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i.LINK CD-RWドライブ
PCVA-CRW1
オープン価格
販売終了

※対応機種:i.LINK端子を装備し、Windows(R)98 Second Editionプリインストールの「バイオ」

i.LINK端子(S400対応、6ピン端子×2)を装備。i.LINK端子付の「バイオ」とケーブル1本で接続が可能。プラグアンドプレイ接続に対応のため再起動などの操作が必要なく、手軽に使用できます。
付属のスタンドにより、たて置きにも対応。使用スペースに合わせてコンパクトに設置できます。
読み出し最大24倍速(CD-ROM)、CD-R・CD-RWへ最大4倍速の高速書き込みが可能です。
大容量データをフロッピー感覚で手軽に扱える「DirectCD 2.5」、オリジナルCD-ROMを作成できる「Easy CD Creator 3.5 Standard」を付属。

Windows(R) 98 Second Editionプリインストールモデル専用。プリインストールモデル以外ではご使用できません。

主な仕様
使用可能なディスク 読み出し/書き込み:CD-R、CD-RW、読み出しのみ:CD-ROM、CD-ROM XA、CD-DA、フォトCD、ビデオCD、CD Extra(CD+)、CD TEXT、CD-I、電子ブック
※パソコンで再生するには別途、各種ソフトウエアが必要です。
※ディスク径 12cm
ドライブ データ転送レート:書き込み(CD-R)最大4倍速(600KB/秒)、書き込み(CD-RW)最大4倍速(600KB/秒)、読み出し(CD-ROM、CD-R) 最大24倍速(3,600KB/秒)、読み出し(CD-RW) 最大8倍速(1,200KB/秒)
アクセス時間 平均(ランダムストローク)150ms
インターフェイス i.LINK(S400/6ピン端子×2)
外形寸法 171×58×304mm(幅×高さ×奥行)
本体質量 約2.5kg(本体のみ)
消費電力 読み出し時:約15W、書き込み時:約15W、電源切時:約5W
電源 AC100V 50/60Hz
付属品 CD-ROMディスク(ディスクの内容:DirectCD 2.5/Easy CD Creator 3.5 Standard/UDF Reader/1394アプレット)、電源コード、スタンド、ゴム足


PCVA-CRW1の背面

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ソフトウェア仕様
[DirectCD 2.5]書き込み方式:パケットライト

[Easy CD Creator 3.5 Standard]トラックアットワンス、ディスクアットワンス


動作環境
[対応パソコン]i.LINK端子を装備し、Windows(R) 98 Second Editionプリインストールの「バイオ」

詳しいモデルについては、VAIOカスタマーリンクのホームページ
http://vcl.vaio.sony.co.jp/products/accessory/pcva-crw1/index.html)をご覧ください。
読み出し、書き込みの速度は理論値です。実際の速度は動作時の状況によって変動します。
サウンドドライバーがWDMに対応していないモデルでは、本機に入れた音楽CDをパソコン側のサウンド回路から再生することは できません。
動作には電源コードの使用が必要です。i.LINK端子を通じてのパソコン側からの電源供給によって本機を動作させることはできません。
i.LINKケーブルは別売です。ご使用の「バイオ」が装備する端子のタイプ(6ピン/4ピン)に合わせてお選びください。
本ドライブから「バイオ」本体のブートはできません。このため、リカバリーCDによる本体の初期化には利用できません。


PCVA-CRW1用アクセサリー

CD-RWメディア
CD-RW650DF
希望小売価格3,300円(税別)
●「DirectCD」対応フォーマット済み

CD-Rメディア
10CDQ74CNCX
オープン価格
●10枚(5色×2枚)クレイドルケース入り
カラー: パープル、ブルー、グリーン、イエロー、レッド

高速S400規格対応のi.LINKケーブル
●[4ピン←→6ピン]タイプ
VMC-IL4615A(1.5m)
希望小売価格3,500円(税別)
●[6ピン←→6ピン]タイプ
VMC-IL6615A(1.5m)
希望小売価格5,500円(税別)

※ オープン価格の商品は希望小売価格を定めていません。


次世代の高速インターフェイス規格i.LINK(アイリンク)。Image
「i.LINK」は、パソコンや周辺機器・AV機器間をつなぐ汎用な高速シリアルインターフェイス「IEEE1394-1995仕様およびその拡張仕様(通称IEEE1394)」をなじみやすく表現する呼称です。

●i.LINKの転送速度は現在、約100/200/400Mbps(S100/S200/S400)が定義されています(SはSpeedの略)。最大転送スピードは、接続した機器および接続ケーブルのうち最も遅いものになります。端子の形状は、4ピン端子と6ピン端子の2種類があり、6ピン端子の機器の一部は接続先の機器へ電源を供給できるものもあります。

●デジタルビデオ(DV)機器のデジタル入出力端子は、i.LINK(IEEE1394)仕様に準拠(4ピン・100Mbpsを採用)し、接続対象をDV機器に特化した「DV端子」です。

※ i.LINKはIEEE1394-1995仕様およびその拡張仕様、Imageはi.LINKに準拠した製品につけられるロゴです。



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