ユースプログラム活動報告

プレスキッズ

2月24日の「キリンチャレンジカップ 2012」と2月29日の「2014 FIFA ワールドカップブラジル アジア3次予選」で、小学生がカメラマンや記者を体験する「プレスキッズ」のプログラムが行われ、10人のプレスキッズたちが「α(アルファ)」を使って取材撮影を行いました。

カメラマン用のビブスをつけたプレスキッズたちは、プログラムの記念ピンバッジを手渡された後、まずカメラの使いかたのレクチャーを受けます。そして、試合後に選手や監督を取材するインタビュールームで、報道カメラマンの現場の空気を肌で体験しました。

続いて、スタジアムのメインスタンド記者席での記念撮影後(※2/29のみ)、朝日新聞社の記者へ熱心に質問をし、ピッチサイドに下りてゴール裏で朝日新聞社のカメラマンから写真撮影のコツを教えてもらいました。

ウォームアップのためにSAMURAI BLUE(日本代表)が出てくると、ズームレンズに切り替え本当に楽しそうにシャッターを切っては、撮影した写真を見て興奮していました。

ソニーと「α(アルファ)」はこれからも、サッカーを愛する人たち、サッカーを様々な形で支えている全ての人たちを、応援していきます。

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ウェルカムキッズ

2月24日の「キリンチャレンジカップ 2012」で行われた、SAMURAI BLUE(日本代表)対アイスランド代表の試合で「ウェルカムキッズ」のプログラムが行われ、6人のウェルカムキッズが憧れの代表選手がバスを降りてくるところに花道を作り選手たちを直接応援しました。

 

ナショナルフラッグベアラー

2月29日の「2014 FIFA ワールドカップブラジル アジア3次予選」で行われた、SAMURAI BLUE(日本代表)対ウズベキスタン代表の試合で「ナショナルフラッグベアラー」のプログラムが行われ、6人のフラッグベアラーが憧れの代表選手を先導して、ピッチに入場しました。

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