バージョン
主な追加・改善機能
Ver.1.03
2018年10月5日
・
接続先アドレスの最大入力文字数を128文字に拡張
・
LANモードを10M FULLに設定するとリンクが確立しない問題を改善
・
多地点一斉発信時に接続未完了中の子端末から切断操作後に発着信ができなくなる問題を改善
・
一部の他社製品との相互接続性の改善
Ver.1.02
2017年7月25日
・
分割固定画面設定時の音声検出機能の追加
・
会議中の放送モードと画面分割の変更
・
会議中の発信機能を追加
・
発信中のキャンセルを有効
・
アドレス帳の通信ビットレートを有効
・
セキュリティー強化の対応
・
10地点以上の接続で端末名が表示されない問題の改善
・
会議が突然終了する問題の改善
・
設定を変更しても音声検出動作が行われない問題の改善
・
接続・切断処理時にPacket Lossインジケーターが表示される問題の改善
・
端末側で放送中(自分)インジケーターが消えない問題の改善
・
モバイル端末からの送信映像が横長になる問題の改善
・
アドホックモードで会議中に他のPCからアクセス後ログアウトしても別のPCからアクセスできない問題の改善
・
PCからのコントロール権が30分間の無操作により失効してしまう問題の改善
・
パスワードに一部の記号を使用できない問題の改善
バージョン
主な追加・改善機能
Ver.1.33
2018年10月5日
・
接続先アドレスの最大入力文字数を128文字に拡張
・
LANモードを10M FULLに設定するとリンクが確立しない問題を改善
・
WebメニューからのSIP設定で設定が反映されない問題を改善
・
一部の他社製品との相互接続性の改善
Ver.1.32
2017年10月25日
・
カメラのプリセット移動時間の改善
・
対向接続中にView-DRの設定変更が反映されない問題の改善
・
スタンバイ着信直後に接続キャンセルを行うと、モニター出力表示が出なくなる問題の改善
・
プレゼンテーション送信時、前回接続時と映像方式が異なった場合に送信できない場合がある問題の改善
・
アノテーション停止後にプレゼンテーション停止ができない問題の改善
・
SIP接続時のキープアライブに対応
Ver.1.31
2017年5月23日
・
Webページの番号入力欄の最大文字数を拡張
・
パスワードの最大桁数を拡張
・
ワコム製ペンタブレット(CTL-490)がワイヤレスで使用できない問題の改善
・
音声入力を「MIC+AUX」に設定するとエコーキャンセラーが無効となる問題の改善
・
HDMI IN (PC) にPCを接続すると操作不能となることがある問題の改善
・
パスワードに一部の記号を使用するとWebアクセスできないことがある問題の改善
・
USB音声機器からの入力レベル変更によりヤマハ製YVC-1000との接続性を向上
Ver.1.30
2016年8月18日
・
「ストリーミング」機能を削除
※
詳しくはこちら
・
ファンクションボタンによる音声入力設定機能を追加
・
ファンクションボタンによるレコーディング操作機能を追加
・
エコー抑圧性能の改善
・
無線パスフレーズに一部の記号が設定できない問題の改善
・
PCS-RXC1をインストールしてもプレゼンテーション映像の解像度が1080Pにならないことがある問題を改善
・
WebメニューからファンクションボタンF2〜F4にFar/Nearが割りあてできない問題の改善
Ver.1.22
2016年3月25日
・
セキュリティ強化の対応
Ver.1.21
2015年11月17日
・
外部制御コマンドでの制御時、HDMI入力映像に切り替わらない問題の改善
Ver.1.20
2015年10月30日
・
不明なIPからの着信時、着信を拒否する機能を追加
・
音声コーデックのMPEG-4 AAC-LDに対応
・
ビデオアノテーション機能で利用するペンタブレット「CTL-490」「CTH-490」(ワコム製)に対応
・
レコーディング/ストリーミング時の音声と映像のずれを改善
・
無線LAN使用時、メニュー内の”LANモード”欄が空欄となる問題を改善
Ver.1.12
2015年4月16日
・
レコーディングおよびストリーミングで音声と映像がずれてしまうことがある問題の改善
・
暗号化と非暗号化設定の端末が混在した場合に、リモコン操作がしづらくなる問題の改善
Ver.1.11
2015年2月24日
・
オプションの無線ネットワークモジュールセット「PCSA-WXC1」に対応
・
前方誤り訂正(FEC)設定に「自動」を追加
・
Web I/F でGatekeeper登録ステータスを確認する機能の追加
・
Gatekeeper登録への認証機能の追加
・
プレゼンテーションデータの受信画像が小さく表示されてしまうことがある問題を改善
・
スタンバイからの復帰後、カメラ位置が保持されない場合がある問題を改善
Ver.1.02
2014年12月25日
・
管理者設定メニュー中、「管理者1」で登録したパスワードが正しく保存されない問題を改善
バージョン
主な追加・改善機能
Ver.1.64
2018年10月5日
・
接続先アドレスの最大入力文字数を128文字に拡張
・
LANモードを10M FULLに設定するとリンクが確立しない問題を改善
・
起動時またはスタンバイ復帰時に1stカメラまたは2ndカメラを認識しないことがある問題を改善
・
多地点一斉発信時に接続未完了中の子端末から切断操作後に発着信ができなくなる問題を改善
・
WebメニューからのSIP設定で設定が反映されない問題を改善
・
一部の他社製品との相互接続性の改善
Ver.1.62
2017年10月25日
・
カメラのプリセット移動時間の改善
・
対向接続中にView-DRの設定変更が反映されない問題の改善
・
AVリンク設定を変更しても再起動後に元に戻ることがある問題の改善
・
スタンバイ着信直後に接続キャンセルを行うと、モニター出力表示が出なくなる問題の改善
・
プレゼンテーション送信時、前回接続時と映像方式が異なった場合に送信できない場合がある問題の改善
・
アノテーション停止後にプレゼンテーション停止ができない問題の改善
・
切断直後に接続すると、音声のみの通信となることがある問題の改善
・
スタンバイ時の着信で復帰前に切断されると、スタンバイ復帰できない問題の改善
・
SIP接続時のキープアライブに対応
Ver.1.61
2017年5月23日
・
Webページの番号入力欄の最大文字数を拡張
・
パスワードの最大桁数を拡張
・
ワコム製ペンタブレット(CTL-490)がワイヤレスで使用できない問題の改善
・
DVI-I 2 (PC) に入力したPC映像が表示されないことがある問題の改善
・
DVI-I 2 (PC) にRGB-HDMI変換器を接続していると正常に起動しないことがある問題の改善
・
パスワードに一部の記号を使用するとWebアクセスできないことがある問題の改善
・
多地点接続時に親機からのDTMF送信が多重に実行される問題の改善
・
分割画面表示設定にもかかわらず全画面表示となる
・
USB音声機器からの入力レベル変更によりヤマハ製YVC-1000との接続性を向上
Ver.1.60
2016年8月18日
・
「ストリーミング」機能を削除
※
詳しくはこちら
・
ファンクションボタンによる音声入力設定機能を追加
・
ファンクションボタンによるレコーディング操作機能を追加
・
ビデオアノテーション機能で利用可能な液晶ペンタブレット「DTH-2241」 「DTH-2242」に対応
・
エコー抑圧性能の改善
・
音声入力モードステレオ設定時の音量を改善
・
ファンクションボタンF2〜F4への相手/自分割り当てを追加
・
DVI-I2(PC)映像信号検出中のメッセージ誤表示の改善
・
デュアルモニター使用時の2ndモニター画面表示不具合の改善
・
DVI-I2(PC)入力映像がモニター表示映像にオーバーラップされることがある問題の改善
・
デュアルモニター使用時、1stモニターに端末名が表示されない問題を改善
Ver.1.51
2016年3月25日
・
セキュリティ強化の対応
・
PCSA-CXG100(カメラ)を利用時、スタンバイからの復帰時に発生することがある問題(映像出ず、操作できずなど)を改善
Ver.1.50
2015年10月30日
・
多地点接続(分割画面表示)時、発言拠点を示す枠表示機能を追加
・
不明なIPからの着信時、着信を拒否する機能を追加
・
音声コーデックのMPEG-4 AAC-LDに対応
・
ISDN(H.320)接続時、カメラ映像のH.263に対応
・
ビデオアノテーション機能で利用するペンタブレット「CTL-490」「CTH-490」(ワコム製)に対応
・
レコーディング/ストリーミング時の音声と映像のずれを改善
・
暗号化機能有効時、9拠点会議時のH.239送信が正常に動作しない問題を改善
Ver.1.41
2015年2月3日
・
オプションのISDNインターフェイスユニット「PCSA-B768S」「PCSA-B384S」に対応
