2026年5月8日
ソニーマーケティング株式会社は、2026年6月16日(火)から17日(水)にパシフィコ横浜で開催される「PHOTONEXT 2026」に出展いたします。最新のデジタル一眼カメラαやレンズを実際に体感いただけるほか、撮影からデータ転送・共有までを含めたワークフローをご紹介し、写真館・フォトビジネスの現場における業務効率化をご提案いたします。
| 会期: | 2026年6月16日(火)〜17日(水) |
|---|---|
| 時間: | 10:00~18:00(最終日のみ17:00終了) |
| 会場: | パシフィコ横浜Bホール ブース番号 34 |
| 入場: | 無料(事前登録不要) |
イベント公式サイトはこちら
https://www.photonext.jp/

最新機材をその場で体感し、撮影品質と効率を検証
最新のαシリーズおよびレンズを使用し、動体撮影や屋外環境を想定したシーンで、オートフォーカス精度や色再現性を実際にご確認いただけます。スクールフォトやイベント撮影などでの実用性をご体感いただけます。
屋外撮影における“白飛び”を抑えた新たな表現
グローバルシャッターによる全速同調により、明るい屋外環境でも背景の白飛びを抑えた撮影が可能です。従来制限のあったシャッタースピードの制約から解放され、屋外ポートレートやスクールフォトにおける表現の幅を広げます。
撮影データの“その場共有”を実現
ポータブルデータトランスミッター『PDT-FP1」を活用し、撮影データをクラウドサーバーへ転送・共有するワークフローをご体感いただけます。AIレタッチソフト「Evoto Instant」と組み合わせることで、撮影後すぐにレタッチ・共有まで行うことが可能となり、納品までの時間短縮を実現します。
また、スマートフォンアプリ『Creators’ App』との連携により、撮影データの即時確認も可能です。さらに、取り込んだ写真はGoogle Drive®やAdobe Lightroom®へ転送でき、撮影から共有・編集までの一連の作業をスムーズに行うことができます。撮影から確認・編集・共有までの流れを、実際の現場に即した形でご確認いただけます。
写真館経営に寄りそう機材導入プラン
リースやレンタルプログラムを活用することで、コストを抑えながら最新機材の導入が可能です。
機材更新サイクルや運用コストを踏まえ、写真館経営に適した導入方法についてご相談いただけます。