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<コクーン>デジタルレコーダー NDR-XR1
映像を録る、見る、楽しむ。そのために、まず高画質であること。

ハードディスクへの録画にも、再生にもこだわった、ソニーの高画質技術。
高画質でのテレビ録画を実現するVariable Bit Rate。
テレビ番組の録画時に映像を圧縮する際、最適な圧縮率を自動選択する「Variable Bit Rate」を採用*。さらに映像のザラつきを低減する「3次元DNR(デジタルノイズリダクョン)」の採用により、なめらかな録画画質を実現します。

* 録画モードにより対応は異なります。
オリジナルデータ VBR(可変ビットレート)記録
古いテープの映像も安定した画質に蘇らせるデジタルTBC。
外部機器からハードディスクへの録画時に、再生機側で発生するジッター(画像の横揺れ)を除去し、安定した映像を実現します。不安定なテープメディアの映像も、安定した自然な映像に蘇らせます。
映像のちらつきや色にじみを抑えるデジタル3次元Y/C分離。
デジタル処理により輝度(Y)信号と色(C)信号を高精度に分離する、デジタル3次元Y/C分離回路を搭載。クロスカラーやドット妨害の発生を大幅に抑えます。
従来 3次元Y/C分離
ノイズを除去して高解像度をもたらす、12ビット108MHzビデオD/Aコンバーター。
輝度(Y)信号4倍/色(C)信号8倍のオーバーサンプリングを可能にした、12ビット108MHzビデオD/Aコンバーターを搭載。さらにNSV(ノイズシェイプドビデオ)技術により、再生時のノイズレベルを低減し、高解像度をもたらします。
12ビット108MHzビデオD/Aコンバータ
オリジナルに迫る高精細映像を再現するプログレッシブスキャン。
高性能プログレッシブスキャン回路の搭載により、原画に近いクリアな映像を再現。斜線や文字のギザギザやちらつきを抑え、大画面でも走査線が目立ちにくく、従来のインターレース方式では得られなかった高品位な映像で再現します。
インターレース方式 プログレッシブ方式
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