※ご利用に際し、一部制限事項があります。
「ソフトウェアダウンロード」ページにて【ISDN接続に関する制限事項】をご確認ください。
・
前方誤り訂正(FEC)設定に「自動」を追加
・
Webで設定ファイルを更新時、設定が正しく反映されない場合がある問題を改善
Ver.1.40.10
2014年12月25日
・
エコーキャンセラー機能の改善
・
デュアルストリーム受信時、PC画面等のセカンドストリーム側画像が小さく表示されてしまう場合がある問題を改善
・
カメラメニューの“詳細設定”中、「Wide-D 」の表記を「 WDR(View-DR) 」に変更
・
多地点接続時、分割画面の端末名表示位置を改善(調整)
・
共有アドレス帳「オン」のとき、デフォルトの電話帳を共有アドレス帳に変更
・
384Kbps以下のビットレートで接続時、デュアルストリーム送信を行うと稀にリブートしてしまう問題を改善
・
レコーディング機能を使用中、USBメモリーを抜き、再挿入すると稀にリブートしてしまう問題を改善
・
通信中での拠点追加時、発信メニューを表示後に「ワンタッチダイヤル画面」が表示できない問題を改善
・
パケットロスが大きい、伝送遅延が大きいネットワーク環境下で通信した場合、稀に映像データを送信できなくなり操作ができなくなってしまうことがある問題を改善
Ver.1.33
2014年11月18日
・
セキュリティ強化の対応
Ver.1.31
2014年9月2日
・
音声出力設定を「モノラル」にした場合、エコーキャンセラーが正しく動作しなかった問題を改善
・
セカンドカメラ接続時、セカンドカメラの操作が正しく行えない場合がある問題を改善
Ver.1.30
2014年6月3日
・
PCSA-CXG100カメラを接続時、明るさのデフォルトを変更
・
プレゼンテーション機能を使用時、2nd映像のレート制限を撤廃
Ver.1.21
2014年3月11日
・
液晶タブレットDTU-1631Cをサポートしました。
・
PCS-XG77S/PCS-XG100Sとの対向接続中にPCS-XG77Sがプレゼンテーション受信時、16:9の画面表示が小さくなることがありました。この問題を改善しました。
・
NAT 設定をAutoにしてUPnPの機能を使用時、使用するポート番号中、2263〜2269ポートを正しく利用することができない問題を改善
・
スタンバイ状態、もしくは電源をいれた状態のまま無操作の状態が継続した後の接続操作時、正しく映像を送受信することができない問題を改善
・
共有アドレス帳でミーティング名が長い会議室の呼び出しができない問題を改善
・
ゲートキーパーのユーザ名欄にて30文字以上入力し、再起動すると30文字以降の文字がカットされてしまう問題を改善
・
Dual Networkを使用時、LAN1上でPPPoEを使用時、LAN1上のゲートキーパーに自端末を登録できない問題を改善しました。
・
DualMonitor設定を「HDMI+DVI-I」でかつDVI-I MonitorOut設定を「SXGA」にした状態でプレゼンテーション送信すると、DVI-Iに表示されるローカルPC画の解像度が悪くなることがある問題を改善
・
対向接続時、相手に届く音量が小さい問題を改善
Ver.1.2
2013年12月4日
・
新発売オプション「PCSA-SAG8」に対応
・
HDカラービデオカメラ「SRG-120DH」をサポート
・
レコーディング・ストリーミングの音量を大きくする改善
・
ビデオアノテーション機能で利用するペンタブレット「CTL-480/S0」「CTH-480/S0」(ワコム製)に対応
Ver.1.11
2013年9月18日
・
「プレゼンテーション」を使用時、まれに発生する問題を改善しました
・
多地点接続に対応しました
・
KIOSKモードをサポートしました
・
Webモニター機能をサポートしました
・
画面キャプチャ機能をサポートしました
・
新たに、タイ語、アラビア語のGUI表示をサポートしました
Ver.1.10
2013年9月5日
・
多地点接続に対応しました。
※別売の多地点接続用ソフトウェアPCSA-MCG106またはPCSA-MCG109をインストールすることで多地点接続が可能となります
・
KIOSKモードをサポートしました
・
Webモニター機能をサポートしました
・
画面キャプチャ機能をサポートしました
・
新たに、タイ語、アラビア語のGUI表示をサポートしました
バージョン
主な追加・改善機能
Ver.1.64
2018年10月5日
・
接続先アドレスの最大入力文字数を128文字に拡張
・
LANモードを10M FULLに設定するとリンクが確立しない問題を改善
・
起動時またはスタンバイ復帰時に1stカメラまたは2ndカメラを認識しないことがある問題を改善
・
多地点一斉発信時に接続未完了中の子端末から切断操作後に発着信ができなくなる問題を改善
・
WebメニューからのSIP設定で設定が反映されない問題を改善
・
一部の他社製品との相互接続性の改善
Ver.1.62
2017年10月25日
・
カメラのプリセット移動時間の改善
・
対向接続中にView-DRの設定変更が反映されない問題の改善
・
AVリンク設定を変更しても再起動後に元に戻ることがある問題の改善
・
スタンバイ着信直後に接続キャンセルを行うと、モニター出力表示が出なくなる問題の改善
・
プレゼンテーション送信時、前回接続時と映像方式が異なった場合に送信できない場合がある問題の改善
・
アノテーション停止後にプレゼンテーション停止ができない問題の改善
・
切断直後に接続すると、音声のみの通信となることがある問題の改善
・
スタンバイ時の着信で復帰前に切断されると、スタンバイ復帰できない問題の改善
・
SIP接続時のキープアライブに対応
Ver.1.61
2017年5月23日
・
Webページの番号入力欄の最大文字数を拡張
・
パスワードの最大桁数を拡張
・
ワコム製ペンタブレット(CTL-490)がワイヤレスで使用できない問題の改善
・
DVI-I 2 (PC) に入力したPC映像が表示されないことがある問題の改善
・
3地点目の接続が完了しないことがある問題の改善
・
DVI-I 2 (PC) にRGB-HDMI変換器を接続していると正常に起動しないことがある問題の改善
・
パスワードに一部の記号を使用するとWebアクセスできないことがある問題の改善
・
多地点接続時に親機からのDTMF送信が多重に実行される問題の改善
・
分割画面表示設定にもかかわらず全画面表示となる
・
USB音声機器からの入力レベル変更によりヤマハ製YVC-1000との接続性を向上
Ver.1.60
2016年8月18日
・
「ストリーミング」機能を削除
※
詳しくはこちら
・
全使用帯域に「5Mbps」を追加
※利用条件:オプションの「PCSA-MCG106」および「PCSA-RXG77」のインストールが必要
・
ファンクションボタンによる音声入力設定機能を追加
・
ファンクションボタンによるレコーディング操作機能を追加
・
ビデオアノテーション機能で利用可能な液晶ペンタブレット「DTH-2241」 「DTH-2242」に対応
・
エコー抑圧性能の改善
・
音声入力モードステレオ設定時の音量を改善
・
ファンクションボタンF2〜F4への相手/自分割りあてを追加
・
DVI-I2(PC)映像信号検出中のメッセージ誤表示の改善
・
デュアルモニター使用時の2ndモニター画面表示不具合の改善
・
DVI-I2(PC)入力映像がモニター表示映像にオーバーラップされることがある問題の改善
・
デュアルモニター使用時、1stモニターに端末名が表示されない問題を改善
Ver.1.51
2016年3月25日
・
セキュリティ強化の対応
・
PCSA-CXG100(カメラ)を利用時、スタンバイからの復帰時に発生することがある問題(映像出ず、操作できずなど)を改善
Ver.1.50
2015年10月30日
・
多地点接続(分割画面表示)時、発言拠点を示す枠表示機能を追加
・
不明なIPからの着信時、着信を拒否する機能を追加
・
音声コーデックのMPEG-4 AAC-LDに対応
・
ISDN(H.320)接続時、カメラ映像のH.263に対応
・
ビデオアノテーション機能で利用するペンタブレット「CTL-490」「CTH-490」(ワコム製)に対応
・
レコーディング/ストリーミング時の音声と映像のずれを改善
Ver.1.41
2015年2月3日
・
オプションの多地点接続用ソフトウェア「PCSA-MCG106」に対応
・
オプションのISDNインターフェイスユニット「PCSA-B768S」「PCSA-B384S」に対応
※ご利用に際し、一部制限事項があります。
「ソフトウェアダウンロード」ページにて【ISDN接続に関する制限事項】をご確認ください。
・
前方誤り訂正(FEC)設定に「自動」を追加
・
Webで設定ファイルを更新時、設定が正しく反映されない場合がある問題を改善
Ver.1.40.10
