ブルーレイディスクレコーダー 商品情報


番組を気ままに見る、思いのままに操作する

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幅広いメディアを再生できる、高い互換性

ブルーレイディスクだけでなくDVDへの記録・再生から、AVCHD規格で記録されたディスクやDVD、音楽CDの再生まで幅広いメディアをサポート。もちろんカートリッジ入りのBD-RE Ver.1.0ディスクもそのまま再生でき、すでにお持ちのメディアを高画質・高音質で再生できます。

※対応メディアについて詳しくは、主な仕様をご覧ください

番組の見どころだけを厳選して再生する「ダイジェスト再生」

番組録画時に解析した音声と映像の特徴から、重要度の高いシーンを抜きだして番組の見どころをダイジェストで再生します*1。たとえば、1時間半のサッカーの試合もハイライトシーンだけを約4分*2で観戦できます。もちろんスポーツ番組に限らず、ニュースや音楽など、番組のジャンルに合わせたダイジェストが可能です。再生時間は「短め」から「長め」まで、5段階から選べます。

PSP(R)で番組を持ちだせる「おでかけ転送・おかえり転送」(BDZ-V9のみ)*3*4

HDDに録画した番組をPSP(R)「プレイステーション・ポータブル」で外に持ちだせます。外出先でニュースをチェックしたり、好きな場所で映画を見たりできます。また、転送した番組を「おかえり転送」でレコーダーに戻せば、テレビの大画面でオリジナル画質のまま再生できます*5。

録画した番組を好きな部屋で楽しめる「ホームサーバー機能」(BDZ-V9のみ)*7

他の部屋のDLNA(DTCP-IP)対応テレビやパソコンとホームネットワーク(LAN)でつなげば、家中のどこからでもHDDに録画した番組を視聴できます。レコーダーで映画を見ているときでも、別の部屋からハイビジョンで録画したドラマやスポーツを再生できる「ダブルハイビジョン再生」にも対応。1台のブルーレイディスクレコーダーで、ハイビジョン番組を好きな部屋で楽しめます。

リビングすっきり「ジョイスティック搭載マルチリモコン」

ブルーレイディスクレコーダーの操作はもちろん、テレビやAVアンプ、DVDレコーダーなどの機器を操作できるリモコンを付属しています。操作したい機器の切り換えがワンタッチで行えるので、リビングのAV機器をこれ1本で快適に操作できます。

画面を見ながら快適に操作できる「“XMB”(クロスメディアバー)」

ソニー独自のGUI (グラフィカルユーザーインターフェース)、“XMB”(クロスメディアバー)により、画面上に並んだアイコンや録画されたタイトルをヨコ・タテに高速スクロール。決定ボタンを押すだけで、再生や選局などの操作を簡単・スピーディーに行えます。

*1 約10分以下のタイトル、『録画2』で録画したタイトルは「ダイジェスト再生」できません *2 「ダイジェスト再生時間」を「少し短め」に設定した場合。「ダイジェスト再生」の再生時間は、番組の内容によって異なります *3 「おでかけ・おかえり転送」機能を利用する際は、別売のPSP(R)「プレイステーション・ポータブル」に加え、“メモリースティック PRO デュオ”、およびPSP(R)とブルーレイディスクレコーダー本体を接続する両機のUSB端子に対応したUSBケーブルが必要です(PSP(R)本体のUSB端子はmini-Bタイプ) *4 PSP(R)内の“メモリースティック PRO デュオ”に転送された動画データ(MPEG4-AVC形式)を再生するには、PSP(R)本体のシステムソフトウェアがバージョン2.60以降である必要があります。PSP(R)のシステムソフトウェアの情報やバージョンアップ方法については株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの商品情報ページ(www.jp.playstation.com/psp)をご覧ください *5 「1回だけ録画可能」なタイトルを「おでかけ転送」すると、「おかえり転送」するまでそのタイトルはHDD上では再生できません。「おかえり転送」で戻した場合に再生が可能になります。「おでかけ転送」したデジタル放送の映像を転送先で削除した場合、「おかえり転送」はできません。また、「おでかけ転送」した著作権保護された動画データをPLAYSTATION(R)3のハードディスクにムーブすると、ブルーレイディスクレコーダー本体への「おかり転送」ができなくなります *6 録画モード「QVGA384k」で記録した1時間番組を、無記録状態のソニー製“メモリースティック PRO デュオ”に転送した場合。録画した映像データの転送速度はPSP(R)に挿入した“メモリースティック PRO デュオ”により異なります。高速転送は転送時に転送リストに「高速マーク」がある場合のみです(録画時の本体の設定などによっては高速転送できない場合があります。その場合は等倍速での転送となります)。『録画2』で録画した番組はAVCの同時記録が行われないため、「おでかけ転送」は等倍速となります。録画した後にAVC変換すると、転送時に高速転送が可能です。録画した映像データの転送速度は、本体の動作状況により異なります *7 DLNA対応(DTCP-IP)のテレビや、パソコンとのホームネットワーク(LAN)ケーブル(別売)による接続が必要です。DRモード以外の録画モードで録画したタイトル、HDV映像、静止画、音楽の出力には対応していません。お使いのホームネットワーク環境によっては、再生中に映像や音声が途切れる場合があります。動作推奨機器はDLNA対応〈ブラビア〉(KDL-46X1000/KDL-40X1000)、「VAIO Media」 Ver.5.0以降をインストールしたVAIO、ネットワークメディアレシーバー「ルームリンク」 VGP-MR200(2006年11月現在)。録画した「1回だけ録画可能」なデジタル放送の番組を〈ブラビア〉で閲覧・視聴するためには「DTCP-IP」規格に対応したソフトウェアへのアップデートが必要です。詳しくは、ソニードライブのホームページ上(www.sony.jp/products/Consumer/bravia/support/index.html)でご覧ください。録画した「1回だけ録画可能」なデジタル放送の番組をVAIOで閲覧・視聴するためには、「VAIO Media」 Ver.5.0以降と「VAIO Media デジタル放送プラグイン」をインストールする必要があります。詳しくは、VAIOカスタマーリンク上(vcl.vaio.sony.co.jp/support/info/2005/041.html)でご覧ください。「VAIO Media」Ver.5.0と「VAIO Media デジタル放送プラグイン」をパッケージしたVAIO用ソフトウェア「ホームネットワークプレーヤー デジタル放送対応パックfor VAIO」(HNPD-VM5)をソニースタイル・ジャパン株式会社(www.jp.sonystyle.com/Qnavi/Detail/HNPD-VM5.html)でご購入いただけます。なお、VAIOでの動作対象機種は限定です

※ディスクはイメージです ※画面はハメコミ合成です
※機能説明の画面はすべてイメージです。実際の仕様とは異なる場合があります
※PSP(R)「プレイステーション・ポータブル」およびPLAYSTATION(R)3は株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの商品です。また、「プレイステーション」、“PSP”および“PLAYSTATION”は同社の登録商標です

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