ニューボーンフォトの現場では、赤ちゃんの安全を第一に守りながら、撮影をスムーズに進めることが重要です。
そのうえで、レタッチ作業の効率化や納品スピードの向上も、日々の業務を続けていくために欠かせない要素となっています。
本オンラインセミナーでは、ニューボーンフォトグラファー 筒井 亜矢子氏 をゲストにお迎えし、実際の撮影現場でどのように安全・クオリティー・効率を両立しているのかをご紹介します。
また、筒井氏がニューボーンフォトを撮影するための機材を選ぶ際に、どのような点を重視しているのかについても解説。
新商品 『α7 V』 が撮影現場でどのようなメリットをもたらすのかを、実体験を交えながらお話しいただきます。
さらに、AIレタッチソフト Evoto の担当者である 樋口氏 にもご登壇いただき、ニューボーンフォトにおけるEvotoの便利な使い方や最新の機能についてご紹介いただきます。筒井氏の実際のレタッチ工程もご覧いただきます。
「時間はかけられないが、クオリティーは妥協したくない」
そんなニューボーンフォトグラファーの課題解決につながる内容をお届けします。
■開催日時
2026年3月3日(火)18:00〜19:00
申し込み締切 2026年3月2日(月)17:00
■このようなかたにおすすめです
- これからニューボーンフォト撮影を始めたいかた
- ニューボーンフォトに適したカメラや、機材の選び方を知りたいかた
- 撮影後のレタッチや納品作業に時間がかかり、負担を感じているかた
- EvotoなどAIレタッチに興味はあるが、実際の現場でどう使えばよいか知りたいかた
■登壇者
- studio womb 筒井 亜矢子 氏
- 株式会社Truesight Japan 樋口 綾 氏
- ソニーマーケティング株式会社 長田 太郎