2014年12月25日
・
エコーキャンセラー機能の改善
・
デュアルストリーム受信時、PC画面等のセカンドストリーム側画像が小さく表示されてしまう場合がある問題を改善
・
カメラメニューの“詳細設定”中、「Wide-D 」の表記を「 WDR(View-DR) 」に変更
・
共有アドレス帳「オン」のとき、デフォルトの電話帳を共有アドレス帳に変更
・
384Kbps以下のビットレートで接続時、デュアルストリーム送信を行うと稀にリブートしてしまう問題を改善
・
レコーディング機能を使用中、USBメモリーを抜き、再挿入すると稀にリブートしてしまう問題を改善
・
パケットロスが大きい、伝送遅延が大きいネットワーク環境下で通信した場合、稀に映像データを送信できなくなり操作ができなくなってしまうことがある問題を改善
Ver.1.33
2014年11月18日
・
セキュリティ強化の対応
Ver.1.31
2014年9月2日
・
音声出力設定を「モノラル」にした場合、エコーキャンセラーが正しく動作しなかった問題を改善
・
セカンドカメラ接続時、セカンドカメラの操作が正しく行えない場合がある問題を改善
Ver.1.30
2014年6月3日
・
PCSA-CXG100カメラを接続時、明るさのデフォルトを変更
・
プレゼンテーション機能を使用時、2nd映像のレート制限を撤廃
Ver.1.21
2014年3月11日
・
液晶タブレットDTU-1631Cをサポートしました。
・
PCS-XG77S/PCS-XG100Sとの対向接続中にPCS-XG77Sがプレゼンテーション受信時、16:9の画面表示が小さくなることがありました。この問題を改善しました。
・
NAT 設定をAutoにしてUPnPの機能を使用時、使用するポート番号中、2263〜2269ポートを正しく利用することができない問題を改善
・
スタンバイ状態、もしくは電源をいれた状態のまま無操作の状態が継続した後の接続操作時、正しく映像を送受信することができない問題を改善
・
共有アドレス帳でミーティング名が長い会議室の呼び出しができない問題を改善
・
ゲートキーパーのユーザ名欄にて30文字以上入力し、再起動すると30文字以降の文字がカットされてしまう問題を改善
・
DualMonitor設定を「HDMI+DVI-I」でかつDVI-I MonitorOut設定を「SXGA」にした状態でプレゼンテーション送信すると、DVI-Iに表示されるローカルPC画の解像度が悪くなることがある問題を改善
・
対向接続時、相手に届く音量が小さい問題を改善
Ver.1.2
2013年12月4日
・
新発売オプション「PCSA-RXG77」に対応
・
新発売オプション「PCSA-SAG1」に対応
・
HDカラービデオカメラ「SRG-120DH」をサポート
・
レコーディング・ストリーミングの音量を大きくする改善
・
ビデオアノテーション機能で利用するペンタブレット「CTL-480/S0」「CTH-480/S0」(ワコム製)に対応
Ver.1.11
2013年9月18日
・
「プレゼンテーション」を使用時、まれに発生する問題を改善しました
・
KIOSKモードをサポートしました
・
Webモニター機能をサポートしました
・
画面キャプチャ機能をサポートしました
・
新たに、タイ語、アラビア語のGUI表示をサポートしました
バージョン
主な追加機能および改善内容
Ver.2.47
2020年7月10日
・
一部のシスコ製ビデオ会議製品との接続互換性向上
※本バージョンは当社よりシスコビデオ会議製品をご購入いただいたお客様向けです。専用ページよりダウンロードとなります。
https://www.sony.jp/pcs/firmware/
Ver.2.46
2016年7月7日
・
WEBのメニューにリファラーチェックのオンオフメニューを追加
Ver.2.45
2014年11月18日
・
セキュリティ強化の対応
Ver.2.43
2014年8月5日
・
切断直後に連続して着信があると、接続できなくなる場合がある問題を改善
・
ゲートキーパーの登録文字数(30文字以上)が登録できない問題を改善
・
Dual NetworkでPPPoEを使用時、ゲートキーパーへの登録ができない問題を改善
Ver.2.42
2014年2月25日
・
NAT設定をAutoにしてUPnPの機能を使用時、使用するポート番号中、2263ポートを正しく利用することができない問題を改善
・
スタンバイ状態、もしくは電源をいれた状態のまま無操作の状態が継続した後の接続操作時、正しく映像を送受信することができない問題を改善
・
映像モードが50Hz設定時、スタンバイ状態から起動すると正しくホーム画面が表示できない問題を改善
Ver.2.41
2013年11月8日
・
ノイズが大きい環境下で音量が小さくなる問題の改善
・
長時間レコーディングを行うと、映像と音声がずれてしまう問題の改善
・
レコーディング・ストリーミングの音量を大きくする改善
・
前面YPbPrの映像入力にBRC-Z330カメラの入力を受け付けない問題を改善
・
電源投入時、カメラのフォーカス設定が「マニュアル」の設定を有効にしてしまう問題を改善(XA80のみ)
・
ビデオアノテーション機能で利用するペンタブレット「CTL-480/S0」「CTH-480/S0」(ワコム製)に対応
Ver.2.37
2012年12月25日
・
IPv4, IPv6の同時利用に対応
・
Ver2.35およびVer2.36において、LAN2でDHCPが利用できない問題を改善
Ver.2.36
2012年6月27日
・
エコーキャンセラー機能の最適化により音質を改善
(1)マイクから離れた話者の声を聞きやすく改善
(2)ノイズ環境での小さな音の不安定さを改善
(3)こもり感を改善
・
H.264 映像コーデックモードの優先順位を変更
Ver.2.35
2012年6月7日
・
工場出荷時の自動着信の設定値が、「入」から「切」に変更。それ以外の機能はVer2.34と同等。
※
Ver2.35にバージョンアップを実施後、既に設定済の内容が変わることはありません
Ver.2.34
2011年12月27日
・
1080モードで、デュアルモニター(HDMI+RGB)設定の時、H.239の送受信に対応(PCS-XG80のみ)
・
ビデオアノテーション機能で利用するペンタブレットBamboo「CTH-470/K0」(ワコム製)に対応
・
セカンドカメラとしてBRC-H700を接続した際、正しく動作しない問題を改善(PCS-XG80のみ)
・
映像モードが1080pで通信レートが3Mbpsを超える場合に映像が乱れることがある問題を改善(PCS-XG80のみ)
・
映像出力設定が 50Hzの端末と60Hzの端末とのIP対向接続において、正しく映像が表示されない問題を改善
・
アドレス帳のサムネール登録が正しくできない問題を改善
Ver.2.31
2011年6月15日
・
ISDN回線を利用した対向接続・多地点接続・IPとの混在接続において、データソリューション機能によるPC画面送信が出来ない問題を改善
・
IP接続時、デュアルモニター設定された(HDMI+RGB)環境で、データソリューション機能によりPC画面を受信すると、受信しているカメラ映像がフリーズしたり、黒画面となる場合がある問題を改善
Ver.2.30
2011年4月28日
・
半分のビットレートでHD解像度が実現できるH.264 High Profileに対応(IP・対向接続時)
・
1080pのコーデックに対応(IP・対向接続時)
※入出力信号は、1080iとなります。
・
起動中のロゴ・ホーム画面の背景も変更できるKIOSKモードに対応
・
セカンドカメラとしてBRC-Z330に対応
・
セカンドカメラとしてBRC-Z700を接続した際、正しく動作しない問題を改善
Ver.2.15
2011年2月21日
・
ビデオアノテーション機能で利用するペンタブレットBamboo 型番 CTH-460/K0(ワコム製)の新しいバージョンのものへの対応
(新しいバージョンのものは、ペンタブレット本体の裏面にあるバーコード上にCTH-460/K(A)と表記されています。)
Ver.2.14
2010年11月10日
・
共有アドレス帳を使って発信する際、特定の漢字を使用した相手への発信ができない問題を改善
・
PCSA-A7P4マイク使用時、PCSA-A7P4のMICボタン操作を繰り返すと、MICボタンによる操作が出来なくなることがある問題を再度改善
・
メモリースティックによる自動発信時、発信するまでに時間がかかった問題を改善
・
通信中、カメラアングル画面表示中にリモコンの数字ボタンで相手カメラのプリセット操作をすると、その後の操作ができなくなる問題を改善
・
1拠点用のISDNアドレス帳で複数の回線番号を登録した場合、Web遠隔コントロールで正しく表示されない問題を改善
Ver.2.13
2010年8月10日
・
PCSA-A7P4マイクを利用していて、PCSA-A7P4のMICボタン操作を繰り返すと、MICボタンによる操作ができなくなることがある問題を改善
