法人のお客様[法人向け] 空間再現ディスプレイ(Spatial Reality Display) 開発者向け(SDK)

空間再現ディスプレイ用SDKは、以下の2つから構成されています。

  • ・本機向けコンテンツを実行するための「SR Display Runtime」
  • ・本機のコンテンツを開発するための「開発者向けSDK(ゲームエンジンプラグイン)」

※ 本機向けに作成されたアプリケーションを実行するのみの場合も、SR Display Runtimeのインストールのみが必要となります
下記、まずはここから「SDKダウンロード」よりダウンロードが可能です

ゲーム開発、VRアプリ開発などで使われるUnityとUNREAL ENGINE 4に対応

Unity、UNREAL ENGINE 4に対応した専用のソフトウェアディベロップメントキット(SDK)を提供いたします。あなたの開発環境はそのままに、今までに制作した3Dコンテンツも表示できます。なおコンテンツの開発および再生には、別途コンピューターが必要になります。

  • 制作

  • 取り込み

  • 立体視

※ 画像はイメージです

  • ※ Unreal、Unreal Engine、UE4、Unreal Engineのロゴは米国及びその他の国々におけるEpic Games, Inc.の商標/登録商標です
  • ※ 「Unity」、Unityのロゴは米国およびその他の地域でのユニティ・テクノロジーズまたはその関連会社の商標または登録商標です
開発者向け専用SDKの提供とサポート 本機向けのコンテンツ制作を行える専用SDK(ソフトウェアキット)を無償提供します 開発者向けサイトはこちら
【本製品の使用について】
  • ・本機をお使いいただくには、別途コンピューターが必要です
  • ・本機をお使いいただくには、専用のソフトウェアが必要です。必要なソフトウェアを入手してお使いのコンピューターにインストールしてください
  • ・本機を医療機器に近づけないでください。本製品(付属品を含む)は磁石を使用しているため、ペースメーカー、水頭症治療用圧可変式シャントなどの医療機器に影響を与える恐れがあります。本製品をこれらの医療機器をご使用の方に近づけないでください。これらの医療機器を使用されている場合、本製品のご使用前に担当医師にご相談ください
  • ・本機は視線認識センサーを搭載しています。通常、お客様がアプリを起動しない限り動作することはありません。気になる場合、使用しないときは本機の電源をお切りください
【3D映像の視聴について】
  • ・3D映像の視聴中や3D立体視ゲームのプレイ中に目の疲労、疲れ、気分が悪くなるなどの不快な症状が出ることがあります
  • ・3D映像を視聴したり、3D立体視ゲームをプレイするときは、定期的に休憩をとることをおすすめします。必要な休憩の長さや頻度は個人によって異なりますので、ご自身でご判断ください
  • ・不快な症状が出たときは、回復するまで3D映像の視聴や3D立体視ゲームのプレイをやめ、必要に応じて医師にご相談ください

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