乃木坂46 齋藤飛鳥×VLOGCAM ZV-E10|My first Cinematic Vlog

黒い背景に「この映像はすべてVLOGCAM(TM) ZV-E10で撮影しています。」の文字。
それが「齋藤飛鳥 CINEMATIC VLOG」の文字に変わり、海辺の背景が映し出される。

車から海沿いの景色が見える。
助手席から降りた齋藤飛鳥が堤防に向かって歩き出す。
海風を感じ、まっすぐ海を見つめる。

軽やかな足取りで砂浜に下り、そよ風の中、齋藤飛鳥はVLOGCAM ZV-E10で自撮りを始める。
海を背景に自身を映しながら砂浜を歩く。

海の映像とともに、さざ波の音が聞こえてくる。
彼女は海に向かって駆けたり、こちらを見て笑ったり、海辺を楽しんでいる。

車で移動中、助手席から外を眺める。

カフェのドアを開け、店内へと入っていく。
席に座わってジュースを飲んだり、こちらを見て笑ったり、料理を食べたりしている。

カメラで自撮りをしながら、商店街を歩く。
お店でキーホルダーやアクセサリーを撮影する。
ピアスを自分の耳に当ててほほ笑む。

心地良い風が吹く中、緑が生い茂る空間をゆっくりと歩く。
その先にある、色とりどりの藍染をくぐりながら、彼女は前をみて少しほほ笑む。
太陽の日差しがあたって綺麗に透き通った藍染がそよ風になびいている。

彼女はブランコを見つける。
ブランコに座り、心地良く揺れ動く。

机の上にバランスよく並んだVLOGCAM ZV-E10とシューティンググリップGP-VPT2BT、スマートフォンが映し出される。

畑と風車と海の見える、見晴らしの良い景色に切り替わる。
齋藤飛鳥が自身と風車をカメラで収める。

ボディからレンズを外し、フィッシュアイコンバーターを装着したレンズに付け替え、しゃがみ込んでトイプードルを撮影する。
撮影しながら、犬をなでる。犬や景色は魚眼レンズを通すと、球体にうつったように、遠近感が強調されてみえる。

ドーナツを箱から取り出し、頬の横に掲げてほほ笑む彼女が、カメラの液晶画面越しに映る。
瞳を白い枠が追いかけ、ピントを合わせ続けている。

彼女は海が見える高台に上り、上からこちらに向かって手招きをする。
高台から海全体を落ち着いた表情で見下ろしている。

小道を歩きながらカメラで自撮りを始める。

立ち止まり、景色を写真に収める。
撮影された美しい海と岬の写真が表示される。

丘の上にまっすぐ立ってこちらを見つめる。
ゆっくりと小道を下って行き、ふと立ち止まり、夕日の海を眺める。

夜。砂浜で手持ち花火を始める。
花火を持って笑いながら砂浜を駆けたり、しゃがんで静かに花火を見つめたり。

夕暮れの浜辺を歩く彼女と共に、
「毎日が見せたくなる物語(ストーリー)に。」というコピーが表示される。

浜辺を歩きながら自撮りを続ける齋藤飛鳥。
海と彼女を背景に、「自在に、シネマティック。」というコピーが表示され、同時にブラックとホワイトのVLOGCAM ZV-E10と、α(アルファ)ロゴが映し出される。
「レンズ交換式VLOGCAM(TM) ZV-E10 新登場。」の文字に切り替わる。

「選べるソニーのVLOGCAM(TM)」というコピーの下に、VLOGCAM ZV-E10とVLOGCAM ZV-1がそれぞれブラックとホワイトで2台ずつ表示される。