・
セカンドカメラとしてBRC-H700を接続した際、認識できないことがある問題を改善
・
セカンドカメラとしてBRC-H700を接続した際、上下反転設定が正しく出来ないことがある問題を改善
・
1024Kbps通信時、プレゼンテーションデータを送信後、解像度がプレゼンテーションデータ送信前の720pに戻らないことがある問題を改善
・
PCでアクセスするWebページ内のSetupの 「Video:Basic画面」 において、「RGB Monitor Output Format」 に、設定された内容が正しく表示されない問題を改善
・
共有アドレス帳を利用した後、通常のアドレス帳への登録を行うと、登録されてないように見える問題を改善
Ver.2.11
2010年4月1日
・
PCS-VCSシリーズとの接続において1080iモードに対応
・
ビデオアノテーション機能で利用するペンタブレットの新しいモデル CTH-460/K0(ワコム製)へ対応
・
接続中、カメラメニューを開いるときに、相手端末からのプレゼンテーションデータ受信が終了すると、黒画面になることがある問題を改善
・
スタンバイ状態で着信を受け起動中に、発信側にて発信が一旦キャンセルされた後、その起動中に再度着信を受けた場合に、着信中のままとなり接続が正しくできなくなることがある問題を改善
Ver.2.04
2009年11月26日
・
標準カメラのブライトフェイスおよびノイズリダクション機能を改善(ノイズの軽減)
・
MCU機(分割画面)でレコーディングする場合、レコーディングのビデオレートが128kbps以下でしか使えない問題を改善
・
HDMIモニターの電源を入れるタイミングにより映像および音声のいずれかもしくは両方がでないことがある問題を改善
Ver.2.03
2009年5月1日
・
IP多地点接続に音声検出720pモードを追加
・
ISDN接続で720pに対応(12B接続時のみ)
・
多地点接続を行った子端末で、以後の接続で相手カメラコントロールができない問題点を改善
・
H.239停止後のフレームレートがH.239送信前の値を継承するように改善
・
マイクのレベルが、他現行SD PCSシリーズに比べ小さかった問題を改善(要設定→音声入力モード;モノラル)
・
カスケード接続におけて、映像がピンぼけしたり放送者画面が一致しないことがある問題を改善
・
LAN2有効時に、LAN1がGatekeeperを使用すると、LAN2から接続ができない問題を改善
・
LAN2有効時に、LAN1にゲートウェイを設定した場合、LAN1から同一サブネットへ接続できない問題を改善
・
スタンバイ状態で接続されたPCS-XG80が音声を送信しないことがある問題を改善
・
マルチポイントモードを自動に設定時、対向接続状態から追加接続ができないことがある問題を改善
Ver.2.01
2009年1月28日
・
LANカスケード接続及びLAN・ISDN接続端末が混在した多地点接続において、プレゼンテーションデータ送信、遠隔カメラ制御、地点名表示が正しく動作しない場合がある問題を改善
・
全使用帯域4Mbps・通信ビットレート2Mbpsの条件で多地点接続を行い、プレゼンテーションを開始すると問題が発生する場合があり、これを改善
・
LAN接続時に、パケットロスが起こった場合、ハングアップすることがある問題を改善
バージョン
主な追加機能および改善内容
Ver.2.47
2020年7月10日
・
一部のシスコ製ビデオ会議製品との接続互換性向上
※本バージョンは当社よりシスコビデオ会議製品をご購入いただいたお客様向けです。専用ページよりダウンロードとなります。
https://www.sony.jp/pcs/firmware/
Ver.2.46
2016年7月7日
・
WEBのメニューにリファラーチェックのオンオフメニューを追加
Ver.2.45
2014年11月18日
・
セキュリティ強化の対応
Ver.2.43
2014年8月5日
・
切断直後に連続して着信があると、接続できなくなる問題を改善
・
ゲートキーパーの登録文字数(30文字以上)が登録できない問題を改善
Ver.2.42
2014年2月25日
・
NAT設定をAutoにしてUPnPの機能を使用時、使用するポート番号中、2263ポートを正しく利用することができない問題を改善
・
スタンバイ状態、もしくは電源をいれた状態のまま無操作の状態が継続した後の接続操作時、正しく映像を送受信することができない問題を改善
・
映像モードが50Hz設定時、スタンバイ状態から起動すると正しくホーム画面が表示できない問題を改善
Ver.2.41
2013年11月8日
・
ノイズが大きい環境下で音量が小さくなる問題の改善
・
長時間レコーディングを行うと、映像と音声がずれてしまう問題の改善
・
レコーディング・ストリーミングの音量を大きくする改善
・
電源投入時、カメラのフォーカス設定が「マニュアル」の設定を有効にしてしまう問題を改善(XA55のみ)
・
ビデオアノテーション機能で利用するペンタブレット「CTL-480/S0」「CTH-480/S0」(ワコム製)に対応
Ver.2.37
2012年12月25日
・
IPv4, IPv6の同時利用に対応
Ver.2.36
2012年6月27日
・
エコーキャンセラー機能の最適化により音質を改善
(1)マイクから離れた話者の声を聞きやすく改善
(2)ノイズ環境での小さな音の不安定さを改善
(3)こもり感を改善
・
H.264 映像コーデックモードの優先順位を変更
Ver.2.35
2012年6月7日
・
工場出荷時の自動着信の設定値が、「入」から「切」に変更。それ以外の機能はVer2.34と同等。
※
Ver2.35にバージョンアップを実施後、既に設定済の内容が変わることはありません
Ver.2.34
2011年12月27日
・
ビデオアノテーション機能で利用するペンタブレットBamboo「CTH-470/K0」(ワコム製)に対応
・
セカンドカメラとしてBRC-H700を接続した際、正しく動作しない問題を改善(PCS-XG55のみ)
・
映像出力設定が、50Hzの端末と60Hzの端末をIP対向接続した際、正しく映像が表示されない問題を改善
・
アドレス帳のサムネール登録が正しくできない問題を改善
Ver.2.31
2011年6月15日
・
ISDN回線を利用した対向接続・多地点接続・IPとの混在接続において、データソリューション機能によるPC画面送信が出来ない問題を改善
・
IP接続時、デュアルモニター設定された(HDMI+RGB)環境で、データソリューション機能によりPC画面を受信すると、受信しているカメラ映像がフリーズしたり、黒画面となる場合がある問題を改善
Ver.2.30
2011年4月28日
・
半分のビットレートでHD解像度が実現できるH.264 High Profileに対応(IP・対向接続時)
・
起動中のロゴ・ホーム画面の背景も変更できるKIOSKモードに対応
・
セカンドカメラとしてBRC-Z330に対応
・
セカンドカメラとしてBRC-Z700を接続した際、正しく動作しない問題を改善
Ver.2.15
2011年2月21日
・
ビデオアノテーション機能で利用するペンタブレットBamboo 型番 CTH-460/K0(ワコム製)の新しいバージョンのものへの対応
(新しいバージョンのものは、ペンタブレット本体の裏面にあるバーコード上にCTH-460/K(A)と表記されています。)
Ver.2.14
2010年11月10日
・
共有アドレス帳を使って発信する際、特定の漢字を使用した相手への発信ができない問題を改善
・
メモリースティックによる自動発信時、発信するまでに時間がかかった問題を改善
・
通信中、カメラアングル画面表示中にリモコンの数字ボタンで相手カメラのプリセット操作をすると、その後の操作ができなくなる問題を改善
・
1拠点用のISDNアドレス帳で複数の回線番号を登録した場合、Web遠隔コントロールで正しく表示されない問題を改善
Ver.2.13
2010年8月10日
・
セカンドカメラとしてBRC-H700を接続した際、認識できないことがある問題を改善
・
セカンドカメラとしてBRC-H700を接続した際、上下反転設定が正しく出来ないことがある問題を改善
・
1024Kbps通信時、プレゼンテーションデータを送信後、解像度がプレゼンテーションデータ送信前の720pに戻らないことがある問題を改善
・
PCでアクセスするWebページ内のSetupの 「Video:Basic画面」 において、「RGB Monitor Output Format」 に、設定された内容が正しく表示されない問題を改善
・
共有アドレス帳を利用した後、通常のアドレス帳への登録を行うと、登録されてないように見える問題を改善
Ver.2.11
2010年5月17日
・
スタンバイ状態で着信を受け起動中に、発信側にて発信が一旦キャンセルされた後、その起動中に再度着信を受けた場合に、着信中のままとなり接続が正しくできなくなることがある問題を改善
