この動画では、ソニーのゲーミングモニター INZONE H6 Airの主な特徴をご紹介いたします。

最初にINZONEのアニメーションロゴが表示されて動画が始まります。
無数の孔から漏れる光。画面が移動しながら徐々にズームアウトしていくと、その孔は背面開放型ヘッドセットのハウジング(イヤーカップ)に開けられたものでした。ヘッドセットには着脱式のブームマイクと3.5mmオーディオケーブルが取り付けられています。くるくると回転しながら回りつづけたヘッドセットが斜め正面で静止すると、字幕が表示されます。
(字幕)
INZONE H6 Air
背面開放型ゲーミングヘッドセット

ヘッドホンの周りが波紋や山々、建物群の俯瞰図などさまざまな音のイメージに切り替わり、音場の再現性を表現した映像が流れています。
(字幕)
背面開放型による正確な音場再現
没入感あふれる新しいゲーム体験へ

ヘッドセットからイヤーパッド部分が外れて分解され、中から明るくハイライトされた円形の物体が出てきます。この物体はヘッドセットのドライバーユニットであり、音を発生しているイメージが表示されています。
(字幕)
クリエイター向けヘッドホン譲りのドライバーユニット設計

ドライバーユニットが裏向きになり、背面に配置された3つの接続部分がハイライトされています。この部分はダクトと直接される部分であり、この構造により豊かな低音再生を可能にすることを表示しています。
(字幕)
背面にダクトを直結した構造
豊かな低音再生

字幕とともに、ヘッドセットの周囲をぐるりと取り囲むように複数の音のイメージが表示されます。
(字幕)
"360 Spatial Sound for Gaming
ゲーム向けに最適化された立体音響バーチャライザー"

装着したときと同じ向きで、左側から延びたブームマイクのアップの画像が表示されます。背後には単一指向性を示すカーディオイドのパターンが表示されています。
(字幕)
音声をクリアにキャッチする単一指向性マイク

オーディオケーブルをなびかせながら軽快に登場するヘッドセット。浮遊しているような映像で軽さを表現しています。
(字幕)
軽量 約199g
(マイク・ケーブル除く)

INZONEロゴが刻まれたヘッドバンド部分が文字をなぞるようにアップで映し出されます。このヘッドバンドはスライダー機構を搭載し、ヘッドバンドの長さを自由に上げ下げして調整できる映像が表示されています。
(字幕)
"独自のヘッドバンド構造
自由に調節・固定が可能"

放射状に降り注ぐ無数の流れ星のようなイメージを背景に、3.5mmオーディオケーブルとUSB-C™オーディオボックスが接続される様子が表示されています。
(字幕)
USB-C™オーディオボックス接続対応

専用の設定ソフトウェアINZONE Hubの画面が表示されます。このUI画面は英語で表示されていますが、画面右下に ※画像は英語表記ですが、日本語設定も可能です のテロップが挿入されています。
Sound Settings(サウンド設定)のEQUALIZER(イコライザー)に“RPG/Adventure”その下に“Immersive”が選択され、その他のモードに切り替わりながら字幕が表示されます。
(字幕)
INZONE Hubであなたのサウンドにカスタマイズ

商品の特徴的な構造にズームアップした映像が順番に表示されます。
本体左下部のボリュームダイヤルが回転する映像。本体左上のマイクオンオフボタンが押される映像。ヘッドバンド部分のINZONEロゴが光に照らされて文字が浮き上がる映像。規則正しく孔の開いたハウジングの映像。ハウジングとヘッドバンドのつなぎ目部分に印刷されたINZONEロゴの映像。ブームマイクの映像。
商品が回転しながらズームアウトし、ヘッドセット全体が斜め正面で静止すると、字幕が表示されます。
(字幕)
INZONE H6 Air
背面開放型ゲーミングヘッドセット

最後にSonyのアニメーションロゴが映し出されて動画が締めくくられます。

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