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ビデオカメラには画像を確認するために液晶モニターやファインダーがついています。そのうちファインダーには画像をはっきり見るための視度調節つまみがあります。ファインダーの中には画像確認のための小さなモニターとそれをはっきり見るためのレンズが収納されていますが、このレンズの位置を調節するのが視度調節つまみなのです。人の視力はそれぞれ異なり、使う人によっては調節してはっきり見える位置にする必要があります。このことを視度調節といいます。
視度調節つまみの例
DCR-TRV20 DCR-PC110
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視度調節のやりかた
電源をカメラ(またはビデオ)にしてファインダー内の文字や記号などがはっきり見えるように視度調節つまみを動かしてください。カメラの場合はレンズキャップをつけたままか、又は無地の画面にして見たほうが画面確認が容易にできます。なお、視度調節は一度調節すれば使用者が変わらない限り必要ありません。
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視度調節つまみを動かしてファインダー内の文字がはっきり見えるようにする

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(わかりやすように
メニュー表示にしてあります)
ファインダー内の明るさはメニューのパネル/VF設定の中の「ファインダー」で設定してください(メニューはDCR-TRV20の例)

※こんなときにはファインダーをお使いください
・屋外などで液晶モニターが見えにくいとき ・電池の消耗を少なくしたいとき
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このように、撮影前に自分に合った視度調節をすることで、撮影がより快適にできるようになります。

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