バージョン
主な追加機能および改善内容
Ver.2.47
2020年7月10日
・
一部のシスコ製ビデオ会議製品との接続互換性向上
※本バージョンは当社よりシスコビデオ会議製品をご購入いただいたお客様向けです。専用ページよりダウンロードとなります。
https://www.sony.jp/pcs/firmware/
Ver.2.46
2016年7月7日
・
WEBのメニューにリファラーチェックのオンオフメニューを追加
Ver.2.45
2014年11月18日
・
セキュリティ強化の対応
Ver.2.44
2014年8月5日
・
接続中に画面レイアウト及び、カメラコントロールの対象(自分端末・相手端末)の切り替え操作を連続して繰り返すと端末が再起動する場合がある問題を改善
・
切断直後に連続して着信があると、接続できなくなる場合がある問題を改善
・
ゲートキーパーの登録文字数(30文字以上)が登録できない問題を改善
Ver.2.42
2014年2月25日
・
NAT設定をAutoにしてUPnPの機能を使用時、使用するポート番号中、2263ポートを正しく利用することができない問題を改善
・
スタンバイ状態、もしくは電源をいれた状態のまま無操作の状態が継続した後の接続操作時、正しく映像を送受信することができない問題を改善
・
映像モードが50Hz設定時、スタンバイ状態から起動すると正しくホーム画面が表示できない問題を改善
Ver.2.41
2013年11月8日
・
ノイズが大きい環境下で音量が小さくなる問題の改善
・
長時間レコーディングを行うと、映像と音声がずれてしまう問題の改善
・
レコーディング・ストリーミングの音量を大きくする改善
・
電源投入時、カメラのフォーカス設定が「マニュアル」の設定を有効にしてしまう問題を改善
・
ビデオアノテーション機能で利用するペンタブレット「CTL-480/S0」「CTH-480/S0」(ワコム製)に対応
Ver.2.40
2013年9月5日
・
多地点接続機能に対応
・
工場出荷時のWebアクセス、telnetアクセス、SSHアクセスのデフォルト設定を、「許可」から「禁止」に変更
※
Ver2.40にバージョンアップを実施後、既に設定済の内容が変わることはありません
・
KIOSKモードの不具合を改善
Ver.2.37
2012年12月25日
・
IPv4, IPv6の同時利用に対応
Ver.2.36
2012年6月27日
・
エコーキャンセラー機能の最適化により音質を改善
(1)マイクから離れた話者の声を聞きやすく改善
(2)ノイズ環境での小さな音の不安定さを改善
(3)こもり感を改善
・
H.264 映像コーデックモードの優先順位を変更
Ver.2.35
2012年6月7日
・
工場出荷時の自動着信の設定値が、「入」から「切」に変更。それ以外の機能はVer2.34と同等。
※
Ver2.35にバージョンアップを実施後、既に設定済の内容が変わることはありません
Ver.2.34
2012年1月16日
・
ビデオアノテーション機能で利用するペンタブレットBamboo「CTH-470/K0」(ワコム製)に対応
・
50Hzと60Hz端末のIP対向接続で正しく映像が表示されない場合があった問題を修正
・
アドレス帳のサムネール登録が正しくできない問題を修正
・
リモコンとPCS本体とのペアリングが正しくできない問題を修正
Ver.2.31
2011年6月15日
・
半分のビットレートでHD解像度が実現できるH.264 High Profileに対応(IP・対向接続時)
Ver.2.21
2011年2月7日
・
ビデオアノテーション機能で利用するペンタブレットBamboo 型番 CTH-460/K0(ワコム製)の新しいバージョンのものへの対応
(新しいバージョンのものは、ペンタブレット本体の裏面にあるバーコード上にCTH-460/K(A)と表記されています。)
・
会議開催中に、カメラシャッターを一度閉じてから開けた場合、または、カメラシャッターを閉じた状態で会議を開始した後に開けた場合、約10分後に送信カメラ画像が黒画面になってしまう(ときどき音声も届かなくなってしまう)問題を改善。
バージョン
主な追加・改善機能
Ver.2.45
2014年11月18日
・
セキュリティ強化の対応
Ver.2.43
2014年8月5日
・
切断直後に連続して着信があると、接続できなくなる問題を改善
・
ゲートキーパーの登録文字数(30文字以上)が登録できない問題を改善
Ver.2.42
2014年2月25日
・
NAT設定をAutoにしてUPnPの機能を使用時、使用するポート番号中、2263ポートを正しく利用することができない問題を改善
・
スタンバイ状態、もしくは電源をいれた状態のまま無操作の状態が継続した後の接続操作時、正しく映像を送受信することができない問題を改善
・
映像モードが50Hz設定時、スタンバイ状態から起動すると正しくホーム画面が表示できない問題を改善
Ver.2.41
2013年11月8日
・
ノイズが大きい環境下で音量が小さくなる問題の改善
・
長時間レコーディングを行うと、映像と音声がずれてしまう問題の改善
・
レコーディング・ストリーミングの音量を大きくする改善
・
ビデオアノテーション機能で利用するペンタブレット「CTL-480/S0」「CTH-480/S0」(ワコム製)に対応
Ver.2.37
2012年12月25日
・
IPv4, IPv6の同時利用に対応
Ver.2.36
2012年6月27日
・
エコーキャンセラー機能の最適化により音質を改善
(1)マイクから離れた話者の声を聞きやすく改善
(2)ノイズ環境での小さな音の不安定さを改善
(3)こもり感を改善
・
H.264 映像コーデックモードの優先順位を変更
Ver.2.35
2012年6月7日
・
工場出荷時の自動着信の設定値が、「入」から「切」に変更。それ以外の機能はVer2.34と同等。
※
Ver2.35にバージョンアップを実施後、既に設定済の内容が変わることはありません
Ver.2.34
2012年1月16日
・
ビデオアノテーション機能で利用するペンタブレットBamboo「CTH-470/K0」(ワコム製)に対応
・
50Hzと60Hz端末のIP対向接続で正しく映像が表示されない場合があった問題を修正
・
アドレス帳のサムネール登録が正しくできない問題を修正
・
リモコンとPCS本体とのペアリングが正しくできない問題を修正
バージョン
主な追加・改善機能
Ver.2.65
2009年9月1日
・
PCS-XG80が親機となる多地点接続で、IPで接続されたPCS-G70において稀にH.239送信が正しく行われない問題点を改善
・
モニター出力の映像設定をWeb機能で行った場合、正しく変更されない問題点を改善
Ver.2.64
2009年5月27日
・
本体内部の部品の変更にともない、新規デバイスに対応したソフトウェアVer.2.64をリリースします。
機能・性能は、Ver.2.63と同等です。
Ver.2.63
2008年8月22日
・
多地点接続時(6分割画面)、地点名表示がされない問題の改善
・
SIP接続時、電源投入後1回目の接続が黒画面になる問題の改善
・
SIP接続時、相手端末の機種判別が正しくできない問題の改善
・
子端末としてISDN非ボンディング接続時、映像データレートが小さくなる問題の改善
Ver.2.61
2007年11月1日
・
ソニー製ネットワークカメラとの連携機能を追加
・
ISDN多地点会議時、親機からの追加発信の際の自動ダウンスピーディング機能を追加
・
データソリューションボックスを使ってパソコンデータを送出する際の全体帯域に占める割合設定機能を追加
・
トラッキングカメラのボイストラッキングモードの動作を改善
・
Microsoft .NET Framework3.0がインストールされているパソコンから、Web I/FでPCSに正しくアクセスできない問題の改善
Ver.2.51
2007年7月31日
・
画面出力設定にDSB RGBが含まれたMIX MCU機で、IP接続子端末からのDSB送信がISDN接続子端末で受信できない問題を改善
Ver.2.5
2007年6月11日
・
画面表示モードにSide by Side、Picture and Pictureモードを追加
・
IPネットワーク関連のエラーステータスをランチャー上で表示するように改善
・
IP接続時 H.239 Presentation規格でのデュアルビデオ機能をサポートするとともにアイコン表示を変更
・
多地点会議時 MCU機においてサブモニタに話者や任意の拠点を表示できるように改善
・
通信ステータスにおいて、H.263 4CIF映像コーデックモードの表示をH.263 4CIF,H.263 4SIFの2つに区別して表示するように変更
・
IP接続時のステータス表示において復元パケット数などを表示するように改善
・
