商品情報・ストアデジタル一眼カメラ α α Universe
創造力は新次元へ

知性を手にした、新次元AF

高解像×AI プロセッシングユニット

 α7R V

知性をて手にした、新次元AF

カメラにまた、革新が起きた

対象を捉え続けるAFで、評価されてきたα
Rシリーズ第五世代のAFは
α初搭載*1の[AIプロセッシングユニット]により、
その精度に、革新的なイノベーションを実現

飛行機・車・列車・昆虫といった
認識できる対象物を飛躍的に拡充し、
動物・人間の後ろ姿をもAI制御により
自動追随する最新鋭オートフォーカスへと進化
構図や光・露出・タイミングなどに集中できることにより
表現をさらに研ぎ澄ませることが可能に

さらに、色再現性の正確化や、
高感度耐性における画質の正統進化、
操作性の向上も体現することにより
第五世代高解像機の到達点に、相応しい一台へ

創造力は、まだ見ぬ新次元へ
世界と未来を、知性で捉える
α史上最高*2の解像性能 新・第五世代 α7R V

*12022年10月広報発表時点。 *22022年10月広報発表時点。ソニー内部測定、低感度時において。

Creative Work

Mika Ninagawa

α7R V by Mika Ninagawa

蜷川実花氏がα7R Vで撮りおろした作品を近日公開。
圧倒的な解像力とAIにより飛躍的AF進化を遂げた最新のαで
蜷川実花氏はどのような世界を表現するのか、ご期待ください。

写真家、映画監督蜷川実花[にながわみか] 氏

PROFILE

写真を中心として、映画、映像、空間インスタレーションも多く手掛ける。木村伊兵衛写真賞ほか数々受賞。2010年Rizzoli N.Y.から写真集を出版。『ヘルタースケルター』(2012)、『Diner ダイナー』(2019)はじめ長編映画を5作、Netflixオリジナルドラマ『FOLLOWERS』を監督。最新写真集に『花、瞬く光』。
https://mikaninagawa.com

主な個展

「蜷川実花展」台北現代美術館(MOCA Taipei)2016年
「蜷川実花展-虚構と現実の間に-」2018年-2021年(日本の美術館を巡回)
「MIKA NINAGAWA INTO FICTION / REALITY」北京時代美術館2022年
「蜷川実花 瞬く光の庭」東京都庭園美術館2022年

SPECIAL INTERVIEW

α7R Vと
創作にかける思い

COMING SOON

Resolution and New AF

α史上最高の解像性能*次世代のAFシステム

*2022年10月広報発表時点。
ソニー内部測定、低感度時において。

01

クラス最高*有効約6100万画素
裏面照射型CMOSセンサー Exmor RTM*2022年10月広報発表時点、ソニー調べ。35mmフルサイズイメージセンサー搭載デジタルカメラとして。

02

従来比最大約8倍*の高速処理が可能
最新の画像処理エンジン BIONZ XR*α7R IV搭載の画像処理エンジンBIONZ Xとの比較において。ソニー内部測定

03

AI処理に特化
新開発のAIプロセッシングユニット搭載

AIプロセッシングユニット搭載による
次世代のAFシステム

α7R VではAIプロセッシングユニット搭載により向上した
認識性能を始め、AFシステム全体が大きく進化。
ディープラーニング技術を活用し強化された「リアルタイム認識AF*」と
被写体を追尾する「リアルタイムトラッキング」を、
よりワイドで高密度になったファストハイブリッドAFがサポート。
静止画・動画を問わずより深く、
広く狙った被写体を高精度に捉えます。 

*カメラで選択できる認識対象は、人物、動物/鳥、動物、鳥、昆虫、車/列車、飛行機 です。
設定通りにすべての被写体を認識できるわけではありません。
また、設定と異なる被写体を認識する場合があります。

リアルタイム認識AF

人物

  • 被写体の骨格情報を使ってその動きを高精度に認識することが可能に
  • 人物の瞳の認識精度がα7R IV比で約60%*向上
  • カメラが姿勢推定技術を用いて処理を行うことで、瞳だけではなく人間の胴体、頭部の位置をより高精度に認識
  • *ソニー内部測定

動物

  • 犬や猫のような動物の、頭や顔の認識が加わっただけでなく、一部の草食動物・小動物の瞳を認識しやすくなりました。
  • 従来と比べ、動物に対する認識性能はα7 IV比で約40%*向上
  • *ソニー内部測定

