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DOS/VマシンとMacintoshなど、異なるコンピューター同士でもディスプレイの共有が可能です。 |
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オンスクリーンディスプレイ。ディスプレイ画面上にメニュー画面を出し、マニュアルで各種の画面調整を行います。 |
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1ボタンによるOSDメニューの設定
(画面調整等)が可能です。 |
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カラースペース(色を規定し表現するために色の再現範囲を座標で表す方法)の一つ。このモードを選ぶと簡単にsRGBプロファイルに設定でき、コンピューター周辺機器同士の表示色やプリンターで出力する色を合わせることができます。 |
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映像ソースの種類や用途に応じて画質をワンタッチで切り換えできる機能。この機能は機種によりモードの種類と呼称が異なりますので、詳細は本文をご参照ください。
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PED-W17Mでは、“画質モード”と表現しています。 |
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Windowsで提唱されている規格。周辺機器やボード類をパソコンに接続するだけで、面倒な設定をせずにすぐ使えるようにします。 |
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OSD操作または、メニューボタン操作により、「機種名」「製造年・週」「シリアル番号」が表示される機能です。 |
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専用のソフトウェアのみで、パソコンからディスプレイの調整を行えるようにする規格。
(液晶ディスプレイは、全シリーズDDC2Bのみ対応
PED-W17M/CPD-E100はDDC2Bのみ対応
CPD-E230は、DDC2のみ対応) |
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Generalized Timing Formula。
VESA規格の信号タイミング計算基準。将来的にはこの基準で最適な画面サイズ、画面センター位置を自動的に設定するようになります。 |
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専用のソフトウェアにより、パソコンからネットワーク上のパソコン、周辺機器等のシリアル番号や製造年・週等を管理できる機能です。 |
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ディスプレイにコンピューター信号が入力しているかどうかが文字表示、もしくはカラーバー表示で確認する機能です。 |
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周囲の明るさに応じて、自動的に液晶のバックライト輝度を調整する機能です。 |
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VESA規格に準じたアームマウントに対応。ディスプレイ部分をアームやブラケットなど、同規格のディスプレイ固定金具に取り付けることができます。
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SDM-S51/X52/M51D/M61:75mmピッチ |
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SDM-S71/X82/M81:100mmピッチ |
| ●SDM-N80: |
別途専用のアダプタブラケットが必要(75mm) |
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Windowsでサポートされているバス規格(インターフェース)。パソコンとディスプレイ、マウス、キーボード等の周辺機器を接続し、高速にデータを転送します。 |
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ディスプレイにテレビチューナーが内蔵されています。 |
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ディスプレイにスピーカーシステムが内蔵されています。 |
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ステレオヘッドホンジャックが装備されています。 |
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ビデオ入力端子が装備されています。ビデオ機器やゲーム機を接続できます。 |
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パソコンからのデジタル信号を直接入力できる接続端子。デジタル信号のみ入力可能なDVI-D端子とアナログインターフェースを内蔵しアナログ信号にも対応するDVI-I端子があります。 |
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BSデジタルチューナーとテレビを接続するための端子。映像信号を高画質のまま1本のケーブルで伝送可能。D2は525p(480p)のプログレッシブ放送やDVDまで、D4は1125i(1080i)のBSデジタルハイビジョン放送まで対応しています。 |