Microsoft IE7を使ってPCSのWeb I/Fから一部の設定を正しく行うことができない問題を改善
・
ITU-TのH.460,H.350に準拠
Ver.2.43
2007年4月17日
・
H.263 4CIFモード6分割話者切替時、画面が切替る瞬間に一瞬画像が乱れる問題の改善
・
多地点会議時、端末名表示位置がずれてしまう問題の改善
・
SDP能力の一部が記述されていないSIP Phoneと接続できない問題の改善
・
映像モードがH.263 4CIFになるIP接続多地点会議で、一部の端末と正常に映像を送受信できない問題の改善
Ver.2.42
2006年12月8日
・
LEDデバイス変更に伴う発色コントロールの変更
(LEDデバイス変更 シリアルNo.351041以降)
Ver.2.41
2006年11月6日
・
H.263 4CIFモード多地点接続時に、子端末にて分割画面を受信した時、及び、映像方式NTSC端末とPAL端末をH.263 4CIFモードで対向接続した時の画質を改善
Ver.2.4
2006年10月13日
・
多地点会議時において、映像モードH.263 4CIFをサポート
・
SNTP(Simple Network Time Protocol)に対応
・
『プレミアム☆ビジネス音質』に対応(エコーキャンセラー機能の改善)
・
Whiteboard接続の認識がされない問題の改善
・
電話帳にwebから2バイトコード文字を入力した場合に、履歴表示で文字化けしてしまう問題の改善
Ver.2.3
2006年7月25日
・
新リモートコントローラーをサポート
・
エコーキャンセラー機能の改善
・
標準カメラのDigital Zoom設定機能の追加
・
音声モードG.723.1の音質改善
・
タイ言語対応
・
相手端末からの画面更新要求を受信した場合の問題を改善。
(画像符号化方式H.264使用時)
・
低ビットレートでのIP接続時、DSBを用いPC画面データ送信した場合の問題を改善。(オプションのPCS-DSB1、PCSA-DSB1S 接続時)
Ver.2.22
2006年1月25日
・
相手先IPアドレスのドットが正しく入力できない問題の改善
(IP多地点接続用ソフトウェア「PCSA-M3G50」インストール時)
・
リップシンク機能が正しく動作しない問題の改善
・
エラーメッセージ表現の一部変更
Ver.2.21
2005年11月17日
・
IPとISDNが混在した多地点会議時での標準暗号化サポート
・
H.239の能力について、プレゼンテーション、 デュアルビデオ個別にOn/Off設定を可能に変更(オプションの「PCSA-DSB1S」接続時)
・
「PCSA-A7P4」の音質を改善
Ver.2.1
2005年10月4日
・
標準暗号化サポート(ITU-T H.233、H.234、H.235 )
・
カメラの動作微調整機能の追加
・
回線接続時のカメラコントロール機能対象変更の簡略化
・
ToS値 設定方法の変更(データ種別ごと)
・
UPnPをサポート
・
トラッキングカメラ「PCSA-CTG70」にプレゼンターモードを追加(オプションの「PCSA-CTG70」接続時)
・
サブアドレスが正しく機能しない問題の改善
・
ISDN多地点接続用ソフトウェア「PCSA-M0G70」のみをインストール時、ISDN多地点発信ができない問題の改善
・
IPの設定をしないとWizardが起動される問題の改善
Ver.2.0
2005年5月17日
・
ストリーミングに対応
・
メモリースティックレコーディングに対応
・
オプションのSIPソフトウェア「PCSA-SP1」に対応
・
多地点会議接続時のデュアルビデオ配信に対応(オプションの多地点接続用ソフトウェアインストール時)
・
オプションのエコーキャンセリングマイク「PCSA-A7P4」接続時の機能改善
・
エコーキャンセラー機能の改善
・
多言語追加対応(オランダ語、デンマーク語、フィンランド語、スウェーデン語、ポーランド語、韓国語、 ロシア語、中国語(繁体字)、アラビア語 )
Ver.1.21
2005年3月10日
・オプションのトラッキングカメラ「PCSA-CTG70」に対応
・オプションのエコーキャンセリングマイク「PCSA-A7P4」に対応
※
「PCSA-A7P4」は2005年4月発売予定です
バージョン
主な追加・改善機能
Ver.2.72
2010年7月1日
・
スタンバイから起動した後に、音声モードG723.1で通信を行うと音声にノイズがのってしまう問題を改善
Ver.2.70
2009年2月20日
・
PCS-XG80が親機となる多地点接続で、IPで接続されたPCS-G50において稀にH.239送信が正しく行われない問題点を改善
・
モニター出力の映像設定をWeb機能で行った場合、正しく変更されない問題点を改善
Ver.2.64
2009年1月28日
・
本体内部の部品の変更にともない、新規デバイスに対応したソフトウェアVer.2.64をリリースします。
機能・性能は、Ver.2.63と同等です。
Ver.2.63
2008年8月22日
・
多地点接続時(6分割画面)、地点名表示がされない問題の改善
・
SIP接続時、電源投入後1回目の接続が黒画面になる問題の改善
・
SIP接続時、相手端末の機種判別が正しくできない問題の改善
・
子端末としてISDN非ボンディング接続時、映像データレートが小さくなる問題の改善
Ver.2.61
2007年11月1日
・
ソニー製ネットワークカメラとの連携機能を追加
・
ISDN多地点会議時、親機からの追加発信の際の自動ダウンスピーディング機能を追加
・
データソリューションボックスを使ってパソコンデータを送出する際の全体帯域に占める割合設定機能を追加
・
Microsoft .NET Framework3.0がインストールされているパソコンから、Web I/FでPCSに正しくアクセスできない問題の改善
Ver.2.51
2007年7月31日
・
画面出力設定にDSB RGBが含まれたMIX MCU機で、IP接続子端末からのDSB送信がISDN接続子端末で受信できない問題を改善
Ver.2.5
2007年6月11日
・
画面表示モードにSide by Side、Picture and Pictureモードを追加
・
IPネットワーク関連のエラーステータスをランチャー上で表示するように改善
・
IP接続時 H.239 Presentation規格でのデュアルビデオ受信機能をサポートするとともにアイコン表示を変更
・
多地点会議時 MCU機においてサブモニタに話者や任意の拠点を表示できるように改善
・
通信ステータスにおいて、H.263 4CIF映像コーデックモードの表示をH.263 4CIF,H.263 4SIFの2つに区別して表示するように変更
・
IP接続時のステータス表示において復元パケット数などを表示するように改善
・
Microsoft IE7を使ってPCSのWeb I/Fから一部の設定を正しく行うことができない問題を改善
・
ITU-TのH.460,H.350に準拠
Ver.2.43
2007年4月17日
・
H.263 4CIFモード6分割話者切替時、画面が切替る瞬間に一瞬画像が乱れる問題の改善
・
多地点会議時、端末名表示位置がずれてしまう問題の改善
・
SDP能力の一部が記述されていないSIP Phoneと接続できない問題の改善
・
映像モードがH.263 4CIFになるIP接続多地点会議で、一部の端末と正常に映像を送受信できない問題の改善
Ver.2.42
2006年12月8日
・
LEDデバイス変更に伴う発色コントロールの変更
(LEDデバイス変更 シリアルNo.322134以降)
Ver.2.41
2006年11月6日
・
H.263 4CIFモード多地点接続時に、子端末にて分割画面を受信した時、及び、映像方式NTSC端末とPAL端末をH.263 4CIFモードで対向接続した時の画質を改善
Ver.2.4
2006年10月13日
・
多地点会議時において、映像モードH.263 4CIFをサポート
・
SNTP(Simple Network Time Protocol)に対応
・
『プレミアム☆ビジネス音質』に対応(エコーキャンセラー機能の改善)
・
Whiteboard接続の認識がされない問題の改善
・
電話帳にwebから2バイトコード文字を入力した場合に、履歴表示で文字化けしてしまう問題の改善
Ver.2.3
2006年7月25日
・
新リモートコントローラーをサポート
・
デュアルビデオの受信をサポート
・
エコーキャンセラー機能の改善
・
標準カメラのDigital Zoom設定機能の追加
・
音声モードG.723.1の音質改善
・
タイ言語対応
・
相手端末からの画面更新要求を受信した場合の問題を改善。
(画像符号化方式H.264使用時)
・
低ビットレートでのIP接続時、DSBを用いPC画面データ送信した場合の問題を改善。(オプションのPCS-DSB1、PCSA-DSB1S 接続時)
Ver.2.22
