


人それぞれ最適なモニターの高さや角度は違います。INZONE M3 なら高さ調節、角度調節をボタンを押さずにパネルを持って直感的に調整が可能です。
また、モニター周りのレイアウトの自由度が高い三脚式スタンドを採用しているので、キーボードやマウスを自分好みに配置が可能です。

ゲームタイトルによって、黒を持ち上げて暗い部分もはっきりと見えるようにする・赤みを消して敵を見えやすくするなど、プレイするゲームによって最適な画質調整は異なります。
INZONE M3 は、明るさやコントラストなど画質設定が豊富なため、ゲームに合わせた最適な画質に調整することができます。
モニター背面のボタン(OSDメニュー)でも各種画質設定をカスタマイズできますが、Windows10以降に対応したパソコン専用のソフトウェア「INZONE Hub」を用いると、アプリケーションごとに画質モードを保存できるため、ゲームタイトルを起動するだけで、好みの設定に自動で切り替えることが出来ます。

※画像はイメージです
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【HDR設定時】高コントラストかつ色鮮やかな映像表現を実現(画質調整できる項目が少なくなります)。
RPGや日頃のPC作業でもお使いいただけます。
【SDR設定時】すべての設定項目を自分好みに設定可能。
ゲームタイトルの世界観に没入するよりも、敵の視認性・目の疲れにくさが重視されるFPSなど競技性の高いジャンルにおいて、画質の調整は重要です。さらに「INZONE Hub」を用いると、アプリケーションごとに画質モードを保存できます。
※HDRとSDRの切り替えはPC本体のディスプレイ設定にて変更ください
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INZONE M3 にプリセットされているFPS向けの画質モードです。画面を明るく調整することで敵を見つけやすくします。
設定方法:

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明るい場所でも白飛びを軽減しつつ、暗所の視認性を向上させ、敵を見つけやすくなるよう調整が可能です。
設定方法:
画面の応答速度を変更します。映像の動きの速さに合わせて設定してください。
設定方法:

本機に2台のパソコンやゲーム機を接続している場合、それらをコントロールするUSB機器(キーボードやマウスなどのUSB機器)をひとまとめにして切り換えることができます。

(1)ゲーミングPCとモニターをHDMIもしくはDisplayPortで接続し、USB-Bケーブルも同様に接続
(2)モニターとノートPCをHDMIで接続し、USB-Cケーブルも同様に接続
モニターの背面のボタン(OSDメニュー)もしくは INZONE Hub を使用し、USB Hub設定にて、
ゲーミングモニターと接続したHDMI2本もしくはHDMI1本DisplayPort1本の出力先を確定
※詳しくはヘルプガイド(WEB取扱説明書)をご確認ください。
ソニーのワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングヘッドセットINZONE H9を組み合わせると、ゲーム向けに最適化されたソニーの360立体音響技術とハードウェア構造、ノイズキャンセリング機能により、まるでゲームの世界に入り込んだかのような臨場感ある没入体験と勝利体験をプレイヤーにもたらします。
PCソフトウェア「INZONE Hub」を使用することで、モニターの画質調整だけでなく、ゲームタイトル毎に合わせたサウンドのイコライザー調整や、ハードウェア操作設定など、さまざまなカスタマイズが可能です。
PlayStaiton®5にUSBトランスミッターを接続すると、ヘッドセットの接続・電池残量・ボリュームなどといった各ステータスを画面上の表示で確認できます。またPlayStation®5で用いられる立体音響技術「Tempest 3Dオーディオ」は、立体音響に特化したINZONEのゲーミングヘッドセットと相性が良く、ゲームへの没入体験を楽しめます。