商品情報・ストアコンポーネントオーディオSTR-DN1040特長 : 操作
STR-DN1040
マルチチャンネルインテグレートアンプ

STR-DN1040

商品の特長 | 操作

MHL対応

前面のHDMI入力端子が、MHL(Mobile High-Definition Link)規格に対応。MHLケーブルでスマートフォンなどと接続することで、充電や電源供給のほか、スマートフォンの画面や保存した動画や静止画をフルHD画質(最大1080ドット、30フレーム)で伝送可能。AVアンプに接続した薄型テレビで大画面再生ができます。また、スマートフォンの画面をそのままテレビ画面に出力するミラーリングもできるので、ゲーム画面の大画面表示やインターネットのブラウズ、ビデオや音楽のストリーミングサービスを大画面テレビを使って快適に楽しめます。

  • ※ MHLのバージョンは2.0です

洗練されたNEWデザイン

フロントパネルのデザインを一新。AVアンプとしての存在感のあるデザインを採用しました。ファンクションの切り換えや音量調整など、操作ボタンの配置もより使いやすくし、AVラックなどの棚に収めた状態でも使いやすいように配慮しています。

FM30局/AM30局プリセットのチューナーを内蔵

FM/AMチューナーを内蔵。FM30局/AM30局のプリセットが可能。手軽にFM/AM放送を楽しめます。

グラフィカルで解りやすいGUIによる直感的で快適な操作が可能

映像系ソースのWatch、音楽系ソースのListen、音場効果を選択するSound Effectなど、美しいイラストを使ったデザインで直感的に操作できる日本語対応のグラフィカル・ユーザー・インターフェースを新採用。接続した入力機器をGUIで一覧し、使用する接続端子のアサインも手軽に行えます。

その他、快適な操作

「ブラビアリンク」は、〈ブラビア〉とHDMIケーブルで接続した対応機器を〈ブラビア〉のリモコン1つで、簡単に操作できる機能です。〈ブラビア〉のリモコン操作で、テレビのスピーカーから本機へ音声出力を簡単に切り替えることができるほか、本機の音量調整や〈ブラビア〉と本機の一斉電源オフも行えます。さらに、ブラビアのリモコンで本機のGUI操作も行えるようになり、今までできなかった本機の詳細設定など、テレビリモコンによる本機の操作性が向上しました。(*)

  • * 〈ブラビア〉がリンクメニューに対応している必要があります

スマートフォン、タブレット端末用のコントロールアプリ「TV SideView」に対応。ネットワークに繋がったソニーの対応AV機器をひとつのアプリだけでまとめて操作可能。薄型テレビ〈ブラビア〉をはじめ、AVアンプやブルーレイディスクレコーダー/プレーヤーなどを快適に操作できます。

業界標準規格のHDMI機器制御(CEC)に準拠。同規格を採用した他社製テレビやブルーレイ機器などとHDMIケーブルで本機を接続することで、テレビのリモコンで連動操作をすることも可能です(*)。本機が対応しているリンク機能は、システムスタンバイ(電源オフ連動)、システムオーディオコントロール(スピーカー切換、音量調節、消音操作)、ワンタッチプレイ(自動入力切換)です。これらの機能により、快適な操作でお楽しみいただけます。

●システムスタンバイ(電源オフ連動)
テレビ電源をオフにすると、テレビに加え、本機とHDMI接続している機器の電源を一斉にオフにすることが可能です。

●システムオーディオコントロール(スピーカー切換、音量調整、消音操作)
テレビと本機のスピーカーを切り替えることができます。またTVのリモコンで本機の音量調整や消音操作が可能です。

●ワンタッチプレイ
ブルーレイディスクレコーダー等の接続している再生機を操作した時に、本機が適切なHDMI入力に切り替わる機能です。

  • * すべての機器における動作を保証するものではありません。他社製品の独自機能についても、動作保証しかねます

〈ブラビア〉の「オーディオ機器コントロール」アプリに連動

本機は、ブラビアの「オーディオ機器コントロール」アプリに連動することにより、〈ブラビア〉のリモコンを使ってテレビ画面上で、入力ごとのサウンドフィールドの変更や、音質の設定が行えます(*)。従来の「ブラビアリンク」に加えて、「オーディオ機器コントロール」アプリと連動することにより、さらに簡単で快適な操作が行えます。

  • * 「オーディオ機器コントロール」アプリ連動は、ブラビアをインターネットに接続し、ブラビアリンクの設定をONにする必要があります

デジタル放送のEPG情報に応じて、サウンドフィールドが自動的に切り替わり、最適なサウンド設定で番組をご視聴になれます。

オートスタンバイ機能 

約30分間操作や信号の入力がない場合、自動でスタンバイ状態に切り替える「オートスタンバイ」機能。出荷時は機能設定がONになっており、スタンバイ時の待機消費電力は約0.5Wです(電源ポタンでスタンバイにしたときも同じ)。この機能は設定によりOFFにすることも可能です。