2006年1月25日
・
相手先IPアドレスのドットが正しく入力できない問題の改善
(IP多地点接続用ソフトウェア「PCSA-M3G50」インストール時)
・
リップシンク機能が正しく動作しない問題の改善
・
エラーメッセージ表現の一部変更
Ver.2.21
2005年11月17日
・
IPとISDNが混在した多地点会議時での標準暗号化サポート
・
「PCSA-A7P4」の音質を改善
Ver.2.1
2005年10月3日
・
標準暗号化サポート(ITU-T H.233、H.234、H.235 )
・
ストリーミングに対応
・
カメラの動作微調整機能の追加
・
回線接続時のカメラコントロール機能対象変更の簡略化
・
ToS値 設定方法の変更(データ種別ごと)
・
UPnPをサポート
・
サブアドレスが正しく機能しない問題の改善
・
ISDN多地点接続用ソフトウェア「PCSA-M0G50」のみをインストール時、ISDN多地点発信ができない問題の改善
・
IPの設定をしないとWizardが起動される問題の改善
Ver.2.01
2005年7月22日
・
「PCS-G70」とのIP対向接続時における不具合を修正。
バージョン
主な追加機能
Ver.2.22
2008年2月4日
・
中国語、韓国語のGUIを改善
・
対向接続時の映像を改善
Ver.2.21
2007年12月25日
・
多地点接続時、フレームレート60Pで1地点あたり3Mbps以下の場合、映像が乱れることがある問題を改善
・
対向接続時、フレームレートが60Pの場合、映像が乱れることがあった問題を改善
・
Webコントロールで、日本語、英語、韓国語以外の言語を入力した場合、まれにGUIに表示しない問題を改善
Ver.2.2
2007年7月31日
・
多言語(フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語<ブラジル> 、ロシア語、繁体字中国語、簡体字中国語、韓国語、)の追加対応
・
低ビットレート時、フレーム数を下げる機能を追加
・
IPネットワークの回線品質測定機能を追加(状況、経路、負荷)
・
入力別に画質調整が出来る機能を追加
・
Webから多地点接続時の放送モードの拠点を選択できる機能を追加
・
多地点接続の許可/拒否の設定機能を追加
・
RGB/S-VIDEO入力画像のアスペクト比(4:3/16:9)の設定ができる機能を追加
・
プレゼンテーション2画面モード(Side by Side)に P and P表示機能を追加
注)RGB入力の表示位置は常に左側に変更
・
IP接続時のステータス表示において復元パケット数などを表示するように改善
Ver.2.1
2007年3月31日
・
接続するカメラを拡張(BRC-H700/EVI-HD1)
・
HD-SDIでエンデベッドオーディオ入出力に対応
・
プレゼンテーション2画面モード(Side by Side)に対応
・
Webモニタリング機能を追加
バージョン
主な追加・改善機能
Ver.2.42
2008年8月22日
・
多地点接続時(6分割画面)、地点名表示がされない問題の改善
・
IP接続後、音声電話接続をすると音声が正しく通らない問題の改善
・
ISDN多地点接続時、音声電話が混在していると映像モードをH.261としてしまう問題の改善
・
SIP接続時、相手端末の機種判別が正しくできない問題の改善
Ver.2.41
2007年7月31日
・
多地点接続時の分割画面における端末名表示対応
・
アドレス帳フォーカス時、アドレス帳の名前を画面最下部に表示するように改善
・
IPネットワーク関連のエラーステータスをランチャー上で表示するように改善
・
IP接続時のステータス表示において復元パケット数などを表示するように改善
・
Microsoft .NET Framework3.0がインストールされているパソコンから、Web I/FでPCSに正しくアクセスできない問題の改善
・
SDP能力の一部が記述されていないSIP Phoneと接続できない問題の改善
・
ITU-TのH.460,H.350に準拠
Ver.2.32
2006年12月8日
・
『プレミアム☆ビジネス音質』に対応(エコーキャンセラー機能の改善)
・
ISDN多地点会議時、遠隔カメラコントロールの能力有無が混在している場合に2次端末にならないように改善
Ver.2.31
2006年8月11日
・
音声モードG.723.1時の音質を改善
・
ランチャーメニュー画面から設定画面への移動時などに生じる、画面ちらつきの抑制
・
タイ言語対応
Ver.2.22
2006年5月18日
・
エラーメッセージ表現の一部変更
・
相手端末からの画面更新要求を受信した場合の問題を改善。
(画像符号化方式H.264使用時)
・
低ビットレートでのIP接続時、DSBを用いPC画面データ送信した場合の問題を改善。(オプションのPCS-DSB1、PCSA-DSB1S接続時)
Ver.2.21
2005年12月19日
・
標準暗号化サポート(ITU-T H.233、H.234、H.235 )
・
UPnPをサポート
・
回線接続時のカメラコントロール機能対象変更の簡略化
・
NAT On の設定が機能しない問題の改善
・
SIP機能拡張(オプションのSIPソフトインストール時)
・
ISDN接続においてサブアドレス機能が正しく動作しない問題の改善
・
ISDN接続による多地点接続での音声モード切換時の問題改善(オプションの多地点接続ソフトインストール時)
Ver.2.1
2005年5月17日
・
カメラシャッターの連動機能(MIC ON/OFF)の追加
・
2画面表示の状態保持機能の追加
・
エコーキャンセラー機能の改善
・
言語追加対応(アラビア語)
・
カメラシャッター開閉時に露出オーバーになる症状の改善
Ver.2.0
2005年2月18日
・
MCU on the fly 対応
(オプションの多地点接続用ソフトウェアインストール時)
・
オプションのSIPソフトウェア「PCSA-SP1」に対応
・
多言語追加対応(繁体中国語、韓国語、オランダ語、スウェーデン語、デンマーク語、フィンランド語、ポーランド語、ロシア語)
・
ワイドモード及び入力切替を行った場合の、状態画面表示(OSD)対応
・
カメラの設定値保存
バージョン
主な追加・改善機能
Ver.2.02
2009年4月8日
・
ウェールズ語に対応
Ver.2.01
2008年8月22日
・
起動時、希に「マウスを確認してください」メッセージが表示される問題の改善
・
SIP接続時、相手端末の機種判別が正しくできない問題の改善
・
ホワイトボード受信時、ホワイトボード画面が保存できない問題の改善
Ver.2.0
2007年10月10日
・
キオスクモード、スケルトンモードの追加
・
起動後のエコーキャンセラー学習時間の短縮
・
Web機能画面における着信オン・オフ設定項目の追加
Ver.1.3
2007年7月10日
・
『プレミアム☆ビジネス音質』に対応(エコーキャンセラー機能の改善)
・
アドレス帳登録件数を300件から500件に拡張
・
多地点接続時の分割画面における端末名表示に対応
・
通信中タスクバーの表示・非表示設定に対応
・
IP接続時のステータス表示において復元パケット数などを表示するように改善
・
Microsoft .NET Framework3.0がインストールされているパソコンから、Web I/FでPCSに正しくアクセスできない問題の改善
・
ITU-TのH.460,H.350に準拠
Ver.1.24
2006年12月18日
・
DSMモジュールを装着したVer.1.23の装置でRGB送信できない問題の改善
・
Ver.1.23の装置で20℃以下の温度環境下にて起動後の数分間に発生する横縞ノイズの改善
Ver.1.23
2006年10月25日
・
カメラ画質の改善(色ノイズ低減、黒レベル自動補正)
・
DTMF数字キー表示位置の変更
・
LAN設定内のNAT設定変更に伴う電源断不具合の改善
・
Gatekeeperへの登録が外れる不具合の改善
・
SIP接続時のDSM送信不具合の改善
・
起動時の音声ノイズ対策
・
スタンバイからの復帰で不要なポップアップ表示の改善
・
メモリの初期状態によって正常に起動できない不具合の改善
・
訂正可能なECCエラーがあるメモリースティックが読めない不具合の改善
Ver.1.22
2006年7月6日
・
Ver.1.21でのH.323多地点接続の子端末となった場合、正しく映像の送受信ができないことがある問題の改善
(以下はVer.1.21で行った主な追加・改善機能と同一です。)
・
Webモニタリング機能の追加
・
ホワイトボード受信機能の追加
・
DSMを用いPC画面データ受信時に、画面表示を選択する機能を追加(オプションのPCSA-DSM1 装着時)
・
PCモード時のビデオ会議ボタン着信機能の追加
・
タイ言語対応
・
タスクバーの消去ボタンを常時表示に変更
・
マイクオン、オフのアイコンを変更
・
カメラ画の改善
