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パーソナルコンピューター VAIO

本サイトは、2014年6月以前発売のソニー株式会社製VAIOの製品情報を掲載しています。
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最新の高性能スペックを搭載。快適に使える、充実のパフォーマンス

Jシリーズ
パーソナルコンピューター

Jシリーズ

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商品の特長 | 基本性能

Windows 7 Home Premium 64ビット 正規版 (SP1)を搭載
Windows 7 Ultimate 正規版 (SP1)をお求めのお客様には「Lシリーズ」をおすすめします

3GB超のメモリーを余さず活用できる、Windows 7 Home Premium 64ビット 正規版 (SP1)を搭載。高速なレスポンスや使いやすいタスクバーなど、進化した機能で快適なパフォーマンスを実現します。

ハイパフォーマンスを実現する高性能CPUを搭載

デュアルコアのハイパフォーマンスCPU、インテル Core i7 プロセッサー搭載モデルをラインアップ(*)。処理内容に応じて、一時的にCPUのクロック数をスペック以上にアップさせる「ターボブースト・テクノロジー」により、高速かつ安定した動作を実現します。
VAIO オーナーメードモデル/法人向けカスタマイズモデルでは、快適なパフォーマンスを発揮するデュアルコアのインテル Core i5 プロセッサーなどから選択可能です。

  • * 標準仕様(店頭販売)モデルVPCJ229FJ/W、VAIOオーナーメードモデル/法人向けカスタマイズモデルで選択時。標準仕様(店頭販売)モデルVPCJ227FJ/L・W・Bはインテル Core i5プロセッサー、VPCJ226FJ/L・W・Bはインテル Celeronプロセッサーを搭載

第2世代インテル Core i5 プロセッサー 詳しくはこちらアニメでかいせつ 速さとグラフィック機能の進化 第2世代インテル Core i5 プロセッサー

ハイビジョン映像の鑑賞に適した16:9のフルHD

21.5型ワイドのフルHD解像度(1920×1080ドット)の液晶「VAIOディスプレイプラス」を搭載。ハイビジョン放送と同じ縦横比16:9の画面により、高精細な映像を画面いっぱいに表示可能。また、表示面積が広いので、インターネットとメールなど、2つの画面を並べて表示することもできます。

ブルーレイディスクで、高精細なハイビジョン映像を堪能

ブルーレイディスクプレーヤーとして、市販の映画ソフトや録画したハイビジョン番組などを、ハイビジョン画質のまま鑑賞できます。また、デジタルハイビジョン“ハンディカム”やデジタルカメラで撮影したハイビジョン動画や高精細な写真などを、手軽にブルーレイディスクに保存できます。

  • ※ ブルーレイディスクドライブ搭載モデルのみ対応。搭載モデルについては、主な仕様でご確認ください

臨場感あふれる3Dサウンドを実現「S-FORCE Front Surround 3D」

新開発のバーチャルサラウンド技術「S-FORCE Front Surround 3D」を搭載。音源の位置を認知する耳の仕組み(*)を利用し、高度なデジタル演算処理によって後方のサラウンドスピーカーの音を仮想的に再現。さらに、前方のスピーカーから実際に出力される音に対しても音源の位置を認知するような信号処理を行い、より立体的なサラウンド効果を作り出します。またスピーカーから耳に直接届く音だけでなく、反射音や間接音も緻密にシミュレート。壁からの反射音を利用しないため部屋の形状の影響を受けにくく、従来のフロントサラウンドでは物足りなかった広がり感や包みこむような空気感までも表現。まるでその場にいるかのような、リアルな3Dサウンドを楽しめます。

  • * 一般に左右の耳に届く音の音量差、時間差、位相差などから音源の位置を認知します

臨場感あふれるサラウンドの音響が楽しめる「Dolby Home Theater v4」を採用

「Dolby Home Theater v4」で、PCのサラウンドサウンドをフルに体験できます。映画の迫力も、繊細なニュアンスや、ライブパフォーマンスの息づかいなども体験できます。ヘッドフォンでも内蔵スピーカーでも、より魅力的なエンタテインメント体験をいつでも楽しめます。

  • ※ 音響効果参考データ
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