、ウミスズメなどの希少な海鳥たちが多く集う場所。そんな鳥たちのさまざまな姿を捉えるために、新たな挑戦として寺沢さんが選んだカメラはα9だった。

α9 | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | 1.4X Teleconverter | 2X Teleconverter

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2019.08.07 記事更新

天体写真家 沼澤茂美 氏 ソニーが新潟県胎内市で行われる大規模な星まつりイベント「胎内星まつり」にブース出展致します。
沼澤茂美氏の天体写真教室も8月24日(土)13:00〜開催予定。

ソニーブースでは最新のカメラやレンズなどをご体験頂けます。αシリーズで撮影した、沼澤茂美氏の星空風景写真スライドショーも美しい大型4Kブラビアでご覧頂けます。

α7R III | FE 24mm F1.4 GM | FE 16-35mm F2.8 GM

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2019.08.07 更新

ペトグラファー 小川晃代 氏 プロが語る撮影の流儀

プロの写真家たちは、撮る道具としてαをどのように使いこなしているのでしょうか。さまざまなジャンルの写真家たちに、自身のカメラ設定、お気に入りのレンズや撮影機材などのαの使いこなし術をお聞きしました。今回は、ペトグラファーの小川晃代さんの撮影スタイルをご紹介します。

 

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2019.07.24 記事更新

写真家 佐藤 健寿 氏αと巡るアジア・奇界遺産の旅
<後編:中央アジア>

世界各地を巡り、美しくも不思議な世界を写真に収めてきた佐藤健寿さん。今回はα7R IIIを手にアジア・奇界遺産の旅を2部に分けてお届けする。後編は中央アジア、ウズベキスタンやトルクメニスタンの旅について裏話とともに語ってもらった。

α7R III | FE 85mm F1.4 GM | FE 24mm F1.4 GM | FE 16-35mm F2.8 GM

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2019.07.17 記事更新

 「Behind the picture」の写真家6人によるフォトセッション〜 αが描く九州の素晴らしい風景 〜

九州の総合情報誌『月刊 九州王国』で、九州を代表する様々な写真家が九州各地の風景を撮影し、紹介していく人気連載企画の「Behind the picture」。その魅力的な風景を多くの人に伝えるべく、ソニーストア福岡天神では誌面で掲載された作品を展示する「Behind the picture写真展」を開催。

α9 | α7R III | α7 III | α7R II | FE 16-35mm F2.8 GM | Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS | FE 24-105mm F4 G OSS | FE 70-200mm F2.8 GM OSS

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2019.07.10 記事更新

  「カメラグランプリ2019」贈呈式リポート

2019年5月17日に「カメラグランプリ2019」の各賞が発表され、ソニーの『FE 24mm F1.4 GM』がレンズ賞を受賞。1年間に国内で新発売されたレンズの中からもっとも優れた商品が選ばれるレンズ賞は、ソニー初の受賞です。6月1日の「写真の日」を前に、5月31日に行われた贈呈式では開発メンバーが開発秘話を披露。選考委員には受賞理由もお聞きしました。

FE 24mm F1.4 GM

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2019.07.10 記事更新

映像作家 江夏 由洋 氏 G Masterとαが紡ぐ時空を超えた美しい映像の世界 〜後編〜

異国の空気感漂う和歌山県・友ヶ島を舞台に、「G Master」レンズとαを駆使して映像作品をつくり上げた江夏由洋氏。後編では映像作品を公開するとともに、ズーム全域F2.8のズームレンズ3本と単焦点レンズ2本をどのように使い分けたのか、レンズの性能や魅力とともに語ってもらった。

α7R III | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 24mm F1.4 GM | FE 85mm F1.4 GM

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2019.07.03 記事更新

映像作家 江夏 由洋 氏 G Masterとαが紡ぐ時空を超えた美しい映像の世界 〜前編〜

4K、8Kの映像制作を手掛け、次世代のクリエイティブな映像作品をつくり続けている江夏由洋氏。今回、作品を撮るためにα7R IIIと「G Master」レンズを持って訪れたのは、和歌山県の友ヶ島。なぜこの島をロケ地に選んだのか、そしてαシステムのどのような機能がこの地の撮影で役立ったのか。撮影時の状況も含めて語ってもらった。

α7R III | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 24mm F1.4 GM | FE 85mm F1.4 GM

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2019.07.03 記事更新

写真家 山本 まりこ 氏 冬の北欧でエアリーな世界観を紡ぎ出すα7R IIIの解像感と豊かな階調

豊かな感性で、その場の空気感まで写し撮るような「airy(エアリー)」な作品を撮り続けている写真家・山本まりこ氏。今回、α7R IIIとともに出かけたのは美しき北欧の国・フィンランド。日照時間が短い冬のフィンランドで、彼女はどのような世界をαで描いたのか――。