・
エラーメッセージ表現の一部変更
・
相手端末からの画面更新要求を受信した場合の問題を改善。(画像符号化方式H.264使用時)
・
低ビットレートでのIP接続時、DSMを用いPC画面データ送信した場合の問題を改善。(オプションのPCSA-DSM1 装着時)
Ver.1.21
2006年6月21日
・
Webモニタリング機能の追加
・
ホワイトボード受信機能の追加
・
DSMを用いPC画面データ受信時に、画面表示を選択する機能を追加(オプションのPCSA-DSM1 装着時)
・
PCモード時のビデオ会議ボタン着信機能の追加
・
タイ言語対応
・
タスクバーの消去ボタンを常時表示に変更
・
マイクオン、オフのアイコンを変更
・
カメラ画の改善
・
エラーメッセージ表現の一部変更
・
相手端末からの画面更新要求を受信した場合の問題を改善。(画像符号化方式H.264使用時)
・
低ビットレートでのIP接続時、DSMを用いPC画面データ送信した場合の問題を改善。(オプションのPCSA-DSM1 装着時)
Ver.1.13
2006年2月7日
・
アドレス帳、履歴などを操作時の問題を改善
バージョン
主な追加・改善機能
Ver.3.42
2008年8月22日
・
多地点接続時(6分割画面)、地点名表示がされない問題の改善
・
IP接続後、音声電話接続をすると音声が正しく通らない問題の改善
・
ISDN多地点接続時、音声電話が混在していると映像モードをH.261としてしまう問題の改善
・
SIP接続時、相手端末の機種判別が正しくできない問題の改善
Ver.3.41
2007年7月31日
・
多地点接続時の分割画面における端末名表示対応
・
IPネットワーク関連のエラーステータスをランチャー上で表示するように改善
・
IP接続時のステータス表示において復元パケット数などを表示するように改善
・
Microsoft .NET Framework3.0がインストールされているパソコンから、Web I/FでPCSに正しくアクセスできない問題の改善
・
SDP能力の一部が記述されていないSIP Phoneと接続できない問題の改善
・
ITU-TのH.460,H.350に準拠
Ver.3.31
2006年11月20日
・
『プレミアム☆ビジネス音質』に対応(エコーキャンセラー機能の改善)
・
ISDN多地点会議時、遠隔カメラコントロールの能力有無が混在している場合に2次端末にならないように改善
Ver.3.3
2006年7月31日
・
標準カメラのDigitalZoom設定機能の追加
・
音声モードG.723.1の音質改善
・
タイ言語対応
・
低ビットレートでのIP接続時、DSBを用いPC画面データ送信した場合の問題を改善。(オプションのPCS-DSB1、PCSA-DSB1S 接続時)
Ver.3.22
2006年2月7日
・
エラーメッセージ表現の一部変更
・
相手端末からの画面更新要求を受信した場合の問題を改善。(画像符号化方式H.264使用時)
Ver.3.21
2005年12月9日
バージョン名のみVer.3.21と変更
(機能はVer.3.20と同一です。)
Ver.3.2
2005年11月17日
・
標準暗号化サポート(ITU-T H.233、H.234、H.235)
・
ISDN接続においてサブアドレス機能が正しく動作しない問題の改善
Ver.3.14
2005年8月8日
・
NAT On の設定が機能しない問題の改善
・
回線接続時のカメラコントロール機能対象変更の簡略化
・
ISDN接続による多地点接続での音声モード切換時の問題改善
(オプションの多地点接続ソフトインストール時)
Ver.3.12
2005年7月6日
・
Ver.3.11メモリースティック版におけるDSBバージョンアップ機能不具合の修正
Ver.3.11
2005年6月21日
・
多地点接続時の回線種別設定方法の改善
・
ランチャー画面の自端末情報表示方法の改善
・
子端末が1台の場合のMCU放送モード(分割) の表示改善
・
カメラの動作微調整機能の追加
・
設定内容の保存/読込を管理者メニューに追加
・
エコーキャンセラー機能の改善
・
SIP機能の拡張
Ver.3.03
2005年4月27日
・
MCUモード設定オートでのISDN対向接続時、LANでカスケード接続した場合の問題点を改善(オプションの多地点接続用ソフトウェアインストール時)
・
ISDN対向接続からOntheFly機能にてLAN接続着信時の問題点を改善(オプションの多地点接続用ソフトウェアインストール時)
・
LAN、ISDN端末混在のカスケード接続でのDSB送信時の問題点を改善(オプションの多地点接続用ソフトウェアインストール時)
・
Ver.3.0以降で、LAN暗号化で接続時、DSB送受信の問題点を改善(オプションのデータソリューションボックス接続時)
・
Web機能においてホスト名に31バイト以上の文字数を登録時の問題点を改善
・
GateKeeperへの登録要求時の問題点を改善
Ver.3.01
2005年2月2日
・
Ver.3.0でのH.239非対応機への接続性の改善。(オプションの多地点接続用ソフトウェアインストール時)
・
SIP接続とISDN接続が混在する多地点接続時の問題を改善。(オプションのSIPソフトウェアインストール時)
・
SIP接続時の問題を改善。(オプションのSIPソフトウェアインストールし、SIP接続相手に発信中の回線切断操作時)
Ver.3.0
2004年12月10日
・
エコーキャンセラーの性能の向上
・
MCU on the Fly対応(オプションの多地点接続用ソフトウェアインストール時)
・
オプションのSIPソフトウェア「PCSA-SP1」に対応
・
言語対応(アラビア語)
Ver.2.43
2004年8月20日
・
エコーキャンセラー機能の改善
・
ISDN(対向接続時)でのMPEG4AACの対応
・
使用ポート番号の変更
・
ヨーロッパ言語追加対応
Ver.2.31
2004年5月25日
・Ver.2.3エコーキャンセラー機能強化を除く
Ver.2.3
2004年5月21日
・
エコーキャンセラーの機能強化
・
韓国語対応
Ver.2.2
2004年3月26日
・
H.239対応
・
繁体字(台湾言語)対応
・
CTE-600対応(PCS-1リモコンでのマイク[ON/OFF]操作)
Ver.2.0x
2003年11月7日
・ISDN-IP混在会議機能
(PC-323M1/PCS-320M1追加時)
・暗号化機能(IP接続時)
・フレッツADSL、Bフレッツ対応(PPPoE対応)
・H.264対応
・インターレースSIF対応
・プライベートアドレス帳機能
Ver.1.1x
2003年7月8日
・MPEG4
・ホワイトボード機能
・自動パケット再送機能
Ver.1.0x
2003年6月10日
(発売時の基本機能)
・IP最大10地点会議
※PCS-323M1追加時/※カスケード接続時
・データシェアリング機能
・自動レート制御機能
バージョン
主な追加・改善機能
Ver.3.3
2006年7月31日
・
標準カメラのDigitalZoom設定機能の追加
Ver.3.22
2006年2月7日
・
エラーメッセージ表現の一部変更
Ver.3.21
2005年12月9日
バージョン名のみVer.3.21と変更
(機能はVer.3.20と同一です。)
Ver.3.2
2005年11月17日
・
標準暗号化サポート(ITU-T H.233、H.234、H.235)
・
ISDN接続においてサブアドレス機能が正しく動作しない問題の改善
Ver.3.14
2005年8月8日
・
NAT On の設定が機能しない問題の改善
・
回線接続時のカメラコントロール機能対象変更の簡略化
・
MIC Off/On が機能しなくなることがある問題の改善
・
Web I/F のSoftware Option が正しく表示されない問題の改善
Ver.3.11
2005年6月21日
・
ランチャー画面の自端末情報表示方法の改善
・
カメラの動作微調整機能の追加
・
設定内容の保存/読込を管理者メニューに追加
・
エコーキャンセラー機能の改善
・
SIP機能の拡張
Ver.3.03
2005年5月17日
・
Web機能においてホスト名に31バイト以上の文字数を登録時の問題点を改善
・
GateKeeperへの登録要求時の問題点を改善
Ver.3.01
2005年2月2日
・
SIP接続とISDN接続が混在する多地点接続時の問題を改善。(オプションのSIPソフトウェアインストール時)
・
SIP接続時の問題を改善。(オプションのSIPソフトウェアインストールし、SIP接続相手に発信中の回線切断操作時)
Ver.3.0
2004年12月10日
・
エコーキャンセラーの性能の向上
・
オプションのSIPソフトウェア「PCSA-SP1」に対応
・
言語対応(アラビア語)
Ver.2.43
2004年8月20日
・
エコーキャンセラー機能の改善
・
使用ポート番号の変更
・
ヨーロッパ言語追加対応