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フェーダ機能の中のオーバーラップの効果的な使い方は?
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画面に写し出される被写体の大きさのことを「画面サイズ」や「フレームサイズ」と言い、一般的に「サイズ」が使われます。撮った映像は見る人にわかってもらわないと意味がありません。撮る目的をはっきりさせる上でもサイズの選択は「わかりやすい画面づくりの重要なポイントになります。 1カットづつサイズを変えて撮影することも撮影の基本の一つなのです。

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○サイズの種類と意味
サイズは被写体の大きさや、個々の見方で変わってきますが大きく分けて三つあります。 公園での撮影を例にとってご紹介します。

◇ロングショット(全景、遠景) 図1
公園全体がわかるような画面 (××公園はきれいな大きな公園です)

◇ミディアムショット(中景)図2
何種類かの花が見える画面(いろんな種類の花が咲いています)

◇アップショット(近景) 図3
何の花か分かるくらいの画面(○○の花がきれいに咲いています)

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カットの順序や長さは特に決まりはありませんが、1カットは最低でも5秒くらいは撮りましょう。なお、編集を前提にした撮影では、必要な時間より少し長めに撮っておきましょう。
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○ 「カット」と「ショット」の言葉の違い
「カット」と「ショット」は厳密には意味合いが異なります。「カット」とは一区切りの連続した映像のことをいいます。例えばカメラで撮影するときのスタートからストップまでがこれにあたります。「ショット」とはサイズやアングルなど画面の内容を表わします。

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伝えたい気持ちを映像にすることこそビデオ撮影の醍醐味でもあります。ちょっとしたこだわりで、さらにわかりやすいカメラワークになるはずです。

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