商品情報・ストアサイバーショットDSC-W350主な仕様
DSC-W350
デジタルスチルカメラ

DSC-W350

主な仕様

仕様表

イメージセンサー

センサータイプ ソニーSuper HAD CCD、1/2.3型
総画素数 1450万画素
有効画素数 1410万画素
スキャン方式 インターレース スキャン

レンズ

レンズタイプ カールツァイスレンズ バリオ・テッサー
(レンズ構成:5群6枚〈非球面レンズ3枚〉)
光学ズーム倍率、デジタルズーム倍率 *1 4倍(動画記録中光学ズーム対応)、プレシジョンデジタルズーム約8倍/スマートズーム(VGAサイズ:約27倍/16:9〈2Mサイズ〉:約9.0倍/5Mサイズ:約6.7倍/10Mサイズ:約4.7倍)
F値(開放) F2.7(ワイド端時)-5.7(テレ端時)
焦点距離(35mmフィルム換算) f=4.7-18.8mm(26-105mm) *2
フィルター径、コンバージョンレンズ対応 ―、―
撮影距離(レンズ先端から) AF=ワイド端時約4cm-∞/テレ端時約60cm-∞

モニター/ファインダー

モニタータイプ 2.7型、230,400ドット(TFT)/クリアフォト液晶
液晶モニター調整 明るさ調節/オートブライトモニタリング
ビューファインダー -

カメラ

画像処理エンジン"BIONZ" “BIONZ”
手ブレ補正機能 光学式
フォーカスモード マルチポイントAF(9点自動測距)/中央重点AF/スポットAF
測光モード マルチパターン/中央重点/スポット
露出補正 ±2.0EV:1/3EVステップ、―
ISO感度(静止画) *3 自動/80/100/200/400/800/1600/3200
ホワイトバランス設定 自動/太陽光/曇天/蛍光灯1-3/電球/フラッシュ/ワンプッシュ(ワンプッシュ取込)
シャッタースピード(メカ) *4 自動(2-1/1,600秒)/プログラムオート(1-1/1,600秒)
画質調整 -
ノイズリダクション クリアRAW NR/NRスローシャッター *5
撮影モード おまかせオート/スマイルシャッター/かんたん撮影/プログラムオート/スイングパノラマ/シーンセレクション(夜景/夜景&人物/風景/スノー/ビーチ/ソフトスナップ/高感度/水中/料理/ペット)
連写(最大画素数時) *6 約1.45枚/秒(最大4枚)
DXP、デジタル信号補間処理 14ビット
マニュアルフォーカス、ズーム ―、―
カラーモード -
AF補助光システム AFイルミネーター
静止画撮影モード 通常撮影/連写
フラッシュ フラッシュモード 自動/強制発光/発光禁止/スローシンクロ、―
フラッシュ調光範囲 ISO自動時:約0.2-3.8m(ワイド端時)/約0.6-1.9m(テレ端時)、ISO3200時:最大到達距離約7.9m(ワイド端時)/約3.9m(テレ端時)

記録

記録メディア *7 “メモリースティック デュオ”/“メモリースティック PRO デュオ”/“メモリースティック PRO-HG デュオ”/SDメモリーカード/SDHCメモリーカード/SDXCメモリーカード
内蔵メモリー 約45MB
記録フォーマット(静止画) JPEG/MP4(MPEG-4 Visual)
対応規格 DCF/DPOF *8 *9
動画撮影モード ファイン(1,280×720、約30fps)/
スタンダード(1,280×720、約30fps)/
VGA(640×480、約30fps) *10

再生

再生可能画像サイズ 最大4,320×3,240
プリント対応 Exif Print/PRINT Image Matching III/PictBridge

インターフェース

入出力端子 マルチ端子(AV出力/USB/DC IN)、Hi-Speed USB(USB2.0準拠)

電源

電源 DC3.6V(バッテリー使用時)/DC4.2V(ACアダプター使用時)
バッテリーシステム リチウムイオンNタイプ
消費電力 約1.0W
バッテリー使用時間 静止画撮影時(CIPA準拠) *11 約240枚/約120分 *12
連続動画撮影時(CIPA準拠) *13 約80分 *14

