space
D-ImagingWorld
Handycam Square
Image Station
i-jumpサービス
カスタマーサポート
ハンディカムカスタマーご登録ページ
space
link-ProductsCM活用ガイドTOPlink-
Cam Together 基礎用語集 撮り方ポイント集 アクセサリー Seasonal
space
space
水にも強いハンディカム
space
スポーツパックの使い方アドバイス
夏のビーチやプール、冬のスキーに欠かせないのが「スポーツパック」。ハンディカムにセットすれば、水濡れを心配することなく、楽しい撮影ができます。
スポーツパックの製品情報はこちらへ


Image
-

→ スポーツパックは事前準備が大切!
1
-
スポーツパックの内側(レンズが当たる部分)に、くもり止めをしっかり塗っておきましょう。特にスキーのような屋内外で気温差の生じる場合は絶対必要です!!
-
2
-
ビデオカメラ本体にフィルターやキャリングベルトがついている場合は、取り外しておきます。バッテリーは充電済みのものを装着してください。スキーのように気温の低いところでは電池の消耗も速くなりますので注意してください。
バッテリーのページへ
-
3
-
ビデオカメラ本体をスポーツパックにセットするときには、防水パッキンとその接合部にほこりやゴミが付かないよう十分注意しましょう。また、この防水パッキンにシリコングリスを薄く塗っておきます。特にプールや海で水中撮影する方は、必ず塗るようにしましょう。旅行でプールやビーチに行かれる方は宿泊先のホテルの浴槽などに水をはり、水につけても内部に浸水していないかをチェックすると、より安心です。


→ こんなものが便利です。
ショルダーベルト
機種によっては防水仕様のショルダーベルトがついています。これをスポーツパックに装着しましょう。スキー・スノーボードをされる方は斜めがけにして持ち運びましょう。肩に掛けた状態のまま撮影できるので便利です。ビーチやプールで撮影される方は、万が一手から離れても水に浮きますので、紛失しないようショルダーベルトをつけておくと安心です。

リモコン
ビデオカメラ本体に付いているリモコンを使うとスポーツパックから取り出さなくても、撮影した画像を見ることができます。スポーツパックにはビデオ再生用電源以外の操作ボタン(再生や巻き戻しなど)は付いていませんので、リモコンが重宝します。


→ 保存の注意!
1
-
特にビーチなど、海で撮影された方は、本体を取り出す前に真水(水道水)で洗って塩分を落とします。その後、水滴を拭き取ってから本体を取り出してください。
-
2
-
防水パッキンは1〜2年に1度は交換してください。防水パッキンの傷やひび割れは浸水の原因になりす。
-
3
-
保管時はバックルを締めないようにしましょう。バックルを締めての保管は防水パッキンの劣化の原因になります。


→ 水中機材用損害保険への加入を
水中機材用損害保険の加入をおすすめします。商品(スポーツパック)に同梱されている「水中機材用損害保険のご案内」をご覧ください。

水にも強いハンディカム
マリンパックの使い方アドバイス
-
TOP
レンズ/フィルターの上手な使い方
ライト/フラッシュで光を演出
三脚の使い方講座
水にも強いハンディカム
「メモリースティック」の裏ワザ
「メモリースティック」の静止画を活用
space
space
space


Sony Drive お客様サポートイベント&トピックスショッピング情報eカタログ

会社案内お問い合わせプライバシーポリシーサイトマップ

Copyright 2002 Sony Marketing(Japan)Inc. All right reserved.
ソニードライブサーチ
space
space