11/18(Wed.)
13:00-13:45

FX6特別企画1
映像クリエイターが見たFX6とCinema Lineの魅力

ディレクター 江夏由洋氏がFX6について、撮りおろしの作品を交えながら魅力を語り尽くします。
過去、VENICEやFX9の製品プロモーションに関わった同氏だからこそ語れるFX6ならではの魅力、および同時に開発発表をしたCinema Lineブランドの付加価値についてお伝えします。

映像作家 江夏 由洋 氏

1998年東京放送(TBS)に入社後、スポーツ局のディレクターとしてドキュメンタリー番組を中心に数多くの中継に携わる。2008年、兄・正晃氏とともに株式会社マリモレコーズを設立し、独立。企画・撮影から編集・配信まで映像制作をトータルに行っている。

オフィシャルサイト
http://marimorecords.com/
http://filterkyodai.com/


11/18(Wed.)
17:30-18:15

FX6特別企画2
一眼動画との共存と脱却。デジタルシネマカメラFX6の真価
〜綺麗な“動画”の先の美しい“映像”とは〜

映像作家 鈴木佑介氏が発売前にFX6を徹底検証。好評だった一眼カメラαとFS5使い分けセミナーの経験も踏まえ、
FX6の進化とその使いこなし術を分かりやすくお伝えします。

映像作家 鈴木 佑介 氏

1979年神奈川県逗子市生まれ逗子在住。日本大学芸術学部映画科 演技コース卒業。在学中に撮られる方(俳優)から興味がシフトし、映像制作の世界へ。TV-CF制作の撮影スタジオ勤務、ロケーションコーディネートを経て、2004年からフリーランスの映像作家として活動。企画・演出・撮影・編集・カラーグレーディングまでワンストップで行い、プロジェクトごとに必要なスペシャリストをスタッフィングして映像制作を行う。専門分野は「人を描くこと」。特に女性の撮影や美容系の撮影の評価が高い。
現在はWeb-CFやイベント映像制作業を中心にソニー主催「αアカデミー for Professional」にて映像制作の講師やセミナー登壇のほか、映像コンサルタントとしても活動。Webマガジン「PRONEWS」、玄光社「月刊ビデオサロン」など各種メディアで執筆。


11/20(Fri.)
16:20-16:50

FX6特別企画3
αを選択するクリエイターからみるFX6の存在とは
〜自身の進化に合わせて選択できるソニーのカメララインアップ&1マウント〜

一眼カメラを選択するクリエイターが見据える、次のカメラとは?αユーザーであるAUXOUT氏がシネマカメラFX6をタッチ&トライ。
インプレッションと共に、自身の進化に合わせてカメラを選択できるソニーのラインアップとEマウントの魅力をお伝えします。

フォトグラファー/ビデオグラファー AUXOUT 氏

趣味として日常の風景や旅行を映画のワンシーンの様に切り取る「Cinematic」な作品を作り続けている週末フォト・ビデオグラファー。独学でプロのような映像表現を追求し、SNSに投稿する作品が国内外で多くの反響を呼び、カメラを始めて3年で総フォロワー数は約20万人、作品で使用されているオリジナルのLUTは160ヵ国以上でダウンロードされるなど映像制作者から注目を集めている。