その他

その他の撮影機能 Dレンジオプティマイザー/Dレンジオプティマイザープラス/おまかせシーン認識/顔検出/セルフタイマー/手ブレ警告/赤目軽減/目つぶり軽減/目つぶり警告/オートレビュー/機能ガイド
その他再生機能 動画再生/インデックス再生/リスト表示/静止画再生/ハイビジョン静止画・動画出力/スライドショー再生/スライドショー再生音楽出力(音フォト)/パノラマスクロール再生/日付ビュー/カメラ内レタッチ/内蔵ソフトPMBポータブル
動作スピード *15 電源起動時間(約1.6秒)/レリーズタイムラグ(約0.015秒)/撮影間隔(約3.1秒)
言語表示 日本語
外形寸法(幅×高さ×奥行、CIPA準拠) 90.7×51.5×19.4mm
質量(CIPA準拠) 約117g(バッテリーNP-BN1、“メモリースティック デュオ”を含む)/約100g(本体のみ)
付属品 マルチ端子専用USB・AVケーブル、リチャージャブルバッテリーパックNP-BN1、バッテリーチャージャーBC-CSNシリーズ、リストストラップ、CD-ROM(画像管理ソフトPMB、音楽転送ソフトMusic Transfer、サイバーショット ハンドブック) 他 *16 *17
マイク/スピーカー 内蔵マイク/スピーカー/音量調節
  • *1   光学ズームを含む、ワイド端からのズームです
  • *2   静止画撮影時
  • *3   推奨露光指数
  • *4   ISO感度が3200より大きくなると、シャッタースピードが1/4より遅くなりません。1/4より遅くしたい場合は、ISO感度を3200以下にしてください。(DSC-RX0、DSC-RX1、DSC-RX10、DSC-RX100シリーズを除く)
  • *5   NRスローシャッターの作動は、シャッタースピードがN2(ISO自動/100/200/400時)、TX7・TX1・WX1・HX5V・HX1・G3・T700・T300・T200・T100・T77・T70・T20・T2・W380・W350・W320・W300・W200・W170・W120・W110・W80・H50・H10・H7・H3では1/3秒またはそれより遅い場合。T50・T30・T10・T9・W50・W30・H5(ISO自動/80/100/200時)、W35(ISO自動/100/200時)、G1、N2(ISO800/1600時)、N1、R1(ISO160/200/400時)では1/6秒またはそれより遅い場合。T50・T30・T10・W50・W35・W30・H5(ISO400/800/1000時)、T9(ISO400/640時)、R1(ISO800/1600/3200時)では1/25秒またはそれより遅い場合
  • *6   撮影モードによっては連写できない場合があります。
  • *7   動画撮影時には、本機対応(記録メディアの項参照)のSDHCカードClass4以上、SDXCカード(対応機種のみ)、メモリースティックデュオ(Mark2)、PRO-HGデュオが使用可能
  • *8   DPOF(Digital Print Order Format)
  • *9   DCF(Design rule for Camera File System)
  • *10   “メモリースティック PRO デュオ(Mark2)”/“メモリースティック PRO-HG デュオ”/TransferJet(TM)搭載“メモリースティック”使用時、および SDメモリーカード/SDHCメモリーカードはSDスピードクラスがClass4以上を推奨
  • *11   液晶画面をON、ズームをW側、T側、それぞれ交互に端点まで移動を繰り返し、2回に1回フラッシュを発光、10回に1回電源をON/OFFして、30秒ごとに1回撮影
  • *12   付属のリチャージャブルバッテリーパックNP-BN1使用、記録メディアは“メモリースティック PRO デュオ”、液晶モニターをON、ズームをW側、T側、それぞれ交互に端点まで移動を繰り返し、2回に1回フラッシュ発光、10回に1回電源をON/OFFして、30秒ごとに1回撮影
  • *13   連続で撮影できる時間は約29分です。(商品仕様による制限、出荷設定時。DSC-RX0除く)
  • *14   液晶モニターをON、最大記録画素数で撮影した数値。ただし、連続撮影できるのは1回の撮影あたり29分または最大2GBまでです
  • *15   撮影間隔は最大画像サイズ時
  • *16   「Music Transfer」は、 Windows(R)XP(64ビット版を除く。ディスク作成機能の使用には、Windows Image Mastering API(IMAPI)Ver2.0以上が必要)/ Vista(R) / Windows 7、Mac OS X(v10.4以降)に対応
  • *17   「PMB」は、 Windows(R)XP(64ビット版を除く。ディスク作成機能の使用には、Windows Image Mastering API(IMAPI)Ver2.0以上が必要)/ Vista(R) / Windows 7に対応 
定期的なバックアップのおすすめ
万一、カメラや記録メディアなどの不具合により撮影できない場合や記録内容が破損・消滅し再生されない場合、画像や音声などの記録内容の補償についてはご容赦ください。大切な記録内容の定期的なバックアップをおすすめします。