正しく装着できていますか

正しくヘッドセットが耳に装着できているかご確認ください

スライダーを伸ばしてヘッドバンドの長さを調節します。
(左)マーク表示のあるほうを左耳に、(右)マーク表示のあるほうを右耳にして、ヘッドセットを頭にかけます。(左)マーク側には凸点(突起)がついています。

A:凸点(突起)
B:タッチセンサーコントロールパネル

“Sony | Headphones Connect”でさらに便利に使いこなしませんか

専用のスマートフォンアプリ“Sony | Headphones Connect”(無料)をご存じですか。
こちらのアプリを使えば、WH-1000XM5のさまざまな機能をカスタマイズできます。
ぜひダウンロードください。

“Sony | Headphones Connect”アプリをダウンロード

Google Playからダウンロード

App Storeからダウンロード

※ アプリはBluetooth接続時のみ使用できます
※ アプリの仕様はアップデートで変更する場合がございます

パソコンで接続する方はこちら

1. スマートフォンからバッテリー残量を確認

“Sony | Headphones Connect”アプリ上で、ヘッドホン本体のバッテリー残量が確認できます。

2. あらゆる音源を高音質で楽しむ

ハイレゾコンテンツを楽しむ

Androidスマートフォンや、Walkmanなどの機器をお使いの方は、“Sony | Headphones Connect”アプリ上で「音質優先」を選択すると、LDACコーデックでハイレゾ音源*を高音質のままお楽しみいただけます。

* LDACは日本オーディオ協会の”Hi-Res Audio Wireless”に認定されたコーデック技術です。ハイレゾコンテンツをLDACコーデックで最大転送速度990kbpsで伝送する場合

Xperia×WH-1000XM5でハイレゾ音質*に没入してみませんか

LDAC対応スマートフォンなら、
Xperia 1 シリーズ/
Xperia 5 シリーズ/
Xperia 10 シリーズ
詳しくはこちら 別ウィンドウで開きます

*ハイレゾコンテンツをLDACコーデックで最大転送速度990kbpsで伝送する場合

「DSEE Extreme」であらゆる音源をその楽曲に合った最適なハイレゾ級*高音質で楽しむ

膨大な楽曲データを学習しているAI(人工知能)技術により、リアルタイムに楽曲の情景を分析し、最適にハイレゾ級*の高音質にアップスケーリング。圧縮により失われた音源本来の周波数特性をより高精度に再現することで、臨場感あふれる高音質をお楽しみいただけます。

* DSEE Extreme ON時にCDやMP3などの圧縮音源をSBC/AAC/LDACのコーデックでBluetooth再生する際、最大96kHz/24bitまで拡張(再生機器の仕様によっては圧縮音源をLDACで伝送する場合でもDSEE Extremeが無効になる場合があります)

3. ノイズキャンセリング機能の設定変更や外音取り込みの量の調整

[NC/AMB]ボタンをタップすることでノイキャンと外音取り込みを切り替えることができます。

ノイズキャンセリングと外音取り込みを切り替える

[NC/AMB]ボタンに操作設定を割り当てる

ヘッドホンの[NC/AMB]ボタンを押すたびに切り替わる[外音コントロール]の設定を選択できます。

4. ヘッドホンをつけたまま会話できるスピーク・トゥ・チャット機能を設定

スピーク・トゥ・チャットとは?

ヘッドホンをつけたまま会話をしたい時、ありませんか。
事前に「スピーク・トゥ・チャット」を設定しておけば、相手に話しかけることで自動的に外音取り込みモードに切り替え。
音楽を聴いている最中でも、音楽再生を一時停止し、ヘッドホンをしたまま会話が始められます。
両手がふさがっているとき、ヘッドホンを取り外したくない時などに便利です。

スピーク・トゥ・チャットを利用する

スピーク・トゥ・チャットを有効にするには

スピーク・トゥ・チャットモードを起動するには、あらかじめヘッドセットの音声自動検出を有効にしておく必要があります。
お買い上げ時はスピーク・トゥ・チャットは無効に設定されています。有効にするには、“Sony | Headphones Connect”アプリで設定を変更してください。

声の検出感度や、モードが終了するまでの時間もお好みに設定いただけます。(設定アイコンより)

スピーク・トゥ・チャットを無効にするには

無効にするには、“Sony | Headphones Connect”アプリで設定を変更してください。

5. 行動パターンやよく行く場所を編集してプリセットに設定

アダプティブサウンドコントロールとは?

行動パターン(止まっています/歩いています/走っています/乗り物に乗っています)や
よく行く場所(自宅/職場/学校/駅/バス停/ジム/その他)を検出し、
プリセットが自動的に選択されます。プリセットはお好みの設定に編集することもできます。

アダプティブサウンドコントロールを利用する

行動パターンのプリセットを編集する

[行動の検出]の設定アイコンを選ぶと、行動パターンのプリセットの編集画面になり、ヘッドホンの設定を編集できます。

よく行く場所のプリセットを編集する

[登録済みの場所]を選ぶと、よく行く場所のプリセットの編集画面になり、場所の設定やヘッドホンの設定、切り替え方法を編集できます。

プリセット切り替え時の通知音を設定する

[切り替え時の通知音]のスイッチで[On]と[Off]を切り替えることができます。

6. Quick Accessを使ってヘッドホンの操作でサービスを利用

Quick Accessは、ヘッドホンの操作でサービスを利用できる機能です。
Quick Accessに割り当てるサービスを変更できます。

7.マルチポイント機能の接続機器管理

この設定を有効にすると、ヘッドホンが2台の機器と同時に接続できるようになります。
接続中の機器は[ステータス]から確認できます。
※この設定の有効中は[Bluetooth接続品質]の音質優先を選択しても、LDACを使用できません

8.セーフリスニング機能で聴覚への影響を可視化

いつまでも楽しく音楽を聴き続けられるように、リスニング傾向が聴覚に配慮されているかを確認できる機能です。ヘッドホンで音楽視聴中の音圧(音の大きさ)が記録、蓄積され、世界保健機関(WHO)の推奨する限度と比較した結果が確認できます。また、その限度に近づいた時や超えた場合に通知を受け取ることができます。

1.セーフリスニングを開始するにはHeadphones Connect上でサインインが必要です。2.サインイン後の結果イメージ

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“Headphone Owner’s Information”をご覧いただきありがとうございます。
お届けした内容に関して、オーナーの皆様のご意見を、数問程度のアンケートとあわせて、ぜひお聞かせください。
いただいた貴重なご意見は、今後の充実・改善に役立たせていただきます。

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