α7R III | FE 24-105mm F4 G OSS | FE 16-35mm F2.8 GM | E 30mm F3.5 Macro | FE 24mm F1.4 GM

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2019.06.12 記事更新

航空写真家 伊藤 久巳 氏 猛スピードで空を切り裂く戦闘機を
掴んで離さないα7R IIIのポテンシャル

戦闘機から民間機まで、あらゆる飛行機を撮影している航空写真家の伊藤久巳氏。今回、α7R IIIで撮影したのは、時速300kmを超えるスピードで空を飛ぶ戦闘機。その速さを捉えるAF性能をはじめ、戦闘機撮影でのα7R IIIのポテンシャルについてお話を聞きました。

α7R III | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | SEL14TC

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2019.06.12 記事更新

写真家 山田 芳文 氏 高解像で魅せる野鳥の美しさ
〜 α7R III×「G Master」レンズの群を抜く表現力 〜

世の中にあふれる多くのカメラの中から、写真家の山田芳文氏が相棒に選んだのはα7R III。なかでも卓越した解像感が気に入って発売直後から使い始めたという山田氏に、使い込んで改めて感じたα7R IIIの魅力や、レンズを含めたαの総合力についてお聞きしました。

α7R III | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 85mm F1.4 GM

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2019.06.05 記事更新

  カメラグランプリ2019
レンズ賞受賞記念
FE 24mm F1.4 GM
愛用写真家たちのコメント集
〜このレンズの魅力とは何か〜

2019年5月17日、カメラ記者クラブが主催する「カメラグランプリ2019」の各賞が発表された。今回、FE 24mm F1.4 GMが「レンズ賞」として見事頂点に輝いた。これに伴い届いた著名写真家たちの祝福の声と、各々の視点からこのレンズの魅力についてコメントをもらった。

α7R III | FE 24mm F1.4 GM

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連載
2019.06.05 記事更新

写真家 小澤 忠恭 氏 写真家 小澤忠恭氏 「ROOTS 日本の原景」 撮影記 Vol.8 富士山・素顔の霊峰 其の2

写真家 小澤忠恭氏による連載。ただうまいだけの写真から「いい写真」が撮りたいと思っている方々へ参考になるような「言葉」を、ライフワークである「ROOTS 日本の原景」 撮影記から厳選した作品とともにお伝えします。今回はVol.8です。

α7R II | α7R III|FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS | FE 24-105mm F4 G OSS

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2019.06.05 記事更新

風景写真家 高橋 真澄 氏 光の自然現象を印象的に魅せる
卓越した高解像と豊かな階調
〜α7R IIIが描く北海道の風景〜

風景の中にきらめく光の自然現象をアーティスティックな感性で撮影し続けている高橋真澄氏。α7R IIIを持って撮影に繰り出すのは、高橋氏の撮影拠点である北海道の富良野や美瑛。今回は果たしてどのような幻想的な風景を描き出したのか。撮影した作品を見ながら、独自の撮影方法やカメラの魅力について語ってもらった。

α7R III | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | FE 24-70mm F2.8 GM

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2019.06.05 記事更新

写真家 山元 彩香 氏 高解像で階調豊かに写す「光と影」。
ポートレートの芸術性を高めるα7R III
〜 ラトビアの光と少女たち 〜

アートフォトの分野で期待の写真家として注目を集める山元彩香氏が、α7R IIIを使った作品制作に挑んだ。東欧を中心に、現地で出会った少女を撮り続けている山元氏に、ラトビアで撮影した作品を見ながら独自の撮影法やα7R IIIの魅力ついて解説してもらった。

α7R III | Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA 35mm

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2019.05.29 記事更新

写真家 大野雅人 氏 写真家は「太陽のレンズ」とともに旅をする。
大野 雅人 氏 × Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA

小型軽量の機材は旅する写真家に優しい。小さな帆布製バックに、Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZAを付けたα7R IIIと、Sonnar T* 35mm F2のレンズ一体型のRX1R IIを入れる。ポケットにはRX100Vを、、、レンズはVario-Sonnar T* だ。どうやら私はSonnarが好きらしい。

α7R III | Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA

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2019.05.15 記事更新

写真家 並木隆 氏 レンズが真価を発揮する
芸術的な花の世界
〜 FE 135mm F1.8 GM、FE 100mm F2.8 STF GM OSSの卓越した表現力〜

花や植物の美しさを追求し、独自の感性で自然の美を表現し続けている写真家の並木隆氏。誰もが知る花々から奥に秘めた美しさを写し取り、イメージ通りに表現するために選んだカメラはα7R III。さらに描写性能に優れたレンズを用いることで、ぼけ味を活かした芸術性の高い作品を完成させる。

