「Inter BEE 2023 スペシャルセミナーアーカイブ」は、配信期間を終了いたしました。
ご視聴いただいたみなさま、ありがとうございました。
Nevion AS
CEO
Thomas Heinzer 様
ソニーマーケティング株式会社
塚本 亮輔
10年以上にわたりインフラ設備やリモート制作のためのIPを用いたソリューションを提供してきたNevion。
IPシステムを導入するメリットの一つである”設備間の連携”を見込んだシステムを「VideoIPath」を活用し、いかに実現できるのかをNevionが語ります。
株式会社ビー・ビー・シー・サービス
業務管理室チーフ
びわ湖放送(株)技術部担当
卯路 純治 様
クラウドやスマートフォンを活用した素材伝送ソリューション「C3 Portal」。従来のメディア運搬からファイル転送へ置き換えることで、報道ワークフローがどのように効率化されるか、取材現場での活用事例を交えてお話いただきます。
株式会社愛媛CATV
専務取締役
白石 成人 様
株式会社愛媛CATV様は、年間150本の生中継を実施している中、クラウドスイッチャー「M2 Live」との出会いによって、より機動力を発揮できる可能性を見出されました。またローカル5Gの活用などローカル無線技術との組み合わせでも特徴ある放送形態を実現するポイントについてもご紹介いただきます。
Tomato Red Motion
代表/ビデオグラファー
次石 悠一 様
ウェディングムービーを手掛ける制作チームTomato Red Motionを率いる代表であり、ビデオグラファーでもある次石悠一氏が、ブライダルの現場でソニーのクラウドメディアストレージサービス「Ci Media Cloud」がどのような役割を担い、効率的なワークフロー実現に寄与するか、その活用事例をもとに動画編集を担当する同チーム玉川氏と共にお話しいただきます。
ソニーマーケティング
株式会社
ソニーマーケティング
株式会社
株式会社TBSアクト
映像センター 撮影技術部
小林 純一 様
VIVANTの撮影裏話を織り交ぜながら、カメラが「VENICE」に決まった背景や、作品における「VENICE」活用方法をプレゼン・動画を用いてご紹介いたただきます。
日本撮影監督協会
浜田 毅 様
加藤 航平 様
伊藤 俊介 様
CineAltaカメラ「BURANO」が持つ機動性ならびX-OCN LTが実現する高画質をフッテージ作品“YUME”の制作事例を通してお話しいただききます。
シネマ制作の現場において「BURANO」がどのような役割を持つことができたか、求めていた高画質とは何かをお話しいただきます。
STURGEON
撮影監督
岡村 良憲 様
株式会社レスパスビジョン
カラリスト
田中 基 様
CineAltaカメラ「BURANO」のフッテージ作品“My Melomania”において、監督・撮影監督を担当した岡村 良憲氏、グレーディングを担当した田中 基氏によるセミナーです。
作品における制作現場の裏側や、AF、手ブレ補正、電子可変NDフィルターなど「BURANO」の性能が現場でどのように活用されたのかを始め、撮影〜編集〜完成までに感じた「BURANO」に対する評価をお話しいただきます。
合同会社mimosa
映像監督
齊藤 汐里 様
映像カメラマン
角野 杏早比 様
合同会社mimosa様は、3年前にCinema Line カメラ「FX3」を導入され、以来、地方創生案件、WEB CM、ドキュメンタリーなど数々の作品を「FX3」と共に制作されました。
この度「FX6」の導入にあたり、なぜこのタイミングで「FX6」を意識したのか、「FX3」との使い分けをどのように考えているのかなど、ビデオグラファーとして歩んでいく中で、「FX6」がどのような変化をもたらしたのかなどを語っていただきます。
ソニーマーケティング
株式会社