適応映像配信制御技術
(NEC様)

中断や乱れ、ブレの少ない映像配信で現場とのコミュニケーションをスムーズに

ソニーのウェアラブルカメラ×
適応映像配信制御技術

中断や乱れ、ブレの少ない映像配信で現場とのコミュニケーションをスムーズに

ソニーの
ウェアラブル
カメラ

高画質

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NECの
適応映像配信制御技術

途切れにくい

強力なブレ補正と、独自のセンサー技術で暗所でも高い視認性を有したソニーのウェアラブルカメラ。さらに、NECの「適応映像配信制御技術」との組み合わせで、回線が不安定な場合でも安定した映像でライブ配信することが可能に。リアルタイムで映像を確認したい現場のニーズに応えます。

* 日本電気株式会社が開発した技術で、10秒先までの通信スループット変動を予測し、適応的に映像の圧縮率とコマ数を制御することで、現場の状況認識に十分な品質の映像をリアルタイムに配信することができるネットワーク配信技術

主な用途・シーン

メンテナンス・作業記録

遠隔地や高所、暗所で役立つウェアラブルカメラ。本部と現場間で、動画による情報共有を行うことで迅速かつ正確な対応が可能になります。

警備・救急・消防

想定外の動作や姿勢を強いられることの多い緊急時でも、ブレの少ない映像を撮影可能。さらに、安定したライブ映像を確認しながら、現場に的確な指示を出すことができます。

安定したライブ映像配信を実現

適応映像配信制御技術の採用により、不安定な電波環境でも、
中断やノイズの少ない安定したライブ映像の配信を実現しました。

適応映像配信制御技術により
LTE回線経由で配信された映像

10秒先までの通信スループット変動を予測し、適応的に映像の圧縮率とコマ数を制御することで、現場の状況認識に十分な品質の映像をリアルタイムに配信することができます。

中断や乱れがなく、ブレない、ライブ映像配信

適応映像配信制御技術

中断や乱れ、ブレの少ない映像配信で現場とのコミュニケーションをスムーズに