本体からおかしな音が聞こえる場合は

ブルーレイディスクレコーダーは、とくに操作をしていなくても、ハードディスクやファンなどが動く音が聞こえることがあります。
このページでは、実際に本体から聞こえる音を動画で紹介します。

対象のBDレコーダー:

  • 2018年発売モデル:BDZ-FT3000/FT2000/FT1000/FW2000/FW1000/FW500
  • 2017年発売モデル:BDZ-ZT3500/ZT2500/ZT1500/ZW2500/ZW1500/ZW550
  • 2016年発売モデル:BDZ-ZT2000/ZT1000/ZW1000/ZW500
ご注意
ここで紹介する音は本体の故障によるものではありません。
お持ちの本体から気になる音が聞こえる場合は、修理にお出しになる前に、聞き比べをして参考にしてください。
紹介する音は、ご使用の環境や条件により、実際とは違って聞こえる場合があります。
聞こえやすくするために音量を上げている箇所があります。

    本体内部のファンが動作したときの音

    本機の放熱が必要な場合に、ファンが動作したときに発生する音です。
    電源オンや電源オフ時ともに状況次第で動作します。

    本体内蔵ハードディスクに対して読み込み、または書き込みが発生したときの音

    「録画番組を視聴中」、「番組を録画中」、または「録画モードの(自動)変換中」など、ハードディスクに読み込み、または書き込みをおこなっているときに発生する音です。
    電源オンや電源オフ時ともに状況次第で動作します。

    番組表取り込み開始時における起動音

    深夜と正午の番組表更新時に発生する動作音です。
    電源オフ時に動作します。

    BD/DVDディスクなどをトレイ挿入して読み込むときの音

    本機でDVD/BDディスクなどを再生しているときのディスク再生開始時の音です。

    本機の電源を入れて起動するときの音

    本機を購入後、最初に電源を入れたときに発生する音です。
    ※本機の電源コードの抜き差しを行って、電源コードを接続しなおした場合も同様の動作音がします。