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思い出ディスクダビングフォト・ムービー楽しみかたガイド

対象機種: BDZ-EX3000 / ET2000 / ET1000 / EW2000 / EW1000 / EW500 / E500
  BDZ-AX2700T / AT970T / AT950W / AT770T / AT750W / AT350S / SKP75
  BDZ-AX2000 / AX1000 / AT900 / AT700 / AT500 / AT300S
  BDZ-RX105 / RX55 / RX35 / RS15
  BDZ-EX200 / RX100 / RX50 / RX30 / RS10

取り込んだ写真やムービーは目的のイベントごとに表示することができる「メニュー」付きでブルーレイディスクに保存することができます。いつの思い出なのか、特別整頓する必要もなく、本機でまとめることができます。


1 ブルーレイディスクを本機に挿入する

1

BD-R、またはBD-REを本機に挿入する

ブルーレイディスクには書き換えができないBD-Rと書き換えができるBD-REがありますが、どちらも追記ができますので、消すつもりのない場合は容量が同じで価格が比較的安価なBD-Rがおすすめです。

BD-R、またはBD-REを本機に挿入する

ディスクによる違い

   

ディスク

画質

メニュー

BD-R・BD-RE(DL含む)

ハイビジョン

付く

BD-R XL・BD-RE XL

ハイビジョン

付かない

DVD-R・DVD-RW

標準画質

付く

ご利用いただけるディスクについて詳しくは下記ページをご覧ください。

本機で録画/ダビングできるディスクの種類



2

思い出ディスクダビングを選択する

「フォト」→「思い出ディスクダビング」を選択します。

思い出ディスクダビングを選択する


3

メニューの作成を選ぶ

「はい」を選択して決定ボタンを押します

メニューの作成を選ぶ


4

ダビングするアルバムやビデオを選ぶ

アルバム・写真をダビングする

ダビングしたいアルバムを選んで決定ボタンを押すと、アルバムの左側に数字が表示されます。アルバムだけをダビングする場合は、右側の「実行」を選んで決定ボタンを押します。

ダビングするアルバムやビデオを選ぶ

ムービー・x-Pict Story で作ったビデオをダビングする

右側のメニューから「ビデオ」や「x-PictStory」に合わせて決定ボタンを押すことで、選択画面にダビング可能なムービーが表示されます。
x-PictStoryのビデオには、x-PictStory が表示されます。
ダビングしたいムービーを選んで決定ボタンを押すと、アルバムの左側に数字が表示されます。選択後、右側の「実行」を選んで決定ボタンを押します。

ムービーやx-PictStoryで作ったビデオもダビングする場合は右側のメニューから「ビデオ」や「x-PictStory」に合わせて決定ボタンを押すことで、選択画面にダビング可能なムービーが表示されます

ムービーやx-PictStoryで作ったビデオもダビングする場合は右側のメニューから「ビデオ」や「x-PictStory」に合わせて決定ボタンを押すことで、選択画面にダビング可能なムービーが表示されます


5

背景を選択する

メニューの背景の模様を選択して決定ボタンを押します。

背景を選択する


6

ダビングを実行する

「ダビング実行」を選び、決定ボタンを押すとダビングが開始されます。ここで「名前変更」を選ぶと、ディスクに名前を付けることができます。

ダビングを実行する
ダビングを実行する

タイトルやアルバムを追加するには

上記手順2から操作すると、「追記」するか「初期化」するか選択する画面が表示されるので、「追記」を選び、後は同じ手順で写真やムービーを書き込みます。

タイトルやアルバムを追加するには




2 できあがった思い出ディスクを再生する

1

ブルーレイディスクを再生する

写真だけを書き込んだ場合も含めて、「ビデオ」→「BD(-Rまたは-RE)」を選び決定ボタンを押します。思い出ディスクの再生が始まります。

ブルーレイディスクを再生する


「フォト」→「BD」は選択しないでください。

「フォト」→「BD(-Rまたは-RE)」を選ぶと、思い出ディスクダビングの再生は始まらず、通常のアルバム一覧が表示されます。

フォトのBDを選ぶと・・・・・・



2

メニューから一覧表示の形式を選択する

メニューが表示されるので、上下左右ボタンで目的の動作や表示方法を選んで決定ボタンを押します。

メニューから一覧表示の形式を選択する

写真だけ、ムービーだけ、x-ScrapBookだけといった表示のほか、カレンダー形式での表示もあります

写真だけ、ムービーだけ、x-ScrapBookだけといった表示のほか、カレンダー形式での表示もあります。カレンダー形式では、○○年、○月といった大きな単位で選択できるので、とても古い写真から新しい写真まで、いろいろ詰め込んでも、かんたんに再生して楽しむことができます。


★これで、思い出ディスクを作成・編集・再生できるようになりました

フォト・ムービー楽しみかたガイド

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