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水にも強いハンディカム
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マリンパックの使い方アドバイス
ダイビングを経験したことのある方は、その海中の世界に魅了されたことでしょう。そんな素晴らしい世界をハンディカムに収めることができるのが「マリンパック」です。
マリンパックの製品情報はこちらへ

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→ 準備が肝心!撮影前のアドバイス
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本体をセットするときは他のダイビング機材同様、Oリングにシリコングリスを薄く塗ります。前後のハウジングを合わせるときはホコリや髪の毛などが入らないよう、注意しましょう。 動作確認と浸水チェックもしておくと安心です。特にグリップ部に乾電池を入れるタイプのマリンパックは電池が切れていないかを確認してください。また、浸水チェックにはLEAKランプが便利です。
(詳しくはマリンパックの取扱い説明書をご覧ください)
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→ 準備が肝心!撮影前のアドバイス
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撮影する人や機材にもよりますが、一般的にはウエイトを2kgほど軽くするのがよいようです。チェックダイブの時に確認し、ウエイトの調節をしましょう。

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→ ダイビング中に安定した撮影をするために
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ボートからのエントリーのときはまず自分がエントリーし、そのあと船上にいる人にビデオカメラを手渡ししてもらいしょう。決して投げ入れることはしないでください。
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水中では特に赤系統の色が吸収されてしまうため、水深の深いところや遠い被写体は青っぽく写ります。オレンジ色のカラーフィルターを使うと実際の色に近い色で撮影ができますので必需品です。ただし、“バディがエントリーしてくるところ”など、水深の浅いところを撮影する場合はフィルターを外して撮影します。
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浸水(水漏れ)が起きるとLEAKランプが点滅/点灯する機種があります。浸水がおきたら、マリンパックを水平に保ち早めに浮上します。
(もちろん、浮上時の減圧時間は守りましょう)
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水中では物がやや大きく見えます。カメラも同様にレンズに写るため、より広く写せるワイドコンバージョンレンズが便利です。


→ アフターダイビングでは
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他の機材同様、真水(水道水)にしばらくつけてマリンパックやフィルターなどについた塩分を取り除いてください。また、バックルを開けるときは開ける人の髪やウェットスーツの袖口から水が落ちないように注意しましょう。
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Oリングにシリコングリスを薄く塗り、バックルは締めずに保管しましょう。


→ 水中機材用損害保険への加入を
水中機材用損害保険の加入をおすすめします。商品(マリンパック)に同梱されている「水中機材用損害保険のご案内」をご覧ください。

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