α7R III | FE 135mm F1.8 GM | FE 100mm F2.8 STF GM OSS

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2019.05.15 記事更新

航空写真家 伊藤久巳 氏 欲しい焦点域を小さなボディにすべて凝縮。
航空機を高精度AFでシャープに捉えるRX10 IV

航空写真の分野で長年活躍し続けている伊藤久巳氏。今回、撮影で手にしたのは常用しているレンズ交換式のカメラではなく、画角(35mm判相当)24mm〜600mm F2.4-4.0という大口径高倍率ズームレンズを搭載したRX10 IV。撮影した作品を見ながらカメラの性能や実力をお聞きしました。

RX10 IV

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2019.05.08 記事更新

写真家 高橋良典 氏 刻一刻と変わりゆく自然の表情を写しとめる
〜α7R IIIで奏でる風景の旋律〜

地元、奈良県を活動の中心にして、自然がほんの一瞬だけ見せる奇跡的な美しい表情を追い求める風景写真家・高橋良典氏。今回の撮影で選んだカメラは、α7R III。発売時から使い続けてわかったこと、α7R IIIのポテンシャルを引き出す撮影方法などを語ってもらった。

α7R III | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 70-200mm F4 G OSS

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2019.04.26 記事更新

トラベルフォトグラファー KYON.J 氏 圧巻の高解像で表現する大地の鼓動。α7R IIIが描くアイスランドの風景
〜 人生を変えたαとともに世界の絶景へ 〜

広告代理店で現役の会社員として働くKYON.J氏。今回、お気に入りのα7R IIIを片手に向かったのは憧れの地、アイスランド。旅先ではどのようなシーンでα7R IIIが活躍したのか、撮影した作品を解説しながら語ってもらった。さらに、カメラに興味を持ったきっかけや、インドア派からアウトドア派へと転身した理由など、KYON.J氏自身にもフォーカスする。

α7R III | FE 12-24mm F4 G | FE 24-70mm F2.8 GM

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2019.04.26 記事更新

写真家 井上浩輝 氏 “動物対応”「リアルタイム瞳AF」が動物写真の世界に新たな旋風を巻き起こす
〜今、明らかになるαの総合力〜

今回、井上さんが挑んだのは、最新ファームウェアにアップデートし、「リアルタイム瞳AF」が動物にも対応したα7R IIIでの撮影。さらに、圧巻のスピード性能を誇るα9、動きの速い被写体を高い精度で追い続ける「リアルタイムトラッキング機能」を搭載したα6400と、カメラを使い分けながら野生動物を撮影し、それぞれのαが活躍するシーンや使用感などを語ってもらった。

α9 | α7R III | α6400 | FE 400mm F2.8 GM OSS | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | 1.4x Teleconverter

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2019.04.26 記事更新

写真家 小川晃代 氏 ペット撮影におけるαの優位性。生み出せる「想像を超えた1枚」
〜共通マウントで自由に使い分けるα7R III、α6400〜

ペット撮影の第一線で活躍している写真家・小川晃代さん。今回はα7R IIIとα6400を使い分け、さまざまな犬や猫の表情を撮影。使用したカメラやレンズの魅力をはじめ、小川さん独自の撮影テクニックや「リアルタイムトラッキング」などの最新機能についても語ってもらった。

α7R III | α6400 | Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA | FE 24-70mm F2.8 GM | FE 70-200mm F2.8 GM OSS

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2019.04.10 記事更新

写真家 井上浩輝 氏 α、RXで写し撮る、
ドラマチックなヒコーキ写真

“北海道の翼”として、道内各地と本州を結ぶ旅客機「AIRDO(エア・ドゥ)」の広告撮影に携わってきた写真家・井上浩輝氏。今回はαシリーズ、RXシリーズの機材を駆使して撮り溜めてきた、珠玉の作品群を井上氏のコメントともに紹介する。

α9 | α7R III | α7R II | RX10IV | RX100V | FE 400mm F2.8 GM OSS | FE 70-200mm F2.8 GM OSS | FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS | FE 16-35mm F2.8 GM | Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA | FE 12-24mm F4 G

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2019.04.03 記事更新

写真家 小澤忠恭 氏 「ROOTS 日本の原景」撮影記 Vol.7
富士山・素顔の霊峰

写真家 小澤忠恭氏による連載。ただうまいだけの写真から「いい写真」が撮りたいと思っている方々へ参考になるような「言葉」を、ライフワークである「ROOTS 日本の原景」 撮影記から厳選した作品とともにお伝えします。今回はVol.7です。

α7R III|FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS

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