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撮影が終わって「本当に撮れているかどうか心配だ」ということはありませんか。そんなときの簡単な確認方法をご紹介しましょう。

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エディットサーチボタン
1エディットサーチを使うとき
撮影スタンバイ中にエディットサーチボタンの−Image側をポンと1回押します。最後に撮影した場面が数秒間出て再び撮影スタンバイに戻ります。もし気に入らなければ撮影スタンバイ中にエディットサーチボタンの−Image側を押し続けます。テープは巻き戻され指を離したところが次の撮影開始点になります。戻し過ぎたら+側で場面を進めてください。

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エンドサーチボタン
2エンドサーチを使うとき
撮影スタンバイ中にエンドサーチボタンを押します。最後に撮影した終わりの約5秒間が再生されて止まり再びスタンバイの状態に戻ります。
また、前に撮影した部分を再生したあとに最後に撮った画面の終わりにつなぎ撮りしたい時もこのエンドサーチ機能を使えば簡単に見つけることができます。撮影スタンバイ中にエンドサーチボタンを押して下さい。自動的に最後の画面を探し撮影スタンバイになります。

エンドサーチは
カセットメモリーに対応したDVハンディカムではカセットメモリー付きカセットを使えば、カセットを取り出してもエンドサーチが可能です。それ以外はカセットを一度取り出すと働きません。
なお、カセットメモリー付きでもテープの冒頭や途中に無記録部分を作ると正しく動作しないことがあります。

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メモリー付DVカセット
カセットメモリーとは
DVカセットに内蔵されたICメモリーに、カメラ側から録画撮影日などのデータの書き込み、呼び出しが出来る機能。タイトルを入れたり、記録された撮影日データやフォトモード撮影日時データのリストを画面に表示させてサーチなどに利用できます。


これらの機能で画面確認をこまめに行うことで地面撮りなどの撮影ミスを最小限に押えることが出来るわけです。便利で効果的な機能は積極的に使いましょう。

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