  • 瞳を認識できる種類や姿勢の拡大に加え、頭や体の認識にも新たに対応

昆虫

  • 被写体全体または頭部を認識

車 / 列車

  • 被写体全体または先頭部を認識

飛行機

  • 被写体全体または先頭部を認識

Product Detail

製品詳細&スペック

クラス最高*1有効約6100万画素
裏面照射型CMOSセンサー

最新の画像処理エンジン BIONZ XR

AI処理に特化した新開発AIプロセッシングユニット

光学式5軸ボディ内手ブレ補正 α史上最高*2の8.0段*3

臨場感あふれる高精細動画8K24p記録*4

画素加算なしの6.2Kオーバーサンプリング4K記録対応*5

4:2:2 10bit、4K Intra記録対応

ソニー独自の4軸マルチアングル液晶モニター

クラス最高解像度*2約944万ドット
高性能電子ビューファインダー

*12022年10月広報発表時点、ソニー調べ。フルサイズミラーレスカメラにおいて

*22022年10月広報発表時点 ソニー調べ

*3CIPA規格準拠、ピッチ/ヨー方向、 FE 50mm F1.2 GM装着時、長秒時ノイズリダクションオフ時

*4XAVC HS 8Kではスロー&クイックモーション撮影はできません。[APS-C/S35撮影]は[切]に固定されます。約1.2倍相当の画角になります。

*5Super 35mm、30p または 24p撮影時

Video Review

ビデオレビュー

フォト・ビデオグラファー

AUXOUT

フォトグラファー

ゆ〜とび

動画クリエイター

ワタナベカズマサ

Products / Lens

製品情報/レンズ

純正レンズが引き出す、
αの真価。

解像性能

細部まで正確に描写する
高い解像力と美しいぼけ味を両立

AF性能

独自の技術で精度と
スピードの両立を実現

動画性能

動画撮影のための静音性や
スムーズな動作にこだわった設計

α7R Vと純正レンズの組み合わせで
高い解像性能や最新のAFシステム、
高性能手ブレ補正「アクティブモード*」など
進化したαの性能を
最大限引き出した撮影が可能

*アクティブモードでは撮影画角が少し狭くなります。記録方式がXAVC HS 8Kのときや動画120p 、S&Qモードの120pでの撮影時、アクティブモードは無効になります

進化するカメラに応えるレンズ

α7R Vの性能を最大限発揮できるのは純正レンズ、特にG Masterです。高画素化が進むフルサイズボディの能力を将来にわたり最大限に引き出せるように、解像性能の向上を徹底的に追求。エレメント開発から光学系の設計、さらに設計シミュレーション、検査・調整方法などプロセス面に至るまで、従来よりも高い周波数を基準に最適化しています。ソニーが誇る高い光学技術を惜しみなく投入したG Masterが、静止画でも動画でも、画面隅々まで目を見張る鮮明でシャープな描写を約束します。 またG Masterの設計には、ぼけの質をより高めるために最新のシミュレーション手法を導入。ピントが合ったシャープな部分から、とろけるように徐々にぼけていく理想的なぼけ像を実現するため、強い輪郭が出ないよう描写に配慮しつつ、解像性能とのバランスが最適になるよう個々のレンズを調整しています。

G Masterスペシャルページはこちら

Products / Accessories

製品情報/アクセサリー

  • フラッシュ HVL-F60RM2

    高い撮影要求に応える電波式ワイヤレス通信対応の大光量GN60*の高性能フラッシュ。従来モデルHVL-F60RMより発光性能に加え、操作性・堅牢性が向上しています。

    *照射角200mm設定時、ISO100・m

  • フラッシュ HVL-F46RM

    小型・軽量ながら高い発光性能、堅牢性を実現した電波式ワイヤレス通信対応の大光量GN46*の高性能フラッシュ。多彩なフラッシュ撮影が可能です。

    *照射角105mm設定時、ISO100・m

  • ECM-B1M

    3つの指向性を切替可能なショットガンマイクロホン。ケーブルレス・バッテリーレスで使用でき、手軽に高音質で収音できます。

  • 縦位置グリップ VG-C4EM

    横位置撮影時と同様の操作性とホールド性を実現した縦位置グリップ。Zシリーズバッテリー2個の連続使用で長時間撮影が可能です。

  • モニター保護ガラスシート PCK-LG3

    タッチ操作に対応した、保護性・信頼性が高いガラスシート

  • CEA-Gシリーズ

    デジタル一眼カメラでの連続撮影や高ビットレート動画など、大容量データの書き込みにも適した次世代高速メモリーカード「CFexpress Type A メモリーカード」

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