ワイヤレスポータブルスピーカー

深い重低音と迫力のサウンドが広がる 音楽空間を自在に演出

  • ULT TOWER 7

    オープン価格
    Coming Soon 2026年9月18日発売予定

付属品 : 電源コード(1)


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新開発の大口径円形ウーファーが生み出す深い重低音と、シーンに合わせて選べるサウンドモード

直径約280mmの新開発大口径円形ウーファーユニットを搭載し、身体に響くような深みのある重低音を実現。さらに、ミッドレンジ2基、フロントトゥイーター2基、リアトゥイーター2基を組み合わせた3wayシステムにより、重低音の迫力に加えて、ボーカルや中高域もクリアに再生します。深い低域を強調するULT1、よりパワフルな音圧を楽しめるULT2に加え、原音に忠実なFLAT、ライブ会場のような広がりを再現するLIVEモードを搭載。音楽やシーンに合わせて、好みのサウンドを選べます(*1)。また、専用アプリを活用することで、10バンドのイコライザーから自由自在に音質を調整可能。高音質コーデックのLDACにも対応しており(*2)、自分好みに調整した音を高音質にお楽しみいただけます。

*1 工場出荷時、ULTボタンにはULT1/ULT2/FLATが割り当てられており、LIVEモードは割り当てられていません。専用アプリ「Sony Sound Connect」から任意のサウンドモードを割り当てられます。接続機器によらず、電源OFF直前のサウンドモードが保存されます *2 お使いのBluetooth機器がLDACコーデックに対応している必要があります

360°に広がるパワフルなサウンドと音場最適化で、空間全体を包み込む音楽体験

前後に配置した4基のトゥイーターにより、スピーカーの前方だけでなく後方にもクリアな音を届ける360° Party Soundに対応。部屋のどこにいても、音の広がりと迫力を感じながら音楽を楽しめます。さらに、新開発の大口径円形ウーファーユニットが生み出す深みのある低音により、空間全体を力強いサウンドで満たします。また、音場最適化機能により、周囲の騒音環境や設置場所に応じて音のバランスを自動で調整。壁際や部屋の角に置いた場合でも、自然で迫力のあるサウンドを楽しめます。

約30時間のロングバッテリー、キャスター、ハンドル搭載。設置場所を選ばず、持ち運びも簡単

約30時間(*)再生できるロングバッテリーを内蔵し、電源の場所を気にせず自由に設置できます。さらに、10分の充電で約180分(*)再生できる急速充電にも対応。移動時に便利なキャスターとハンドルを備え、屋内外問わず持ち運びやすい設計です。ハンドルは4カ所に搭載し、上下のハンドルを持って両手で持ち上げることも可能。大型のホイールと、幅広のトレッドにより、凹凸のある路面でも安定して運びやすくなりました。

* ULT1/ULT2オン、ライティングオフ時。音量を約17で使用の場合。音量や再生楽曲、周囲の温度など使用状況により、記載の時間と異なる場合があります

XLR/RCA端子など充実した外部入力端子で、業務用途から本格的なイベントまで幅広く対応

マイク入力端子により、イベント会場や店舗、施設などでのアナウンスや音声拡声に活用できます。さらに、XLR/RCA端子を搭載し、DJ機器などの外部音響機器との接続にも対応。簡易PA機器として使えるため、ダンスレッスン、店頭イベント、社内行事など、さまざまな業務用途で活躍します。2台接続によるステレオセットアップや複数台展開にも対応し、会場規模に合わせた本格的な音響環境を構築できます。音楽再生やスマートフォンの給電に対応したUSB端子なども搭載し、多様な使用シーンで活躍します。

3つのライティングモードで、パーティーから日常までシーンに合わせて空間を演出

3つのライティングモードを搭載し、音楽やシーンに合わせて空間の雰囲気を演出できます。ダンスシーンに合わせてビート感を高める「BEAT」、友人との会話やパーティーを華やかに彩る「WAVE」、リラックスシーンやインテリアにもなじむ穏やかな光の「MELLOW」から選択可能。ライティングは本体のLIGHTボタンで切り替えられるほか、「Sony Sound Connect」アプリからモードや色のカスタマイズもできます。さらに、操作状態が光でわかるライティングフィードバックにより、使いやすさも高めています。

サステナビリティ

 製品本体にサステナブルな素材を採用

ソニーのオーディオ製品は、優れたサウンドだけでなく、環境にも配慮して設計されています。ULT TOWER 7は、スピーカー本体の部品に再生プラスチック(*)を使用しています。

* 再生プラスチックは、生産時期によっては使用できない場合があります

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サステナビリティ