この動画は、ソニーのワイヤレススピーカーULT TOWER 7の紹介動画です。

初めに、ULT POWER SOUNDのロゴが、黒い背景に映し出されます。
同じ黒い背景の中からスピーカーが現れます。カメラがゆっくりと引いていくと周囲の様子が見え始め、ホームパーティーの会場であることが分かります。
さらにカメラが引くと、くつろぎながら一緒に過ごす人々が映し出され、
画面に「ULT TOWER 7」のタイトルが表示されます。

商品のクローズアップに切り替わり、人物がULTボタンを押します。
画面に「重低音を強化するULTボタン搭載」と表示されます。

人々がDJミュージックに合わせて踊り、楽しむ様子が映し出されます。
「空間に広がる深い重低音と迫力のサウンド」と表示されます。
パフォーマンス中のDJが映り込むと、画面に「XLR/RCA入力対応」「外部音響機器と接続」と表示されます。

音楽を楽しむ人々の様子がさらに映し出された後、友人たちがカラオケを楽しむシーンへと切り替わり、画面に「マイク端子搭載」「カラオケを楽しめる」と表示されます。

天井のシーリングファンから見下ろすような俯瞰アングルに切り替わります。回転するファンの下で、スピーカーを囲んだ人々が踊っています。
画面に「360° Party Sound」「クリアなサウンドが空間全体に広がる」と表示されます。

「ハンドル/キャリーホイール」「持ち運びも簡単」というテキストが表示されると、集まっていた人物の一人がスピーカーを持ち上げ、屋外へ運び出します。

続いて、スピーカーをさまざまなスタイルで楽しむ人々の姿が、静止画によるテンポの速いモンタージュで映し出されます。その中には、2台のスピーカーを横向きに重ねて設置したシーンも含まれています。

場面はルーフトップへと切り替わります。1台のスピーカーにフォーカスが当たり、その周囲には音楽やライティングと連動して脈打つ、ビートウェーブのようなエフェクトが現れます。

カメラが引いていくと、画面に「Party Chain」「最大100台まで接続可能」と表示されます。ルーフトップでは、複数のスピーカーから流れる音楽に合わせて、多くの人々が踊っています。やがて雨が降り始めますが、人々もスピーカーもそのまま止まることなく、音楽を楽しみ続けます。

カメラは1台のスピーカーにフォーカスし、雨粒に覆われた様子を映しながら、画面に「IPX4相当の防滴性能」「雨や水しぶきに対応」と表示されます。

場面は最初のガレージへと戻り、人々は夜まで踊り続けています。画面に「約30時間のバッテリー」と表示され、スピーカーの長時間再生性能を訴求します。

音楽を楽しむ人々の姿がテンポの速いモンタージュで映し出され、画面に「Massive Bass. Ultimate Vibes.」というメッセージが表示されます。

最後に商品のヒーローショットが映し出され、続いてULT POWER SOUNDのロゴ、SONYのロゴが表示されて、映像は終了します。

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